It's a Beautiful World!

CastingAroundドラムヒロヤユウコの日々のお話です☆


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そしてまた花開く頃。


結婚式を挙げて丸1年だったので教会に行ってみました。

あいにくチャペルは開いてなかったのでフラワーシャワーした小径をお散歩しました。

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あれから1年ですが、なんだかもう何年も経った気がします。
まだ1年しか乗り越えられてないなんてね。
大変なことやきついことが多すぎて、まだほんの少ししか過ぎ去ってないのかと思うと途方に暮れてしまいそうです。

あの日の誓いはとても美しいものでしたが、その重さを受け止めるのは容易ではないと日々実感します。
よいときだけでなく、悪いときも笑って向かい、未来を見つめ、信じ続けることは容易ではないね。
それはなんだって、誰とだって同じことだろうけれど。

こんなにたくさんのものを得ては失って、たくさんの感情を残し、抱えきれないくらいの思い出が山ほどあるのに、まだこの先があるなんてね。
楽しみだと思う日もあれば、途方に暮れそうになる日もあります。
そして苦しくて投げ出したい日のあとには、優しさに救われたり、人生の美しさに気付かされたりする日もあってね。
いまはそんな繰り返しを続けながらなんとか今日を生きて、明日を生きて、振り返れば永遠になる日まで頑張るだけです。
そしてそんな日々を共に乗り越えたことがいつか確かな絆になりますように。


週末は3連休でしたが、折り返しくらいからまたしてもかなたの具合が悪くなってしまったので、今日は初めて病児保育なるものに預けました。
昨日は夕方以降、夜中もずっと苦しそうにしていたので心配だったのですが、病院併設なのできっとよくしてもらえると思います。
お迎えは片道2時間の道のりで、しごとも早上がりしなければならず、めいっぱい寝不足で決して楽な解決方法ではないですが、救済策がある時代であることに感謝してとにかく頑張るのみです。
ホントに容易ではないね、なにもかも。

でも人生のどんな辛い時期もどうにかこうにか生きてきたからね。
絶望で立ち上がれなかった日々も超えてきた、それが自信になるならば、歳をとってきたのも無駄ではなかったといえるはずだよ。

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ただ、それだけのために。

 

 

田町勤務2週目。

先週は木曜日に呼び出されてから週末もおとなしく療養したので今週こそは大丈夫だろうと過ごしていたのですが、水曜日のお昼にまたかなたの具合が悪いと言って呼び出されました。

 

朝は元気だったのに…

かなたの具合は心配なのもありましたが、こんなに連続して呼ばれ、満員電車で1時間半かかって通勤してきたかと思えば帰り、次から次にと新しい病気になり寝不足で、休んでばかりで、なんだかもう何もかももう無理な気がして急いで帰りながら気持ちが限界で泣いてしまいました。

もうこれ以上仕事を続けれる気がしなくて、これからどうしていいかわからなくて、心が折れてしまいそうでした。

職場のひとはみんな優しくて大丈夫だよと言ってくれるけれど、申し訳なくて情けなくて、それでいて自分がいなくても大丈夫なことがみじめで、こんなにくたくたになっても何も生み出せず、何の為に仕事に行っているのかわからなくて悲しくて仕方なくなりました。

 

きっと明日も明後日も仕事に行けない。

それを泣きながらお母さんに電話して訴えると、その日の夜お母さんが助けにきてくれました。

山口から東京までなんてすぐに助けに来れる距離ではないのに、長い時間かけて来てくれました。

ものすごい申し訳ない気持ちにもなりましたが、他に頼れるひともいないなか、本当に救われました。

 

木曜日はお母さんが病院に連れて行くから大丈夫と言われ、仕事に行くことになりました。

ひさしぶりに呼び出しにおびえずに過ごした1日。

申し訳ないながらもちょっとほっとする気持ちにもなりました。

 

そんな木曜日の夜、ほっとして余裕ができるはずだったのに、帰宅するとわたしがめちゃくちゃ気分が悪くなってきました。
そして嘔吐。

自分もものすごい気持ちの悪さのなか、体調悪くて泣き続けるかなたと過ごす夜でした。

別の理由でひでぼーも具合が悪かったのでお母さんがいなかったら到底無理でした。

 

金曜日も朝から嘔吐して、這いつくばって仕事にいったものの、頭痛もひどくて朦朧としてなにもできない最悪の状態でした。

午後からまたしても嘔吐でついに病院にいきました。

はっきりした病名はわからなかったのですが、どうも新しい職場のわたしの真上の空調が壊れていたようでずっと暑かったので熱中症ではないかと思います。

そこからの帰宅の1時間半は地獄でした。

職場が遠いのはホントに辛いですね。

 

土曜日は吐き気はおさまりましたが、1日ひどい頭痛でした。

お母さんがいてくれたのでいろいろな用事を手伝ってもらったり、かなたのお世話をしてもらったり、ごはんを作ってもらったりしました。

ホントにありがとうございました。

 

夕方にはかなたの荷物を取りに保育園に行ったのですが、そこで同じクラスの子のお父さんとお母さんに会いました。

最近はお迎えが最後なのでほかの子たちに全く会わなかったので、ひさしぶりだったのですが、そのお母さんとお話すると自分と同じことで落ちこんでおられてものすごく話し込んでしまいました。

 

やはり共感しあえるというのはものすごいパワーをもらえることだと思いました。

いろんなひとにアドバイスされるんです。

もちろんそれは善意からだし、うれしいんです。

でも今欲しかったのは、乗り越えたひとの大丈夫じゃなくて、いま同じ場所にいるひとと、ただ共感しあえることだったみたいです。

それが何の解決につながっていなかったとしても。

ただつらいね、きついね、みんな同じように思っているんだね、ってそうやってこの気持ちをわかちあうだけでこんなにほっとできるだなんて。

 

若かったあの頃を思い出しました。

大人になればわかるよって、いつかこんな風に思うよなんて言われても全然わからなかったんです。

経たひとの言葉より、同じ痛みを持つ誰かの言葉に自分の想いを重ねたかっただけだったね。

それに救われていたね。

 

ママ友、という言葉の印象が悪すぎてそんなもの欲しくないなんて思っていたけれど、そうじゃなかったです。

ママ友だろうか、音楽仲間だろうが、職場の仲間だろうが、きっと同じことなんだよ。

同じものを見て、同じことを感じて、わかちあえたひとたちがいつもわたしに力をくれたんです。
ただただそれにありがとうです。

 

今日日曜日は自分の具合はすっかりよくなり、かなたもかなり回復したのでスタジオに行ってきました。

毎週スタジオに行くのがいまの目標なので、今日スタジオにいけてホントにうれしかったです。

毎日の通勤を無駄にしないと決めて、電車のなかでわたしが書いた歌詞と、同じようにゆいくんが電車や家で練ってきた曲のアレンジを持ち寄って、今日スタジオで練習しました。

昔に比べたらホントにその歩幅は小さいけれど、こんな中でもなんとか進めたことがとてもうれしく、とてもとても楽しかったです。

わたしのこの状況に付き合ってくれているゆいくんに心から感謝です。

 

帰りの電車では、目の前にちいさな男の子とお父さんが楽しそうに乗っているのをみて、思わず涙がでました。

かなたにもこんな日が訪れるのだろうか。

とてもちいさくて弱くて、まだ何もできなくて、すぐに病気になって、全然前に進めなくて、こんな日がくるなんて今は想像もできません。

ちゃんと元気に生きて、こんな日がくるんだろうか。

そしたらきっとわたしはとてもうれしいだろう。

とてもとてもうれしいだろう。

 

自分が生きてきて、知らないこどもを見て泣く日がくるなんて思いもしませんでした。

子供はうるさくてどちらかと言えば苦手だったのにね。

 

家に帰ってかなたの顔を見るとまた涙がでました。

病気になって苦しくても頑張って今日という日を生きているのに、わたしのことばかり考えてごめんね。

誰かのせいにして自分の辛さだけを主張してごめんね。

ホントにごめん。

 

いつか友達に言われたことをまた思い出しました。

ただ、生きるために生きている、それだけじゃダメなのかって。

あの日のわたしはそれだけじゃダメだったんです。

生きている意味を探して、意味のある今日を生きたくて。

何もない日々をさげすむことばかりだったね。

きっとそれはそれであの日のわたしには必要な感情だったのだろうけれど。

 

今日初めて思いました。

生きるために生きて、元気な今日を過ごせることはとてもとても意味のあることだよ。

とてもとてもうれしく素晴らしいことなんだよ。

 

また仕事に行けなくなってもいいよ、仕方ないよ。

迷惑かけたらいくらでも謝って、またできることでいつか恩返しするから。

わたしがいなくても大丈夫なことをありがとうと思うから。

いつかちゃんといなくちゃダメなひとになるから。

 

かなたが元気で生きて、今日を生きて、明日を迎えることを何より大事にして、生きるために生きていこうと思います。

助けてくれるひとが少ししかいないじゃなくて、自分のことをあとにしてでも助けてくれるひとがいてくれることをありがとうと思えるようでありたいです。

 

先はまだまだ長いので、きっと心は何度でも折れるのだろうけれど、大雨のあとに少しの晴れ間をみた今日の気持ちを残しておこうと思います。

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どこにも行けない。

 

 

職場が移転し、6月26日より田町勤務になりました。

どの路線で行くかという話題でいっぱいの1週間でしたが、わたしもかつて経験したことのないものすごい通勤ストレスというものを感じました。

これが東京で働くということなのですね。

どうやって耐えていいのかわからないです。

正直こんなのってまともじゃないと思わずにはいられません。

 

初日は王道で西武線→高田馬場から山手線で行きました。

電車は想像通り混んでいたけれど、それ以上に驚いたのは駅から出れないことです。

乗り換えのときも降りたときもあまりのひとの多さに改札まで全然たどりつかず、乗り換え案内の示す時間から大幅に到着でした。

 

2日目も引き続き、西武線から山手線へ。

この日は途中で電車がとまったり遅れたりで悲惨でした。

これ以上乗れないレベルで乗っていてもまだまだ乗ってきます。

全部の駅で大量に人が降りて、大量のひとが乗ってきます。

みんなイライラ、息苦しさもすさまじくて、職場についてもしばらく呆然としていました。

あんなにやる気にあふれて毎日来ていたのに、なんだかここまでして働くってなんなんだろうという気持ちでいっぱいになりました。

 

これはまずいと3日目は西武線を中井で乗り換えて、地下鉄大江戸線に乗ってみました。

これもまた予想以上にすごい混雑でした。

新宿からは若干マシでしたが、地下鉄の音がうるさすぎて、イヤホンから流れる音のボリュームをあげていたら、アナウンスを聞き間違えて違う駅で降りてしまいました。

慌てて乗りなおして最寄駅の赤羽橋で降りて地上にでてみると目の前に東京タワー。

その景色にはちょっと圧倒されました。

これまで3年間暮らしてきた東京とは全然違う景色。

なにもかも大きくて、無機質な街はいつかの東京のようで。

知らない街にきたみたい。

東京は大きすぎてずっとずっとこのよそよそしさがなくなることはないのだろうけれど。

 

赤羽橋の駅から職場はちょっと遠くて急ぎ足で歩いて向かうと汗だくでもうへとへとでした。

このルートもダメみたいでした。

 

4日目、今度は高田馬場から山手線外回りに乗ることにしました。

外回りは内回りよりかなり快適でした。

池袋で空席ができるので座ることができました。
もちろん混んではいますが、運がいい日は座っていけそうなのでこれが一番マシな選択肢のようです。
帰りは時短ではやく帰るので新宿まわりでなんとか行けそうです。

ということで毎日山手線を1周することにしました。

 

毎日片道1時間半、往復3時間。

東京で働くというのはつくづく恐ろしいことだと思いました。

福岡時代は香椎から博多に通っていても遠いねなんて言われていたのにね。

今思えば激近ですね。

 

そして4日目のお昼には保育園からかなたの具合が悪いと電話がかかってきたので、急いで、それでも1時間半かけてお迎えにいくことになりました。

病院に連れて行くと気管支炎ということで金曜日もおやすみ。
熱はすぐに下がったのでよかったですが、ただいま療養中です。

仕方ないことだけれどね、毎日普通に仕事に行くことのハードルの高さを感じます。

 

移転1週間目にしていろいろやられて、これから頑張れるのか不安でいっぱいです。

正直こうまでして生きていかないといけない東京での暮らしというものをどう受け止めていいのかわからずにいます。

職場のひとには品川区か港区に引っ越しなよと言われますが、自分の価値観のなかにそこで暮らして心が満たされると思われるものが何も見つけられずにいます。

この東京の西のほうの田舎に住んでいても、ここに住んでいるということにアイデンティティを感じられないままに3年が過ぎていったというのに。

 

そのうち慣れるよとも言われますが、あの悪意が満ち溢れた心を殺して通う電車通勤に慣れたくもないとも思うのです。
じゃあどうする、というのは自分で決めなければならないのだけれど。

 

金曜日からおやすみですが、ずっと雨ででかけていないし、家のなかもじめじめしていて余計に気持ちが落ちてきます。

明日はスタジオに行く予定だけれど、充分な準備もできないままに時間が過ぎていくことにも非常にもどかしさと情けなさと焦りを感じます。

ホントは1秒だってムダにしたくないのに。

毎日こんなにも大量の時間をムダにしているだなんて。

 

何を選んで何を捨てるか、よくよく考えなきゃね、またいつかもう戻れない後悔をする日を迎えたくはないからね。

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花開けば。

 

 

3年間通った高田馬場とお別れすることになりました。

仕事先のオフィスが田町に移転することになったのです。

 

東京に引っ越してから丸3年。

毎日渡った神田川。

雑多でごちゃまぜで居心地のよかったこの街はドラマチックな出来事はなかったけれど、やっぱり思い出もたくさんある大好きな場所でした。

この街とお別れするのはとても寂しいです。

 

 

ホントにちょうど3年前、福岡と別れを告げて東京にきました。

福岡最後の日々をどんな気持ちで過ごしたか、いまでも鮮やかに思い出せます。

あんなに心の動いた日々を忘れられるわけないよ。

さよならを迎えて、そして気づいたことがたくさんあったね。

毎日毎日をあんなに愛しいと思って思い出を刻んだことはなかったかもしれないです。

どんなココロで、どんな言葉を交わして、どんな景色に、何を想ったのか。

きっとずっと忘れることのない、永遠に失うことのない、とてもとても大切なものばかりです。

 

さよならがなかったら、きっとあんなに輝くことはなかったね。

人生で経験してきたたくさんのさよならはいつだって、悲しくて痛くて仕方かったけれど、さよならがなかったら、愛しいもせつないも知ることはなかったんです。

それが生きていくということなんだろう。

 

それでもあの日さよならを選ばずにいれたなら、今はどんな景色をみていたのだろうとね、考えたりもするのだけど。

 

東京にきて3年という節目でいろいろ考えます。

もう3年、まだ3年。

わたしはどうしていまここにいるんだろう。

ここで生きていることをいまだアイデンティティにはできそうもないままで。

 

 

今週末はお父さんとお母さんが遊びに来ました。

 

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かなたはいっぱい遊んでもらって楽しそうでした。

最近かなたも寂しいを覚えてきたみたいなのでうれしかったと思います。

 

6月は福岡より月子さんも遊びにきてくれたのでした。

 

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福岡を離れて3年、でも変わらずにこうして仲良くしてくれ、遊びにきてくれるひとがいるのはとてもうれしいことです。

 

 

さよならのその先に、見つかるものもあったよね。

 

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そのためには。

 

 

すっかり具合もよくなったので日曜日はスタジオに行ってきました。

なかなか前みたいなペースでスタジオに入れないので思うように動けないことを実感します。

あれだけの頻度でスタジオに行って、ライブしていたのだから当たり前なんだけれど、取り戻すのは容易ではないです。

曲作りはゆっくりなペースではありますが、進んでいます。

そう今は、少しでも進むこと、止まらないこと。

焦らずに、できることはたくさんあるはずだよ。

 

 

ずいぶん時間が経ってしまいましたが、先日福岡から遊びにきた月子とゆいくんと一緒にJimmy Eat Worldのライブに行ってきました。

まだ大学生だったころにBLEED AMERICANというアルバムに衝撃を受け大好きになりました。

キャスアラを結成する直前の2002年にかんぶんともう一人同級生と3人で東京まで見に来ました。

新宿にあったリキッドルームで。

期待とは大きく違い、あまり迫力のライブで。

前座のモーサムのほうが全然迫力のあるライブで。

でも見ているうちにどんどん会場は熱に包まれ、最後のSweetnessでのみんなでの大合唱では大感動でした。

そしてキャスアラをこんなバンドにしたいねって話したのでした。

心を揺さぶる曲を作って、演奏している自分たちと聞いているひとがひとつになるような熱を起こせるような、飾らなくても突飛なことはしなくても、ありのままで感情が動くようなバンドに。

 

あれから15年。

たぶんきっとその根底は変わらないままなんです。

いろんなことがあって、真っ直ぐな気持ちは汚れてしまって、諦めてことも忘れてしまったこともあるだろうけれど。

 

ライブを見てあの日のような気持ちになりました。

相変わらず演奏は迫力なくて、普通のかっこうした普通のバンドがでてきて。

何かおもしろい仕掛けがあるわけでもなく、次々と曲を演奏して。

でもそれは大好きな曲たちで。

この曲たちと過ごしてきた青春がきらきらしてて。

一緒に歌って盛り上がって、ホントに楽しかったです。

バンドも歳をとった、ファンも歳をとった。

でも名曲は歳をとらないんだね。

ホントに、この輝きは永遠なんだね。

 

初めてJimmyを聞いたときみたいなね、世界中怖いものなし、なんでもできる、どこでもいける、なんて若者ゆえの根拠のない自信に溢れていた日々はもう二度と戻ってはこないけれど。

わたしはそのまばゆさにとらわれ過ぎていたのかもしれないね。

でもそれでいいんだよ。

そしてちくりと感じる痛みは生きてきた日々だ。

だからこそ今日もこのきらきらを愛しいと思うことができるんだよ。

 

 

福岡ラストライブでJimmyのBlisterという曲を演奏した動画がありました。

 

And how long would it take me
To walk across the United States, all alone?
The west coast has been traumatized
And I think I'm the only one still alive

 

 

 

 

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