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2008年12月30日(火)

2008年最後の記事

テーマ:裏通り

昨日は娘から電話がなかった。

楽しくやってるんだろうなぁ。

 

さて今年も残すところ今日を入れてあと2日。

ついこの間年が明けたような感じなんですが、あっという間に1年過ぎてしまいました。

今年は食品安全の問題、物価上昇、金融市場の大変動、景気悪化、、そして最後には派遣切りと資本主義経済の負の部分が全部膿みとなって出たようなとんでもない年だったと思います。

 

今年の世相を示す漢字は「変」・・・

変化のあった年?と思うのですが、変えていく、チェンジと捕らえた方が良いのでは・・・

政治も含めて、世の中変わっていかないと大変。

 

 

それでは名護まで娘を迎えに行ってきます。

皆様、今年一年お付き合い頂きありがとうございました。

良い年をお迎え下さい。

 

 


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2008年12月29日(月)

お泊り

テーマ:裏通り

今日から風邪のため中断していたウォーキングを再開、軽く歩いた。
やっぱり健康第一。
 
さて娘が土曜日から従兄弟が住む名護へ短期ステイを慣行。
30日の夜に迎えに行く予定だ。
こちらも一人っ子、従兄弟も一人っ子。
まぁどんな風にやっているかは子供達のみ知るところである。
 
しかし小4にもなるのに未だに膝の上にのっかてくるおこちゃまな娘。
今頃甘える人がいなくてちょっと辛いんじゃないかなぁって思うのだが・・・
はたしてどうだろう。
 


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2008年12月27日(土)

JG氏のギター

テーマ:インストルメンツ

風邪で更新が止まってる。

情けないので記事書こう。

 

2006年にギター教室に通っていた頃のお話。

講師をされていた先生は教室にだいたいハウザー持ってこられていた。

最初にそのギターを見た時、トップ板が古い家具みたいで光沢が無くなんか骨董品みたいなギターだと思った。

たいしたギターだとは思わなかったのである。

後にハウザーというギターですごく高価なギターだと知り、自分の眼力の無さが情けなかった。

それでもそのギターの音を最初に聞いた時、音が凄く良いのは分かった。

音量はそれほどでもないけど音がしまっていててクリアーだった。

 

ある日、ハウザーではない少し黄色っぽいギターをもってこられた。

このギターは凄く音量がありふくよかな音のギターだった。

話をすると先生の師匠のギターなのだそうだ。

そのギターを見みるボクの目が尋常ではなかったのか、先生がそのギターを弾いてみてと渡してくれた。

 

そのギターはテンションが強く、うまく弾けなかった。

弾いて1分もたたないうちに先生に返したのである。

実はそのギター、ホセルイス・ゴンザレス氏のギターだった。

恐れ多くもというか恐縮してしまってギターを鳴らすことができなかったのを覚えている。

 

 


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2008年12月22日(月)

風邪

テーマ:裏通り

やられました・・・風邪。

週末はダウン。

 

風邪になると思うこと、それは

普通に健康の状態がいかにありがたいかが分かることです。

 

 


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2008年12月20日(土)

家族の忘年会

テーマ:裏通り

金曜日、家族の忘年会。
北谷町のうおうお亭へ。
カミさん、ボーナスが出たので奢ってくれた。
ありがとう。
 
店内の棚にハブを発見。
料理は取らずにハブ酒撮ってどうする?
 

クラシックギターの交差点

 

 

美味しい料理は幸せな気分になるね。
 
数日前にインフルエンザの予防接種を受けた娘はそのせいなのか、途中で眠ってしまった。
まだ小さい頃は夜出かけるとよく眠っていたなぁ。
その頃を思い出す。
 
店を出ると頬に冷たい風
夜空には観覧車が暖かく光っていた。
 


クラシックギターの交差点

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2008年12月19日(金)

教室へ行く

テーマ:ギター教室
さてギター教室に通うまでの経緯を書いてきましたが今日で完結です。
 
12月13日無事待ち合わせ場所で初対面、すぐさまレッスン場へ向かいあがらせて貰った。
好きなミュージシャンの話やレッスン内容などを話をする。
 
おしゃべりな自分はなんとか抑え気味に話をしていた。
ギターの話となればなおさらなのだ。
時間もあっという間だった。
先生と相性、レッスン場の雰囲気も気に入りお世話になることにした。
 
 
ギター教室というタイトルで日曜日から書き始めたわけですが・・・
消化不良気味の細切れの記事には実は意味があるのです。
まず一つ目。
先生は東京都出身、90年に米バークリー音大卒業97年に来沖している。
「友人からの情報」という記事の
<友人からバークリ音楽大卒のギタリストが教室をやってるらしいとの情報>
97年といえば丁度その頃である。
そんな教室、あったわけだ。
 
2つ目。
レッスン場の隅っこにスタインバーガーのケースが立てかけらているのを発見。
クリスマスライブでギターを弾いていたのは先生。
そして、ボサノバを歌っていた女性は先生の奥様でありました。
 
 
10年という月日はあっという間なんだなぁと思う。
この10年がもったいなかったなぁとも思うけど、そうでもないような気もする。
教室に通うことになった経緯も色んな事が結びついているわけだし・・・
 
 
また新しい発見があるといいなぁ
なんて思う今日この頃である。
 
 
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2008年12月18日(木)

テレフォン・コール

テーマ:ギター教室
さて目出度く教室の存在を知り喜び勇んで電話・・・
ということにはならなかった。
まぁ当時は気持ちが乗らなかったわけだ。
 
今一緒にやってるバンドのドラムスが最近からドラム教室に通い出した。
通常の受講料なのに1回の受講時間がなんと4時間。
1時間ごときではドラムはウォーミングアップにしかならないという。
なんという凄い先生、感動した。
なんかこう自分も習いに行きたくなってきたぞ。
 
12月10日、沖縄市にある「スコット・ラファロ」というジャズ・カフェのブログを雨風呂にて発見。
記事を読んでいるとジャズギター教室での先生とのやり取りが出てくる。
読んでる途中でセカンドバックのチャックを開け、例の紙を手に取り電話かけてしまっていた。
 
会話を始めるると、なにかセールスコールだと勘ぐっている様子。
 
「ジャズ、ボサノバギター・・・そちらで教えて貰えますか?」
 
ええ、大丈夫ですよ」
 
 
初めて聞いたそのアンサー。
 
 
12月13日午後4時に教室近くのコンビニ駐車場で待ち合わせることとなる。
教室の存在を知って1年以上も経過しているのに、思い立って行動を起こす時は早かったのであった。
 
 
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2008年12月17日(水)

居酒屋へ行く

テーマ:ギター教室
それから時は過ぎ2007年の3月。
沖縄市で行われた押尾コータロー氏のコンサートへ行く。
そこで昔よく世話になった飲み屋のマスターにバッタリ遭遇した。
今ここで弾き語りしてるから遊びにおいでとそこのお店の割引券を貰った。
 
数日後、ある知人と飲みに行くことになった。
どこに行こうかとなったのだが、先日の割引券を思い出した。
その店へ行くことになった。
 
すこしさびれた、居酒屋とライブハウスをミックスしたような小さな店だった。
カウンターに座る。
 
割引券を使って注文した。
少しほろ酔い気分でこの店のマスターとこんな会話をした。
「昔ボサノバを習いたくてギター教室に電話をかけまくったけど、ことごとく断られました~」
 
マスターは意外にもこう答えた。
「ボサノバとジャズのギター教室なら知ってるよ」
 
ボクはギター教室を主宰している方の名前と電話番号をマスターに書いて貰った。
その紙をセカンドバックの横のチャックへ押しこみ・・・・・・・・
そして泡盛をしこたま飲んだのであった。
 
 
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2008年12月16日(火)

LIVEを見る

テーマ:ギター教室

ある友人からクリスマス・ライブの誘いがあり行くことにした。

ボクらはカウンターに座りライブが始まるまでの間、世間話や音楽の話で楽しんだ。

彼はこのグループの女性ピアニストのファンらしい。

 

ライブが始まった。

ピアノ、ウッドベース、ギター、ヴォーカルという編成。

ジャズそしてボサノバの演奏が店内を包む。

ヴォーカルの女性はボサノバをポルトガル語で歌う。

とても日本人が歌っているとは思えない本場のボサノバみたいだ。

 

ギタリストはガットギターとエレキを持ち替えて演奏している。

エレキがスタインバーガーだったのをよく憶えている。

 

コードが1拍単位で替わるという弾き方を見ると、あれだけのコードフォームをどうやって憶えるんだろう。

 

 

ボクはまたしてもボサノバ、そしてジャズギターに恋焦がれてしまうのであった。

 

 



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2008年12月15日(月)

友人からの情報

テーマ:ギター教室

それから暫くして、友人からバークリ音楽大卒のギタリストが教室をやってるらしいとの情報。 

彼はそこに習いに行くと言っている。

 

「えっ?自分も行きたいな一緒に行こう!」

 

しかし待てど暮らせど彼から教室に行く話はなかった。

しかるにそんな教室があったのであろうか。

 

ボクはまたしてもギターを習いに行くのをあきらめたのであった。

 

 


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