2011年10月25日(火)

joe pass guitar style

テーマ:BOOK

24日、佐川急便さんが届けてくれました。

うん、やはりタブ譜は無いし全て英文。

 

 

暫くはオタマジャクシと英文との戦いになりそうです。

 

 

後半の57頁にSolo Recorded by Joe Pass on 「For Django」

とある。(何故に曲名が無いのか)

 

これはアルバム「For Django」収録されている「Rosetta」

音源を聞きながら確認。

 



2011年08月11日(木)

Jazz Standard Bible

テーマ:BOOK
 
 
これ、現在ギター教室の教材となっている。
この本にある曲全部弾けたら良いなぁ・・・
 
この本、ライブハウスへ行くと黒本という名称で、完全に認知されている模様。
 
付録CDがついてます。
曲が短いとレビューに書いていると人がおりました。
 
これはですね・・・・・
ループさせて使うんです。
 
これでプロの演奏で延々とアドリブ練習が出来るわけです。 
 
 

2011年07月04日(月)

ギタマガ

テーマ:BOOK

ずっと買い続けていたがこの号で断念。

 

家にこの本を置くスペースがもう無いのだ。

本棚からもはふれ、押入れに大量のギタマガ。

何かを続けようにも、スペースの限界というもので断念してしまうとは・・・

 

この号のリズムがよくなる7つのポイント特集はぜひ練習に取り入れねば。

 

 


クラシックギターの交差点
   

 


2011年05月20日(金)

ギター理論読本

テーマ:BOOK
 
 
 
音楽理論の本というより読み物って感じであっという間に読んでしまった。
 
重要な事って理論書の中にあるんだろうが、どう音楽に生かすは書いてはいない。
教室に行き、質問、先生が教えてくれる内容にあったりするんだよね。
 
この本、そういうことなのかな。
よく分からない。
 
これ、レビューではなく本人のための感想文です。
 
2011年05月10日(火)

将棋の本

テーマ:BOOK


クラシックギターの交差点
 

またしても将棋の本を読む。

かなりオジーになってきたな・・・

しかし将棋とオジーはなんの関係も無いのはずなのに、何かオジンくさい。

まぁハマッてしまったのはどうしようもない。

 

オジーといえば大山名人。

50歳を目前にして実力では負けているはずのない若手棋士に勝てない。

体力の衰えと自覚しウォーキングを始める。

歩いている最中、誰かに抜かれると抜き返したらしい。

そりゃ、この方、かなりの負けず嫌いでしょうから。

  

 

「勝負は勝つことにあり」 

 

  

ちなみにボクですが、ウォーキング中、抜かれっぱなっしです。

ですが、後ろから足音が近づいてくる感覚、あれ嫌いです。

 

 


2011年04月26日(火)

将棋小説

テーマ:BOOK

将棋小説

「盤上のアルファ」をカミさんが図書館から借りてきてくれた。

 

直ちに影響を受け、そんな暇などないのに将棋ソフトをダウンロードしてコンピューターと対戦。

歯が立たない。

悔しい。

 

  

ってことで詰将棋を勉強中・・・ (頭の体操に良いかも、ギターだけではなくね)

いつかコンピュータに勝ってやる。

 

 
 

2010年07月02日(金)

こころやすらぐソロギター ジャズスタンダード

テーマ:BOOK
こころやすらぐソロギター ~ジャズスタンダード~ CD2枚付/鈴木 よしひさ

 

半年前に本屋で見つけた本。

30曲ものジャズ・スタンダード掲載。

テーマに続いてアドリブもソロで構成され、またかなりのボリュームで展開されている。

音源は全曲ガットギター(ホセ・ラミレス)使用。

 

中身ですがソロにおいてのコードやシングルトーンをどう使っていくか、特にアドリブにおいては凄く勉強になります。

残念なところはシンコペーションが乏しくジャズっぽく無いところ。

反対に言えば凄くやりやすいのですが。

そして一番残念な所はギターの弾き方です。

CDを聴いていてもグッときません。

あまりにも平坦というか冷たいのです。

グッとくる演奏はサラリと弾いていてどこかに熱いものが感じられるのです。

 

しかし聴くのと弾くのは大違い、

かなり難しいです。

 

一番の問題点・・・

教則本はどこまで増えるか。

 

 

 

2010年04月16日(金)

極楽ジャズ・スタンダードを弾く

テーマ:BOOK


クラシックギターの交差点
 

2002年に買った本。

結構お世話になっている。

24曲のジャズスタンダードのスコアが掲載されている。

アレンジ的には簡単で曲の長さも短い。

CD付き、模範演奏は最近なんだか物足りなくなってきた。

 

開放弦を生かしたアレンジが多いので(あまりJAZZぽくない)自分でアレンジして遊んでみたりする。

と、なんやかんや書いてみたが・・・

この本で完全に弾ける曲は2曲ほどである。

 

 
2010年04月06日(火)

ポートレイト・イン・ジャズ

テーマ:BOOK

アーティストの絵、そしてエッセイが素敵です。

アンティークが置かれた喫茶店で珈琲を飲みながら読みたい本ですね。

もちろんBGMはJAZZでお願いします。

 


クラシックギターの交差点

 

ポートレイト・イン・ジャズ (新潮文庫 )  
 
2010年01月13日(水)

エレクトリックギター教室

テーマ:BOOK

本棚から昔の本をひっぱりだしてきた。

1979年の別冊ヤングフォーク エレクトリックギター教室

決定保存版ってことで捨てずに保存。

いや、ギターに関する本を捨てることなんてできません。

 
クラシックギターの交差点
 

当時、定価850円、今とあまり変わらない。

 

 

白黒ですがデザインがカッコ良いページを載せてみました。


クラシックギターの交差点  クラシックギターの交差点

クラシックギターの交差点
 

クラシックギターの交差点

クラシックギターの交差点  クラシックギターの交差点
クラシックギターの交差点

 


クラシックギターの交差点

クラシックギターの交差点  クラシックギターの交差点
 

 


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