『Switch』
2010-03-16 08:12:33こんにちわぁ
コメありがとうございました
では・・書き出してみますね
09.2/27 鶴瓶さんとこおっちゃん この日のことですな
番組では一緒になったことが無く こうして共演するのは初めてといううやり取りの様子を追う
(え~っと・・私が撮り損ねた
08年4月に『ザ!仰天ニュース』で
1回共演してますけどぉ??・・まっいいか2人とも忘れてるんだね)
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上地雄輔が「無学』に到着したのは 開演30分ほど前、
つるべに誘われて大阪に来たはいいが、上地自身ココで何がどう行われるかわかっていない。
釣瓶が買ってきた たこ焼きを食べつつ 5分前 段取りを確認するだけの簡単な打ち合わせ。
まずはつるべが一人で40分フリートークで会場を温める。
そして、誰が書いたか明かさず『上地雄輔物語』の朗読。
昨日の記事 のように 朗読で 会場が温かい雄輔さんの人柄にふれる。
拍手の中、上地がステージに向かって「近いですね~」と、第一声を発する。
同時につるべが 退出しようとする。
ゆ「ちょっとちょっと、つるべさん、早い!早い!早い!いきなり置いて行こうとしないでくださいよ!」
つ「いやいや、お前だったら何かできるやろう 思うてな」
そこからやり取りが始まる。何も決めてないとは言え
つるべは上地の本を 書き込みと付箋で熟読し CDも映画も観ていて
いくらでも話題を振れるように用意している。
だが 上地は振られた話を 意味や流れで受け止めるのではなく
まさしく『感覚』で受けとめるから 単に話が続いていく以上の 予想もしない面白い事が起こる
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・・・はぁ~
時間がなくなったの(;^_^A
ごめんね~続くぅ![]()








1 ■ありがと~
早速ありがとう ちょっと思い出してきた♪
あったかい空気が流れてるよね!
またa-studioを観たくなってきた~