さて。

 

今年はWBCがあるみたいで。

大谷が出れないらしいですが、球界の至宝ですから。

 

無理せず、開幕ライオンズ三連戦も登板なしで。

バッターでも休んだ方がいいかも笑。

 

札幌ドームでの開幕日ハム・ライオンズ三連戦。

菊池/多和田/ウルフで三連勝したいものです。

 

しかし、今年からしばらく開幕はビジターすね、トホホ、、、

 

・・・Jスポーツで2009WBCをやってて

準決勝アメリカ戦と韓国決勝戦を録画。

 

まず韓国決勝戦を見る。

イチロー執念の勝ち越し打、伝説の一戦。

 

 

・・・しかし冷静に見返すと、日本は残塁の山。

四番・城島が打線のつながりを破壊か。

 

しかし決勝で捕手四番もなあ、と。

でも準決勝四番も稲葉ですからねえ。
四番がいないというか、たしか村田が途中離脱したのかな。

 

あと韓国の粘りはスゴイというか、伝統ですかね。

9裏のダルビッシュ有からの同点打、

空いてる三遊間へのヒット、狙い打ちか。気迫ですね。

 

日本は渋いバッター中心でして。

イチロー決勝打のお膳立ては内川と岩村。

岩村の流し打ちは凄い、ホント、芸術品ですね。。

 

で、立ちはだかる韓国投手は、

当時ヤクルトの守護神・林昌勇。

 

これが速い~~、サイドから150キロ超えの球ばかり。

 

・・・十亀があんな球、投げられたらなあぁぁぁ、、、、

とも思いました。

 

でも、やはり、感動の一戦でした。ナイスゲーム。

 

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■林昌勇 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%97%E6%98%8C%E5%8B%87

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