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『Switch』

2010-03-16 08:12:33
テーマ:ブログ

こんにちわぁ


コメありがとうございました


では・・書き出してみますね

09.2/27 鶴瓶さんとこおっちゃん この日のことですな


番組では一緒になったことが無く こうして共演するのは初めてといううやり取りの様子を追う


(え~っと・・私が撮り損ねたあせる 08年4月に『ザ!仰天ニュース』で


1回共演してますけどぉ??・・まっいいか2人とも忘れてるんだね)


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


上地雄輔が「無学』に到着したのは 開演30分ほど前、


つるべに誘われて大阪に来たはいいが、上地自身ココで何がどう行われるかわかっていない。


釣瓶が買ってきた たこ焼きを食べつつ 5分前 段取りを確認するだけの簡単な打ち合わせ。


まずはつるべが一人で40分フリートークで会場を温める。


そして、誰が書いたか明かさず『上地雄輔物語』の朗読。


昨日の記事 のように 朗読で 会場が温かい雄輔さんの人柄にふれる。


拍手の中、上地がステージに向かって「近いですね~」と、第一声を発する。


同時につるべが 退出しようとする。


ゆ「ちょっとちょっと、つるべさん、早い!早い!早い!いきなり置いて行こうとしないでくださいよ!」


つ「いやいや、お前だったら何かできるやろう 思うてな」


そこからやり取りが始まる。何も決めてないとは言え


つるべは上地の本を 書き込みと付箋で熟読し CDも映画も観ていて


いくらでも話題を振れるように用意している。


だが 上地は振られた話を 意味や流れで受け止めるのではなく


まさしく『感覚』で受けとめるから 単に話が続いていく以上の 予想もしない面白い事が起こる


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


・・・はぁ~


時間がなくなったの(;^_^A


ごめんね~続くぅパー






コメント

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1 ■ありがと~

早速ありがとう ちょっと思い出してきた♪

あったかい空気が流れてるよね!

またa-studioを観たくなってきた~

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