Sneaker is my soul

JORDAN、NIKE、ASICSやUnderArmourなどスニーカーが生甲斐な人間のBlog。
当ブログでは600足を超えるマイコレクション紹介を主に、NBAや千葉ジェッツ等バスケについても書いていきます!
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マイコレ紹介、501回目。

千葉ジェッツ初タイトル獲得!

 

NIKE SHOX VC 1 Red/Metallic-Silver Black

 

懐かしいこのモデルでお祝いを。

改めまして。

千葉ジェッツ、オールジャパン2017優勝おめでとう!

また、ジェッツブースターや船橋市の皆さんも、おめでとうございます。

 

喜びに浸る私自身もメールやらLINEやらでお祝いメッセージをいただき、恐縮するばかりです。

優勝決定の瞬間からずっとふわふわしていていましたが、ようやく落ち着いてきたので。

スニソゥルらしく、何かスニーカーを紹介して千葉ジェッツ初タイトルをお祝いしよう、と思い立ちました。

しばし考え、ひらめいたのは……ヴィンス・カーターのファンでもある私らしい、このモデル。

ヴィンス・カーターのシグニチャーシリーズ第1弾、SHOX VC 1 です。

4年ほど前、131足目にすでに紹介したモデルではありますが、再度スニーカー部屋から引っ張りだして再撮影しました。

 

何故再びこれを紹介するかと言うと…

まずは、このカラーリングが完璧にジェッツのチームカラーと重なるということ。

この VC1 は赤・黒・銀で配色されていますが。

この通り、チームロゴに使われている色とほぼ一致!(チームロゴはプラチナが用いられていますが、色味としてはシルバーに近いので)

 

さらには。

【SHOX VC 1】 というネーミングは言うまでもなく、

『ショックステクノロジーを搭載した、VINCE CARTER のシグニチャーモデル、第弾』

という意味ですが。

これを今回のジェッツの快挙に読み替えると、

『見事な VICTORY だ CHIBA JETS、つ目のタイトル獲得』

となりますから!

 

…え~っと、こういうのは力技なぐらいがちょうどいいので、ツッコミは受け付けません(笑

発売は14年前。

当時は人類を超越した跳躍力(年齢を考えれば今でも充分凄いですけど、当時は本当にバケモノじみていましたっ) でNBAを席捲していたヴィンス・カーターに、NIKEがSHOXテクノロジー搭載モデルをシグニチャーとして提供した、そのシリーズ第一弾。

そもそもとんでもなく跳びまくっていたヴィンスに、SHOXでより高く飛んでもらおうという鬼に金棒な発想でした。

 

その辺りの簡単な説明は後ほどとし、まずは各所を。

アッパーは視覚的な変化が少なく丸みも感じる作りで、外観からはシューレースの存在も確認できません。

それに対してボトムパーツの重厚さが印象に残ります。

SHOXバスケカテゴリー初のモデル、SHOX BB4 ではヒールに四つのみだった 【ショックスコラム】 を、今作ではトゥまでほぼ全面に配置しています。

硬さと接地感の遠さによりブレが生じるであろう踵を抑えるべく、ヒールパーツは踵を両側から挟むような形状に。

 

よってやはり重量は多めになっていますが、『より高く跳ぶこと、そしてその着地の衝撃から守ること』 をコンセプトとしていることを考えれば、重量の増加は致し方ないだろうと思えます。

前方から。

トップに向かって絞っているように見えるシルエット。

その通り、履き口はかなり狭くなっています。

当然このままでは足を入れることはできません、どうするかと言えば。

 

上の写真は、一般的な構造のシューズにおいてシュータントップに該当するパーツです。

ここにあるロゴは、ヴィンスのイニシャルであるVCを組み合わせた、VCロゴ。

そのパーツをめくると、

マジックテープが剥がれ、下に隠れていたファスナースライダーが現れます。

VC1 はアッパー中ほどからジップアップする構造。

ですので、着脱の際はジッパーを下までおろします。

ファスナーをおろすと赤い外殻がめくれ、シューレースがのぞきます。

このモデルの着用プロセスは、ファスナーをおろしてシューレースをほどき、足を入れてシューレースを締め、最後にファスナーをあげてVCロゴのあるパーツをマジックで固定する、となるのです……私のような不器用者には、結構大変(汗

なお、インナーブーティーには赤いパーツが斜めに走っていて、シューレースを締めるとこのパーツも下から上に向かってインナーブーティーを絞り、足との固定力を高めます。

その果たすべき役割としては、後のフライワイヤーのようなものです。

 

ただ、このパーツがあまりにストイックな作り(?) の為、拘束感がすごい。

私は過去バッシュを数百種類、バスケで実際プレーしただけでも少なくとも100種類以上履いてきましたが、その中でもこの VC1 は一二を争うタイトさです。

甲高な私の足型なればこそ、よりそう感じたのかもしれませんが。

かなり着用者を選ぶモデルなのは確かです。

後方から。

下にはSHOXを意味するロゴ、そして中ほどに位置する細長い三角形のパーツは、SHOXテクノジーにより上へと伸びる力を表しています。

ヒールループには、ヴィンスのサインが刺繍。

色々な情報が詰まっていますね。

インソール。

ここのプリントは、ヴィンス・カーターのシグニチャーというよりも、SHOXテクノロジーを搭載していることを強調したデザイン。

なお、インソール形状自体は思いの外フラットです。

アウトソール。

全体に張り巡らされたSHOXコラムを視覚的に表現したデザイン。

ヒール近くにはクリアプレートに透けてVCロゴも見られます。

 

さて、ここでそもそものお話。

SHOXコラム、SHOXテクノロジーとは何ぞや? という話ですが。

このように丸い支柱状のパーツ、これをショックスコラムと言います。

この中にはバネのような性質を持ったパーツ、ショックステクノロジーが内蔵されていて、跳躍・着地に大きな反発力をもたらし着用者のプレーの助けとします。

ただこのパーツは構造上どうしても軽くはできず、それが全体に張り巡らされるとなればかなりの重量となります。

当時の最新テクノロジーを搭載していたとはいえ、トレードオフでの重量増。

またそのタイトすぎる作りに、ユーザーからは疑問の声が上がったものでした。

2008年春のHYPERDUNK登場から始まる "バッシュ軽量化時代" の前とはいえ、重量感ばりばりすぎる SHOX VC1 はさすがに難しさがありましたね。

しかし、その挑戦自体は拍手したいです、ハイテクバッシュ万歳!(微笑

 

それでは、他いくつかのアングルから。

機能面も大まかに説明しましたので、再びカラーリングの話に戻ると。

赤と黒で構成し銀を挿すこの配色は、やはりジェッツロゴを想起させられます。

そして、アッパーの大部分を占める赤い色は、もちろんジェッツレッドのイメージですね。

 

オールジャパンの制覇。

企業母体を持たないプロチームとして、今回の快挙はある種のゴールのようにもとらえる報道があるかもしれませんが。

このVC1のカラーリングように、オールジャパン優勝に沸く会場を染め上げた、歓喜のジェッツレッド……それは決して、夕暮れの赤ではありません。

会場を染めた赤き色は、一日の始まりを示す、朝焼けの赤。

そうです、このタイトル獲得によって、千葉ジェッツというチームのこれからが始まるのです。

 

私はその千葉ジェッツというチームの行く末を、ずっと見届けていきます。

よろしければ皆さんもどうぞ、今後の千葉ジェッツに注目してください!

以上、ショックスVC1 の紹介でした。

 

千葉ジェッツの後半戦が気になるBリーグは来週から再開しますし、その前にはBリーグオールスターも控えています。

またNBAの方も、ヴィンス・カーターが所属するメンフィス・グリズリーズは粘り強い戦いを続けていて、ウェスタンカンファレンスの上位を窺う勢いです。

そうしてバスケ観戦三昧な私は、この冬も時間のやりくりに苦慮しそうです……う~ん一日34時間くらい欲しいです~(笑

 

ということで、本日はこれで。

また次回に~!

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昨日、オールジャパン2017、決勝。

千葉ジェッツは川崎ブレイブサンダースを破り、チーム創設6年にして初めての日本一のタイトルを獲得。

天皇杯を得ました。

三回戦ではB1中地区の強豪、新潟アルビレックスBB。

準々決勝では昨年のオールジャパン準優勝チーム、栃木ブレックス。

準決勝では昨年のオールジャパン優勝チーム、シーホース三河。

そして決勝では、昨季のNBL覇者にして現在Bリーグの勝率トップチーム、川崎ブレイブサンダース。

その強敵ばかりな対戦をものともせず、頂点に駆け上がりました。

 

今日はそれについて、徒然に。

ジェッツにタイトルをもたらしたものは何なのかを考え、快挙を振り返りたいと思います。

(※なお今回の記事の写真は全て、当日会場で観戦していたNBAフェニックス・サンズファンでありB2アースフレンズ東京Zブースターでもある、すべすべさん から提供いただきました※)

企業母体を持たないプロチームがオールジャパンを制するのは初めてのことであり、チーム創設から短期間でそれを成し得たことも含めて、今回の優勝は過去に例のない快挙として多く報じられています。

私の千葉ジェッツ観戦歴は三年あまりですが、その私としてもこの優勝には、心が震えました。

私でさえそうなのです、創設当時から応援し続けてきた方々からすれば、涙なしには語れない初タイトルでしょう。

 

選手達の歓喜の表情、本当に印象的でした。

選手達やチームスタッフ方が一堂に会した、祝勝会の模様がYouTubeにアップされましたので、そちらを。

カンパカンパカンパーイ!

 

…からの。

石井講祐、マジメか!(大笑

 

なにはともあれ、こうしたシーンは見ている方も幸せになります。

創設から6年あまりでオールジャパンで勝ったことを驚きと共に伝える報道があったのは前述の通りですし、その成功を称える声が多いのは確かです。

しかし、その道程は決して順風満帆ではありませんでした。

あくまで私が千葉ジェッツを観戦し始めたここ4シーズンに限ってになりますが、簡単に書きますと。

 

bjリーグからNBL移籍後、まさかの20連敗もあり大きく負け越して終えた2013-14シーズン。

前年とはうって変わり大きく勝ち越したものの、プレーオフ上位進出とはならなかった2014-15シーズン。

元日本代表HCのジェリコ氏を迎え期待が高まるも、怪我人が相次ぎ、波に乗れないまま再び大きく負け越した2015-16シーズン。

その3シーズンは今季とは異なり数試合ずつのみではありましたが、トヨタや東芝、アイシンといったトップチームと肩を並べるには相当な時間を要するだろう、という思いを抱きながらの観戦。

観客動員は順調に伸びてはいたとはいえ企業母体を持たないジェッツは、コート上のみならず経営面での諸問題とも常に戦わねばならないことも、その道程を険しくするものでした。

 

そして今シーズン。

新体制となり、選手層も厚くなったことで今年こそは……と思ったところで。

開幕後、気持ちが切れるような良くない形での敗戦が続き。

さらには、チームが徐々に落ち着いてきたかと思えたタイミングでの、あのアルバルク戦での退場劇。

どうしても、歯車が噛み合わない日々が続きました。

 

しかし、そこから立て直しての13連勝。

連勝ストップに加え年末の連敗にも動じず、頂点へと駆け上ったオールジャパン。

それを千葉ジェッツにもたらしたのは、一体何だったのか?

大野HCが三度宙に舞うまでに、開幕時から初タイトルまでに、ジェッツに起こった変化。

それを私なりにまとめさせていただくと。

 

トーク。

明らかにチームメイト同士のコミュニケーションが増え、声が出るようになりました。

ディフェンス。

勝負所を見極めた素晴らしいディフェンスを、チーム全員で発揮できるようになりました。

ヘッドコーチ。

ロジックで考えながらも年齢が近いことで選手目線でもコーチングし決断できる、大野HCの采配が次々的中していきました。

ビリーヴ。

ミスが続いても、逆境に陥ろうとも、自分たちを信じて強い気持ちでプレーする姿を見せてくれるようになりました。

 

他にも様々な要素がありますが、私が感じたのは上の四つです。

それにより、このような素晴らしいシーンを目撃することが叶ったのだと思います。

 

このオールジャパン四試合に限って言えば。

富樫選手の強気のリード、ストーン選手のドライブからのアタック、パーカー選手のプレッシャーディフェンスが大きかったのは言うまでもありません。

そして川崎との決勝では、大ベテラン伊藤選手がベンチから登場してチームに与えてくれたエナジーには脱帽するばかりです……愚直なリバウンドの競り合いにボールハンドラーを助ける度重なるハイピック、あのファジーカス選手を「上」ではなく「下」で守り、スタンスを崩していいショットを打たせないディフェンス。

その全てに感銘を受けました。

伊藤選手に代表されるように、ベンチメンバーも一丸となって邁進した、今回の勝利。

ファジーカス選手のように、毎試合30点近くとれる選手がいる訳ではありません。

でも、素晴らしいチームケミストリーと、日替わりヒーローが誕生するチームの総合力こそが千葉ジェッツの強さであることは、最早疑いようがありません。

 

そして。

ここでさらに、一人の選手の名を挙げさせていただきます。

 

小野龍猛選手。

キャプテンとしてチームを支える小野選手には、様々なプレッシャーがあったろうと思います。

誤解を受けるような時期も過去にはありましたが、今ではジェッツのキャプテンは彼以外には有り得ません。

プレー面ではポストプレーからのアタックに加え、パスによる展開を生み出すと共に、外に出ればダウンタウンを決められ、自らボールハンドルしてツーマンゲームをもクリエイトもできる。

例え得点が少なくとも、コートにいることでフロアバランスを保ち、チームを支えています。

そしてメンタル面では、危機を察知しすぐにチームメイトを呼び集めて意思統一、チームを鼓舞する。

それは彼なればこそできる仕事。

私は、小野選手が率いる千葉ジェッツを、誇りに思います。

 

では、最後に。

歓喜の表彰式。

全員が両手を高々と掲げた、あの感動のシーンで本日の更新を終わります。

それでは、また、次回に。

 

 

……力を発揮しきれず敗れたチームがいたのを知っている。

試合後にすぐ問われた通り、リーグ戦はまだまだこれからなのもわかっている。

 

ただ、オールジャパンを制し日本一になったのは、間違いのない事実。

それに心から祝福を。

 

おめでとう、千葉ジェッツ。

2017年、1月9日。

あなたは、日本で一番になりました。

 

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マイコレ紹介500回目、クツは379足目です。

節目の更新は、この一足に。

 

NIKE AIR FORCE 1 "Chinese New Year" iD

 

新年を祝うオプションです。

先月オーダーした一足、昨日到着しました。

まさに新年を祝おうというタイミングに、やるなNIKEiD!と思いましたよ。

 

AIR FORCE 1ズキな私ですが、iDについてはかなり久しぶりのオーダー。

個人的にグッとくるオプションの追加がなく、iDサイトを見はしても購入には至らなかった数か月でしたが、先月追加された"Chinese New Year"は久々にオーダーしたいオプションでしたので、いくつか候補を作った上で、このデザインにカスタマイズし購入しました。

そして当ブログは、この更新にてマイコレ紹介が通算500回に到達しました!

記念の一足、張り切って撮影しましたよ(笑

 

では、各所を見ていきます。

イメージは、新年の祝いと、初日の出。

五色あるベース色の中からは白を選び、トゥボックスやフォクシングには、金のグラフィックが入ったオプションを選択。

対して、バンプやサイドパネル、スウッシュはグラフィック無しにしてすっきりさせました。

加えてシューレースも色を挿さず、白にしています。

輪郭がぼやけないように、ライニングには朝焼けをイメージした赤を。

そして、ヒールの刺繍も赤で入れました。

グラフィックについては、印刷のような感じではなくしっかりペイントしてある感覚です。

オーダー時にイメージしていたような明るい金色でなく少し抑え目な色合いで、銅っぽい色味にも見えますが、これはこれでいいかなと。

そして、ライニングだけでなくここにも赤い挿し色が欲しこともあり、赤く刺繍したヒールの文字。

ただ、ここ部分への挿し色は少な目にしたかったので、刺繍の面積が少ないこの文字にしました。

またこの漢字には、【これをもって】、という意味があります。

ですので、ルックス上だけではなく、この漢字を刺繍することで。

この赤い陽……一月一日の朝日をもって旧年は終わりとなった、という意味をこの一足に持たせました。

 

なお、金のペイントは左右対称ではないので、両足それぞれのパーツにどのようにグラフィックが施されているか、一回り撮影しました。

ここまでは右足のアウトサイド側でした。

続いては、右足のインサイド側。

さらに、左足アウトサイド側。

最後に、左足インサイド側。

俯瞰して見ると背景的な模様に見えるのですけど、クローズアップして見ると面白いですね。

前方から。

バランス的に、やはり赤い色は増やしすぎないようにしたかったので、デュブレは金プレートにしました。

シュータンは白レザーで。

シュータントップのラベルは、オーソドックスなNIKEAIRロゴです。

後方から。

スウッシュに繋がるバックタブは、やはりクリーンな白。

後方からのアングルでは金のペイントの面積が多かったので、バランスを考えここには赤で刺繍を入れました。

ここもあえてオリジナルテキストではなく、NIKEAIRロゴにしました。

シューレース先端のパーツ。

金のメタリックパーツで補強されています、これもいいアクセントですね。

インソールと、アウトソール。

インソールについては選択できる項目ではないので、デフォルトの黒いインソールです。

そしてアウトソールですが。

一時は赤やガムブラウンも考えたのですが、全体のデザインを俯瞰した際、アウトソールでは色を抜いてバランスをとった方が良いと思えたので、あえてのクリアタイプに。

なおクリアソールにしたことで可視化した部分ですが、写真でわかる通り、ミッドソールは切り込みが入り軽量化が図られています。

従来のAF1よりも、ソールの重量はあきらかに軽くなっています。

 

…私個人はAF1の重量感が好みなので、軽くなられてもなぁ、という気持ちが正直あります。

無論、街を歩くことを考えれば軽いに越したことはないのでしょうけど、外歩きに関しては重さを感じながら歩くのも好きなんですよ(苦笑

 

それでは、他いくつかのアングルから。

うん、納得の仕上がり。

かなり久しぶりに、自画自賛のデザインにできました。

2017年最初のスニーカー紹介、しかも通算500回目のマイコレ紹介に登場させるに相応しい一足になったと思います。

白いがゆえ汚れが気になるところではありますが、天気のいい日を選んで履いて出掛けたなら、いい気分で一日過ごせそうです。

 

ここで大風呂敷、広げます。

当ブログのマイコレ紹介は、1000回を目指します!

…順調にいっても多分8年後ぐらいになるでしょうが、変わらずお付き合いいただけましたら幸いです。

どうぞよろしくお願いします!

以上、エアフォースワンiD チャイニーズニューイヤー の紹介でした。

 

今日最後に一つ。

近々、私も関わらせていただく、とあることについて発表させていただきます。

当ブログをご覧の方々にも、楽しんでもらえたらと思いますので、どうぞお楽しみに。

 

ということで、本日はこれで。

また次回に~!

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