ダラダラの自己嫌悪

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ダラダラの自己嫌悪


自己嫌悪しているゾンビのつぶやきです。ゾンビ
うざいのでスルーしてください。

一緒に落ち込みたい方のみ、ご一緒してくださいませ。


夫婦世界旅行-妻編-ゾンビ1
(ネットより拝借)


つい数日前も恐ろしい雷雨が関東一帯を襲ったが、
先先週の雨もひどかった。雷

電車に乗っていたら、
ぼっぼっぼっ……と大粒の雨が降り始め、
2つ先の駅に電車が止まったときは、
その駅のホームには湖のような水溜りができていて、
ホームに降り立った人が困っていた。Σ(・ω・ノ)ノ!
ウソでしょ?
ちょっと雨が降っただけで、なんと造りの悪いホームなのかと思ったが、

雨の方が尋常でなかったのだと、
もう4つ先の駅で、自分も電車を降りたとき、わかった。ガーン


怒号のような雨は、
横から下から吹き荒れ、
厚い雲に覆われた空はピカッと光りもせず、ドドドーーン!ガガガーーン!雷

街に打ちつける雷雨の音が大きすぎて、他の音が聞こえないくらい。
誰かの怒鳴りあう声が雨音に消されつつ、時々もれ聞こえる。
連れ立って雨の中から避難してくる人々がお互いを呼び合う声だったりする。


持参したレインコートをしっかり着込み、
骨のしっかりした傘を差して、
駅から徒歩10分の道。走る人

大好きな雷にちょっとびびりながらも、おおお!とご機嫌で、γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
家のシャワーより勢いがよさげな雨にも
血湧き肉躍るような昂揚を感じつつ、o(^▽^)o
目的地のレストランに着いたときは、
レインコートからはみ出している七部丈のパンツはびしょぬれ。汗
脱水を待つ洗濯物のように、ぽったぽた雫を垂らしていた。
絞ってみたら、ジュボタタタ……としたたか絞れた。


これは日本の雨か?
日本はもう既に昔から語り継がれているような四季折々の穏和な“大和的日本”(?)ではなくなってしまっているのではないか?
と、不安になる雷雨であった。
「車軸のような雨」というよりは
「破裂した水道管」のような雨であった。(((゜д゜;)))




いや~、豪雨でしたね~!
と、一言で済ませられることを、
なにをダラダラマダラダラ……。ガックリ



ダラダラはいかん。パンチ!
もっと端的にクールに書きたい……。
って、
あ、またダラダラ行数増やしてしまったわ。あせる
もう、いやーーーーっ!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



愚痴るまい……と思っているのに、
駄目な人間だ、私は……
と、愚痴ってぼやいて、さらに落ち込んでしまう。ガックリ
(さらにダラダラ……)







今年、何年も続けてきた春の内職を止めた。バツ
かなり精神力を必要とするので、今年はとてもやりきれないと思ったから。ガックリ・・・

まぁ、もう1つ、何年も続けていたバイトでなんとかしようと思っていたら、
そちらはこの7月にいきなりクビになった。アッチョンブリゲゲゲガックリ・・・
(まぁ、お客さまも激減していたし、覚悟はしていたのよ。汗



で、
頑張って新しいバイトを探そう~!f^_^;
と、前向きに、何年かぶりに履歴書などを作成し、郵送してみた。グー


採用試験日の間近になって、その会社から薄っぺらい封書が届いた。


このたびは、ご応募いただきありがとうございました。
慎重に検討を重ねましたが、残念ながら貴意に添いかねることとなりました。
事情をご賢察の上、悪しからずご了承の程お願い申し上げます
。」( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚




…………。
何度読み直してみても、内容は変わらない。沈


採用試験さえ受けさせてもらえない……?ドクロ
「事情をご賢察」しろって、どんな「事情」?
特に「貴意に添いかねる」と言われるような要望など出していないけれど?


証明写真が悪かったのかしら……。汗
年齢が引っかかったのかしら……。汗
まだ会っても、能力チェックもされていないうちに切り捨てられた私って、
いったい……?ガックリ
結局私は用なし人間。┐( ̄ヘ ̄)┌
無能の人。( ・д・)/--=≡(((卍



わけもわからないまま切り捨てられるのは、これで何度目?がっくし


ということで、落ち込んでおりますの。(T_T)



気力も萎え、
肌は張りを失い、
筋肉も皮も弛んで、
白目さえ弛んでしまった。
こんな私が
総理大臣を、どうして国民投票で選ぶことができないのだ?
と憤怒を感じても、
負け犬の遠吠えである。
蟻んこの涙である。
フンコロガシの屁である。がーん

<夫婦世界旅行-妻編-ゾンビ2
(ネットより拝借)

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珍しい勝利

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珍しい勝利

料理は戦い! 勝てない相手にいつもあくせくして、結局惨敗する私。

しかーしっ、

私の料理日記(=奇妙な失敗作=悲しき挑戦=あくなき悪あがき)を楽しみにしていらっしゃる方には申し訳ないが、

私、成功しちゃいました! 爆


こ・れ・だ!

夫婦世界旅行-妻編-鯖のソテートマトソース
失敗作じゃないよ。成功作っ!グー
(成功した写真なんて、初めてアップするんじゃないかしら?( ´艸`))


Tomyさんの力作、
銀ダラのソテー トマトソース 改め ブリのソテー トマトソース

のレシピを真似て作った一品。キラキラ

銀ダラはそうそう手に入らないので、私もブリでやってみた。
Tomyさんは付け合せにアスパラガスを使っていたが、
私はアスパラガスがなかったので、レタスとシソで。あせる


Tomyさんは入れていなかったが、
我が家はオリーブオイル、トマトと来たら、ニンニクを入れずにはおれない。ラブラブ
ので、
ニンニクも加えた。(こうして、ちょっとずつ、本当のレシピからずれてくるのよね……。ガーン


ブリの皮がパリッとなるよう、最後に強火でガーッと焼いたのがメラメラ
香ばしさを出して成功となったみたい。o(^▽^)o





それと、
「失敗」ということがそもそもあり得ない冷製スープ
(これは、「失敗」がない代わりに、「これぞ!」という成功もなかなか難しいのだが。汗

夫婦世界旅行-妻編-冷製カボチャスープ


bionさんが作っていたカボチャの冷製スープの真似っこ。

私は皮ごと入れるので、色があまりきれいじゃないけれど、栄養はいいっしょ。チョキ



うふ~。( ´艸`)音譜

た~ま~に~は~、
成功するのだっ!!!べーっだ!
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2006年の夏、カンボジア(シェムリアップ)を旅したときの日記が頓挫していて、
もぉアップする気力も失せたのだけど、!(´Д`;)
これだけは書き付けておきたい……と思い続けていたことが、2つある。チョキ
トンレサップの一寸法師”と、“アキラ”(+キリングフィールド)のこと。(。-人-。)


なので、唐突ではあるが、いきなりカンボジア旅行、継ぎ接ぎ状態でアップしちゃおう。あせる
で、あれこれ古いメモなど探していたら、面白いなぁと思うメモがあったので、やっぱりあれこれアップしちゃおうと思う。f^_^;
順番はもう何がなんだかわからないけど。汗


(ちなみに、2006年カンボジア旅行記は、サイドバーの「テーマ」欄中、「カンボジア旅行記①~⑫」にあります。)


カンボジア(シェムリアップ)旅行記⑬遺跡から見る火葬事情



寺周りツアーの途中、どこの寺だったか、
不思議な四角形と、空気穴のようなものがたくさんあいた不思議な建物があった。
直感的に、それは棺と火葬場ではないかと思われた。えっ


ガイドさんに尋ねたら、やはりそうだ!

棺だったという石を積み上げた四角形。

夫婦世界旅行-妻編-石棺

死者の親戚が集まるまで、ここに死体を置いておいたらしい。∑(-x-;)

“偉い人”はすぐに火葬せず、「注射(防腐剤)」をして5年間棺に取っておいたという。Σ(~∀~||;)

5年も死体が腐らない防腐剤って、何だろう?(ちょっと欲しい。)






棺と向かい合うように建っていたのが火葬場。

夫婦世界旅行-妻編-火葬場

正面は西向き。
当時の人びとは西を向いて死ぬものだったらしい。Σ(・ω・ノ)ノ!



私のメモには、この直後、
太陽を向いていたい」と記されているのだが、メモ
それが、火葬場が西向きなこととどう関係あるのか書いてないので、
書いた本人でさえ意味不明。はてなマーク爆 
タブン、西向きに死ぬことが「太陽を向いて死にたい」ということを意味していたという説明を受けたものか……と思われる。あせる


アンコールワットも西向きに建てられているという。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
日本では「西方浄土」という意識があるが、
カンボジアにとっても、同じ西方浄土意識があったのかしら?

(「カンボジア旅行記⑤」では、ガイドさんから、“シェムリアップの寺は、殆どが東向き”という説明を受けている。)えっ





かなり破壊されている。壊
「壊れているねぇ」と言うと、
ガイドさんは鎮めていた怒りを思い出したように、言った。
「アユタヤ戦争で壊れたんです。メラメラ

さらに思いつめたように、底力のある声で続ける。
「タイ人が壊していったよ……。みんな、みんな壊していったよ……。メラメラ





この建物の中で薪をくべて火葬したらしい。
焼くときは薪(マキ)(もしくは墨)を使ったという。メラメラ
香木を使ったのでは?と思ったが、「香木ではない」という。


かつての死者の肉体は、この建物の中で焼かれ、
その煙は、建物の細く並んだ窓のような穴からもくもくと噴出したことであろう。どろん


焼き終わったら、
冷めた骨を手で拾ったのだという。Σ(~∀~||;)
カンボジア人は、日本人のように遺骨を箸で拾うのを嫌うのだそうだ。
裸で生まれてきた人間、最期も裸。
その尊い最期の姿は手で触れねば! ということのようだ。(=◇=;)



骨をお盆に並べてから、骨壷に入れる際、
プスー(?)の水で3回、
そして、ココナッツジュース(=聖水)で4~5回骨を洗い、あせる
遺族はその骨を洗ったジュースを皆で飲むのだそうだ。Σ(~∀~||;)

ゲゲゲ~?と私などは吐きそうになるが、
骨を洗ったココナッツジュースは、遺族にとってはありがたい「薬」なのだそうだ。(。-人-。)

――遺骨を洗う、その洗った聖水を飲む…………どんな意味があるのだろう?( ̄_ ̄ i)



そして、
100日法事(?)の時に、寺に骨壷を持っていって、墓を作ってもらうのだという。
しかし、乾季には墓に入れない。
雨季だけに入れると言う。
商売繁盛のゲンを担いでのことらしい。お金

雨季を待って、
骨壷の中にメコン(トンレサップ湖)の水を入れてから、(普通の川の水は使わない!)
墓に埋めるのだそうだ。(=◇=;)




記憶を辿りながら、
自分の字でありながら判読しがたいメモを読んでいたら、
“墓”の話の直後、
どんな話の展開があったものか、
いきなり“森”の話に飛んでいて、えっ

ボンチットさん(ガイドさんの名前。タブン)、吼える」として、
彼の言葉がメモしてあった。


「ジャングル、50年前、いっぱいあったよ。
いっぱいあったのを、切った!
切った悪い人、まだ、いるよっ! 生きているっっ!!メラメラ

(そうだ、この時、ボンチットさんは、沸々とこみ上げてくる怒りを必死で抑えながらという感じで、熱く語り出したんだった。
そして、すぐに我に返ったかのように、押えた声で続けた。)


「嵐来たら大変。お天気、変わりました。
50年前とはお天気違うね。動物、いなくなって。
戦争時代に。
今は平和になって(動物達も)大分もどったね。」



カンボジアを愛するガイド、ボンティットさん。ドキドキ
そうだ。熱いガイドさんだったなぁ。( ´艸`)
今もお元気でガイドしているのかしら。


           つづく






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 「美味しい」に「違い」ない鮪




I love Maguro, especially Akami!ラブラブ



“違いの分かる”人間でありたい……と思う。
それは自分なりの価値判断ができるということであり、
既成概念や固定観念に囚われず、
本質を捉え
常に真の価値を見極めるということグー


……な~んて心してみるのだけど、
しかし、知識や経験を積んでも、
「違い」はなかなか分からない。┐( ̄ヘ ̄)┌
それって、年しか積んでないってことじゃ……?ガーン



最近、色々な種類のマグロが同時に商店に並ぶようになって、
食べ比べてみた。目

マグロにも色々な種類があるのね。(°Д°;≡°Д°;)
私は今まであまり種類に拘っていなかった。
マグロといったら、ただ「三崎のマグロっ!」 と思っていた。(神奈川県出身者はまずこう思うのではなかろうか。)


しかし、埼玉に移ってからは、あまり三崎のマグロは見かけない。(チェーン店「すし三崎丸」はよく見かけるけれど。)(・_・;)

“インド洋沖で獲れた”というのが多いみたい?
とにかく、いずこの海のものでも、見た目重視、「生」重視で、
その日お買い得なものを買っていた。あせる



ここのところ購入していたビンチョウマグロは、
我が家では今ひとつ人気がない。
味がどことなく薄いというか、水っぽいというか。
(私はビンチョウはビンチョウで美味しいと思うけれども、夫には不評。)


ビンチョウも悪くないが、やはり
他のマグロに比べると、物足りなさを感じる……かな?
ビンチョウはカジキ同様、調理して食べる方がいいのかなぁ。

などと、鮪の違いが気になっていたある日、
スーパーの棚に、ビンチョウマグロの他に、ホンマグロ、メバチマグロも並んでいた。
ホンマグロもメバチマグロも美味しいよね。ラブラブ!
でも、どれだけ違うんだろう?
ってことで、
ホンマグロメバチマグロを食べ比べてみた。サーチ


夫婦世界旅行-妻編-マグロの違い

上の段がホンマグロで、下の段がメバチマグロ。(“漬け”にしたもの)目

目目目

柵のままでも、漬けにしてみても、
見た目、ほとんど区別がつかない。ヽ((◎д◎ ))ゝ




食べてみた。べーっだ!



…………
区別がつかないっっっ!がっくし


どちらもそれなりに美味しい!あせる



きっと通な人は一目瞭然に分かるのだろうが、
私はマグロは(も?)分からないのだわ。ガックリ



ま、
「美味しい」ということに「違い」はない!
……ってことで、
これでいーのだ。f^_^;



鮪クイズ!

問題:さて~、①~④の鮪ちゃんに該当する説明を、A~Dの中から選んでみましょう♪



夫婦世界旅行-妻編-び



夫婦世界旅行-妻編-ほ



夫婦世界旅行-妻編-め



夫婦世界旅行-妻編-き



A ホンマグロ =鮪の中で最高級品。大トロが多く味・色共に濃いので、お 寿司に向く。
極めて美味 だが、味にややクセ(漁場によって酸味がある)がある。
カナダ大西洋のバンク沖、アイルランド海域、近海物(生))でボストン沖、地中海、日本近海が主たる漁場 。

B メバチマグロ=準高級品で、生産量が最も多い。身質が柔らかく刺身に向く。
三崎港に水揚げされる鮪の中で一番多い。南半球の亜熱帯水域が(西経漁場)主漁場の一つ。

C ビンチョウマグロ=薄い乳白色で身質が極めて柔らかい。高緯度で漁獲される物は
トロビン長と呼び淡白な脂(中トロ)で美味、刺身商材で最も安価。


D キハダマグロ=皮肌が黄色い、肉は薄いピンク色で、味にクセがなく淡白で
刺身にしやすく色変わりが遅いので量販店向き、又、身質が固めなので刺身にしても形が崩れない。




















答え
①=C ②=A ③=B ④=D


参照:「まぐろの種類と味の違い

参照:「食材辞典 鮪





夫婦世界旅行-妻編-極上
(ネットより拝借画像)

ひゃ~! こんな美味そうな鮪、見たことないですけど~?Σ(~∀~||;)
これを食べると、「違い」がわかりそうな気がするwww!
    

もしかして、「違い」がわからないのは、
「本物」を食べていないからではないのかしら……。えっ
私の震災後 ④ 震災太り


1ヶ月経ち、2ヶ月経ちするうちに
段々商品も戻ってきた。
なるべく被災された県の商品を購入するようにしてます。
負けるな、東日本!!!ドキドキ

と、思い続けて早5ヶ月も過ぎた。時計(-"-;A

復興の進んでいる地域、まだまだ手付かず状態の地域、
迅速に配られていないという義援金……。
しかも、思いを託した日本赤十字の義援金は、被害を受けた家屋にしか配られないなんていう話も聞いた。
え?……である。∑(-x-;)

寒くなる前に、早くもっと目処をつけられないものか……。あせる




今朝、船のマッチングのニュースを見た。
船がなくて漁ができない三陸の(?)ワカメ漁師さんが、中古船を捜し求める話。
漁に丁度よい船というのは、なかなか見つからず、
やっと見つけても、その船の輸送費(トラックに船を積んで運ぶ)が問題だという話。


こういう活動にすぐに募金が集まればいいのに!と思う。お金
NHKはこのニュースを流したら、
NHKが窓口になって、「中古船マッチング募金」などと名づけて募金を受け付けてくれれば、すぐに資金は集まるのではないかしら?
いつ配られるともわからない義援金などに頼らず、迅速に彼らの活動を助けられるのではないかしら?(`・ω・´)ゞ




ネットで検索してみたら、見つけたけれど、
中古船マッチングのための募金サイトはみつけられなかった。ガーン

中古船マッチング



でも、「三陸ワカメのオーナー制度」や「銀鮭オーナー制度」などのサイトが張り付いているのを見つけた。サーチ


ただ、応援したいのは山々だが、
ネット上のものは、でたらめな悪質なサイトもありうる……という心配がある。むっ


牡蠣だ、ワカメだ、鮭だ……あれこれある。
ネットに疎い私などには、検索するのも大変。あせる
検索して辿り着いても、そのサイトの真偽を判断しかねる。(-"-;A


こうした応援サイトが真面目でウソのないものであるかどうかを審査、追跡チェックする機構があったらいいな。ラブラブ
そこのサイトへ行けば、信用できると認められたあらゆるサイトがすぐにわかって、
自分が募金したいところにすぐに募金でき、
集まった募金がすぐに困っている人たちに手渡され、
その流れなどが遅滞なく報告される……
そんなシステムがあったらいいなぁ。(。-人-。)




とにかく私に出来ることは……
応援すること。
いつもより多めに食べてます。飲んでます。グー
(こんなことしかできないけど……。(><;))

夫婦世界旅行-妻編-山田錦

夫婦世界旅行-妻編-だっさい

夫婦世界旅行-妻編-雪の茅舎

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夫婦世界旅行-妻編-尾浦城

夫婦世界旅行-妻編-雨後の月

夫婦世界旅行-妻編-雄町・美山錦





普通に飲みたい酒の他に、東北の酒も加わるので、
私の肝臓はフル回転である。( ・д・)/--=≡(((卍
この春、職も失ったので、
“酒を抜かねばならない日”もなくなり、
飲み放題の毎日さ。お酒

私が樽のようになってしまう前に、ぶー
なんとか復興の目処がついて欲しい……。
復興のためにもっと円滑に援助ができるシステムがないものか……。(´□`。)