第41章 あとがき
こんばんは。最近のMoEの流れに全く乗れていない作者です。
忙しいんです。もう、平日はインする努力すら馬鹿らしくなるほど忙しくなりました。
休日もあんまし休めないし・・・土曜昼のサバカンイベントとか、行きたいけど・・・無理orz
というわけでライチを見かけるなら土日の夜限定になっております(それでもイン出来ない時もあるし)
・・・でもイベントとか早めに教えてくれれば、何とか時間作りますんで誘ってくださいノ
さて、第41章はいかがでしたでしょうか。
実はこの話の為に、わざわざWarのムトゥームまで行ってみました。
正直War全く行かないので、敵が何処にいるのか、いつ他のプレイヤーに殺されるか、ヒヤヒヤドキドキしながら進みました。
chごはんに入っていた方なら、その様子が分かるかも・・・でも、「収穫28だけど大豆狩りに行く!」とか、「デミトリ見に行く」とか馬鹿な発言をしていたから「何やってるんだアイツ?」と思われたかもしれませんね・・・。
体験しないと小説は書けないんですよ!
そうそう、その時のSS、今更ながら挿絵として載せてみました。ていうか、正直忘れていました・・・せっかく撮ったのに・・・。
まあ、そんな感じなので、次号は11月中に書き上げられればいいなと思っている程度です。
見捨てないでw
では次回も宜しくお願いしますノ
おまけ:第41章にある「諸君、私は戦争が好きだ。諸君、私は戦争が・・・」という言葉は、「HELLSING(ヘルシング)」という漫画に出てくる台詞です。この漫画、文化庁のメディア芸術100選のマンガ部門で22位だったんですけど・・・いいのかな? イギリス人とかドイツ人とか怒らないのかな? まあ、作者は好きなんですけど・・・。









