カラーボックスの家にようこそ〜╰(*´︶`*)╯♡

現在寝室として使っているこちらのお部屋。


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もともとはこーんな感じでした!
(閲覧注意)





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お片付けが苦手な旦那の荷物置き場😂


人の物だからと触れずにいたのですが、2人とも
『この場所を毎日見る生活が幸せ♡』とは決して感じない。



2人にとって心地よい暮らしがしたい♡
幸せな暮らしでありたい♡



そのためにこの部屋をキレイにして、旦那さん自身にも今後片付けができるようになってもらおう♡と、この汚部屋を片付けることにしました。


旦那さんの元汚部屋をキレイにした際のポイントについて、2回に分けてお伝えしていこうと思います╰(*´︶`*)╯♡





ポイント①▶︎▶︎片付けたいのは誰かをハッキリさせた


旦那さんに「この部屋片付けてよ」と言う場合。
その言葉には主語がありません。


では、「この部屋をキレイにしたい」「片付けなきゃ」
と感じているのは『誰』なのでしょうか?


おそらく相手は片付けの必要性すら感じていません…😑


「この部屋をキレイにしたい」「片付けなきゃ💦」
と感じているのは自分自身、つまり『私』ではないでしょうか?


『私』が片付けたいのに、
「もー💢片付けてよー💢」
なんて言ったら、片付けの必要性を感じていない相手に行動を押し付ける状態になってしまいます。


そもそも、2人にとって幸せな暮らしがしたいのに相手に行動を押し付けては本末転倒(笑)



片付けたいのは『私』。


だから「私は片付けたいと思っている」という主語のある形で、自分はどうしたいのかを相手に伝える。

あるいは、主語がハッキリすれば、
「私が片付けたいんだから、私がやろう♪」
という方法を取ることもできる。



片付けの方法を考える前にまずは、「誰が片付けたいのかな?」と考えてみて主語をハッキリさせる。

これが方法を導き出す大切なポイントだと思います(^^)

「誰がどうしたいのか?」が明確になるから「じゃあどうする?」という方法が考えられるようになるのです。


ちなみに我が家は、
「私ここを片付けたいと思ってるのー!」と伝えると、
「やりたいけどめんどくさいから好きにして」というスタンスでした(笑)

そのため、私が主導権を握りながら片付けていくという方法を取りました。



方法は人それぞれ。

でもその方法を導き出すためには、まず
『誰がどうしたいのか?』
をハッキリさせる事がポイントだと思います(^^)♪





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