2013年、秋、友に誘われ、3泊4日の台湾小旅行。
印象深かったことだけ、ちょっとだけ。

2013年 台湾旅行 12 台北の街中あれこれ④


行天宮」なるお寺(?)にもお参りしてみた。
(ホテルから徒歩圏内だったから。(^^ゞ)

行天宮


なにか特別なセレモニーの日だったのか、
境内は人で溢れ、
尼さんだかお坊さんだかも沢山!Σ(・ω・ノ)ノ!

セレモニーで賑わう

お供え物がテーブルにずらり!

お供え物

セレモニーが終わると、みな自分達の分のお供えを持って帰るようだった。

お参りには、お供え物(=あとのお楽しみ)が付き物ね♪( ´艸`)





道の顔






横断歩道の渡り方。パー

横断歩道の渡り方

二頭身(?)の子供の髪の毛がふっさふさ。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
子供の頭が大きく描かれるのは、古今東西共通だが、
髪の毛の多さは多少違いがある気がする。(-_☆)





「ヘルメット」は「安全帽」。(o^-')b

ヘルメット





台湾に行ったなら、行かなくちゃ!グー
と思っていた有名なショウロンポーのお店。

……二度と行くまいぞ。( ・д・)/--=≡(((卍

有名店のショーロンポー

予約したのに、たっぷり30分ほど待てという。時計
「予約してあるのに、それはおかしいでしょ?」と英語ペラペラの友が訴えても、
「みんな予約して、それでもこんなに待っているんだから、あなた達も待って! 30分くらいで入れるわよ。」
と、お店の人はケンモホロロ。!(´Д`;)

やっとありついたショーロンポーは、
“舌が火傷するほど熱々”というわけでもなく、概して大して美味しくなかった。ドクロ



ちなみに、姉夫婦は同じ年に、J*Bで予約を頼んで、店に行き、
順番待ちをする大混雑の人垣をものともせず、
さーっと席に通され、すぐに美味しいショーロンポーにありついた、とのこと。アップ
(ただし、ガイドさんが店までついてきたらしいが)

我々もJ*Bで予約してもらってあったのに、
待たされた。
しかも、出てきたものは、がっかりな出来映え。
もしかして、「予約した」と嘘をつかれていたのかしら?

ショーロンポーちゃん
ショーロンポーちゃんが泣くぞ!





3泊4日の台湾旅行、
友は“お茶と乾物を買う&夜市を楽しむ”という当初の目的を全てクリア。チョキ


私は、特にこれといってないけど、敢えて言えば、故宮博物館にでも行きたいかな~?
という当初の目的は、もろくも消え失せ、
思いがけず、京劇鑑賞ができ、猫空散策でき、
大満足であった。チョキ


現地に降り立つと、最初に考えていたこと、準備していたことと、全然違うことをしてしまう私……。ガックリ
これって、料理の時と同じだわ。

作っているうちに、なぜか違うことをしてしまう。あせる
旅も料理も人生も、私って、予定通り行かない人間なんだなぁ……。あせる


とにかく、
楽しいこと、ちょっと腹のたつことなど、こもごもだった今回の台湾旅行。
思い出せば、どれもいい思い出。
なにより、元気に旅できることが、一番ありがたいこっちゃ。

(;´▽`A``



最後に、街で見かけた気になる木。

烏心石



烏心石」……なんだ、こりゃ。
木なのに、「石」?

カラスの心のように賢い木なのか……?
芯がカラスのように黒く、石のように硬い木なのか?
「カラス」ではなくて「烏=鵜(ウ)」を意味しているのか?はてなマーク

           おしまい



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2013年、秋、友に誘われ、3泊4日の台湾小旅行。
印象深かったことだけ、ちょっとだけ。

2013年 台湾旅行 11 台北の街中あれこれ③



乾物の問屋街「迪化街」では、夜市がなかったが、
その帰り道、
寧夏路夜市」なる夜市に通りかかった。Σ(・ω・ノ)ノ!

寧夏路夜市

屋台、あるじゃーん! と大喜びで、お店を見繕って、ヾ(@^(∞)^@)ノ
お料理を注文して、その屋台のテリトリーのテーブルに着く。

蒸し餃子、ふたつなの?と念を押された。
2人いるんだから、二つに決まってるじゃん?と思ったが、
その量を見て、確認された訳がわかった。
2人でひとつで十分だったわ。ガーン

ボリューミー餃子

落ち着いて周りを見渡すと、
みなさん、2~3人で一皿を分け合ってる。!(´Д`;)

食いしん坊の我々、お腹がはち切れそうになりながら、
がっつり完食。グー

もうお腹いっぱーい! と言いつつ、
その帰り道、
豆腐花(トゥファ?)なる豆腐を使ったデザート店の看板を見つけてしまって、
店はもう閉まっていたので、
翌日来ん!とパンパンの腹を抱えながら誓うのであった。グー


翌日出直したその店で、
色々なトッピングに挑戦しながら、頂く。

豆腐花

美味しい!というべきか、う~ん、微妙…というべきか
迷う気持ちだったが、あせる
友が「美味しいねっ!音譜」とご機嫌だったので、
「うん。美味しいね!音譜」と返した。
「また食べたいね!音譜
「あはは。そうだね(^o^;)」

と、笑っていたらば、
さらに翌日、
「また食べたいね音譜」とマジで友達は食べたがった。
「う? ……うん。 あなた、本当に好きなのねぇ。(^_^;)」

ってことで、
再び同じ店に。
トッピングが色々あるので、2度3度行ったくらいじゃ、
全部味わいつくせない。
何がどんなものなのか、全然想像もつかないまま、指差しして注文。

豆腐花2

豆腐花3

確かに、お腹に優しい~♪って感じのデザートだ。チョキ
美味しい。
友と一緒に食べるデザートは、それだけで、大抵美味しいのだ。ニコニコ

(でも、私は、タピオカココナッツミルクとか、マンゴーの方が、
心底美味しいとは思う。ラブラブf^_^;)





夜市で最も大きいらしいのは「士林」だそうで。

この夜市は、規模も大きく、町全体が夜市のようであった。

フードコート

あれはなに?これはなに?と目移りする。
白いゴーヤ……? 気になる。
↓ 
白いゴーヤ?

ビルの地下にあるフードコートのようなところに行ってみた。
安い!

安い!

牡蠣の餡かけ卵焼き?

牡蠣あんかけ卵焼き

なかなか美味し!
これまた、優しいお味。ラブラブ
お酒を一緒にとれないのが残念。しょぼん
奥の方の店なら、お店の人に言えば、飲めるらしいのだったが、
面倒くさいので、我慢した。


考えたら、台湾の屋台でお酒を飲むということが(一般的には)なく、
(少なくとも、私は全然見かけなかった。酔っ払いも見かけなかった。)
食事だけだから、
酔っ払いが長居したり、暴れたり……なんて問題も起こらずに、
さくさくっと客の回転がよく、商売がしやすいのかもしれないね。


士林の夜市は、
アナログなゲームコーナーあり、
衣服やアクセサリーも売っていれば、
屋台のお兄さんも元気いっぱい。
日本語表記のものもあり。

屋台


屋台スナック


でも、活気のある通りばかりではなく、
活気も人気もない路地もあり。(゜д゜;)

夜市夜市と浮かれて歩いていては、いけないね~と思ったことであった。
(まぁ、基本、家族連れや若者が多く、安全そうではあったが。)
        
            つづく


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2013年、秋、友に誘われ、3泊4日の台湾小旅行。
印象深かったことだけ、ちょっとだけ。

2013年 台湾旅行 10 台北の街中あれこれ②



今回の友のお目当てのひとつに、「夜市」堪能!があった。



私は夜市と言ったら占い師や美味しい屋台が並ぶ市で、
龍山寺の辺りに出るもの一箇所だと思っていたら、
台北の街中に色々な夜市が何箇所かに立つそうで。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



迪化街」という乾物の問屋街の夜市で
乾物を見て、美味しい屋台で夕食をとろうと出かけたら、走る人
まだ8時ごろなのに、人出がない。(°Д°;≡°Д°;)
屋台がない!(°Д°;≡°Д°;)
店はほとんど仕舞っている。(°Д°;≡°Д°;)
夜市はどこだ?(°Д°;≡°Д°;) 
と迷ってしまったが、あせる

閑散



どうやら、迪化街は夜8時には仕舞ってしまう問屋街で、
夜市は立たないらしい。∑(-x-;)
“乾物の夜市”というものも、ないらしい。∑(-x-;)


今まさに店を閉めようとしていた一軒だけが、
見ていくか? と声を掛けてくれたが、
夜だと商品のよしあしが見分けづらいので、半月
昼間に出直すことにした。f^_^;






昼間の迪化街は晴れ
乾物屋さんがずらりと並んだ通りで、
似たような乾物が売られていた。(-^□^-)

問屋街


同じようなものなのに、お店によって、値段が違う。
お店の位置がいいほど値段が高いようだった。



私はお目当てのキクラゲをたっぷり買い込んだ。
日本で買うより、お安い~!о(ж>▽<)y ☆

キクラゲ


台湾キクラゲと中国キクラゲとあり、
小ぶりの中国キクラゲの方が“高級”なのだそうだ。(?)



ドライトマト、ドライマンゴーなどなど、
試食できるものを片っ端から試食して、キスマーク
買い込む。o(〃^▽^〃)o




が、失敗したなー!と思ったのは、
“試食”は出来なかったバラの蕾

問屋街


香りが強くて、見た目も華やか。ブーケ2
お湯を注いで飲むだけ。美味しいよ♪
と店のお姉さんがいうから、
買い込んでみた。( ´艸`)



この店で買ったキクラゲも、ドライトマトも、ドライマンゴーも美味しかった。
“バラ湯”も美味しいに違いない♪


で、
これを早速、お世話になった女性にお裾分けに贈ったのだったが、
その直後、同じバラの乾物を買った友から連絡を受ける。携帯


「あの、バラ、飲んだ?パンダ」 
「いんや、まだ。でも、人に贈った。」
「私も人にお土産であげちゃったんだけど~、
飲んでみて? ひどいのっ。飲めたもんじゃないの!パンダ
「ひえ~?」

せめて、自分で味を確認してから贈ればよかった……。ガックリガックリガックリ



いつもちゃんと律儀に返信をくれるその方は、
バラの乾物が届いたかどうかさえ、いまだ連絡をくれない……。ガックリ


いまさら、
「贈ったバラの乾物は、まずいそうだから、飲まないでください注意
などと連絡するのも、なんだかなぁ……。(-"-;A



そして、私は、いまだそのバラを飲めないでいる。ドクロ



                  つづく



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2013年、秋、友に誘われ、3泊4日の台湾小旅行。
印象深かったことだけ、ちょっとだけ。

2013年 台湾旅行 9 台北の街中あれこれ①




台北の地図を見ながら、どうも話が噛み合わないなぁ……はてなマーク
と思っていたら、


新しい地図には、古い地図には載っていない地下鉄の線路が、
1本増えていた。Σ(・ω・ノ)ノ!


何十年も経たないうちに、どんどん変わっているんだなぁ……と(=◇=;)
街を歩けば、

もうすぐ開通予定の地下鉄駅

またも、新しい地下鉄ができつつあるようであった。
「大安森林公園駅」。
きれいに整えられて、もう開通の日を待つばかりのようであった。
(後日ネットで調べたら、
我々が帰国した1週間後くらい後に開通していた。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ)

どんどん変わりつつあるんだ。




男性の美容整形も流行っているようで……?(///∇//)

整形美男

日本でもこんな風に大々的に看板が出るのも近いかもしれない。

見目麗しい方が確かにいい……
けれども、整形美女と整形美男ばかりになったら、
やはり、嫌だなぁ。あせる



人と車とビル群がぐちゃっと一緒になっている辺りは
日本と変わらない。

ごちゃ街中


が、バイクの数が圧倒的なのは、ちょっと日本と違う。
(でも、中国からのpm2.5の問題は、日本同様、深刻かもしれない。叫び

バイク


街路樹はさすが南国台北! って感じだ。晴れ

街路樹



マンホール

マンホールは長方形なんだね。\(゜□゜)/





ちょっと高級そうなスーパーを冷やかしにいったら、
日本酒がずらり!Σ(・ω・ノ)ノ!

日本酒

お値段が超高っ!!!お金

でも、日本酒がこうして世界に愛されていくといいな♪( ´艸`)



SUSHI以外にも、お稲荷さんやカッパ巻きも広がっているようで、

腐った皮包

腐皮包・青瓜巻」…………って、

稲荷寿司を知らない台湾の人が見たら、どう思うのだろう?Σ(~∀~||;)

            つづく


2013年、秋、友に誘われ、3泊4日の台湾小旅行。
印象深かったことだけ、ちょっとだけ。

2013年 台湾旅行 8 九份(キュウフン)でティセレモニー


台北から、ちょっと足を伸ばせば九份(キュウフン)で。

でも、個人で行くとなると、電車とバスを乗り継いでいくようで、
さて、乗り換えがうまくいくか、帰りのバスはうまくあるか?などあせるはてなマーク
調べるのが一苦労だったので、
旅行会社の“九份ツアー”を申し込んでみた。べーっだ!

そのツアーにも色々あったが、
夜の街も雰囲気あるのではないかと、
夕方出発の、イブニングツアー(?)を選んだ。三日月


集合場所になっているホテルから、ツアーバスに乗って、バス
九份についたら、途中までは、ツアーご一行様、カルガモのごとくツアーガイドさんの後をついて歩いたら解散。走る人
自由時間をそれぞれ楽しんで、
集合場所に集合して、再びバスに乗って帰ってくる。バス



その日はあいにくの雨で。雨
かなりボタボタ雨降る中、
ただでも狭い路地を、傘を差して歩かねばならず、雨雨雨雨

雨の路地

ガイドさんの説明も、雨音に掻き消されてしまうのだった。(((( ;°Д°))))
あいにくの天気にも関わらず、観光客でごった返していた。
同じツアーの人の服装を覚えて、その姿を見失わないように歩く。あせる


路地にはいろいろなお店が並んでいるが、
ゆっくり足を止めてもいられない。あせる
ちょっと見て、へぇ~! ちょっとみて、ふんふん……。

筆屋さんやら、

筆屋

刺繍の文字屋さん?やら。

刺繍文字屋

ジブリ映画「千と千尋の神隠し」の舞台になったという専らの評判の街、九份だが、さもありなん、と思う。( ´艸`)

九份らしい


なんとも幻想的なムードが漂う。

面妖な



そして、我々の最大のお目当ては
お茶屋でのティーセレモニー



「ティーセレモニー」といっても、それを懇切丁寧に教えてもらえるのか、
なにか講義があるのか、
ただ出されるままに試飲するのか……?
とんと詳細はわからないまま、
茶屋に入ってみる。ラブラブ

茶店


茶屋に入ると、空いているテーブルに案内される。
テーブルには、なにやら細い排水溝のある水受けのような物体が
すでに置かれていた。
これは、まるで、かつてアンコールワットの遺跡の中で見た「ヨニ」のようだわ……(「カンボジア旅行記⑥」)
と思いつつ、言葉にはせず粛々と待つ。


愛想のないお姉さんが、忙しくやってきて、
お茶請けの小さな甘い菓子やら茶器やら、
お茶の準備をドカドカっと始めた。

茶準備


足元の火鉢に、大きなヤカンがどーん。
このお湯を使ってお茶を入れるのだった。

火鉢


お姉さんが一度だけ、お茶の入れ方を説明しながら
お茶を入れてくれた。
以下、ぼんやりと記憶していることをメモっておこう。あせる


20秒

①茶葉を急須の3分の1ほど入れる。紅茶1杯

②お湯を注ぎいれ、
すぐに捨てる。(=茶葉を洗う。)

お湯の温度はよくわからないけれど、
この時は80~90度って感じ?
中国茶も上等なものになるほど、70度とか、低めのお湯で入れるみたい。



③捨てるお湯は、湯のみなどの他の茶器に注ぐ(=湯のみなどを温める)

④急須に新しいお湯を注ぎ、20秒待つ。

⑤湯のみに入れた③のお湯を、急須の蓋の辺りに上から掛ける。(=要らないお湯を捨てるのと、同時に急須をさらに温める?)

捨てたお湯はヨニのごとき排水受け(?)に溜められていく。



⑥20秒経ったら、急須のお茶を別の温めておいたカップに一気に注ぐ。

急須一気

これほど急須がひっくりかえんばかりにするとは……。(=◇=;)


で、

⑦⑥で入れたお茶を、細長い湯のみに注ぎ、
 その細長い湯のみを、小さなぐい飲みのような茶碗で蓋をし、

⑧⑦をさっとひっくり返し、そっと細い湯のみをはずし、リサイクル

⑨まず、空になった細い湯のみを鼻へ持って行き、香りを嗅ぐ。鼻

香る

これが、実に香りがわかる!Σ(=°ω°=;ノ)ノラブラブ
細長いから香りが残るんだね。チョキ


で、やっと
⑩小さなぐい飲み茶碗のお茶を頂く。お茶

これで、ワンサイクル。DASH!




この後、同じ急須にお湯を注いで何度も飲めるのだが、
次は、お湯を注いで30秒
その次は40秒
その後は、もう大差ないから、40~50秒。
で、適当に茶葉を捨て、新しい茶葉で入れ直し、また①から繰り返す。




捨てる茶葉の量は、お湯を吸って膨らみ、てんこ盛りになるのだった。

あふれる茶葉


洒落た紅茶専門店のような砂時計が出てくるのでもなく、
適当に飲め!とばかりにお姉さんはさっさと行ってしまったので、
自分たちでおそるおそる入れるのだが、あせる


お湯を注いで秒数を空でカウントダウンするのが、
また楽しかった。( ´艸`)

友と顔を見合わせて、1、2、3……39、40!砂時計
それ!DASH! と、急須をひっくり返さんばかりに一気に容器に移したり、
細長い湯のみとぐい飲み茶碗をぐっと挟んで
お茶がこぼれないようにひっくり返したり、あせる
慣れない作業にドキドキワクワク。ラブラブあせる


ティーセレモニーとは、とりあえずざっくりと
“中国茶の正しき入れ方”を教えてくれるものだったのね。(-^□^-)



この入れ方をするには、お湯を大量に捨てられる排水盤が必要だなぁと思うが、
わざわざそれを買う気にはなれず。汗



しかし、あの香りをぐぐっビックリマークと残してくれる細長い湯のみ!
あれは欲しい!ラブラブ
ってんで、買っちゃいました。(●´ω`●)ゞ



帰国して、家で中国茶、入れてみた。グー
やはり、あの細長い湯のみを使った方が、香りがよくわかる!アップ
買って悔いなし!グー

            つづく