読んでも面白くないです

つまらないブログでもいい、
たくましくエントリしてほしい


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カツオです。最近姉さんの様子が変なんだ。毎日毎日夕方なのに「サブちゃん来ないかしら」なんて言ってるんだ。これは怪しいぞ。今度中島と一緒に調査してみます。さて次回は「裏のおばあちゃん、老いらくの不倫」、「ノリスケ、ゴーストライターで副収入」、「ウキエさん、不良中年の魅力にはまる」の三本です。



つまんねぇ・・・。
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ahoさんの日々疑問の「クイズ3-まっち棒」にトラックバック。

トラックバックで回答が見れないようにするためにちょっと無駄に文字列を書いてみてますが・・・。さて、そろそろ大丈夫かな。まだまだ書かないとダメかな。


回答:
絵が描けないのでアレなんですが、平面→立体とすればできますね。正四面体を作ればいいのですよ。四角の3辺を動かすんですよ。

ということでした。よく見る問題ですね。とかいって間違えてたら恥ずかしいな。
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どんどん道場破りしていくぜ。こんどはジャンル「アニメ・ゲーム」だ。

「宮崎アニメ」の最高峰は「天空の城 ラピュタ」以外にありえない。

初めてラピュタを見たのは小学2年生の時の「金曜ロードショー」だったと思う。うちは夜が早くて、10時頃には全員寝てしまうのだが、その時は俺だけ最後までテレビを見ていた。それだけ当時の俺に「ラピュタ」は衝撃的だった。

その頃にはうちにビデオデッキはあったと思ったんだが、録画はしなかった。俺の頭の中に「録画してもらう」という選択肢がなかったのだろう。

その約10年後。ラピュタの小説版を見つける。その頃の俺は宗田理の「ぼくら」シリーズを読み漁っていた。が、それを中断させるくらいに繰り返し読んだ。

ジブリがいっぱいシリーズのDVDも発売してすぐに買った。

なぜそんなにラピュタに夢中になってしまうのか。実のところを言うと、よく分かっていない。しかし、もののけ姫のように説教くさくないというのが評価できる点であることは確かじゃないかと思う。宮崎アニメのなかで一番「活劇」っぽいというのがいいのかもしれない。

純粋に少年の心を刺激する冒険活劇である、それが一番の理由なのかもしれない。
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「日記・blog」ジャンルなのにモブログジャンルのテーマ、「街で見つけた変な看板」にトラックバックしちゃうよ。道場破りっ、だぜ。

ねー。ベジタリアン好きそうでしょ。集いそうでしょ。

でもさ、「焼炭」ってなんだ?食うのか?逆に体悪くなりそうだな・・・。どんなもんか。
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カズミさんの■□■ 大体ウサギ屋。 ■□■ 【←お話募集中】の「ズギがドアの向こうへ行こうとしています。」にトラックバック。トラックバック先の絵からお話を書くのです。先に見ておいてね。

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おっと、見つかってしまったね。見つかったついでに、少しだけ、私の話をしようかな・・・。

私の名前はズギ、職業は・・・ウサギだ。アンダーグラウンドな職業だと笑うがいい。しかし私はこの仕事を誇りに思っている。

扉の向こうになにがあるかって? 入ってみるかい? コーヒーの一杯でもご馳走しようじゃないか。

ま、変哲の無い書斎なんだが、どうかね、このアンティークなテーブルは。私はなかなか気に入ってるんだがね、ああ、そこのソファに座ってくれたまえ。

私はね、さっきも言ったけど、ウサギだ。名前が付いたのはつい最近だが、なかなか好評でね。ははっ、うそだと思ってるんだろう? ところが、この外見と、この中身のハードボイルドさでね、ギャップがいい、とのことだ。

砂糖とクリームは? そう、ブラックで。眠れなくても知らないよ? 明日は日曜だから大丈夫? ああ、そういやそうだったね。ウサギという職業は曜日関係なくてね・・・。

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とんでもなく意味不明な文章を書いてしまった。まあいいか。
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例えばこんな続け方。2個下のエントリから読んでいただければ幸いです。

==========

俺は彼女のほうに振り向いた。彼女は視線をまっすぐ前に向けたまま言った。

「あなたも、飛んでみたいと思わない?」

彼女がすっとこっちに顔を向ける。俺は思わず頷いてしまった。

「そう。じゃあ、ゆっくり目を閉じて」

言われるままに目を閉じる。彼女が俺の手を握り締める。

「大丈夫。目をつぶったまま、今見てた景色を思い浮かべて」

景色を思い浮かべる・・・。透き通った青空、ゆっくり波打つ海、遠くに見える飛行機、続く海岸線・・・。よーし、見えてきた・・・。

風の音が、気持ちいい・・・。

「見えてきた? じゃあ、行くわよ。そこから飛び立つイメージを描いて」

座ったまま、飛び立つのか? よし、それじゃあ体が軽くなるような・・・。

「そう、自分が軽くなって風と一緒になるように・・・」

風の音を聴きながらイメージを・・・。俺は・・・風・・・。



突然体が軽くなった気がした。

「どう? 飛べてる?」

飛んでる・・・? まぶたの下のイメージの視点がどんどん高くなる。風の音が変わる。風に乗って、一気に高度が上がる。本当に飛んでるのか? 目を開けて確かめよう・・・。

「目を開けちゃダメよ、危ないから」

突然強い調子で静止がかかる。俺はなぜか言われるがまま目を開けるのをやめた。

下を向く。いや、本当に下を向いているのかどうかもわからない。しかし、イメージの中の下はすでにかなり小さくなった天空橋が映っている。

「景色はどう?」

景色はって言われても・・・。

「多分、すごい、気がする。俺、本当に飛んでるのか?」

「ふふっ、どうかしらね、もうちょっと遠くに行ってみる?」

風向きが変わった。それに呼応するように映るイメージが変わる。すごい勢いで海の上から街中に飛んで行く。風の音の中にかすかな雑踏の音が加わる。なんでこんなにリアルなんだろう・・・。俺は我慢できずに目を開けた・・・そこには・・・。


まさにイメージしていた新宿の街並みが眼下に広がっていた。びっくりして横を向くと悲しい顔をした彼女が・・・羽をつけて・・・。

「目を、開けないでって言ったのに・・・」

静かに数秒の時が流れる。

「ごめんね」

彼女がポツリと言うと繋がれていた手が、離れた。

急に重みを取り戻した俺の体は加速度を増して地面へと近づいていく。が、意外に冷静に考え事をしている俺がいた。


翼を無くしたイカロスも同じように考え事をしつつ、堕ちたのかな・・・。

==========

中途半端な感じで終わってみるー。コメントをつけてから書き始めたから、ここまで出大体1時間か。そこそこいいペースだったかな・・・。
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はてなで書いて書きかけだった小説みたいなものを使いまわしてしまおう。こんな話を書いた。以下、その日記。

京急と東京モノレールには「天空橋」という駅があります。実際の橋は結構見た目ショボイんですけど、名前を聞くとかなり想像力を掻き立てられます。どうも近くの小学生にアンケートを取って決めたらしいんですけど、なかなかセンスありますよね。

どんな風に掻き立てられるかというと大体こんな感じ

==========

「これが・・・天空橋・・・?」

名前を聞いて勝手にわくわくして駅を降り立って実物を見た俺はつぶやいた。眼の目にある橋はなんの変哲も無い人が通れる位の小さな橋だったのである。名前から想像されるファンタジックな面影などどこにも無い。軽くボーゼンとしながら橋に腰掛けて海を眺めていた。

「期待はずれだった?」

いきなり真後ろから聞こえた声にびっくりして振り向く。いつの間にか見知らぬ少女がこちらを覗き込んでいた。強い日差しのせいもあるのか、笑顔がまぶしい。

「名前につられて結構見に来る人はいるんだけど、みんながっかりして帰っちゃうのよね」

こちらに歩み寄りながら少女が続ける。そして俺の横に座る。

「でもね、この橋は本当はすごい橋なのよ」

「えっ・・・?」

俺が軽くびっくりするのを見届けてから少女が口を開く。

「この橋はね、人間が空へ行くための一番の近道なの」

透き通った青空に視線を移し、ゆっくりと話す。思わずつばを飲み込んだ。確かにここは空港に近い。飛行機が見えるから空への近道? いや、そんな単純な話じゃない、いったいなんなんだ?

「昔ね、一人の女の子がここから見える真っ青な空が好きで毎日通ってたの。雨の日も空が晴れる事を信じて。でもね、ある日突然その女の子は消えちゃった。みんなはね、その女の子は憧れの空へ飛び立ったんだって。それからここは天空橋って呼ばれるようになったの」

==========

とまあこんな書き出しな感じで。結構むちゃくちゃなんですがね。そんなこんなで勝手にふわっとしたイメージがこの天空橋にはあるのですよ。

以上、その日記。

いかがだったろうか。俺はここから続きが書けていない。ある意味ここで終わっちゃってるとも言えるんだが。

そこで、いつも読んでるあなたも、たまたま読みに来ちゃったあなたも「この続き」か「天空橋をモチーフにしたお話」を書いてみないだろうか。

「続き」といっても正直にこのまま続けるというのでも、この一部分だけ使いたいというのもぜんぜんおーけい。「こんなのより俺のが面白く書けるぜ」なら最初から書いてみていただきたい。俺は俺で、続きが書けたら書くし、他にいい感じのがあったらそに続けて書く挑戦をしてみたい。

誰も書かない気もするが、日付が変わるまでにエントリ書けそうになかったんで、お茶濁しです。あーでもぜひぜひ、ご参加を。
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Blog Peopleのトラックバック・ピープルの「アメーバブログ」とまゆみさんのもぶろぐ活動「他推しちゃいます!」にトラックバック。参加しようと思う人はリンク先のエントリにルールが書いてますので読んでくださいね。

私が今回紹介するのはこちら!よし君のサルでもわかる??男心です。

男なのにこんなの紹介すんのかよ。

でもね、そーなんですよ!分かるんですよ。手玉に取れるようになるんですよ。・・・あー、いや、手玉にとってもいいけど上手く回るようになるんですよ。

よし君は文章も上手いので、飽きずに読めると思います。女性の方は必見必見大必見、かも。

つーかよ、爆笑なのをお勧めなのか。まあいいか。
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トラックバックをもっと有効に使う企画は無いものかと考えてた。

俺が考え付くのでもう誰かしらやってるのかもしれないが、

「リレー小説」

これだこれ。タイトルにシーケンスナンバーでもつけていけばパラレルワールドが構築されていく感じ。同じ10番のストーリーでも全く違う世界が開けているかもしれない。自分で続けて行ってもいいしね。

んで戻ってきてRSSリーダを見たらもぶろぐ活動ですでにリレー小説があった・・・。
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ちぃさんのプチ大家族の日常。トラバ企画やりまーす!@実験中。にトラックバック。お題は「アメブロを始めたワケorきっかけ」です。

アメーバブログを知ったのは小ネタBlog~純情派【新館】が「こっちにも書いていきます」みたいなことを書いてて、見に行った、という事があったから、ですね。んで、読者になろうとしたらIDが必要だったんで、登録をした、という経緯です。

それと並行してナイショでやろうとしてたはずのはてなダイアリーでの日記が始めてみたら知り合いがアホほどいてすぐ見つかってしまい、コメントが付いたり、とそれはそれでいいこともあったんですが「本当の俺の実力を知りたい」というよく分からない欲求が生まれて、しかし面白い事が書ける訳でもないと考えたので上記タイトルで始めた次第なのです。タイトルは半分本気だったんですよ。あとの半分はやっぱりタイトルを見て読みに来る人もいるだろう、との思惑。こんなタイトルだと、ランキングに埋もれてもまあ日に2,3人は来るかな、とか考えていたんですよ。

それがジャンルランキングの1枚目に入り込んじゃいました。嬉しい誤算なのです。皆さんありがとう。

内容もいちオタクの単なる日記になる予定でした。これはネタが無くなり次第そういう要素が増えていくと思います。今でもさらっとかなり濃いのがあったりしますけどね。

とまぁ~いささか簡単ではありますが(10分くらい話し終えた上司風に)、私の「アメブロ始めたワケ」でした。
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