お母さんが、この本を見つけてきました。

「みんなのためのルールブック」

マングーが行ってた幼稚園はアメリカンスクールだったんだけど

そこで、先生がお話してくれた事に似ています

でも、気をつけないと、ついルールをやぶってしまうので

これをいつもテーブルの上においておいて

時間がある時に、読んでルールを守れるように

なりたいです。





著者: ロン・クラーク, 亀井 よし子
タイトル: みんなのためのルールブック ―あたりまえだけど、とても大切なこと




明日は、Halloweenだね☆ マングーはTrick or Treatingに行くよ。イッパイお菓子もらわなきゃ☆ことしの衣装は、Spidee Princessなんだ♪ お化粧もしてもらうんだ☆


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元気が出る50の言葉♪

テーマ:
去年、おひっこしをした時に、

お母さんと、コンビニで買った本があります。

その本には、50個の、

短い言葉が書いてあります。

マングーには、お母さんに教えてもらわないと 

分らないのもありましたけど、

マングーがすきなのがあります。


「アマゾンの秘境探検に行く
       。。。もっとすごいことを想像してみる」


「できないからやってみる
       。。。できなくても落ち込まない」


「わたしはこう思う
       。。。借り物の言葉だけで話さない」


「私が元気じゃないと悲しむ人がいる
       。。。自分のためだけに元気になれないとき」


「ねころんで考える
       。。。自分に時間をあげよう」







楽しい事を考えるのは、たのしいから大好きです。


できないと、くやしくなるけど、

もっとやってみたらいいんだと、思いました。


人のマネじゃなく、マングーの思うことを

大事にしなさいと、お母さんが言います。


マングーが元気じゃないと

お母さんが心配するしね。


ねころんでいろいろ考えるのは、好きです。




読んでみてくださいね。ぜったい元気が出ます


著者: 秋山 裕美, 山口 マオ
タイトル: そっと心にささやく元気が出る50の言葉


ポケットの中のビビビ

テーマ:

「ポケットの中のビビビ」
作:加藤タカ


「ジャングルのタネ」

「忙しい」が、くちぐせみたいになっていた・・・

そんな夜、植木鉢のミントの葉をかきわけながら
ビビビが、いった。

「きみに、ジャングルのタネをあげるよ!」
この本はの中には、12個のお話がはいっています。

その、12個のお話の中で、1番気に入っているお話は、

「ちいさな海」と言うお話です♪ぜひ、読んでみてください!





著者: 加藤 タカ
タイトル: ポケットの中のビビビ

やっぱりコレでしょっ!

テーマ:
まず、マングーの一番のおススメは、絶対にこれでしょっ!

これは、2年生の時(2003年)に映画になって、その映画にはお母さんのお仕事仲間のアメリカ人の人が出ていたので、マングーとお母さんはお友達とすぐに観に行きました。

映画でみて、とても気に入ったので、お母さんがホテルハイビスカスの本を買ってくれました。1~4巻まで、その時は出ていましたが本屋さんにあって買えたのは3と4です。

私は、1と2を絶対に買うつもりです。

お母さんとマングーが通っていたおしゃれな美容院にも、ホテルハイビスカスは、おいてありました。


さすが沖縄098島ーっ!





        ここ↓からも、買えるよ★ 


著者: 仲宗根 みいこ
タイトル: ホテル・ハイビスカス 新装版

ケイタイ電話レストラン

テーマ:
怪談レストランシリーズは、小学3年生の間ではやっている本です。

是非読んでみてください。

今日しょうかいするのは、そのシリーズの中の、

「#18/ケイタイ電話レストラン」

です。この中には、ケイタイを持っていないのに着メロがなったり

亡くなったひとから、電話がかかってきたりする話があります。

つづきは、本でよんでくださいね♪


ここ↓から、買えるよ★


著者: 松谷 みよ子, 怪談レストラン編集委員会, たかい よしかず
タイトル: ケイタイ電話レストラン