2014年01月01日(水)

あけましておめでとうございます(*^▽^*)

テーマ:雑文

あけましておめでとうございます(*^▽^*)

今年もよろしくお願いします。

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2013年12月31日(火)

よいお年を~

テーマ:雑文
早いわ汗
もう間もなく2013年も終わります。

年を取ったのか、激動の一年だったからか、やたら早く感じます。

今年は日本がガラリとリニューアルした感じ(*^▽^*)

自分の暮らしは特に変わらないけど、日本が動いてるな!と思ったよ。

色んな膿みも出てきて、何が問題なのか分かってきた。

安倍さんの靖国参拝で、また動き出した。

頑張れ!ニッポン(*^▽^*)だ。

それではよいお年を(*^▽^*)ゞ


ついでにチラカシ氏は実家にお泊まりキラキラ
のんびりすっぜドキドキ
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2013年12月20日(金)

ライフ・オブ・パイ(2)

テーマ:映画・音楽・活字本
それから虎。
85%ほどCGで作られたんだそうだ。
しかもナルニアのスタッフが。
ナルニア国物語といえば、ライオンのアスラン。
だから虎の出来の良さも納得!

ついでに虎の名前は
リチャード・パーカー。
はい、ここテストに出ますよ~ってもんだ。
つまりこの虎の名前も伏線のひとつ。


パイ役の少年は演技未経験だそう。
彼は表情が凄くいい。おまけにハンサムだし。
これからが楽しみです。
(今は"パイ"がインド舞踊を集団で踊ったりするのは見たくないなあ汗

それからこの作品の感想を色々見てみたけど、

>漂流前が退屈
漂流前もビシバシ伏線入ってます。
しっかり描いた人物描写。これ大切かも。
あとは茶畑の山の形とか記憶に留めるといいかも。

>虎の退場があっさりしすぎ
あの場で涙涙のお別れだと、パイの悲しみや頑張りを考えたら安っぽくなる。
だってあの虎は…ごほんごほん。

>綺麗な映像だった
ですよね(^^)
海と空、シム・シメールの絵のような虎と星、ラッセンの絵のような海中の光景、
迫力満点の嵐のシーン…、全てが美しくて、そして残酷。
有名な鯨のシーンなんて、その後がね…。

これ映画館で見るべきだったな。
リバイバル放映しないかなあ。
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2013年12月20日(金)

ライフ・オブ・パイ(映画)

テーマ:映画・音楽・活字本
久し振りに心をえぐられた…何度も見たくなる映画に出会えた。

単なる虎が出てくる動物映画だと思ってた。
虎と漂流…(´・ω・`)
子供向けファンタジーだろうな~
でも虎は見たいな~と。

ところがどっこい!!だった。

物語はインドから始まる。
ヒンズー教、キリスト教、イスラム教と色々な宗教に興味を持つ少年、パイ。
動物園を経営する現実的な性格の父、
敬虔なヒンズー教徒である母、そして兄。
最初はパイとその家族の描写で、彼らの性格を見せる。

そんな一家は経済的な事情でカナダへ移住する事に。
動物たちは北米で売る事になり、一緒に貨物船に乗ったが、その船が嵐で沈没。
生き残ったパイのボートには、
足を骨折したシマウマ
子供を失ったメスのオランウータン
シマウマやオランウータンを襲うハイエナがいた。
そしてハイエナがオランウータンを遂に殺し、パイの怒りが頂点に達した瞬間
船倉から飛び出してきた虎。

やがてパイと虎は7ヶ月余り一緒に過ごす事になる。

美しい幻想的な映像、海とは思えない穏やか過ぎる海面、
なぜか伸びないパイのヒゲ。

そして最後に語られるもうひとつの漂流紀。

この映画は伏線が張られまくりなので、登場人物たちと、
なぜ海なのに異様に波が穏やかなのか等の違和感はしっかり記憶する事をお勧めします。

違和感…どうせ映画だしとか子供向け?(そんな事は決してない)だから
こんなもんでしょ?なんて思ったけど、あっと驚くタメゴローってやつだ。


それにしてもインド美人ってマジで美しい。
パイのお母さん役の美人が40代だそうでびっくりしました。
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2013年12月17日(火)

GANTZ(ガンツ)/奥浩哉

テーマ:もくじ(作者別)
映画やアニメになった長編(全37巻)。

個人的には仏像の話までは好きだったけど~って感じ。

作者が映画好きだなと良く判るSF物です。

少年たちは線路に転落した酔っ払いを救助しようとしていて死亡した筈だった。
迫ってきた電車、散乱した体のパーツ。
しかし、気付くと知らない部屋にいた。
そこは死者の部屋。

シンプルな部屋の中には大きな黒い球がある。
やがて球に文字が浮かび上がる。
宇宙人を退治しろと。


いやはやグロい。エロい。
だけど面白い。
時々設定が不安定になるという甘さはあるものの、
奇抜で残酷な宇宙人との躍動感がある戦いに息を飲む。

絵が上手で綺麗なのも魅力的。

最終回は…個人的には力が抜けたけど、どう感じるかは人それぞれだし(^^)

あ、私の一番のお気に入りは、加藤くんの事が大好きな
岸本さんのエピソードです(*^▽^*)
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