小さな事からコツコツと!

子作り開始とほぼ同時に婦人科デビュー。
初AIHで妊娠するも7週で稽留流産・・・。
その後、治療の末に再度妊娠できました。
7月末出産予定です。
2008/7/28男児を出産しました

現在、第2子妊娠中です。


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昨日は暗い話題にコメントくださりありがとうございました。


私は周りには今回の流産のことは誰にも言っていないので吐き出す場所がなかったんです。


で、ここで吐き出して少しすっきりしました。


間違って読んでしまった方、巻き込んでしまってすみません(><;)



タイトルの気持ち悪い!っていうのは・・・



どうもガンジダ炎になっているようですo(TωT )


抗生物質と手術で体力低下が原因みたいです。


2回の通院の時に洗浄と膣錠でかゆみはひいたのですが、おりものが・・・



とっても気持ち悪い(x_x;)!!


ここで書くのは申し訳ないので詳細はかきませんが、ティッシュで拭いたのを見るたびに凹みます。


気持ち悪い・・。早く治って欲しいです。



あと・・・気持ち悪いといったら駄目かもしれないのですが・・・



母乳がでました(/ω\)



お乳をちゅーっとすると、乳首からうっすら液体が・・・。


調べたら流産でも中絶でも一度でも妊娠したら出やすいとの事・・・。


でももしかしたら、私は高プロなので以前から出ていたのかも。(ブラにしみが出来ていたことがあります)


うぅぅぅ。気持ち悪いよぉ。


でも自分の体やし…。


まだ赤ちゃん待ちする気持ちにはなれないですが、早く健康な体に戻って欲しいです。


じゃないと気分も沈む。(´д`lll)



は!また暗い記事になってしまいました。すみません。







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:暗い記事なので、嫌な方はスルーしてください。






















手術が終わり、帰宅はしたもののずっと気分が悪い。


お酒を飲んで悪良いするひとは麻酔でも同じようになる、逆にお酒に強いと麻酔が効きづらいそうです。



体調も悪いのもあって、心の調子は最悪。


手術前は安定していたのに、手術日に聞かされた嫌な報告(詳しくいえなくてすみません)と我が子を失った悲しみでずっと泣いていました。


もう何が悲しくて泣いているのか分からない状態でした。


次の日もその次の日もずっと心が暗いまま、何も出来ないまま過ごしました。


ダンナさんはやさしく、ご飯も買ってきてくれたり献身的でした。


でもそんなダンナさんもうっとおしく感じたりして、無視したりしてました。


「もうどうなってもいい」


そう思えたら楽だったのかもしれません。


私の中で、どうなってもよくなかった。早く元気になりたい。何か楽しい事したい。


そんな気持ちは残っていました。けれど、


「元気になってどうなるの?楽しいことって何?」


この答えが出てこないんです。(いまだ出てきません)


前まで生理が来たら、おいしいもの食べて、旅行して、買い物してって色々出てきたのですが、


いまはおいしいものを食べたいとも思わないし、旅行にも行きたくない、ほしいものもないんです。


限りある人生。悲しみだけで過ごすのは嫌だ。


そう思っているんですが・・・無理なんです。


生きる気力の炎が消えたような感じです。


まだ手術から時間が経っていないので時間が解決してくれるのかもしれません。


手術から2回健診にいきましたが、術後の回復がよくなく子宮がまだ元に戻っていないようです。


元に戻らないと次に進めないと先生がおっしゃってました。


心も体も回復するのに時間が必要なようです。


いままでイノシシのように突き進んできたのでゆっくりするいい機会なのかもしれませんね。



暗い話題ですみませんでした。早く元気になって、楽しい記事をかけるように頑張りますね!










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ご無沙汰しておりました。徐々に体調は回復しつつあります。

みなさんに心配おかけしました。そして暖かいコメントありがとうございました。

本当にうれしかったです。

本当はお一人お一人お返事したいのですが、ここでお礼申し上げます。

甘えてしまってすみません。

本当ならこんな記事は書きたくないのですが、自分の記録として残したいと思い手術当日の様子を書こうと思います。




【手術日前日】


会社の直属の上司だけ本当のことを告げ、4日間の休みをいただきました。

本当は誰にも言いたくなかったのだけれど、次の日からいきなり4日間休ませてもらうのだからきちんと理由を説明するのがマナーだと思いいいました。

他の方には子宮内ポリープをとる手術だと言ってます。

そしてこの日は21時からは絶飲、絶食でした。夜はなかなか寝付けませんでした。


【手術日】


朝からいやな知らせを聞く。(詳しくかけなくてすみません)かなり動揺。

ダンナさんに会社を休んでもらい、2人で病院

9時半に行って、トイレを済ませたらすぐに手術室へ案内されました。

ダンナさんは10時半頃にもう一度来てくださいと言われたそうです。


服の上はそのままで下だけ全部抜きタオルを巻いて手術台へ。

最後の超音波検査があると思っていたのですが、なし。

赤ちゃんとの最後のお別れが出来なかったのが悲しかったです・・・。


私の心とはうらはらにちゃくちゃくと手術の準備は進められていきました。

足はベルトで固定され、点滴をされ、血圧を測られ、指には心拍数を測る機械をつけられました。

そして麻酔が点滴を通じて入れられました。

全身麻酔は初めてでもし効きにくい体質だったらどうしようと不安でしたが、2本目の麻酔で意識がなくなりました。

途中、子宮をがりがりされている感じがあって痛くないのだけれど、先生に「痛いです」というと麻酔を追加されたってのがおぼろげにあるのですが、それが夢だったのか現実だったのか分かりません。

次に気がついた時には手術は終わっていました。

しばらく手術台で寝てから、横にある回復室のベットへ歩いて(!)行って休みました。


そしてダンナさんが入ってきました。

「自分の嫁のこんな姿(腕に点滴、顔は朦朧としている)みるの辛いな・・・」

といいながら手を握ってくれました。

すごく暖かかった。

妊娠してずっと熱かった私の手はもう冷たくなっていました。

「あぁ、赤ちゃんいなくなったんだな。」

と実感しました。


点滴も終わり、トイレもいけたので内診をしてもらい帰宅の許可がでました。

私もだいぶん元気になっていたので、帰れると思っていたのですが、お会計待ちの時にいきなり吐き気を感じました。

そして再度回復室へ逆戻り・・・。

どうも麻酔がまだ残っていて血圧が低いとの事、

立つと頭まで血液がのぼらず吐き気がするみたいです。とほほ、その後1時間くらい寝ました。


なんとか吐き気も落ち着き、電車で帰宅(電車も辛かった!)

そして爆睡。


次に目が覚めると、なんか妊娠から流産手術まで全てが夢だったのかな?と錯覚に陥りました。

なんとか起き上がってごはんを口にするも、全部嘔吐。

妊娠中はまったく嘔吐がなかったのに、流産手術後に嘔吐が来るなんて…と悲しくなりました。



【手術後】へ続く



【手術の感想】


他の方の経験談をみていると痛いといわれている子宮口を開く処置をされているかたが多かったのですが、今回ありませんでした。だから痛みは点滴を刺すときだけで、まったくありませんでした。

だから手術したという感じはなかったのですが、麻酔の影響でその日はずっと気分が悪かったです。





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