joe pass guitar style
テーマ:BOOK24日、佐川急便さんが届けてくれました。
うん、やはりタブ譜は無いし全て英文。
暫くはオタマジャクシと英文との戦いになりそうです。
後半の57頁にSolo Recorded by Joe Pass on 「For Django」
とある。(何故に曲名が無いのか)
これはアルバム「For Django」収録されている「Rosetta」
音源を聞きながら確認。
24日、佐川急便さんが届けてくれました。
うん、やはりタブ譜は無いし全て英文。
暫くはオタマジャクシと英文との戦いになりそうです。
後半の57頁にSolo Recorded by Joe Pass on 「For Django」
とある。(何故に曲名が無いのか)
これはアルバム「For Django」収録されている「Rosetta」
音源を聞きながら確認。
ずっと買い続けていたがこの号で断念。
家にこの本を置くスペースがもう無いのだ。
本棚からもはふれ、押入れに大量のギタマガ。
何かを続けようにも、スペースの限界というもので断念してしまうとは・・・
この号のリズムがよくなる7つのポイント特集はぜひ練習に取り入れねば。
またしても将棋の本を読む。
かなりオジーになってきたな・・・
しかし将棋とオジーはなんの関係も無いのはずなのに、何かオジンくさい。
まぁハマッてしまったのはどうしようもない。
オジーといえば大山名人。
50歳を目前にして実力では負けているはずのない若手棋士に勝てない。
体力の衰えと自覚しウォーキングを始める。
歩いている最中、誰かに抜かれると抜き返したらしい。
そりゃ、この方、かなりの負けず嫌いでしょうから。
「勝負は勝つことにあり」
ちなみにボクですが、ウォーキング中、抜かれっぱなっしです。
ですが、後ろから足音が近づいてくる感覚、あれ嫌いです。
将棋小説
「盤上のアルファ」をカミさんが図書館から借りてきてくれた。
直ちに影響を受け、そんな暇などないのに将棋ソフトをダウンロードしてコンピューターと対戦。
歯が立たない。
悔しい。
ってことで詰将棋を勉強中・・・ (頭の体操に良いかも、ギターだけではなくね)
いつかコンピュータに勝ってやる。
半年前に本屋で見つけた本。
30曲ものジャズ・スタンダード掲載。
テーマに続いてアドリブもソロで構成され、またかなりのボリュームで展開されている。
音源は全曲ガットギター(ホセ・ラミレス)使用。
中身ですがソロにおいてのコードやシングルトーンをどう使っていくか、特にアドリブにおいては凄く勉強になります。
残念なところはシンコペーションが乏しくジャズっぽく無いところ。
反対に言えば凄くやりやすいのですが。
そして一番残念な所はギターの弾き方です。
CDを聴いていてもグッときません。
あまりにも平坦というか冷たいのです。
グッとくる演奏はサラリと弾いていてどこかに熱いものが感じられるのです。
しかし聴くのと弾くのは大違い、
かなり難しいです。
一番の問題点・・・
教則本はどこまで増えるか。
2002年に買った本。
結構お世話になっている。
24曲のジャズスタンダードのスコアが掲載されている。
アレンジ的には簡単で曲の長さも短い。
CD付き、模範演奏は最近なんだか物足りなくなってきた。
開放弦を生かしたアレンジが多いので(あまりJAZZぽくない)自分でアレンジして遊んでみたりする。
と、なんやかんや書いてみたが・・・
この本で完全に弾ける曲は2曲ほどである。
アーティストの絵、そしてエッセイが素敵です。
アンティークが置かれた喫茶店で珈琲を飲みながら読みたい本ですね。
もちろんBGMはJAZZでお願いします。
本棚から昔の本をひっぱりだしてきた。
1979年の別冊ヤングフォーク エレクトリックギター教室
決定保存版ってことで捨てずに保存。
いや、ギターに関する本を捨てることなんてできません。
当時、定価850円、今とあまり変わらない。
白黒ですがデザインがカッコ良いページを載せてみました。
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