テレビの陰謀的(?)日本の記者会見

 

今朝のテレビニュースで、

菅官房長官の記者会見の様子が流れていることに気づき、

途中からテレビの前に腰を据え、耳を澄ませた。

 

が、記者たちの声はマイクを使っていないのか、まともに聞こえず。

それに対する菅官房長官の声だけは、マイク音でしっかり聞こえる。

しかし、音ははっきりしても、彼の言語がむにゃむにゃ不明瞭で、

特に語尾は口パク状態で聞こえず。(というか、実際にちゃんと言い切ってないと思われる。)

日本語は最後まで言わねば文の意味は正確に伝わらないのに、

推して知るべしという構えでの発話。

 

記者たちの表情は一切流れず。

記者たちの様子は多少後姿で全体がちょっと流されたか?

殆どが、菅氏のアップばかり。

 

記者の声がろくに聞こえず質問がはっきりしないのに、

音声だけははっきりしている菅氏の答弁を聞いても

“会見”を報じていることにならないっしょ。

 

ネット動画を探したら、そこでは記者の声はマイクで拾われているようで

テレビよりはかなりはっきり聞こえる。

https://youtu.be/RZUqE0ofIDI

 

 

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RZUqE0ofIDI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

 

しかし、それとて画像は菅氏のアップのみ。

 

なぜなんだろう?

 

この報道のしばらく後で、アメリカのトランプ大統領の記者会見の場面が流れた。

質問する記者の姿が前の方から大きく映され、

質問の声もはっきり聞こえる。

それに対して再びトランプ氏のアップになって、彼の答弁もはっきり聞こえる。

 

質問者と答弁者、双方の顔と声がしっかり伝えられてこその

記者会見報道でないかな。

日本はどうしてこれができないのだろうか。

 

特にテレビは、動画であれほどきちんと声が拾えているのだから、

わざと記者たちの声を落しているとしか思えない。

 

ネット動画では記者たちの姿は映っていないが、ぼそぼそと名乗る声は聞こえる。

それでも、記者が何者なのかわかったのは、私にはたった一人だった。

 

音声だとか誰の発言かとか、そんなことはきっちり最初から伝わって、

その上で報道の内容に集中できるというものじゃない?

 

記者の顔や名前がテレビ画面に流れると、記者が取材するときの支障となるのだろうか?

だったら、思いっきり覆面でもかぶって、(匿名の上で、所属だけ明言して、)

映像的、音声的にだけは、すべて明確に報じてほしい。

……と思うのは私だけだろうか?

 

しかし、アメリカは記者の顔も堂々と流して記者会見が報じられているのに

(本来、そうあるべきと私は思うが)、

日本はどうしてそれができないのだろうか?

 

日本は何事もアメリカに倣え!って感じなのに、

報道のあり方や情報公開のあり方に関しては、アメリカのいい点(と私には思える)を取り入れないのはなぜだ?

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戦前の地下坑道

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戦前の地下坑道

 

実家で溢れている不用品(?)を整理していたら、

面白い冊子を見つけた。

 

実家の近辺の地区の地下には網の目のように地下坑道が掘りまくられていることが

あるマンション建築工事をキッカケに発覚し、爆弾

“私の家の下が危ない!”と問題となり、注意

1991(平成3)年8月6日に「特殊地下壕(仮称)調査に係わる陳情書」なるものが横浜市長に提出されたという報告書だった。びっくり

(当時の横浜市長は中田氏)

 

坑道は、幅・高さ約2m。

人間が楽に歩ける大きな坑道が碁盤の目のように広範囲(約300ヘクタール)に及び存在しているというのだ。びっくり!びっくり

 

横浜の帷子川沿い山側一帯に「珪砂」の層がある。キラキラ

珪砂はガラス製品の原料となるので、

ガラス製品工場ができ、工場

珪砂を採掘するために坑道を掘り広げたということらしい。トロッコトロッコトロッコ

 

大正初期から戦前にかけて約30年採掘されたとみられている、と。びっくり

そういえば、昔(昭和中期頃まで?)は牛乳もコーラもビールもジュースも液体調味料もガラス瓶で売られていたよね~。瓶瓶コーヒー牛乳瓶酒

 

この坑道、戦時中は防空壕としても使われたらしいが、あせる

戦後は放置状態になっていたらしい。カラス

が、あちこちにあいていたその穴は、子供が入り込んで危険だからと埋められたりなどして、

いまやその坑道の存在は有耶無耶になっていたようだ。(/_;)/~~

 

 

そんなに地下が掘りまくられてしまったのは、なぜか。はてなマーク

 

この大規模な地下の穴の残骸について、

通産省にはまったく資料がない」って。←こんな答弁ばかりしてるよね。ドクロ

 

明治38年制定の鉱業法では、珪砂の掘削は許認可の対象になっておらず、

民間業者と地主間の契約で無制限に掘削されていた模様である」ですと。ドクロ

 

土地(大地)の重要性、公共性なんて想定外だったんだねぇ。DASH!

 

大正年間はガラス生産も少なく、珪砂の需要そのものは圧倒的に少なく、

問題にならなかった」と。DASH!

 

昭和25年に鉱業法が改正され、珪砂も許認可の範疇に入ったが、

そのころからは、海外からの輸入に頼るようになったので、国内での掘削は無くなったと思われる」らしい。びっくり

 

日本国内で原料を得ようとすると環境破壊となり、ダウン

やっぱり輸入に頼らざるを得ない日本なのであるね。ダウン

 

以前、徒町の車道がいきなり陥没したり、爆弾博多駅前の土地が陥没したり、爆弾

山梨では相当大規模な地番沈下が起こっていたよね。爆弾

 

参照:平成22年(ちょっと古いけれど)の日本の地盤沈下の状況の報告を見つけた。

環境省「平成22年度全国の地盤沈下地域の概況」

 

 

地下水の影響なのか、

人間の無軌道な掘削や地下水の汲み上げが原因なのか、

日本の地下は危機がいっぱいじゃん?叫び

そして、問題が起こったときは責任の所在は不明瞭で、追及もできず叫び

被害者の泣き寝入りがパターン化してると思えてしまうのは、私だけ?ニヤ

 

ちなみに、横浜のこの坑道跡については、

「証拠(資料)がない」から国(通産省)にもガラス会社にも責任追及できないようで、DASH!

横浜市が穴を埋めるよう努めていくことになったようだが、チョキ

この問題が取り上げられてから早4半世紀。どうなったんだろう。全部埋まったんかな?汗

 

幸い実家はこの坑道の上にはないようで安心ではあるのだが、DASH!

埼玉の私の家は地盤沈下が起こっているとしか思えない状況にある。滝汗

ヤバイかも……と思っても、マンションの管理組合で指摘してみてもスルーされる。ぐすん

ヤバイことは見ざる聞かざる言わざるのスタンスをとっていなければ

日本の“世間”では上手く付き合っていけないのかもしれない。汗

 

引っ越したいけど、そうもいかず。

引っ越すとき、あるいは新しく家を建てるときって、

その土地が地学的にどんな土地か、土地の履歴書と土地の資質説明書というか、土地の健康診断書のようなものが提示されたらいいのになぁ……と思うのは私だけ?ラブラブ

 

現代の技術を駆使すれば地質状態など簡単安価にわかっちゃうんでないのかしら?チガウカ?滝汗

もちろん地下水脈などは時とともに変化したりするかもしれないけれど、

10年に1回はチェックして土地の健康診断書を更新してもらえたら

みんな安心して住めるんではない?ほっこり

(こうしたことが可能になると、逆に“不良”で売れなくなったり価値が下がったりする土地が出てきて、NGなのだろうか。アセアセ

 

ううむ。やはり渡世は難しい。汗

 

 

 

ところで、

お洒落なステンレス製品製作に乗り出している友の話を聞いてから、

ステンレスに気をつけるようになっていたら、

最近、ステンレスが不足するかも?というニュースが目についた。

日本はステンレスの原料であるニッケルを輸入に頼っているが、

主な輸出国であるフィリピンやオーストラリアがニッケル不足だとか?

 

まことに原材料を輸入に頼る日本なんだなぁ。

 

 

*  「珪砂(ケイシャ・ケイサ)」:

「主に石英粒からなる砂。花崗岩(かこうがん)などの風化で生じる。珪石を粉砕した人工珪砂もある。ガラスの原料、鋳物砂、研磨材に使用。石英砂。けいさ。」

 

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雑草で鳥見

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雑草で鳥見

 

この春、実家に通っていたら、

花々が次々に咲き始める様子が楽しめた。

 

近所の公園ではウグイスが盛大に鳴き続け(5月になっても鳴いている)、おねがい

子供の頃から大木だった桜は今年も健在だった。おねがい

太い幹から新しい枝が、みごとに上に向ってだけ伸びていた。びっくり

(4月中旬)

 

我が家の枯れそうになっていたカリンも、

可愛らしいピンクの花をつけた。ウインク

 

カイドウも今年も無事に咲いた。おねがい

 

荒れ果てた裏庭の雑草を抜けと実母が気にするので、

抜いてみた。あせる

 

足の踏み場もないくらい花壇と地面の境目も曖昧になった庭に

咲き乱れていたかわいらしい白い花は、

ハナニラじゃない?滝汗

可愛いのに、「ハナニラは雑草だから抜け」と言う。えーん

え? ハナニラって、雑草なの?あせる

抜くのに忍びない可愛さ。

 

それ以外にも雑草という雑草が、どれも可憐な花を咲かせて

実に可愛らしい。ラブラブ

どれも抜くに忍びなかった。しょぼん

花が小さ過ぎて、うまく撮れない。マクロ(?)設定にしても、上手く撮れない。あせる

 

雑草だって名のある花だろうに。

ってか、人間さまが名前をつけなくとも、

花は花としてその花を咲かせ可憐に生きているというのに……。汗

人間の都合で雑草にされているのでは?ニヤ

 

 

どうしてこれを雑草と呼ぶのか……と切なくなる。

が、いわゆる雑草は、抜かないと蔓延って、他のスター的花々を弱めてしまうことがあるようで。あせる

その逞しさたるや、雑草と呼ばれる由縁でもあろうか。

逞しさが“ふてぶてしさ”ともとられてしまうのだろうか?

 

コンクリートの隙間から頑張って咲くもの達を、

どうして引き抜くことができようか。あせる

……ってか、気持ちの問題より、

根の張り方が強くて、引き抜き切れなかった。叫び

 

 

心を鬼に(大袈裟?)して、私は抜きまくった。ニヤグーニヒヒ

 

 

根っこごと雑草を引っこ抜いていると、なにやら指先に蠢くものが……。ビックリマーク

ぎゃー! ダンゴムシが! 何匹も何匹も何匹もwwww!ポーンゲロー

触っちゃったwww!ゲロー

つまんじゃった? つぶしちゃった? ぎゃー!ゲッソリ

 

よく見るとダンゴムシはむしろ“被害者”で、

私の指先から四方八方へ逃げまくってはいたのだが。あせる

 

心の中でギャーギャー叫びながら、30分ほど雑草を抜きまくって、

切り上げた。DASH!

 

やれやれ……と

多少はすっきりした庭を眺めながら

お茶を飲んでいると、

 

庭に出してあったタオル掛け(布団干し?)に、スチャッとシジュウカラが止まった!びっくり

たまに庭木に来るけれど、すぐに飛んで行ってしまう。

まして、庭のど真ん中においてあるタオル掛けに止まるところなど初めて見て、びっくり。ラブ

 

すぐに飛び去るかと思ったら、脇の枝に止まって様子を伺っている様子。キョロキョロ

この庭を去りがたいご様子。

見ると、スズメたちもいつのまにかぞわぞわと庭木に止まって、待機してるではないか。びっくり

(雀は普段はベランダの屋根の上で賑やかにしているが、庭にはあまり下りてこないのだが。)

みんな、明らかに庭の真ん中辺りを狙っているような、

そわそわした様子なのだ。

なんなんだ?はてなマーク

 

と思った瞬間、合点した。ビックリマーク

雑草取りして、ダンゴムシやらたくさん掘り出したので、

鳥たちはその虫たちを狙っているに違いない!ゲラゲラ

それしか考えられない!

 

私が去るのを待って食事タイムにしようというのだろう。

どこで私が雑草取りをしたのを見てたのだろうかと

不思議に思いつつ、

そっとその場を去った。

陰から鳥たちの食事風景を激視したかったが、

うまい隠れ場所が見つからなかったので諦めた。

果たして彼らはダンゴムシを食べたのだろうか?はてなマーク

 

4月下旬には、家の前の電線にツバメ2羽確認!チョキ

わざわざ鳥見に行かなくとも、鳥に会えちゃう横浜であった。照れ

 

 

母が喜ぶ花は、私が雑草を引き抜いた直後から

次々に咲き始めた。(雑草とは呼ばれない花々)

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醍醐味(大ゴミ)屋敷

 

実家の2階をなんとかしないと!グー と姉が発奮して、

連休中に大掃除にとりかかった。

(といっても、たった一日ではすぐにどうなるものでもなかったが。DASH!

 

幽霊もけつまずきそうな兄の部屋を片すために、ゲッソリ

まず

物置きと化しているかつての私の部屋に手をつけた。グー

4畳半の狭さにも関わらず、

服の山や大きな和室用のテーブル3つや大きなデッキチェアなどなどの埃を被ったモノドモの山脈が連なり、

その奥に、私が置いていった本箱があった。本

 

不要な本だけ少々置いていったつもりだったが、

 

その当時、どーでもいいやと置いていった本が

まぁ、懐かしくて捨てがたくて笑ってしまった。笑い泣き

 

表紙の破れたビートルズのピアノ楽譜、オフコースの楽譜、さだまさしの楽譜。笑い泣き

何を考えて買ったのだか自分でも理解不能だが、東大(文科)の赤本。ゲラゲラ

大学入学時の「講義要項」。オリエンテーリングの栞。びっくり

学生名簿。……こんなのは、今話題のメル仮に出せば売れるのかしら?ニヤ

高校の教科書数冊。予備校のテキスト数冊。ぼけー

そして、額に入れて飾っていた時期もあったが、いまや額も壊れて本棚に埋れていた自作のイラスト。ウシシ

 

学生時代、この人の言葉が大好きだったんだよね~。ラブ

 

あの時君は~若かった~♪笑い泣き

 

今日は階段を一段踏み外し、左足を軽く捻挫。トホホガックリ

右足の骨折跡を痛めなかっただけよしとしよう。汗

明日は体中筋肉痛がひどくなりそう……。アセアセ

 

ほとんどは姉が片付けまくった(兄と私は援護射撃程度)のだが、

姉は帰りしなさえピンピンしていた。グー

あの人はなぜにあんなにタフなのだろうか……。滝汗

(頑張っている知人のために、本日はちょっとご紹介日記。あせる

 

芸術的なステンレス小物

 

この春、忙しい忙しいといいながら、

上京した友達と久々にランチする時間もあった。クラッカー

友達の友達のまた友達は私の友達でもあったりして。ウシシ

って感じで集まったので、

何年ぶり?いや、実に〇十年ぶり? くらいの再会で。ゲラゲラ

 

 

私以外みな子供がいるので、カルガモ 引っ越しカルガモ ヒナーズてくてくカルガモ ヒナーズてくてく

みなスマホを取り出して子供の成長写真を見せ合う。IS03スマホOptimus it L-05D白Optimus it L-05D黒タブレットスマホ

そういう時は皆、「母」のどや顔。ニヤリ

こんなに大きくなっちゃったの? の驚きの連発。びっくり

子供の成長って、すごい。おーっ!

 

で、

自分達はというと、

まだまだ子育て中だったり、グー

もう子供も独立して、自分は自分の仕事をばりばりやっていたり、グー

まだ子育てしながらもバリバリ仕事もやっていたり、グー

早くに夫君が亡くなったのに、子供3人立派に育て、やっと末っ子がこの春東京の大学に入学とか。グー笑い泣き

脱帽のお話ばかりで、だらだら無職のままうろうろしている私の肉厚な肩身がちょっと細くなる心持ちでありんした。あせる

(いぁ、私だって、この数年、転倒した母や転落事故を起こした兄や、突然下半身が動かなくなってそのまま癌が発見されてしまった知人のために、お見舞いやら付き添いやらなにやら……、結構人のために生きてきた感があるのではあるがと自画自賛してみても……写真に撮って人に見せたり、話して聞かせるようなものはな~んもないのであった。(;^_^A)

 

中でも、マダムYは、

自分のアイディアを商品化して、軌道に乗せようと(既に乗りかけてる?)して頑張っているところなので、

彼女の作品を紹介したい。頑張れ

 

 

ステンレスを使って出来ている鍋敷き(?)。

直径13cmほど、高さ1.5cmほど。

 

まったいらな壁掛けかと思ったら、

ペンチでむぎむぎっと折り曲げて、足が出来、たちまち鍋敷き(?)にしてくれたもの。

とりあえず冷凍ベリーなど乗せてみたら、こんな感じ。

ちょっとお洒落っぽくない? (我が汚部屋が、ここだけちょっと高級になった感じ。ウシシ

ステンレスは錆びない、丈夫、水にも熱にも強い。綺麗。合格

なので、色々な製品が考えられる♪ と思索中らしい。アップ

こういうお洒落なステンレス製品って、ありそうで、なくなかった?

 

彼女は自作のアクセサリーもつけていた。

ステンレスのペンダントトップ(ヘッド?)。黒い服によく合う。

アクセサリーなどは、肌のために医療用ステンレスを使わねばならぬとか。えっ

手術のメスも医療用ステンレス製らしい。えっ

ステンレスといっても色々あって、

我々の生活の様々な部分で使われているんだね。えっ

 

 

彼女はもともとステンレスを使った大規模な製品(水門など)を作る会社の社長夫人であるのだけど、社長

その工場で出る不要とされる部分のステンレスがもったいないと思ったことから

ステンレスの小物を作ることを思いついたらしい。ひらめき電球

一からステンレスのことを勉強し、今の仕事を始めたらしい。

趣味で作るだけで終らせないから凄いね。グー

作って楽しいだろうけれど、それを商品化し、

商売として軌道に乗せるとなると、

ただならぬ苦労があるだろうに。滝汗

 

昔から七宝焼きなどにただならぬ才能を見せていたが、合格

美的センスだけではなく、体育会系の根性の持ち主でもある。合格

かてて加えて商才も発揮しだしたか!!!

 

ご興味のある方は、ご紹介できると思うので、ご一報ください。ウインク

(既にキッチングッズ関係の方面では取り上げられて紹介されているらしい。)

 

彼女の作品を置くと、日常の風景がぐっとお洒落になりそうだ。お洒落な上にお手入れも楽で、耐久性もあるのだから、いいね。 ←私なりの“セールストーク”(?)ウシシ

 

(ただしステンレスは、それなりのお値段だとは思うが。だからこそ、プレゼントなどにもいいんでないかぃ?チョキ

 

 

 

この日、初めて渋谷ヒカリエなるところに行ったのだが、

高層から見下ろす渋谷は絶賛工事中。びっくり

まだまだ変わろうとしているようだ。

 

渋谷は私にとっては思い出の地でもあり、変わらないでいてほしいものだが、

これが時の流れというものか。

常なる無常ということか。

 

方向音痴の私には、ますます渋谷が行きづらい場所となりそうだ。あせる