無心系

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無心系


考えすぎて、書けなくなったり、(><;)
考えすぎて、逆に変なこと書いちゃったり、(°Д°;≡°Д°;)
ろくなことがないので、しょぼん
あまりお邪魔しては悪いな……と思われるところは覗くだけと心掛け、| 壁 |д・)

それ以外は、
もうあまり気にしないで、
ただ感じたままに、思いついたままに、コメントするようにしてたけど……。☆-( ^-゚)v


無心に残した言葉は
無神経そのものだったりして、爆弾Σ(~∀~||;)
虚心坦懐が常にいいとは限らないのだ……。しょぼん
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布引観音の名も知れぬ木彫り像―2

(要は、布引観音の本堂入り口脇にあった木彫りの像が素晴らしい! という話です。)



二人とも、不機嫌に黙りこくったまま。
登りきると、猫の額ほどの境内に社務所や本堂(?)が見えてくる。
険しい山道を登りきると嬉しいものだが、
気分最悪なので、嬉しく感じることもできない。ドクロ


夫も私もむすっとしたまま、それぞれ勝手に、まるで他人のように、境内をぶらつく。ダウン


なぜかその日に限って、境内には異様な臭気が充満していた。ヽ((◎д◎ ))ゝ(今までそんなことはなかったが。)
ギンナンのような臭い。ドクロ(ギンナンが落ちているわけでもなかったのだが。)
あるいは、何十匹というネコの糞尿が境内中に撒かれていたらこんな臭いがするであろうと思われる臭い。うんち
とにかく鼻が曲がりそうにクサイ。((>д<))


寺の人はなにも感じないのか?と見ると、
寺の人らしき中年の女性は、なんともなさそうにしていた。∑(-x-;)
ただ、あちらもなにか不機嫌なことがあったのか、
むっつりしている。むっ
ご機嫌すこぶる悪そうである。あせる
誰も彼もがしかめっ面で、どんよりと険悪なムード。ドクロドクロドクロ



憮然と本堂(社務所か?)を通り過ぎようとしたら、
その入り口の両脇に、大柄な人間ほどの大きさの木彫りの仏像(あるいは観音様か、お地蔵様か?不明。以下、とりあえず「仏像」とする)が立っていた。キラキラ
以前訪れたときには、なかったはず。はてなマーク


この木像が、なんだか温かく、ちらりと一目見ただけで心惹かれた。ドキドキ
ふと呼び止められ、はっとする感じ。恋の矢
そして、ほ? と足が止まる感じ。ラブラブ


が、とりあえず、まずは一巡りしようと通り過ぎ、本堂脇を更に進む。あし
母の「胎内」を思わせる狭い洞窟を潜り抜けると、岩山の絶壁に面して作られている観音堂に出る。(私の記憶が確かならば……。)キラキラ


さて、絶壁からの風景。
気分が悪いままに見ているので、いつもの感動もなく。ダウン
折角の布引観音なのに……。汗
むっつりとした心のまま、再び本堂の方へ戻った。うんち



と、
本堂の入り口両脇に置かれた木彫りの仏像がまたも目につく。目
誰が彫った何という仏像なのか、なんの注意書きもなく、
こんな屋外に置いてあるのだから、大して重要でもない彫刻なのだろうとは思うのだが、

……なんとも、いい!ラブラブ!




まばゆいほどに美しく感じられる。キラキラ
まだ彫られたばかりらしく、瑞々しいほどに木肌の色も明るい。キラキラ
なにより、その像の表情がよかった。キラキラ
……すごくよかった。ラブラブ
見るからにありがたい、見るからに心穏やかになる、慈愛に満ちた表情なのだ。(-^□^-)ラブラブ



古い歴史ある仏像は、それだけで時を経てきた威厳があってよいが、
出来立てホヤホヤのように見える仏像がいいと思ったことはいままで、なかった。
しかし、仏像は古さではないのだ。
その表情が肝心なのだね……。ひらめき電球


一刻も早く立ち去りたい臭気に辟易しながらも、。(´д`lll)
いや、ここでよく見ないで帰ったら後悔しそうだ……と意を決し、グー
見入った。
息を止めて見入った。


改めて見ても、素晴らしい!ベル
存在感がある。

不思議な感動だった。
見入る。見入る。
見ていて、心地良い。
実に気持ちよい。
ずっと見ていたいほどのものだった。
こんな感情に我ながら驚く。



仏像の類は、私の中では、ホンモノとイロモノとがはっきり分かれている。サーチ

私にとってのホンモノは、由緒正しい寺に大切に保管されており、仏師の名前が判明していたり、仏像の種類も明確に説明されていたりする、素性のはっきりした、誰もが認める名仏。キラキラ
つまり、仏師の魂がこもった、そして、その時代時代の人々の思いを時とともに吸って古びてきたような仏像。
あるいは、素性不明でも、ひっそりと一途に存在しているような、見てしみじみと好感の持てるもの。キラキラ


それ以外のものは、訳の分からない宗教を名乗る人々が金を注ぎ込んでど~んと作っちゃった~って感じの、ヨコシマな腐臭ぷんぷんたるもの。(真っ白か金ピカピンのものが多い。)べーっだ!



今回の布引観音の名も知れぬ木彫り仏像は、「由緒正しい」寺のものと言えるのであろうが、
どちらかと言えば、訪れる人は観光客の方が多そうな、あまり信仰心を持って人々が参詣しているとも見えない寺であったし、あせる
本堂内に大切に置かれもしていないし、オバケ
いかにも新品彫りたてって感じで、寺に代々伝わっているものでもなさそうだし、
“寺がわざわざ仏師を選んで依頼して制作して頂いたもの”という感じもしなかった。┐( ̄ヘ ̄)┌


が、しかし、その木像はそんじょそこらのご立派な仏像よりも私の心を打った。ベル
こんな素晴らしい力に満ちた仏像が、なぜ玄関脇の、雨風に晒されるところに置いてあるのだろう?!?
仏像が不当な扱いを受けている気がしてしかたなかった。
どうして寺の人はこの仏像の素晴らしさ、もったいなさに気づかないのだろう?
そこまで思った。
訳の分からない“確信”があった。――この仏像は素晴らしい! と。ドキドキ



こんな仏像(彫刻)経験は初めてだった。
そう。あれはまさしく「経験」だった。
「仏像を経験した」という感じ。キラキラ
小林秀雄なら、かっこよく、「事件」と一言で言い表わすことだろう。




やがて、
止めていた息も苦しくなってきて、
一旦は山門まで帰りかけたものの、走る人
ちょくちょく来られる所でもなく、
今一度よく見ておこうと思い、再び仏像のところに戻った。走る人



すると、別々に散策していた夫が、その仏像の前に立っていた。
私が近づくと、夫は黙ったまま、その場を去って行った。走る人
フン!……ダ。ヤナ感ジ。むっ


私は私で仏像に見入る。
やはり、いい!
これはいい!アップ


大満足。チョキ
またいつか見にこよう!と心に呟き、
名も知らぬ木彫りの仏像を「名無しの名仏像」として私の心に深く刻み、その場を後にしたのであった。走る人



そして、
山門の付近でふらついていた夫と、「もう行こうか?」という言葉も掛け合わないまま、「まぁ、そろそろ行きますか?」みたいな雰囲気で、むすっとした表情を崩さないまま、お互い様子を窺うようにして、微妙な距離を保ちつつ、二人して山を降り始めた。ダウン



どちらが言い出したのか、ぼそりと、
「あの木彫りの仏像、すごかったな」という話になり、すると、「やっぱり? そう思った? すごくよかったよね!」という話になった。


別々に見ながら、どちらもあの木彫りの仏像に感動していたのだ。Σ(・ω・ノ)ノ!
あの仏像たちは、夫をも私をも、何の権威を借りることなく、まっさらの状態で感動させていたのだ。アップ



二人ともあの仏像にただならぬものを感じていた。
「あれほどのものが、なぜあんな所にゾンザイに置かれているのか納得できない」という意見も一致した。
仏像に対する評価の一致をみて、むっつり喧嘩も自然消滅したのであった。A=´、`=)ゞ
めでたし、めでたし。音譜


あの仏像は、
おそらく、まだ若い無名の彫り師による作品だったのかもしれない?はてなマーク
仏像の世界ではさほど価値を認められてないものなのかもしれない?はてなマーク








追記:

あの布引観音の本堂の入り口の庇の下に置かれていた木彫りの仏像は、ことあるごとに我々の会話に出てくる。「あれは素晴らしかったねぇ」と。ラブラブ


当時はデジカメなど存在していなかったし、写真に撮るなんてことも忘れて見入っていたので、残念ながら写真がない。カメラ


で、あの木彫りの仏像は今もあるのかしらん?と気になってネットで探してみたが、「布引観音」の境内の様子や観音堂からの眺めなどはアップされているのに、肝心の木彫り像は見つからない。
あの木彫り仏像……どうしているかしら。はてなマーク


あの木彫り像を彫った人は誰なのかしら……。はてなマーク


いつかまた、見に行ってみたいものだ。ドキドキ


夫婦世界旅行-妻編-布引観音山門
(↑画像は全てネットから拝借した布引観音の山門)

              おわり
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布引観音の名も知れぬ木彫り像―1




私は長野びいき。


堀辰雄が名付けたらしい追分宿の「歯痛地蔵(ハイタジゾウ)」(歯が痛そうに頬に手を当てている可愛いお地蔵様)ラブラブ
美しい白樺の木々ラブラブ
碓氷峠(ウスイトウゲ)の茶屋で食べる団子ラブラブ
浅間山やら荒涼とした鬼押し出し、(鬼押し出しで売っていた椎茸茶蕎麦茶は最高!ラブラブ
道ばたに楚々と佇む道祖神やら、ラブラブ
あらゆるものが透けて見えそうな安曇野美しい小川やら、キラキラ
軽井沢の林道、キラキラ
ミカドモカアイスクリームラブラブ
味わいのある海野宿音譜
寺の名前は不明だが、どこぞの寺で頂ける滅茶苦茶美味しい胡桃餅ドキドキ、(要予約。お代わりなし。しょぼん
岩魚の塩焼きにうまい濁り酒ラブラブ
その名の通り曲がりに曲がっている千曲川キラキラ……
昔から、私の琴線に触れるものが多いのだ。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

(馬肉と蕎麦のツケダレには、ハズレが多かったが……。田中康夫氏が県知事になったときの長野県議たちの非協力的態度には呆れたが……。(。・ε・。))




で、小諸(コモロ)の布引観音(ヌノビキカンノン)も好き!ドキドキ
布引観音には今までに3度ほど訪れた。
牛に引かれて善光寺」の由来(?)となった寺らしい。メモ


しかし、
絶壁に作られている観音堂には観音様が祭られているらしいが、
その観音様をしかと拝んだことはない。(^^ゞ

遠くからその岸壁を眺めると、白い布が引っかかっているように見えるのを、
昔、「あぁ、確かにそう見えるね」と眺めた気もする。(^^ゞ

しかし、肝心の善光寺を訪れたことはない。(母に言わせると、幼い頃旅行で連れて行ったことがあるらしいが、私は記憶にない。)(^^ゞ

学生の頃、旅の途中でたまたま寄ってみて、一遍で好きな場所(寺?)になったのであった。恋の矢



若い頃には友達2人で、あるいは1人で訪れた。
で、
結婚してからも、夫にも布引観音を教えてあげたくて、2人で行ったことがある。(もう10年か20年くらい前の話。)


仏像や寺に全く興味のない夫は、しぶしぶついてきた。



布引観音へはかなり険しい山道を登っていかなければならない。
息が切れる。
年をとったらここは登り切れないかもしれないなぁ……と思う険しさである。
岩山に見下ろされているような気さえしながら登る。
その感覚も好き。(-^□^-)



夫婦世界旅行-妻編-布引観音の山道途中
(↑ネットより勝手に画像拝借)

しかし、もともとしぶしぶやってきた夫は、険しい山道(険しいったって、ちゃんと階段など整備されて、登りやすいものなのだが)も嫌いなので、ますますご機嫌がよろしくない。ダウン

なんとか、気分を明るくしてあげようと、私は目についたものをあれこれ話題に投げかける。あせる

可愛らしい花が咲いていたら、「あ! 見て、見て! ほら、こんな所にこんな可愛い花が!音譜

しかし、植物にとんと興味のない夫は、「あ~、はいはい。ドクロ
と、ずっとこんな調子……。!(´Д`;)


折角の山道がなんとも重苦しい。ダウン
これといって夫を喜ばすことのできないままに登り続ける。あし
困ったなぁ……と、なんとなく地面に目をやると、
突然、地面の土がもこもこもこっと浮き上がって、そのもこもこが可愛らしいスピードで進んでいった。ひらめき電球

モグラだっ!クラッカーベル
私はモグラちゃんが大好き!ヾ(@^(∞)^@)ノ


モグラ害”に困っている人は、モグラは駆除すべき有害な生き物なのかもしれないが、私にはモグラなんて、“旅に出ないと出会えない生き物”で、モコモコ地面を波立たせて進む地中の精一杯の営みはなんとも可愛らしく、たまらなく愛しく感じられてしまう。ラブラブ!


「モグラだ! モグラだよ! ほらほら!音譜
モグラなんて滅多にお目にかかれない。(このとき、私は人生で二度目のモグラだった。)
こんな可愛いモグラの存在を、もこもこ盛り上がって進んでいく地面を見せてあげようと、
私は嬉々として叫んだ。


夫は身を屈めてもこもこに近づいた。
よく見ようとしてるんだな。感動するよね。このモコモコ!( ´艸`)音譜


「わぁ、かわいいね!」



と、




喜ぶと





思った。




が、





夫は、その可愛らしくモコモコ蠢くその先端あたりを





いきなりグシャッ! と踏みつけたぁぁぁっっ!!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ドクロ








へへっと得意げに笑っているようにも見えた。(((゜д゜;)))
私はしばし、驚きのあまり言葉を失った。
モグラのもこもこは一瞬にして静まってしまった。
死んだのか? あるいは、驚いて地面の中で静かに様子を窺っているだけだろうか?
生きていておくれ……。(モグラの生死を確認する勇気は私にはなかった。汗




「なっ! 何をするの? 可愛いモグラちゃんに!? なんてひどいことを!?」
訳が分からなく、ようやく問いかけた私に、ヽ(`Д´)ノ
夫は、
「モグラなんて可愛くないよドクロ」と吐き出すように答え、
モグラと見たら殺すのが当然とばかりに元の道に戻っていった。



…………( ̄□ ̄;)


だとしても、
だとしても、
あんたがモグラを嫌いだとしてもっ。
妻が「モグラが可愛い」と喜んで見守っているそのモグラちゃんを
いきなり踏みつけるたぁ、どーゆーことっ???????
爆弾ドンッメラメラ


私は猛然と腹が立ってきた。パンチ!



山道を登りながら、怒りがますますはっきりと固まってきた。メラメラメラメラメラメラ





そんなに山や寺が嫌なら来なきゃよかったじゃん! ゛(`ヘ´#)
こんなんじゃ、一人で来た方がよっぽど楽しい!(`×´)
なんでこんな人が「夫」なのだ?(-_-メ(自分デ選ンダンダケド……)
……メラメラ
もう一言も発せず、
歩調を合わせることもせず、
暗澹たる気持ちで山道を登り詰めた。爆弾

夫は夫で、私が怒っている事が不愉快な上にも不愉快なようで、
一層不機嫌に黙りこくって、仕方なさそうに登ってきたのであった。ドクロ




夫婦世界旅行-妻編-岸壁にある布引観音堂
(↑ネットより勝手に画像拝借)


                        つづく
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高齢出産無事出産

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高齢出産無事出産!


高齢出産」……嫌な響きだが、しょーがない。( ̄_ ̄ i)
友が高齢出産をして、昨日、かわいい(に違いない)女の子を無事出産した!クラッカー


あぁぁ、よかった!!!!ラブラブ
おめでと~~~っ!!!!ヾ(@^(∞)^@)ノ


6月頃出産予定だったが、
早めに入院して帝王切開。
「28○○gの元気な女の子」というが、
子供を産んだことのない私には、それがいかなる状況を示す重さなのか、実はよくわからない。
米2kgと1リットルの牛乳を買い物して帰ってきたときくらい重いのね……あせる
ってな感じでしか察せられないけれど、
赤ちゃんは元気だってんだから、よかった!チョキ


しかし、母体の方は無事とはいかなかったらしく、
以前腹部の手術をしたことのある彼女は、
「腸の癒着がひどく、大きい筋腫から出血し、膀胱に穴まであいちまった
らしい。Σ(~∀~||;)



出産って、本っ当~に命懸けだわ。
ガーン



体はボロボロで入院は伸びるようなれど、気持ちばかりは幸せいっぱいのよう。ソリャソーダアップ
早い全快を祈る。(。-人-。)


さてさて、私も老け込んでなどいられない。
“ママのお友達おばさん”として、
頑張らねば! グー      ……ッテ、ナニヲカ?ガーン


今から子育て……大変だろうな~と思う反面、
楽しいだろうなぁ。いいなぁ~と羨ましくもあるのであった。(・∀・)



夫婦世界旅行-妻編-めでたい!

カラス歩き

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カラス歩き


「“カラス歩き”って、知ってる?おやしらず

踵を上げてしゃがんで、そのまましゃがんだ状態を保ちつつ、後ろへ歩いていく歩き方のことらしい。あし

「私はこれができないのよぉぉぉおやしらず」と、ヨガに通っている方から教えていただいた。(°∀°)b


カラスって、そんな風に歩いたっけ?!?
もっとヒョコタンヒョコタン♪歩く気がしてたけど?むっ
と、ちょっと疑問に思いつつも、

こうですかぃ? とやってみたら、私はすぐに出来た。チョキ


「すごい、すごい! どうしてできるのぉぉぉ?おやしらず」と褒められ、

え? えへへ? すごいの、私? と嬉しくなり、( ´艸`)
「いや~、そんなに難しくないですよぉ?」と調子に乗って、

重心を前の方に置いて、脚だけ曲げたまま後ろへ……などと
自分でコツを分析しつつ、あせる
しばらくあっちからこっち、こっちからあっちへと「カラス歩き」を演じて見せた。アップダウン



ので、今、滅茶苦茶脚が重い……。オバカガックリ



日頃ヨガなどちゃんとしていないのに、うっかり張り切りすぎた……。ドクロ




でも、カラスになった気分で歩けたほんの数分。楽しかった。(‐^▽^‐)
ヨガって、鶴のポーズとか、コブラのポーズとか、あるよね?
なんか、そういうのって、いいな♪ って思う。音譜

人間以外の何かになりたい欲求が最近強いみたい?
ヨガでも始めてみっかな……。ひらめき電球

(いや、それとも、“人から褒められたこと”が嬉しかったのかな?
人から褒められるってのは、嬉しいもんだなぁ……。ラブラブ



人に褒められたり、頼まれたり、期待されたりすると
ホイホイ、調子に乗って、浮かれて無理して、
結局後で痛い目に遭う自分の痛恨なこの性格……
ガックリいい加減、なんとかならんか?




ここ数日、自分でも信じられないくらいオバカな挑戦をしている。ヒミツ
期待に応えたい……という思いだけで。



でも、
それって、
初めから
全然「期待」でも「お願い」でもなかったかもしれない……ハートブレイク
・・・・・・・・・・・・Σ(~∀~||;)


浮かれカラスは、
ふと我に帰って、
自分の浮かれ具合に気がつき、
いつだって
愕然とする。ダウン

トホホ…トホホホホ
ホア~~~ 
アホ~~~!(ノ◇≦。)

カラスの鳴き方」ってのも、ヨガにあるかしら?



汗夫婦世界旅行-妻編-カラス
(↑ネットから拝借させていただきました。)
アホガラス、鳴いております……アホ~アホ~