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テキサス州サンアントニオ情報のホームページ
サンアントニオ通信
管理人チャーリー赤木のブログです。

サンアントニオ掲示板(サンアントニオに関する情報交換質問など)
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  • 25 Jul
    • 夏ドラマ

      7月に始まったドラマがおもろい。   「黒革の手帳」   松本清張原作の小説を元にしたドラマであるが 今まで何度もドラマ化されているが 今回のは今現在の社会を背景にして作られているのが面白い。   「アキラとあきら」   おなじみ池井戸潤の原作であるがちょうど背景が バブルに入る頃の日本。作家が銀行員だったことで 銀行を舞台にしたドラマが多いのも特徴であるが 当時の銀行や社会情勢をうまく脚色してエンターテイメントドラマにしている。毎回楽しみだ。   思うにアキラという名前は今の世代では少数派の名前になっているがかつてはとてもポピュラーな名前だったし、漢字もいっぱい選択肢がある。   まったりと夏のドラマを見て楽しんでいる。 ん?「まったり」という単語も最近はめっきり聞かないが いつの間にか死語になってしまったか?

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  • 05 Jul
    • 4th of July

      独立記念日の前日と当日は花火大会でもり上がるのが 通例のアメリカ合衆国。 各地ではどんどんやってるし、個人レベルでも打ち上げなど盛んにやる。   犬にとっては大嫌いな花火の音。 クーパーもそそくさと部屋に戻ろうとする。   日本の花火大会も全国各地で7月ぐらいから順次行われるが ほんまに日本の夏の風物詩。 綺麗よなぁ。 しかしもうかなり長いこと日本の花火大会を見ていない。   単にどんどこ打ち上げるだけの花火しか知らないアメリカ人、日本の花火大会見たらその技術と綺麗さにびっくりするやろうなぁ。   7月4日はアメリカの誕生日。めでたい日である。    

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  • 02 Jul
    • 東京都議会議員選挙に注目している。 小池都知事が誕生して初の都議選なのだ。 何かが変わってきているのだと思うが、ここにも集団の意識が働いている。古く悪しき群体質から新しい集団への流れ。 さてどんな結果が出るか、24時間以内にわかると思う。   しかし群や集団でいることにおいては変わりはない。 群衆にいることで安心するというのは日本人に多い。 集団にいることでいいことも悪いこともあると思うが、 少なくとも今の私には好きでもない人と無理に付き合って群れに属するほど精神的にも肉体的にも余裕はない。   先日終わったWOWOWのドラマ「社長室の冬ー巨大新聞社を獲る男」はおもろかったなぁ。 群れることを嫌う一匹狼の男を演じる三上博史。めっちゃ適役だ。 ここにも新しい価値観と古い価値観の対決が描かれていたが 主人公の男は最終的には群からはみ出しまた一人になった。 群を嫌う孤独な男。 なぜか、そこにかっこよさや気持ち良さを感じてしまう。        

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  • 18 Jun
    • リバース完

      ささやかな楽しみで日本のドラマを見るのだが。 リバースがその一つ。 かっこいい役イメージの藤原竜也がダサ男くんを演じているのだが、これがイケメンのはずの藤原竜也がしっかりイケテナイ男に見えるのが不思議だ。 彼の演技力結構脱帽。   前回のセミファイナルの回はななななんと。。。という感じの終わり方で最終回をとても楽しみにしていただけに。。。最終回のオチが残念。   謎だらけだったが、無理やりこじつけて事実を作った感じでほんま残念感が漂う。   ということで、7月ドラマ、何が出て来るか。。。 期待したい。  

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  • 16 Jun
    • 痴漢保険???

      日本のニュースを見ていたら 「痴漢保険」の文字が。。。 初耳やなぁと調べると、「痴漢冤罪保険」らしい。 要するに、痴漢冤罪に対して弁護士が相談に乗ってくれる保険らしい。   無実なのに痴漢の汚名をきせられるケースが増えているということなんやろうと思う。 日本、特に東京の通勤時間帯の電車に乗ったことがあるものはわかると思うが、体が密着するのは当たり前。下手したら腕が変な風に押し込まれて身動きも取れず、腕や関節も痛くなってきて動かそうものなら、痴漢と勘違いされかねない。 そんなありえない世界なのだ。   そんな状態では痴漢冤罪なんて日常茶飯事であるやろう。 駅員も被害者(被害者と思い込んでいる者、もしくは悪意ある被害者ぶる者)から申告があったら対応せざるをえないようになっているのかどうか知らないが、大変やろうなぁ。 で、鉄道警察やら管轄の警察官が来るんやと思うが、どうやって痴漢やと証明するのか。   冤罪であっても、一度痴漢の汚名をきせられると、その場でもその後も色々な悪影響が想定されるよな。こんなニュースを見るとほんまに日本はどんどん悲しい住みにくい国になっていくなぁ。   一層のこと通勤及び帰宅時間のラッシュ時間帯は完全に男性車両、女性車両に分けたらどうやろうか?                

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  • 08 Jun
    • 6月に想う

      早いもので6月に入った。 体調はイマイチであるが、悪化しない程度になんとかやっている感じなのだが、 ちょうど一年前に最悪の体調に陥ったことを思い出す。 それからしたらまだマシか。   しかしながら6月は私の一番好きな月なのだ。 陽が一番長い月であること 夏休みになりみんながハッピーに見えること これから本格的な夏だという雰囲気 などなど色々理由はあるが 一番は息子の誕生日の月であるということだ。   あの生まれた時の感動 今まで生きてきて、いやこれからもだが、あの瞬間ほど嬉しいことはなかろう。 なぜか嬉し涙というのが自然と出てきた。 あの時の嬉しさを超える喜びは今後もないだろう。   予定より4ヶ月も早く生まれた息子。 この事実は出生直後からずっといろんな影響があるのだが、そんなことを全く考えず嬉しさだけがあったものだ。 周りの反応は色々だったが、私にはそんなことはどうでも良く、最愛の息子の誕生、そして成長を感じることができるので6月は大好きな月なのだ。  

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  • 11 May
    • 比較

      アメリカに限らずおそらく世界共通で人間の本能なのか 人と比較するという習性がある。   人と比較して優劣を決める。 自分の中で相手を見て優劣を決める。   「私の方があなたよりよく知っている。」 と優勢であるかのように思い込み その知識を大げさにひけらかす。 こういう輩に限ってその知識は実はとても薄っぺらいものなのだということに気づかない。   日本でもそういうタイプの人は多いが、利己主義で他人を干渉しないと思われがちなアメリカ人でも実は多い。 アメリカ人の場合は以前ブログでも書いた人種差別的な部分もあって余計そういう部分が見えることがある。   人間の本性なのだから少々の部分は仕方ないとスルーするが あまりにも醜い場合は距離を置くのがいい。 その方が精神的にも健全でいられるから。   他人と比較することで切磋琢磨したりで人生いい面もあるが 今の私にはそういう比較はもう全く意味がない。 人は人自分は自分。自分を誰かと比較することよりもっと大切な事があるはずなのだ。        

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  • 06 May
    • 共生

      犬はほんまにええなぁ。 どんな時も寄り添ってくれる。 癒してくれる。     犬と人間いつからこう言う信頼関係ができたんやろう。 調べて見るともう1万年以上前のことらしい。   狼が犬の祖先であることは判明しているが 人間の食べ物の残飯をもらうようになった狼が 犬化して家畜になってそしてペットになって そして家族になった。   犬はええなぁ。 写真は愛犬のクーパー。  

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  • 03 May
    • 多国人種の国

      特に代わり映えはしないが5月になった。 相変わらず体は絶好調とは言えないが それでも時間は流れていくのだ。   改めて思うことに、アメリカは移民の国であるが その前は先住民であるネイティブアメリカンがいたわけだ。 それでも白人はやはり野生的な血があるのか、土足で後で入ってきて 力で強引に自分のものにし、いつのまにか自分の土地にしてしまった。正確にいうと自分の国だと思い込んでいるのだ。   にもかかわらずその後から来たカラーの人々を差別、正確にいうと見下している。それはネイティブアメリカンも含めてだ。白い人は色がついている人をなぜだか下に見る傾向がある。大きく言えば我々アジア人も同じ扱いである。 ただネイティブアメリカンだけは先住民ということで本気では納得してなくても白人たちが作ったと思い込んでいる国(アメリカ合衆国)が保証することで特別扱いすることにして強引に奪い取った土地や卑劣な行為などを正当化した。   まぁめんどくさいことだが、白人のアメリカ人は人種差別意識を持っているのは事実。私もアメリカにいて何度もそんな扱いを受けた。つい最近もあった。 そんな時は私は逆に可哀想にと思ってしまう。とても器も小さく、見聞もない人なんだと。   そう言う輩はアメリカ合衆国は白人の国ではないことだけはわかるべきであるが、わからない見識のない人たちがこの国にはいっぱいいる。  

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  • 25 Apr
    • 人の振り見て

      アメリカに住んでいるといろんな価値観の人が多い。 価値観は必ずしも正論や正義ではない場合が多い。   価値観という単語ではなく、自己満足、勘違い、こんな言葉で本来は片付けられるべき 行動をする人が多いが、それも雑多な文化の移民国家だからある意味仕方ないし、そういう環境は受け入れるしかない。 本当は受け入れることができなくても諦めるしかない。   自分の非なのに人の非にする人も多いしそんな場面にはよく出くわす。 こういう場合はそれ以上深入りしないで、 そんな人の振り見て我が振りを治すぐらいの 気持ちでいるのが一番いいと思う。    

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  • 22 Apr
    • リバース

      ささやかな楽しみとして 日本のドラマを見るというのがある。 4月期のドラマをチェックしているのだが 「リバース」というドラマが面白そうで2話見た。   藤原竜也主演のドラマなのだが、なぜか藤原竜也は トラブルに巻き込まれやすい役柄が多い気がする。 なのでどのドラマも同じように見えてしまうのだが 「リバース」も昨年の藤原主演ドラマ「そして、誰もいなくなった」と同じように先の展開が読めないのが面白い。   なんとも不気味な立ち位置の武田鉄矢もいい味を出している。毎週のささやかな楽しみになりそうなドラマである。

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  • 10 Apr
    • 現役

      テレビ朝日が行なった特番、プロレス総選挙に影響されたかスポーツ誌のNUMBERが現役レスラーを対象にしたプロレス総選挙を実施するらしい。 基本ファンが投票ベースらしいが、これも深夜ながら唯一地上波で放送している新日本プロレスの現役レスラー中心の結果になるであろうと思われる。 どこまでインディでどこまでメジャーかも線引きが難しい現在の日本のプロレス界において現役のランク付けは正直非常に難しい。   現役といえば、ジャイアント馬場、三沢光晴は現役のままこの世を去った。第一線で活躍した選手が老いた姿を見せることを怖がらない生涯現役でいることは本当にかっこいいと思う。   サッカー界ではキングカズこと三浦知良選手は50歳になっても現役である。年をとると人一倍の練習というより、練習前後のコンディション作りが最も大切で時間もかかる。 試合の前後も同じ。体をいたわり怪我を防ぐために時間がかかるのだ。これは本当によくわかる。 三浦選手には本当に頑張って欲しいとともに、尊敬しかない。この三浦選手の後を野球でイチロー選手が続く気がする。   三浦選手とかとは比較する必要はないが、私も体を壊してからというもの、より悪くならないためにコンディションのための時間がかかるのだ。何をしているわけではないが、これも現役で現在を生きていくために心身ともにある程度を保つために必要なことなのだ。      

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  • 05 Apr
    • 君の名は

      映画「君の名は」をやっと見ることができた。 去年日本で夏頃公開で大ヒットしたとの情報はあったが 全くストーリーも何も知らなかったが 「ええなぁ」という感じの映画である。 若いカップルが見ればさらに2人の関係がええ感じになるんちゃうかなぁって感じの内容である。 ストーリー的には最後はあれ?という終わり方であるが。   RADWIMPSがすべての音楽というのも特徴的であるが、それが良くも悪くも映画を単調にしている部分もある。   日本のアニメは本当に脚本から仕上げまで素晴らしい。    

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  • 02 Apr
    • プロレス総選挙 その2

      テレビ朝日で放送されたプロレス総選挙は20位まで発表になってたのか。 なぜ20なのかは意味不明だが、一応私的ランキングで11位から20位までを 挙げてみたい。   11.小橋建太 12.キラーカーン 13.マサ斎藤 14.蝶野正洋 15.坂口征二 16.藤波辰巳 17.高田延彦 18.前田日明 19.大仁田厚 20.大木金太郎   1位から10位はほぼ不動であるが 11位から20位は難しい。 外国人レスラーを入れるとまた複雑になるので 外国人レスラーは別枠ということで入れていない。 あくまで日本人レスラーの私的ランキングである。 なお、大木金太郎は日本人枠として考えた。   うーん、酒を飲みながらなんぼでも話ができるネタである。  

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  • 31 Mar
    • 世界選手権の大応援団

      フィギュアスケートの世界選手権をテレビで見ておった。   羽生結弦の演技の時に 観客席からすごい数の日の丸が上がっていた。 「日本の応援団か。。。おーすごいなぁ」とその映し出された観客席。。。 すごい数の日本人のおばはん達。。。。。 親戚のおばはんにしては数が多すぎる。。。。 一体この集団は。。。   開催場所はフィンランドのヘルシンキや。 ここまでおばはん軍団が来ているのか。。 それも特等席を独占。 おそらく日本の旅行会社が観戦ツアーを企画したんやろうが。。   羽生結弦の演技が始まると音楽に合わせてすごい手拍子と おばはんの大声援が。。。。 羽生結弦選手、2回目のジャンプで着地の時膝ががっくん。。。   おばはんの声援にまずは勝つ集中力が何より必要やろうなぁ。。。 大変やなぁ。 頑張りや!            

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  • 30 Mar
    • プロレス総選挙

      少し前にテレビ朝日の深夜番組で プロレス総選挙なる番組が放送されたそうだ。   AKB総選挙という感じのノリで行われたのだろうが 現役プロレスラーやファンも混じっての投票で行われたらしい。   結果を見たらまず現在進行形のものが色濃く反映されたため 歴史観が正しく反映されているとは思えないが 今の時代で行われたため致し方ないことだろう。   プロレスファンはランク付けが好きである。 その昔NWAが全盛期の時代は次期NWA世界チャンピオンは誰か というランク付けを楽しんだもんだ。   ということで、私的日本人のプロレス総選挙は以下の通りである。   1.力道山 2.ジャイアント馬場 3.アントニオ猪木 4.ジャンボ鶴田 5.長州力 6.天龍源一郎 7.初代タイガーマスク 8.三沢光晴 9.グレート・カブキ 10.武藤敬司   力道山がいなければ日本にプロレスはなかった。 ジャイアント馬場もアントニオ猪木も存在しなかったので やはり力道山であろう。   ジャイアント馬場は世界に通用した初めての日本人レスラーである。 世界中のトップレスラーと互角に渡り歩いた、まさに世界の馬場である。   アントニオ猪木はプロレスの幅を広げたと言っていいだろう。 格闘技的なものを取り入れることで総合格闘技につながるきっかけを作ったのだ。   ジャンボ鶴田は総合的に見れば日本人レスラーとしては最高峰。 サイズ、技量、スタミナ、バランスすべてでダントツで相手がいなかったほど 頭2つ以上抜き出ていただろうし、今現在もジャンボ鶴田を超える日本人レスラーは いない。   こういうランキングを考えてプロレス仲間と酒を飲みながら語るのは 至福の時間である。いろんな意見が出て時には加熱して楽しい。                  

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  • 23 Mar
    • レブロン

      サンアントニオでの生活が長かったのもあり NBAではスパーズを応援するようになった。 1999年シーズンでスパーズが初優勝して以来 2003 2005 2007 2014と優勝してくれた。 一番強い時代にサンアントニオで生活していたことになる。 スパーズ黄金時代に導いた一番の選手がティム・ダンカンなのだが 昨年引退した。 レイカーズのコービ・ブライアントも引退した。 2000年代の2大スターが引退してしまったのだ。   で、今の現役選手で一番のレジェンドといえば間違いなく レブロン・ジェームスであろう。 コービともダンカンとも違うタイプで 魅せる選手である。   で、やっと生でレブロンを先日見ることができた。 オーラがあるなぁ。 佇まい、動き一つ一つ。 全て違う。   最後はチームをしっかり勝利に導く。 やはり現役最高選手である。 レブロンかっこよすぎだ。        

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  • 18 Mar
    • 希望

      昨年体調を壊したせいで ワークアウトもほとんどできなかった。 その間に体力がすっかり落ちたことを感じる。 かと言って、遅れた分を取り戻そうと無理すると また体がおかしくなる。 今更焦る必要もないし、体に無理のないようにするしかないか。 「無理のないように」というのが最近のもっぱらのキーワード。   よく考えれば、今までの人生、欲があまりなかったせいで 損することが多かったなぁ。 ただ正しいと思い込んだことに邁進しすぎていたことはあった。 これは欲ではなく正しいとの思い込みからの行動のような気がする。 希望に向かって。   あ、希望も見方によっては欲かもしれないな。 まずは無理なく体が100%元に戻るようにしたい。                

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  • 13 Mar
    • Learn From

      私自身、間違いや失敗は本当に大なり小なり多い。 でもそこで止まってては何も始まらない。 Learn From Mistake.   前に歩いていくために間違いは仕方ない。 バカボンパパのように間違いに気づかないのもありだ。 これでいいのだ!

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  • 03 Mar
    • 3月

      今年に入ってすでに2ヶ月経過。 時間だけはみんなに平等に与えられたものである。 長く感じようが短く感じようが同じ時間。   我が家のクーパーは怪我から回復してきた。 悪いことは忘れてリラックス! 犬時間は短いがこれもまた平等なのだ。

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プロフィール

茶利

自己紹介:
タイムワーナーグループのプロレス団体WCW(World Championship Wrestling...

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