ジャーナリズムを殺したのは国民だった!?


以下、寡聞な私が、自己嫌悪に陥りながらも、
それでも、思ったことを少しでも言葉にしなくちゃ…と綴るものであるからして、あせる
言葉の稚拙さはもちろん、
間違った見方をしているかもしれない。
見当違いな突っ込みもあるかもしれない。(。-人-。)



「沖縄を考える」シリーズ第1弾―西山太吉氏講演
……ってなものを、先日拝聴した。


沖縄返還時の密約の話は大まかには知っていたが、
そのことをスクープしたのが西山太吉氏で、
沖縄密約事件」と銘打たれていることを今回初めて知った。∑(-x-;)

ご存知の方も多いだろうから、概要をここに繰り返す必要もないだろうが、
念のため……。

参照:
沖縄密約事件
ニュースな言葉

71年の沖縄返還協定で、米国側が負担すべき軍用地復元補償費400万ドルについて、日本側による肩代わりを示唆した記事を西山さんが執筆。西山さんは、外務省の女性職員から、極秘電信文を入手したとして起訴され有罪が確定。日本政府は密約を否定し続けている。     
     毎日新聞 2008年2月21日 東京朝刊




沖縄返還時(佐藤政権下)結ばれた密約を、当時毎日新聞政治部の記者だった西山氏が、外務省の女性職員から情報をゲットして暴こうとしたが、その情報の仕入れ方に問題ありとスキャンダルな話にすりかえられてしまったのね。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


政府が国民を騙し、日本の税金をアメリカの言いなりに出し続けたという国民を食い物にする政治。パンチ!

しかも、そのことを暴こうとしたジャーナリストを本末転倒な件で有罪にして、その声を封じた「言論の自由」に対する横暴。パンチ!


アメリカさえ認めていたにも関わらず、密約の事実を「ない」といい続けた自民党政権への国民の「知る権利」を無視した所業。パンチ!

あれやこれやの憤怒がいっしょくたになって、いったい何に対して憤っていいのかわからなくなってしまうくらいだ。ヽ((◎д◎ ))ゝ



が、
今回、私がショックだったのは、
我々国民がジャーナリズムを殺していたのだ……ということ。Σ(~∀~||;)


これまでは、
マスコミが国民に事実を知らせようとしない、パンチ!
日本には本当の意味でのジャーナリズムなんてないじゃないか、パンチ!
マスコミが不甲斐ないから国民の意識が低いのだ……パンチ!
という不満不安を感じていたのだが、汗


今回、調べていて、
西山氏が密約を表面化させた時、問題になったのは、
密約のことよりも、
情報を手に入れるために“女を利用し、用が済んだら捨てた”
みたいなスキャンダルに世間の注目は移って、
結局毎日新聞は西山氏を守り通すこともしなかったようだし、
毎日新聞社自身も売れ行きが落ち、数年後に倒産したダウン
ということを今さらながらに知り、
ショックだった。Σ(~∀~||;)


“新聞社が逃げた”ということで、「ジャーナリズムの自殺」だとも言えるのだろうが、

参照:「西山事件の本質

この件を「ジャーナリズムの自殺」と評するのなら、
日本のジャーナリズムを自殺に追いやったのは、ほかならぬ日本国民であったと私は思う。(T_T)


真のジャーナリズムを殺したのは国民だった


日本のジャーナリズムをアメリカ人ジャーナリストたちは鼻で笑っているらしい。
日本にはジャーナリズムなんてないよと。
その話をどこかで聞いて、情けなくも、さもありなんとも思っていたが、
それで済ましていた私も同じ駄目な日本人なんだと思う。
ジャーナリズムは社会の木鐸なれ!
国民にもっと市民社会意識を育てるようなジャーナリズムであれ!
とジャーナリズムに期待だけして失望してばかりいたが、
ジャーナリズムを育てるのも国民。グー


あぁ、ダメだと思ったとき、鵜呑みにして、
すぐに呆れて諦めるのではなく、
追求して納得のいくまで糾すべきなんだ。



先日、「密約」に関しては
岡田外相が認めたわけだが、
私は「あぁ、やっと認めたな。いままで自民政権が大嘘を付き続けていたのに対し、事実をはっきりと認め国民に発表したことはいいことだ」と思って、
それで少しほっとして済ましていた。

が、結局、こんな密約をして、日本の税を無能にも垂れ流し(今も垂れ流し続けている)ことに対し、なんの責任追及もされていない。

相変わらず、沖縄の基地問題で、アメリカに翻弄されている。


西山氏は講演で、
岡田氏が密約を認めたことについて、
「それは返って外務省を守ったこと」なのだと仰った。

認めることで体裁を整え、追求を反らした……ということだろう。



ちょっと情報を出されただけで
我々はうっかり「これで済んだ」と思い勝ちではないか?
そのように教育されてきてしまっているのではないか?
戦後、ずっとそのように刷り込まれてきているのではないか?


経済発展ばかりにやっきになって
他の大切なことをないがしろにしてきたそのツケが
噴出している今、
諦めずに、
責任追及して問題の本質を糾していかねば
ニッチもサッチもどーにもブルドックなのである。パンチ!


佐藤栄作氏は私から言わせて頂ければ、
ノーベル平和賞に値しないのである。
佐藤栄作氏はじめ、一連の関係者の責任はこのまま何も断罪されずにいいのであろうか。イクナイ!



参照:「西山事件の本質
以下引用

日本の官僚機構は異質で、完全に閉鎖社会。欧米と違って、権力構造は〝鉄壁〝だ。外務事務次官がエンペラーのような権力を持ち、都合のよい情報しか出さないのが現実だ。〝内部告発〟が最近叫ばれているが、日本では真の〝内部告発〟を期待できない気がする。だからこそ、この〝鉄壁〟を破るには、メディアの力しかないのだ。〝特ダネ〟にはイレギュラーな要素がつきまとう。〝違法機密〟のネタは並大抵のことではとれない。

 日本の民主主義のレベルは低い。一方、政府権力は情報を守ろうと狂奔する。そして、機密保護法を強化し、都合のいいように情報操作して国民を誘導する。日本国民は特に外交・安保に無関心すぎる。あの沖縄・参院補選の投票率が47%台とは情けないではないか。メディアも国民も批判精神をなくして時代に流されたら一大事である。ボヤボヤしていられない。

________________________________________


つまり、この事件は佐藤政権による組織的な国家犯罪なのである。その片棒をマスコミも担いだのである。それだけではなく、未だにマスコミは、同じ体質を持ち続け話を「核2.5原則」やら「日米同盟」へすり替えようとしているのである。


参照:「日刊ベリタ
沖縄「密約」事件と国家犯罪 国賠訴訟と「西山陳述書」 池田龍夫(ジャーナリスト)

参照:
38年ぶりに本質-沖縄密約事件」(2010年5月11日)




夫婦世界旅行-妻編-西山太吉著
沖縄密約 「情報犯罪」と日米同盟•岩波新書•西山太吉・岩波書店


夫婦世界旅行-妻編-澤地久枝著
密約―外務省機密漏洩事件 (岩波現代文庫) 澤地 久枝


参照:「日米安保と沖縄の真実―打ち破られた“密約”の闇」西山太吉講演録(編集・発行「九条の会・さいたま」)

参照:「機密を開示せよ」西山太吉(岩波書店) 
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あかん②(あかんちゅーもん)


あかんことが続く。ガックリ


ネットでお買物することが多くなってきた今日この頃。
ネットでお買物なんて、
最初は恐ろしくて、びくびく。
慎重の上にも慎重に注文していたのだが、(°Д°;≡°Д°;)
気が緩んできたらしい……。オバケ


楽天の画面が見やすいので、もっぱら楽天で買物をしていたが、
本などはアマゾンの方が品揃えがよいこともあり、
少しネットの買物に慣れてきたところで、
アマゾンにも手を染めてみた。べーっだ!



私は
ネットで注文を実行する前に、
いろいろ商品を見て、「カートに入れる」にして
商品を保留しておくことが多い。
そして、最終的には要る物要らない物をいま一度整理して
注文をするのだが、
慣れていないアマゾンでそれをしてしまったら、

カートの中から削除すべき品物を削除しないまま
注文してしまった……。Σ(・ω・ノ)ノ!
(アマゾンはいまひとつ見難いのよっ!( ・д・)/--=≡(((卍)


ついついカートに放り込んでいたものを
さんざん削除し、
しっかりチェックしたつもりでも、
あれこれ商品の記号が並んでいて、
(しかもアルファベットが多いしっ)
見落としてしまったのだ。しょぼん


注文後、
改めて送信されてきた
注文受注票を見てびっくり!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


もう既に取り寄せて家にある音波洗浄器が、
注文したことになってるじゃないかっ!∑(-x-;)
あんなの、1台あれば十分ですが……。ガックリ


雑誌「バーダー10月号(980円)」、2冊も注文してるじゃないかっ!∑(-x-;)
いい雑誌だけど、これも、1冊あれば十分です……。ガックリ



あじゃぱー……。ガックリ(←死語?)┐( ̄ヘ ̄)┌



教訓:
カートには、絶対買うつもりのものしか入れてはいけない!
しかも1つだけぞな!
(除く:酒)
汗
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あかん①(あかん冷凍庫)


冷凍庫を整理した。グー
引き出しを元に戻すとき、いつもちょっと入れにくいの。あせる
でも、えいやさっ!と押すとなんとか収まる。パンチ!
で、
今回もえいやさっ!とやったら、パンチ!
ちょっと変な手応え。むっ
それでもなんとか収まった。チョキ
が、
それっきり引き出しが出てこなくなってしもーた。∑(-x-;)


3cmほどは手前に引き出てくるものの、それ以上は頑として動かない。
これでは中の物が何も取り出せない。
押しても引いても頑として引き出しは出て来ない。
がしんがしん! 冷蔵庫本体がぐらぐら揺れても引き出しはあかん。
仕舞いには冷蔵庫そのものを斧でカチ割りたくなる暗い衝動に駆られる。ドクロ


仕方なく修理屋さんに縋った。電話


さすがプロ!
細い隙間に腕をネジ入れ、ネジを外して引き出しを分解して
引き出しを直してくれた。クラッカー

無事に使えるようになった冷凍庫。
めでたしめでたし。ヾ(@^(∞)^@)ノ

しかし、出張費と手数料で5000円ほど掛かった……お金
「えっ!? えええぇぇっ!? そ、そんなにっっっ?」と( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
思いっきり驚愕してみせたが、
負けてもらえんかった……。ガックリ

めでたくない。(ノ_-。)


そもそも、ちょっとの加減で引き出しが引き出せなくなるような冷凍庫なんて
あってよいものかっ!?
とも思うんですけど。ヾ(▼ヘ▼;)

いぁ、冷凍庫の引き出しはもっと丁寧に嵌め込まな、あかん……ということか。ガックリ

5000円、痛い授業料であった。汗
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2010年ホーチミン旅行 21 外見と中身


国営百貨店にはスーパーが入っていて、
そこでは調味料などのさまざまな食品から日常雑貨まで、
ベトナムの日常生活が垣間見える品々が手に入る。チョキ


蒟蒻布丁」というからには、コンニャクのゼリーなのだろうと思われる
インスタントコンニャクゼリーの素”らしきものを買ってみた。爆弾

夫婦世界旅行-妻編-箱の外見


箱には出来上がったゼリーの写真が載せられている。
オレンジ色黄色、そして、茶葉のイラストが入った緑色の箱を選んでみた。

それぞれ、
オレンジ味レモン味緑茶味と言ったところだろう。ラブラブ


と、思った。









が、甘かった!(T_T)



本当に甘かった!!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。





卑怯なほどに、甘かったっっっ!!!爆弾






まずは
オレンジ色の箱のゼリーを作ってみたのだが、
出来あがったゼリーは
なんと緑色!!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

夫婦世界旅行-妻編-箱の中身


箱の写真とあまりに違い過ぎる!!! コンナノアリ~~!?ヽ((◎д◎ ))ゝ


加えるペーストがなにやらどす黒い緑色に見えたので、
いや~な予感がしたのよ……。ガーン




そして、この緑色のゼリーの味が……爆弾

メロン味かミント味ならまだしも、めろんミント


わけのわからぬ甘さで!!!パンチ!
どことなくココ椰子の風味のようでもあるが、
あるいは緑豆を使ったものなのか?
わからん。
なんだろう……
どこか懐かしいような、
うまくすれば優しいようなほんわりとした何かと言えなくもないようなあるような……
なんだなんだなんなのだのような……。はてなマークはてなマークはてなマーク


しかし、その鉄壁の甘さを乗り越えてその奥に潜むであろう味を突き止めようとすると、
そのどんよりむわ~っとエモイワレヌ甘さと独特な甘い臭いが
鼻腔からのど元から食道の入り口あたりまで押し寄せ、波
甘さに窒息しそうになる。
ゲロゲロ~と気持ち悪くなってしまうのであった。ドクロ


夫はもちろん一口食べて、撤退。
プリンカップにたっぷり4つできたこの
おぞましいゼリー。
地雷のように残された緑色のゼリーを
私1人で
心頭滅却して平らげた。オバケ


ぁぁぁ、
思い出しただけでも、
のど元が甘ったるさに震えるっ。ドクロ



あと残っている緑色のゼリー(のはず)と、黄色のゼリー(のはず)は、
一体何色のゼリーになるのだろう?はてなマーク
一体何味なんだろう?はてなマーク

今のところ、さらに作る勇気なし。f^_^;



ベトナムは土産まで楽しませてくれるのであった。
カムオン、ベトナム!(ありがとう、ベトナム!)




                   おしまい。


ここまで読んでくださった方々、
お付き合い、ありがとうございました。(。-人-。)
     
なお、この激甘コンニャクゼリー(外見写真は緑色と黄色)を
是非食べてみたいとご所望の方はお送り致します。
お早めにご連絡ください。にひひ
2010年ホーチミン旅行 20 中古品かアンティークか?


今回宿泊したホテルのあるドンコイ通り周辺にはベトナム雑貨の店がたくさんある本
ということで、
世間で評判の「ベトナム雑貨」のお店を冷やかしてみることにした。(-^□^-)


私は雑貨店に入っても、なかなか気に入ったものを見るけることができない。ヽ(;´Д`)ノ
散々悩んで、やっぱりこれが一番いい!これが欲しい!とラブラブ!
珍しく購入を決めた品は、たいてい、
「すいません。それは売り物ではないんです」と言われることが多い。ガックリ
(大抵はその店の招き猫だったりする。招き猫



通りには
カラフルなバックやら、アクセサリーやら、ベトナム刺繍の入った小物など、ワンピース帽子リボンカバン指輪
ちょっとお洒落な品々を取り扱う店が点在していたが、
どれも似たり寄ったりに見え、
値段も特別安くもなく。(・_・ 三・_・)


と、
店の入り口にかなり大きな仏像の顔だけがどーんと置かれた店が。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

夫婦世界旅行-妻編-巨顔
(↑ 微笑む小沢一郎氏にも見える?)にひひ


レプリカだろうか? 本物だろうか?
売り物だろうか?
とにかくこの巨顔に惹かれて店に入ってみた。
ちょっと他の雑貨店とは違う雰囲気。


アクセサリーから服、帽子、食器、クッションカバー、ポーチ、財布、ストール、敷物、etc.……。
様々な雑貨が薄暗い店内に陳列されていた。
ほとんどが中古品のように見える。(しかも、かなり高額。)
中には相当な“年代もの”もあり、
店内はどことなく時代くさいというか、かび臭いというか、埃臭いというか、
だてに店先に仏像の巨顔置いてないというか、
いわゆるアンティーク店という感じ。(だから、かなり高額。)


ぱっと見に素敵なデザインでも、手にとってよく見ると
汚れていたり、傷んでいたりする。むっ
にも関わらず、
強気な値段のつけ方に、
もしかしたらすごい価値があるのか? とも思えてくる。



いかんせん、店内が薄暗すぎて、
これでは本当にアンティークとしての価値がある商品だとしても、
正しくそのよしあしを見極められないと思われる。パンチ!

この薄暗さは、
アンティーク商品の保護のためか?
いやいや、
これはわざと店内を暗くして、
中古商品の汚さなどを目立たせないようにしているのではないか?むっ

などと考えて見ていると、
ますますどれも胡散臭く見えてくる。
(見る人が見れば、価値のある商品なのかもしれないが……。)







眺めるにはまぁ楽しいけれど、
誰がこんなものを買うのかしら?叫びwho~?
と、
早々にその店を出ようとしたら、DASH!

雑貨の壁に仕切られた奥まった小さなスペースで、
店の主人らしきベトナム人女性と、客らしき白人中年女性が額を付き合わせるようにして、
なにやら商談をしていた。| 壁 |д・)


こちら向きに座っている白人女性はどうにいった態度で、
どう見ても商魂逞しいやり手の女性に見える。
なにやら大量に買い込んでいるご様子(?)。

はは~ん。ここでたっぷり仕入れて、
「ベトナムの古美術」、「ベトナムのアンティーク雑貨」として
かの地で思いっきり高額で売りさばくのだな?ひらめき電球


いや、実は店の主人はこの白人女性の方で、
ベトナム人女性の方は商品を売り込みに来てるのかも?ひらめき電球
(ベトナム人女性の方は背中を向けていたので、表情が見えなかった。)

どちらにしても、
薄暗い電灯の下で、
雑貨にうずまるように膝寄せ合って話し込んでいる2人の姿は
印象的であった。

 




私でも買えそうな雑貨はないかとさらに店を探すと、走る人
小さな小さな鞄屋さんを発見。
小さな店内は上から下まで鞄で埋め尽くされていた。

夫婦世界旅行-妻編-鞄屋さん

ベトナム刺繍がほどこされた小さな可愛らしい布の袋、一つ1ドルなり。お金
うほほ~い!
お土産に丁度いいや♪(^∇^)
と安さに引かれて購入。


しかし、これと同じものは国営デパートのワゴンの店で、もう少し安く買えたのだった……。ズゴンガックリ


しかも、買い込んだ小袋は、
よくよくみると、端の部分や脇の部分が縫合しそびれて袋になっていなかったり
包装のビニール袋から取り出しただけなのに、
縫い付けてあるビーズが、糸が解けてびろ~~~~んと垂れてしまったり……。




さすが、ベトナム雑貨と言っておこう……。(^_^;)

               つづく