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2013-05-09 14:27:14

就職活動での勘違い12

テーマ:l-就職活動での勘違い

社労士資格でチャレンジ就職・転職の竹内です。




では、今日のテーマです。


「不合格なら仕方ない」


私も人事として採用活動をしているときに

よく不合格連絡をした方から連絡をもらいました。


「不合格の理由を教えてください」

「何人面接をして、次に進んだ人数を教えてください」

「別の企業の面接で活かしたいので、何かアドバイスをください」

「私の悪いところをどう修正すればいいか教えてください」


残念ながら、人事がこのような質問に正直に答えることはありません。

もし、どうしても働きたい会社ならもっと他に言うことがあると思います。


書類選考段階でアウトの場合は本当に仕方ないですが

面接に進んでいる場合は使える技があります。

もちろん、可能性は低いですが・・・


「今回の不合格は受け止めるが、御社で働きたい気持ちは強い。

万が一他の方にキャンセルがあったら、もう一度選考のチャンスをください」

このようなお願いをメールでなく、できれば手紙や封書で送るんです。


特に最終面接後にキャンセルがでたら、

会社側としては手持ちがなくなり一度不合格にした人に

「枠が空いたからもう一度面接を受けにきませんか?」

とは言いにくいんです。


だから、そのタイミングでこのような申し出があったら

検討して面接に呼んでもらえる可能性があります。

あきらめずに行動したら道は開けるんです。



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2013-04-17 13:32:30

【グループディスカッション】の意外な落とし穴

テーマ:l-就職活動での勘違い

社労士資格でチャレンジ就職・転職の竹内です。  



先日、ある企業の新卒採用のお手伝いをしてきました。


グループディスカッションの面接官でしたが、


評価をつける上で、点数が以外に伸びない人が多かった印象を持ちました。



自分では「結構いい感じだ!」と思っていたら、


次のステップにすすめなかったという方は参考にしてくださいね。



一般的に、評価は


●発言回数


●発言内容


●周りとのコミュニケーション


あたりをチェックします。


(もちろん、企業ごとに評価項目は異なりますが・・・)



しかし、上記のポイントが高くても、


次のステップに進めない場合があります。



それは


「態度」「印象」が良くないということです。



例えば

●肘をついている


●ペン回しをしている


●足を組んでいる


●靴を脱いでいる


●相手をペンで指す


●自分の意見に反論されるとふてくされてしまう



あたりです。



ディスカッションに夢中になっていると


案外無意識に出ていることも多いんです。



選考の場であることを分かった上でこのような態度がでるということは、


●我慢が出来ない


●自分を抑える力が弱い


●ストレス耐性が低い


●実際入社してから会議で上のような態度をとる可能性があるかも


と考えられて、人事の印象は悪くなってしまいます。



発言や役割だけでなく、このような細かい点も


チェックされているということを忘れないでくださいね。




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2013-03-26 13:42:15

未来予想図が見えるか??

テーマ:l-こんな人は不合格

社労士資格でチャレンジ就職・転職の竹内です。


就職や転職の相談を受けていて残念に思うことがある。



「スペックだけを伝える人が多い」ということだ。


特に就職活動の方が目立つ。



確かに

○私は留学経験がある


○クラブで幹部だった


○アルバイトを頑張った


といったことを自己PRで伝えようとするが、


残念なことに



「そこで終わり」なのだ。




企業(人事担当者)は


そこ(その体験)から何を学び、それを自社にどうつなげるか


ということが聞きたいのだ。



だから


「留学経験がある」→「語学が堪能」→「○○の部署の△△の仕事に向いているかな?」


という連想ゲームを待っていても


希望する結果はついてこない。



自分から


「自分を採用したらこれだけのメリットがある」



ということを伝えなければならない。



いわば


「過去の体験を通して未来予想図を伝える(イメージさせる)」


この視点が必要になる。



自己PRを考えるときに参考にして欲しい。

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