土曜プレミアム

Sat, March 07, 2009 23:23:43 テーマ:ブログ posted by cassiopeia123
21時ギリギリに、バイト先から帰ってきました。

店長からもらった、オロナミンCを忘れてきた~


明日、もって帰ろうっと。



さて、「世界がもし100人の村だったら6」が終わりました。



僕はこの一連の子達に対して「可哀想」と決して思っていない。

辛い中でも、夢を持って頑張っているのだから。

そんな感情で見るのは、僕達が上から目線で見ているにすぎないのではと思う。

偽善な気持ちなのかも知れない。



羞恥心の歌にもありました。


「暗闇に迷い込んでも、幸せと叫びたい」

もしかしたら、この子達が「平成の侍」なのかも知れません。


テレビの最初に「当たり前に」ご飯を食べ、学校で学び、安全な家で眠る。

そんな「当たり前に」というのは、世界で一部の人にしか当たらない。

その一部の人に私達はいるんです。

当たり前かも知れませんが、世界には当たり前じゃないと思う人もいます。


当たり前 から ありがたい  と思えるといいですね。



まとまっていないのかも知れませんが、僕の思いです。


来週は、いよいよ上地雄輔ひまわり物語ですね。

バイトは休みなので、テレビにかじりついています。

コメント

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1 ■そうですね。

TNSさんの、言っている通りですね。(^^)


でも、やっぱり可哀想と思う私は…この普通と呼ばれる、生活になれて上から、見てしまっているせいなんでしょうか!?(>_<)



来週の雄輔君物語は…録画です。(^_^;)

2 ■こんばんは

TNSさんの考える通りです

その思いを大事にしなきゃいけませんね

3 ■上地さんも~…

『可哀想』って想った時点で上目線って言ってた…でも 向こうの子たちから見たら~
『何にも知らなくて可哀想』とか想われるのかも知れない~。本当に手に入れた『幸せ』の濃さが違いすぎるから。

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