キャッツクロー

 

お客様から体験談をいただきました。

匿名希望  宮崎県日向市 症状:リウマチ


2年前からリウマチですが西洋薬をなるべく飲みたくなくてネットで検索し口コミが良かったので購入しました。

症状は、起床時の手のこわばり、手指と手首の関節痛、足の外反母趾のところの痛みです。 最初は1回2カプセルを1日3回服用しました。(病院の薬は飲んでません)

飲み始めて3日目には起床時の手のこわばりがなくなりました。

これにはびっくりです。 いつの間にか足の痛みも消失、手首の痛みも軽くなってます。 現在4袋目を飲んでいますが、調子がいいので1回2カプセルを1日2回に減らしてます。

今は、ほとんど健康な人とかわらない日常を過ごさせてもらってます。 今まで色んなサプリを試しましたが、はじめて効果を感じました。

まだ手首の痛みが少しありますが少しずつ良くなっています。 いつか完全に痛みがなくなる日がくればいいなと思います。

いつも感謝しています。これからもよろしくお願いします。
 

 

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リウマチにかぎらず、免疫系の異常がもとになって発病してくる病気は、女性に多いとされています。

 

たとえば、甲状腺の免疫異常が原因で起こる「橋本甲状腺炎」での男女比は1対25~50、膠原病の代表である「全身性エリテマトーデス」では1対9、「自己免疫性糖尿病」では1対5などとなっています。

 

実は、妊娠は「非自己」の個体(胎児)を「自己」の体内で育てるという、一種の臓器移植に似た状態をつくりだします。

 

非自己である胎児に対して拒否反応を起こさずに妊娠というむずかしい作業をうまく乗りこえるために、女性では「液性免疫・細胞性免疫」などの免疫機能が、生まれつき男性よりも複雑で巧妙にはたらくようにしくまれている、ということができます。

 

もし免疫機構の異常が発病にかかわっているとすれば、複雑でデリケートな免疫機構をもった女性のほうが、その影響を受けやすいということになります。

 

また、女性ホルモンには、直接、発病を促す働きはありませんが女性ホルモンには、自己抗体の働きを活発にしたり、免疫反応を促す物質(サイトカインなど)を活性化させやすい性質があると考えられています。

 

特に、卵胞ホルモン(エストロゲン)と乳腺刺激ホルモン(プロラクチン)に、その働きが強いとされていま大実際、関節リウマチや全身性エリテマトーデスなどの膠原病は、月経のある年代に発病しやすく、閉経してエストロゲンが分泌されなくなると、発病率も下がります。

 

現在では関節リウマチの女性が出産後に授乳をつづけていると、症状が悪化するケースがよくあり、乳腺刺激ホルモンの影響も考えられています。

 

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キャッツクロー

 

お客様から体験談をいただきました。

匿名希望 兵庫県豊岡市 症状:リウマチ

 

昨年の3月、子供中心で自分の体を酷使し、また冷えも重なったせいで再び痛みが膝と肩に走り、リウマチが再発しました。

 

我が子を抱くことができないほど強烈な痛みなもので、実家の母にきてもらうようになりました。  

 

主人がここのキャッツクローサポートデラックスを紹介されて、ホームページで購入して飲むことにしました。

 

入手してすぐに朝昼晩に分けて3粒を飲みました。飮む量を問い合わせたとき、私のような状態なら様子をみて、症状によって1日3粒ずつとアドバイスされたからです。

  

そうしたら、飲み始めて3日後には膝の痛みが和らぎました。

その後、徐々に腫れもおさまって、長時間は無理ですが子供を抱っこしても痛みが走ることはなく、お風呂に入れるのもラクにこなせるようになりました。   

 

リウマトレックスも飲んでいますが、キャッツクローサポートデラックスの力もあると思います。   

 

それから、毎日飲み続けていました。 1ヵ月もすると前よりも関節がスムーズに動くようになりました。

 

この感覚は、久々に味わう解放感のようなものでした。 育児や家事に忙しいうえ痛みも現れませんので、現在は病院へは行っていないため、治ったかどうかは分かりません。

 

体が冷えたり雨の降る前後、またストレスが溜まったりすると多少は痛みますが、以前のような痛い!、痛い!と叫んで動かせないほどの苦痛はなくなりました。

 

最近では、気長にリウマチと付き合っていこうと、心に余裕が持てるようになってきました。ありがとうございました。

 

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