シャンソン・パリ・歌と音楽の日々

フランス人にとっての普通のうた、シャンソン。皆が歌うシャンソン。
おしゃれなだけではなく生活のにおいのする歌を。

パリに住んで20年目。いろんな角度から見て聞いたシャンソンブログです。





シャンソン短期留学☆


発音、表現の強化、発声についてのレッスンです。


zakkayamusic@live.jp





テーマ:
ご無沙汰いたしております。

ピアノキショント

ただいまのテーマは
ヴェロニク・サンソンと
アズナブール。


http://www.pianoquichante.com/

ほとんどカフェでの開催です。
普通にお食事をしたり、
バーで飲んだりして
歌いたければ歌ってしまう!

という気楽な場所です。

ピアニストは元同僚
ベルナール。
優しい人です。

膨大なレパートリーです。
シャンソンの歴史を学びたい方は彼に相談されるのもよいかもしれませんね。


テーマ:

piano qui chante

2月の ピアノ・キ・ショントゥ


↑予定はこちらからどうぞ

リンクアップがすっかり遅れてしまいました。


どなたでも参加できます。

やさしいピアニスト、

ベルナール・トゥビアナが

うまくフオローして下さいますよ♪


歌ったら10Eほどお礼をお忘れなく。

(reservoirはすべて料金込みです)


今月のテーマはゲーンズブール。

26日のreservoirのテーマは”インターナショナル”です。


- Jeudi 3 février 21h aux Marcheurs de Planète (73 rue de la Roquette, Paris 11è, M° Bastille ou Voltaire)
- Samedi 5 février 21h au Cherfa (198 rue des Pyrénées, Paris 20è, M° Gambetta)
- Mercredi 9 février 20h30 au Living B'art (15 rue La Vieuville, Paris 18è, M° Abbesses ou Pigalle)
- Jeudi 10 février 20h30 Sous le Porche (place de la Mairie, 95430 Auvers sur Oise)
- Vendredi 11 février 20-23h au Café de la Gare (1 place Hébert, Paris 18è, M° Marx Dormoy)
- Jeudi 24 février 20h30 au Café Ménilmontant (143 bd Ménilmontant, Paris 11è, M° Ménilmontant)
- Vendredi 25 février 20h30 au Pub Lutèce (48 rue Monge, Paris 5è, M° Place Monge ou Cardinal Lemoine)
- Samedi 26 février 12-15h brunch au Réservoir (16 rue de la Forge Royale, Paris 11è, M° Ledru-Rollin)
- Samedi 26 février 20h30 au Melting Potes (32 rue Jean Moulin, Les Lilas, M° Mairie des Lilas)

contact@pianoquichante.com


テーマ:

ただいま、マイナーな原語にとりつかれています。

・簡単な入門書

・なんとなくの発音

を読めるようにし、

CDを聴きながら

ライナーとにらめっこ。


フランス語よりずっと簡単に読めるし

発音の種類も少ない。


しかし、ポーランド語とも違って、

ぜんぜんちがって、

今までの他の言語の勉強は役に立ちません。


文法がまるで火星語。


訳もないCD。

とりあえず音だけでも。

と思うけれど、

やはり意味がわからないというのは


ちょっちいらいらします。


かといって辞書も簡単に手に入らなそう・・・

交換レッスンでもしてくれる

友達探す方が速いのかも。


テーマ:

これぞ新年!という音楽は、


フランスにはなく・・・。

すべてがノエルの延長です。



シャンソン・パリ・歌と音楽の日々



シャンソン・パリ・歌と音楽の日々


今のところは雪ではありませんが・・・年始は大丈夫かしら?

アメリカ大混乱、カナダは雪に備えていると言ううわさです。



シャンソン・パリ・歌と音楽の日々


シャンソン・パリ・歌と音楽の日々



さー今日からレッスンです!

昨年生徒コンサートで閉めてしまったから、新しい曲のはじまり・・・

ブレルのドンキホーテ、聞けるかな・・・


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テーマ:
年始めはこれで

「et maintenant」 ジルベール・ベコー



英語版 


プレスリーもありますが、フランク・シナトラを。


このころの作品は、どちらが最初に歌われたかを調べてみるのが面白いです。

英語、けっこう好き。

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