夫婦きままな北米生活*時々在宅ワーク

カナダ生活2年目ブログ。
大好きな旦那さんとの日常あれこれや
お仕事の在宅ライターのことなど

ブログ引っ越ししてきましたが、戻ってきました^^
同じく海外在住の方や、在宅ワーカー・ライターさんとつながれれば嬉しいです!


テーマ:

この前から在宅ワークブログで時々書いている、クラウドワークスで出会ったクライアントについてです。

 

 

始めはとても対応がよかったんです。

一斉メールではなくて、きちんと私のプロフィールを読んでくれてオファーをくれたり

時差の都合も納得してこちらの事情をくんでくれたり

 

 

また調べてみると、大きい自社メディアを何個も運営しており

かつライターのプロフィールもしっかり掲載されていて信憑性の高い記事が多いので、

 

「このクライアントなら安心してかつ気持ちよく仕事ができそう」と思っていました。

 

 

 

それが、この見事な放置。

記事を出して一ヶ月近くたつのに、編集部から記事に対するコメントが全くありませんでした。

 

 

足りなければさらに書きなおすし、修正も応じると連絡はしていたのですが…

 

 

他のライターの記事は年末年始もどんどん掲載されていくのに、

なんだか私の記事がスルーされているのが悲しくなりました。

 

 

 

こうなったら契約解消して、書いた記事返却してもらおうかな

(ほかのサイトでも同様のライターを募集していたため、そっちのテストライティングに使いたかったのです)

 

 

 

なんて最近考えていたら、先ほどようやく返事が来ました。

 

 

「連絡が遅くなって申し訳ありません。編集部は人数が少ないもので」と。

 

 

 

 

私だって、このクライアントとだけ仕事をしているわけじゃありません。

他にも掛け持ちしているので、新しい仕事が他に入れば入った情報量の分だけ忘れてしまうこともあります。

 

 

だからこそ書いた記事の修正は、早ければ早いほど助かります。

 

特にこのクライアントに提出した記事は、カナダの生活をテーマにしているので英語の公文書をかなり調べて仕上げました。

 

 

それが今更「ここの箇所についてですが…」なんて質問されても

またあの公文書探して読まなければならないのか、ととてもげんなりしてしまいます。

 

まぁそれが仕事なので仕方がないのですが…。

 

 

編集部の人数が少ないのはそれはもちろん大変でしょうけれども

私が日本で外勤ライターの仕事をしていたとき、社内のライターはたくさんいましたが、いわゆるデスクは片手で足りるほどの人数しかいませんでした。

 

 

毎日毎日ライターから上がる大量の原稿。

 

それをデスクは必ず期日に間に合わせてチェックしてくれていました。

 

 

だからこのクライアントの言い分はなんだかモヤモヤします。

 

 

しかも提出した記事、2日以上かけて書いたのですが

先方からしたら内容が軽いと感じたようで

 

「これくらいライトな記事なら、2000文字も書かなくて大丈夫です」

 

 

と言われる始末。笑

 

まとめ方はとても褒めてもらったのですが、なんだか「あの努力はいったい・・・」といろんな場面を振り返って悲しくなってしまいました。

 

 

 

在宅ワークをされているみなさんは、クライアントにこういう不満?があったら直接言いますか?

 

いまこのクライアントに思っていることを伝えようかとても悩んでいます…

 

 

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