第44章 あとがき

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この学校はヴァナ・ディールなみに広いからな(挨拶)

というわけでお久しぶりです。投下してからいつの間にか2週間も経っていましたね。あとがきぐらいさっさと書こうと思っているのですが、これがなかなか・・・

・・・これ書くと、次回作まで繋ぐのが大変でしてw


さて、第44章はいかがでしたでしょうか?

正直今回は、最近実装されたアイテムや技を取り入れて新鮮さを出していこう、みたいな事を考えていました。3月は久々にゲームが出来た月だったので、リアルタイムで更新情報を読めたのがインスピレーションになったわけです。

しかし、最初の構想では前作のマオ編と同じような話になってしまうと考え、急遽話を作り替えると、これがどうにも上手く行かない。

そうこうしているうちに時間は経ち、遅筆も手伝って、実装された物はどんどんと古くなり。

何だか普通の小説になってしまいましたw

・・・まあ、こんなもんです。ちなみに味だけで料理を再現できる方って、本当に居るみたいですね。凄いなー。


ちなみに作者、再び新作の小説を書き始めました。今回は短編を仕上げ、投稿し、その短編を長編に仕立て直して再び投稿するという、隙を生じぬ二段構えで行こうと考えております。

って、短編は落ちる前提かって?・・・「それはそれ」「これはこれ」

・・・何か今回は、漫画ネタが多いな。全部解った人は凄い。


というわけでゲームの方は週末ぐらいしかインしない上に、ここの次回作ももうちょい先になるかも知れません。

が、まだ続けていきますので、見捨てないでw

というわけで、次回作もまたよろしくお願いしますノ

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