ウェディングプランナーのつぶやき

ウェディングプランナーだけが知っている、華やかな結婚式の裏に秘められた本当の結婚の意味とは??

これから結婚を考えているアナタへ生きたアドバイスを綴る、実践型コミュニケーションブログ♪


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まずはスタートラインに立ってみよう!



昨日に引き続き、
今日もウェディングプランナーの内定が取れなくて悩んでいるあなたへ
ちょっとしたメッセージを贈りたいと思います。





その2: スタートラインを認識せよ!


まず、あなたは今、どの地点に立っているのか?

足場を確認しましょう。


なかでもウェディングプランナーの就職試験においては、
特に「過去どんなことをして生きてきたのか?」というものを
思い出して書き出していくことが大切です。


幼稚園時代の自分、

小学生時代の自分、

中学生時代の自分、

高校生時代の自分、

大学生時代の自分・・・


どんなことに興味を持ち、
どんなクラブ活動をし、

どんな友人がいて、
どんな人を尊敬しながら育ってきたのか?


これにより、自分の過去を洗い出していきましょう。


また、同時にスタートラインにおいて重要なことがあります。


それは、

「なぜ自分が採用されないのか?」

を紙に書き出してみることです。


以前、本でこんな話を読んだことがあります。


ある有名が画家は言いました。

「親指を描きたいと思ったら、親指を描いてはいけません」

「親指を描きたいと思ったら、まず親指の周りの空間を描きなさい・・・」

ってね。



これをウェディングプランナー就職試験に当てはめてみましょう。


内定したい!と思ったら、

採用されたい!と思ってはいけません。


まず、なぜ自分が内定しないのかを考えることからです。


内定しない理由を書き出し
そのひとつひとつを消していくことによって、

「あれ?」といっている知らず知らずのうちに、
内定してしまう場合が多いのです。


もしかして、あなたは「採用されたい!」と思い過ぎてはいませんか?


その考え方が、その他大勢と一緒なのです。

だから採用試験にも落ちているのかもしれません。



「どんなウェディング会社であれ、絶対に落ちないような自分になろう!」と考えを改めるのです。


「自分が採用されないと思う理由を全部書き出してみる」

というところからスタートするのです。


何もわざわざ就職試験を行ったウェディング会社へ
聞く必要はありません。
もし自分でなぜ落ちているのかわからなければ、
両親や友人、先輩などから聞けば良いのです。

なぜ落ちるのかというのは、
大抵の場合はエントリーシートを見れば一目瞭然です。

明らかにほとんどの場合、
内定から程遠いような自己
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、志望動機が書いてあるために落ちているのです。


まず、エントリーシートに書いた内容を
ウェディングプランナーの先輩や友人に見てもらい、
なぜ落ちているのかを確認し、素晴らしいものに仕上げていきましょう。

スタートラインを認識せずに、
やみくもにウェディングプランナー試験を受けても
交通費を無駄にしてしまうだけだと思いますよ。


さぁ、自分のスタートラインが見えましたか?


(次回に続く)



就職活動ってカラダもココロも疲れちゃうよね。
そんなヘコんでいる時にはこの本にパワーももらおう!





就職活動でへこんだら読む本/重田 剛志

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W.Pを目指す人の『スタート』と『ゴール』


元々このブログは、
プレ花嫁を応援するために立ち上げたブログでしたが

最近は、プレ花嫁と同じくらい多くの・・・

①ウェディングプランナーを目指す方。

②ウェディング業界への転職を考えている方。

③希望するプロデュース会社へなかなか内定が決まらない方。


などなど。
ホントに沢山の方々からご相談メールをいただくようになりました。


そこで、今回は3つ目にご紹介した

希望するプロデュース会社へなかなか内定が決まらない方へ。


今日から数回に渡って
ウェディングプランナーの内定がなかなか決まらないあなたへ、
ちょっとした簡単アドバイスをお伝えしていきたいと思いますo(^-^)o


プレ花嫁のあなたでも、
もし周りのご友人でウェディングプランナーを目指している方が
いらっしゃれば、是非ここでお伝えするメッセージを
ご紹介してみてください♪





『まずは大切な第一歩から!』


その1: すべてはスタートとゴールを設定することから始まる。


「どうしてもウェディングプランナーになりたいんです!」

という方がいらっしゃいます。


では、もうウェディングプランナーに内定できましたか?

「いいえ、まだ内定できていません。」


なぜウェディングプランナーに内定できないのか、
その理由がわかりますか?

「いいえ、わかりません。」


実際に、そういうウェディングプランナー志望者が多いのです。


では、なぜあなたは今、
ウェディングプランナーに内定できていないのでしょうか?



答えは、至ってシンプルです。


それは、『ゴール』と『スタート』が認識できていないからです。


すなわち、


今自分が立っている場所(スタート)はどこなのか?

これから向かうべき場所(ゴール)どこなのか?



これがまだ分かっていないのです。


どこからスタートして
どこまで走ればゴールに辿り着けるのか?



それがわからないのに就職志願をしているというのは、
地図やコンパスがないのに、大海をさまよっているようなものです。


では、ウェディングプランナーの就職試験にとっての
ゴールとスタートとは何でしょうか?


『ゴール』

どのレベルになれば、自分はウェディングプランナーに内定できるのか?


『スタート』

自分は今、どのレベルだから落ちているのか?


だと私は思います。


ウェディングプランナー試験の出発点とは、
『スタート』と『ゴール』を認識することから始まるのです。


まずは自分の目指す“なりたい自分”探しから!


“なりたい自分”になる教科書(ハッピー・セオリー)
今日一日を“いい顔”でスタートできる本!/石井 希尚


これは基本中の基本!!
自分の夢を叶えたい時は、必ず夢を実現する日を決める!


夢に日付を! ~夢実現の手帳術~/渡邉 美樹
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自分に自信が持てない花嫁



昨晩、メールの整理をしていたところ

以前プレ花嫁のブログ読者の方からいただいた

とってもステキなメールを見つけました。

そこには、マリッジブルーで悩む花嫁の正直なココロのうちが書かれ、
どうにかしてその悩みを乗り越えたいという
花嫁自身が抱く、前向きな想いが綴られていました。


ウェディング雑誌を広げれば
スタイルの良いモデルが(当たり前ですが)颯爽と豪華なドレスを着こなしている。

そのモデルと自分自身の姿を重ね合わせ、

あまりにも違いすぎる体型や顔立ちに
なぜかショックを受けてため息をこぼす悲しげな花嫁。


今、もし自分に自信が持てないと悩んでいる方がいらしたら、
是非この経験者である花嫁からのメッセージを読んでいただきたいと思います。




<最初の質問メール>


ご相談したいのは、結婚準備についてです。
準備中、家族から後ろ向きな嫌な言葉を投げつけられた場合、
どんな風に距離をおけばいいのか教えていただけませんか?

 この年齢でお恥かしいのですが、私は自分の容姿に自信がありません。 地味な男顔で女性らしい服装や髪型が全く似合わず、いつもは仕事柄もありラフでユニセックスな服装で通しています。女性らしい色合いやラインの服は見て綺麗だなとは思いますが、着たいとはあまり思いません(あきらめているとも言う)。

そんな私の苦労を傍で見ている私の家族(実母と二つ下の妹)は「何をやったって似合わないのに」「無駄なことしてバカみたい」とあからさまにうっとおしそうに言い捨てます。同居しているし家族仲も悪くないし結婚そのものには賛成してくれているので初めは簡単に経過報告していたのですが、とにかくやる気が無くなるマイナスな言葉しか返ってこず、こちらが「せっかくお金をかけてやる以上はそれなりによく見せたい」と説明しても知らん顔です。


双方の家族とも結婚には好意的で、世間でよく聞く両家のこだわりのぶつかり合いも今のところありません。トラブルらしいトラブルもなく、準備そのものはスムースに進んでいます。ただ衣装だけは、同性で日頃の私のことを知っていて冷静に判断してくれる人間の目があったほうがいいかと思い、私の家族に同伴してもらったのです。冷静すぎてヘコむはめになりましたが…。


結局向こうは当事者である私ほど思い入れが無いので、いつもの通り遠慮の要らない家族としてフランクな対応をしているだけなのでしょうが、私としては、ただでさえ自信が無い上にダメダメなのが明々白々なのだからもう少し親身になってくれればいいのに、という気持ちです。

日頃私が容姿に自信が無いことや、女性らしい格好が例えしたくても出来にくいことも十分知っているのだし…って思うんですけど、私いいトシして甘えていますか?

因みに仮に選んだ衣装は後日彼にも見てもらいましたが、反応はやはり微妙でした(苦笑)。彼は「いい」と思った時はストレートに誉めてくれる人なので、「あ~やっぱりダメかぁ~」と駄目押しされた気持ちでした。まだ時間はあるのであきらめずに粘ってみるつもりですが、一方鏡を見るたびに「こんなのに十万↑円使うのか…」と気が沈んでくるのもまた事実です。




でも結婚式当日は笑って過ごしたいし、写真にだって残るのだから諦めるわけにもいきません(苦笑)。 嫌なことしか言わない相手をいなしつつモチベーションを保つコツはありますか? 友人知人なら全無視してやるところですが、さすがに同居の家族にそれをすると家の中が険悪になりそうでやりたくありません。

当日、笑って楽しく式に臨みたいのです。どうぞよろしくお願いいたします。






<挙式報告メール>


> cerisier様
>
> こんばんわ。
> 今年秋に挙式披露宴を終えました。


> cerisier様に思い切ってご相談したことで(普段そんなことしない性質なので)「悩みにのってくれる人がどこかにいる」ことと「でも結局自分で頑張らなきゃダメなんだ」ことを己に言い聞かせつつ準備期間を過ごし、何とか無事にやり遂せました。
> 悩みを聞いてくださって本当に有難うございました。


> 当日までは少しでもマシに見せたくてパックと怒りジワとかつかないよう笑顔を心がけたかったのですが、さすがに悩みが混んでいると笑顔は無理なので(苦笑)せめてもとニュートラル表情を心がけていました。
>
> でも苦痛なことには変わりなくて、彼や家族とは八つ当たりまがいのケンカを随分してしまいました。
> (彼らが私の気持ちを判ってくれなかったのは変わりませんでしたが、事が済んだ今では私の怒りをガマンして受け止めてくれていたことには感謝しています)
>
> 当日は「やることはやったから、自分がどう見えるかではなく集まってくださったゲストへのお礼の気持ちを最優先に」と決め、花嫁本人としてでなく花嫁役を演じる俳優の気持ちで式場へ行きました。花嫁心得としてははなり邪道ですが(苦笑)とにかくそう考えるのが一番落ち着いたんです。メイクが済んで記念写真を撮る間もやっぱりそんな気持ちでした。
>
> 気持ちが切り替わったのは式場に入場した時です。
> 式場の扉が開いて一礼した時、複数のゲストの「おおおっ」という低い声が聞こえました。
>
> あ、大丈夫だ、とほっとして、途端に今までの悩みは現金なくらいスカッと吹っ飛びました。後は普通に「花嫁として」過ごしました。
>
> 後で聞いたところ、ゲストで私を元々知っている人達は日頃の飾り気の無い私しか見ていないので、本気で驚いたらしいです。「女の人ってバケるんだねぇ」としみじみ言われてしまいました。ええ、ええ、バケましたとも(笑)

ああ諦めなくて頑張り続けてよかった。
>
> 知らない間に自分の中で美醜のハードルが上がっていたのかもしれません。雑誌の写真で見る花嫁さんて大抵綺麗な人ですものね。元の私を知っている人には普段の私からちょっと上に行けば十分だったんだなと(苦笑)気がつきました。

> 寒い日が続きます。どうか御身体にはお気をつけてこれからも頑張ってください。
> ブログ楽しみにしています。
>


上記☆☆さん(非公開)からのメールは、
今回一部抜粋した形で掲載させていただきました。

誰かに話してみるだけで気持ちがスーッとすることってありますよね?

そこに明確な答えが出なくても、
自分自身と向き合うキッカケになったり


今までに気づきもしなかった
周りの人の気遣いや思いやりに支えられていることを知ったり。


悩みを人に語るということは
とても勇気のいることだと思うけど、

cerisierに限らず、
誰かに自分の想いのうちを語ってみることって
もしかすると、あなた自身を変える大きなキッカケになるかもしれませんね。


あなたも勇気を持って、
第一歩を一緒に踏み出してみませんか?



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今人気の3点をご紹介。
女性らしい香りを味方に、
勇気を持って明るい未来への一歩を踏み出してみよう!




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パートナーとのリアルコミュニケーション




先週、ある悩みを抱えたプレ花嫁からメールをいただき、
直接お会いして相談を受けることになりました。



その悩みとは・・・


「パートナーと大事な話ができない」

と彼女は言います。



結婚を半年後に控え、お式の準備を進めるなか

様々な調整や話し合いが必要というとても大事な時期であるのにも関わらず、


「忙しい彼に気を遣いながら

限られた時間の中でコミュニケーションを取ることがとても難しい」


という悩みを持っているわけです。



今回、そのようなお話のなかで

とても気になってしまった点をいくつかお話してみたいと思います。




まず、限られた時間について。



現代人は非常に忙しい生活を過ごしています。


特に男性の多くは、結婚がいざ決まったといえども

生活スタイルがコロッと一変するという事は、まずないでしょう。


その反対に、多くの女性は結婚が決まった途端に生活スタイルが一変する傾向があります。

それだけ、男女の間で『結婚』に対する思い入れが全く異なっているわけです。


ですから、男性はせっかくの休みがあれば

ストレスから解放されてのんびり過ごしたいと思うはずです。



しかし、結婚を決めた以上、

事務的な手続きを含め、お式や披露宴、これからの新生活の事など

様々なステップが、突然目の前に立ちはだかるわけです。


それだけでもストレスを感じてしまう状況の中、

癒してくれるはずのパートナーからも急かされるように、

そして追い立てられるように・・・

口を開けば、結婚についての話ばかりです。



しかし、正直なところ(言い方はともかく)
これが現実かもしれません。



かと言って、結婚を決めた以上、
これから結婚する大事なパートナーと一緒に

その『結婚』へ向けて歩み始めなければいけないのです。




以前とは少し違ったギクシャクした状況になる時もあるでしょう。


お互いに触れられたくない場所に入り込まれる時もあるかもしれません。


話しづらい、聞きづらいと思う時だってあるはずです。




大事なパートナーとの関係。


もしかすると、今パートナーとの関係を振り返ってみると、


大事な話を避けてる傾向がある?


リアルなコミュニケーションに弱かったりする?



けれども、


結婚へ向かう二人がリアルに顔を合わせて向き合う時間こそが、

これから最も重要であり大切なステップだと私は思います。




遠距離カップルに有りがちな話ですが、


「一緒に居られる限られた時間だからケンカはなるべくしたくない」


そう思うのは男女に限らず正直な気持ちだと思います。



但し、毎回毎回そのままだと二人の関係は
段々結婚から遠ざかっていく関係にもなってしまうかもしれません。


結婚へのステップに必要な二人にとっての大事な話や、

お互いの家族のこと。
それぞれの意見を聞いたり周囲の調整が必要な、ちょっと聞きづらい話など。


とても重要な話に限って

直接顔を合わせると話づらいというのもあるかもしれませんが、

お互いにリアルな状況で話し合いができないとなれば、
その後の結婚生活もうまくいくはずがありません。


彼女の話を聞いていると、遠距離でもないはずなのに
結婚についての調整ごとなど、
ほとんどの話を相手にメールで相談しているそうです。


忙しいからメールで。


難しい話だからメールで。


ケンカになると嫌だからメールで。



彼女と同じような人、
他にも心当たりのある方いらっしゃいませんか?


自分の気持ちが悟られたくない場合、
人はメールという便利なコミュニケーションツールに逃げてしまう傾向があります。


携帯やPCなどコミュニケーションツールが溢れる現代。

便利だけど、頼りすぎは禁物です。


お互いに向き合って語り合った時間。


リアルなコミュニケーションに費やした時間、
それらを経験している二人の自信こそが、

きっとこれからの結婚生活を支える
あなた方の力となるはずです。



 パートナーとの会話の仕方で悩んでいる人は・・・

カップル・コミュニケーション―夫婦、恋人、友だち 男女の会話の高級テクニック/ローリー シュロフ








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節分という節目に・・・



2月3日は皆さんもご存知のとおり『節分』でしたね。

私も幼い頃から
毎年この日には家族揃って豆まきを行っていました。

父親が鬼の役を担い、
妹と一緒に大きな声で「鬼は外、福は内」とはしゃぎながらする豆まきo(^-^)o


今年は近所の神社へ出向き、
生まれて初めて節分祭をいうものに参加してみました。


2007年が始まる時に掲げた私のちいさな目標・・・それは、

『何事も経験してみてから価値をつけること』


“目で見たまま、人から言われたままで価値をつけてしまうのではなく、

とりあえず何でも経験した上で、自分自身の価値観で判断してみよう”


まぁ、大袈裟なことではないのだけれど、
今回の節分祭も興味本位から「一度は経験してみよう」という何気ない気持ちで
寒い中、重たいお尻を上げて神社へ出向いてみたのでした(*^.^*)



そもそも、この豆まきを行う『節分』とは・・・

節分(せつぶん、またはせちぶん)は、字の如く「季節を分ける」という意味になります。

現在では、節分といえば立春の前日だけを指すようになりましたが、
季節の始まりを示す立春、立夏、立秋、立冬の前日はいずれも節分なのです。

現在のように立春の前にあたる2月3日の節分が特にありがたがられる理由ですが、
旧暦の時代では「立春正月」などといい、一年の始まりを立春付近に求めたことから
その前日は年の最後の日という意味合いを持ったと考えられます。


ということは、旧暦では大晦日に値していたという事なのかもしれませんね。



2007年がスタートしてまだ間もないですが、

もしお正月に今年の目標が立てられなかったあなた!


元旦に立てた目標が、結局3日坊主になってしまったあなたも!



2月4日から新しい季節が始まりましたよ♪

チャンス到来です(笑)!!


これを機会に、改めてステキな一年が過ごせるように
気持ちを一新してみませんか?



  目標はゴールを設定しないから実現しにくい。だから、最初にゴールに日付を入れておくといいのかもしれないね♪

目標設定練習帳 新装改訂版/アーサー・R・ペル博士
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