Aリーグも後半戦に突入!!

 

第六節

 

同卓:矢島、田幸、田内、金(敬称略順不同)

 

初戦ラスでマイナスが100の大台を突破しそうになるも。

 

そこからくらいついて2、2、1。

 

最終戦は南入して余裕のあるところから田内の怒涛の追い上げをくらい、オーラスにリーチをあがられた時はまくられたかと思ったが裏が乗らずに首差で逃げ切り( ;゚─゚)ゴクリ

 

六節スコア +0.9 トータル △60.9

 

第七節

 

同卓:木原、宮崎、田内、小川(敬称略順不同)

 

1回戦の南場の親で。

 

リーチ、一発、ツモ、平和、ドラドラ、裏裏。

 

8000オールあがりましたヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

 

木原さんが同卓なのでここはブロマガ読者として場の景色にしっかり合わせていこうという意識が良かったのか。

 

残した牌がうまく横に伸びてくれてかなり手応えのある待ちに仕上がりできすぎの結果に。

 

このあがりをきっかけに終始ツキまくり状態に突入!

最終戦もマンガンをあがってこれは200オーバーあるでー!

 

と思っていたらラスまで転落。。

慢心したつもりは全然なかったのだけど相手が強かった。

 

1、2、1、4

 

第七節スコア +123.2 トータル +62.3

 

第八節

 

同卓:宮崎、佐久間、金、矢島(敬称略順不同)

 

この日の結果で上を目指すのか残留を目指すのかはっきりするだろう。

 

2.5、4、3、3

 

2戦目はオーラストップ目の親で南家の矢島さんにデバサイを打ち込んでラスまで転落(>_<)

 

6ソーをカンして少考しての5巡目リーチ。

 

マンガンをツモればトップ。

出あがりだと2着か3着といったところ。

 

考えていた理由を予想してみる。

 

・打点が不足しており裏ドラに期待するか組み変えするか。

・待ち選択

 

ベタ降りしたい局面だがチートイテンパイ。

 

安全牌はなく、テンパイを取るなら南か一待ち。

 

ダブ南のシャンポン待ちか両面待ちの選択なら迷わずシャンポンにしそう。

単騎待ちならダブ南は選ばれずらい。

 

と、通りそうな理由を二つほど都合よく考えチートイドラドラのテンパイを取ったのだが、リーチ三暗刻の南単騎待ちに放銃。

 

リスクのない牌はなかったので今のところまた同じ局面なら同じ選択をするつもりだが上下100ポイントは痛すぎる。

 

第八節スコア △69.9 トータル △7.6

 

泣いても笑っても残りはあと2節8半荘となりました。

 

9節は8/20、最終の10節は9/10開催です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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