第35章 あとがき & 第36章 予告編
車検で諭吉さんが15人旅立ちました。たっけーなー、おい。
その内税金及び強制保険で10人強。実際のメンテ料なんて5人弱でした。税金高すぎですほんといやになりますだいたいウチみたいなド田舎は車が生活必需品なんだから少しは考慮して車税を安くしてくれとただでさえガソリンの高騰でものすごくダメージ受けてるんだしこういう税金は都会でステータスは車だみたいにそれほど必要じゃ無いのみ持ってますみたいな金持ちからかっぱぐだけかっぱげばいいわけであって貧乏人から搾取するのはどう考えても・・・
どう考えても愚痴だらけですね。まあ、この辺にしておきましょう。
さて、気を取り直して、第35章、いかがでしたでしょうか?
中途半端? まあ、作者が一番分かっておりますorz
どうにも切り所が難しかったです。35本も短編小説書いているのに情けないことです。短編はまとめが難しい・・・まあ、長編の方がもっと難しいですが。
設定を途中で忘れちゃったりしますからねw
(だからダメなんだろ、しっかり書け自分)
さて、またまた愚痴になった所で方向修正を。
次回予告です。と言っても、続きですがw
「第36章 踊れ筋肉、煌めけ汗、グロムスミス・レポート(後編)」
投下予定は4月30日頃です。では次回も宜しくお願いしますノ
追伸
エラナさん、AVさん、FSごはんのたまみさん、同じくめーてるさん、呪文抵抗上げにおつきあい頂き、ありがとうございましたノ
イノラさん、ティアーズ譲って頂き、ありがとうございましたノ
この場を借りて、お礼申し上げます。









