ネットの片隅で萌えをひっそりとうそぶくブログ

保護者系萌えな人の書いた残念なブログ。
ボカロと童話パロの話題が中心になる……予定。


テーマ:
まずは50問まで。
読む際の注意書きを明記しておきます。
閲覧前に目を通すこと奨励。
でないと、色々と後悔するかもしれないです。

・兄さんが何故か敬語キャラです、胡散臭いです。
 一見天然を装っていますが、多分8割くらい計算です。

・カイレンと銘打っておきながら、ミクを交えた微妙な三角関係が成立しています。
 ぶっちゃミク←KAITO←レンの傾向が強めです(ただし兄さん自身は全くの無自覚)。
 個人的にカイレンで一番描きたいのが問32だったためです。
 カイレンはBLというよりも同性愛として描きたかったので。
 そのためにはミク(女性キャラ)の存在が必要不可欠だというのがみなさきの持論です。
 どうかご了承下さい。

・レンがツンデレ乙女タンです。レンきゅん可愛いよ、レンきゅん。

リンが腐っています(※ちなみにショタ受け萌)。
 協力者、あるいは裏切り者的立ち位置です(笑)。
 かなり個性が強烈です、注意しましょう。

↑でも構わないという心の広い方のみ、お読み下さい。


     ※    ※     ※


問1 あなたの名前を教えてください
「KAITOです。どうぞよろしく」(ボーカロイド)
「鏡音レン。先に言っておくけど男だからな」(ボーカロイド)

問2 年齢は?
「14歳。ショタとか言うな(ムス)」
「27……いや26……それより25……………………うーん……(悩)
 やはり24歳ということにしておきます」

「お前、明らかに今、年齢設定決めただろ?」

問3 性別は?
「男! 誰がなんと言おうと、オレは男だっ。
 たとえ背が低くても、童顔でもっっ」

「僕ですか? 男です……多分」
「……お前、ひょっとしてオレに喧嘩売ってる?」
「いえ、そういうわけではないのですが。
 一部例外はありますが、周囲の女性陣が無駄に漢らしい
 ですから……ねえ?」

「あー……、確かにそうかも;
 つーか、例外って?」

「もちろん、ミk」
「あーわかったそれ以上言うな喋るなほざくな黙れシスコン(むすっ)」

問4 貴方の性格は?
「まことに不本意ながら、よくまわりからは天然と言われます」
「手前で言うのもナンだけど、面倒見がすっげーいい。
 じゃなきゃ、コイツとはとっくに縁を切ってる」


問5 相手の性格は?
「喜怒哀楽がはっきりしていて、非常に人懐っこいです」
「一見天然でアイスバカでシスコンだけど、こいつの本性はぜってードSだ」
「一つも誉めていないですよね、それ」
「だって、物をもらったお返しに持ち歌を披露っつーのはまあいいとして、
 常に『ゆりかごから墓場まで』か『しねばいいのに』の
 二択しか用意してないのは、絶対にわざとだろ?!
 そんなんだから、バレンタインデーに一個もチョコもらえねえんだよっ」

「………………ああ、なるほど、どうりで(ポン、と掌を叩き)。
 それは全然気がつきませんでした」

「……お前、それもネタだよな、な?」

問6 二人の出会いはいつ? どこで?
「はて……いつでしたっけ? 気が付くと一緒に暮らしていましたからねえ」
「認めたくねーけど、兄弟だからな一応」

問7 相手の第一印象は?
「可愛らしかったですよ。本当に女の子みたいでした。
 ……こういうと不機嫌になってしまいますが」

「頼りなさそー……とか思った昔のオレをどつきたい(カワイタワライ)」

問8 相手のどんなところが好き?
「結構小さいことを根に持つし、変態だし、なに考えてるかよくわかんねえし
 ……本当にオレ、なんでコイツのこと好きなんだろうな?
 考えれば考えるほど、わかんなくなってきた(頭を抱え)」

「そうですね……生意気で年上を敬わない部分が時折鼻につきますが
 そういうところを完膚無きまでに屈服させるのもまた一興というか
 ……おや、レンちゃん? どうして部屋の隅に逃げているのです?
 冗談ですよ、冗談(微笑んで手招きし)」

「お前今、眼がマジだっただろ?!」

問9 相手のどんなところが嫌い?
「特には浮かびません。
 ……嘘じゃあありませんよ?(にっこり)」

「問8参照、問8参照っっ!」

問10 貴方と相手の相性はいいと思う?
「全っっ然っ!!(どきっぱり)」
「はい、仲良しですよ?(にっこり)」
「な、ななななんでそこでさらりとこっ恥ずかしいことぬかしてんだよっ?!」
「おや、違うんですか? それは申し訳ありませんでした」
「う、………………そこまで言うんならそーいうことにしといてやるよ///」

問11 相手のことを何で呼んでる?
「カイト、お前、コイツ…………………………カイ兄」
「レンちゃん」
「お前、ひょっとしてまだオレとリンの性別を間違って覚えてないか?」
「……あれ? リンくんが男の子で、レンちゃんが女の子でしたよね?」
「とりあえず、問1と問3読み直せ。そして殴らせろ」

問12 相手に何て呼ばれたい?
「基本的に好きなように呼んで頂いて構いませんが、
 個人的には昔のように呼んでもらいたいものです、
 カイ兄とかカイ兄とかカイ兄とか」

「お前がいい加減オレとリンを間違えたりしなくなったらな」
「ああ、あと“お兄ちゃん”でも可ですよ、レンちゃん。
 ミクも僕をそう呼んでいることですし」

「人の話を聞けよ?!
 つーか、なんでミク姉だけ呼び捨てなんだよ。
 ……そんなの、不公平じゃんか……(ぼそぼそ)」

「そう言われてみれば……なんとなく呼び捨てにしていましたね。
 やはり、ミクにも敬称を付けて呼ぶべきなのでしょうか?(悩)」

「Σ変えるのそっちなのかよ?!」

問13 相手を動物に例えたら何?
「仔犬」
「ボケかかっている大型の老犬」
「犬だなんて、酷い言われようですね」
「どっちがだよ?」

問14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる?
「とりあえずアイスでもあげときゃOKだろ」
「とっときのアイスクリームを。
 具体的に言えば、みそかつアイスとか、きしめんアイスとか、
 サラダアイスやひつまぶし丼アイスも良いかもしれません」

「お前、それただ単に、勢いで通販したもののどう考えても
 不味そうで食う気にならないヤツをオレに押しつけたいだけだろ?」

「ああ、そういえばご存じですか、レンちゃん?
 アイスは冷凍保存されるため腐らないので基本的に賞味期限がない
 ものと考えていいそうですよ?
 実際に、国にもよるでしょうが、海外では賞味期限が明記されて
 いないそうですし」

「ワケわかんねえ豆知識披露して誤魔化そうとするんじゃねえ。
 つーか、一瞬マジで感心した自分が凄ぇイヤだ」


問15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい?
「アイスクリームとか、ソフトクリームとか、ジェラートとか、シャーベット
 とか、シェイクとか、かき氷とか、フラッペとか(以下略)」

「アイス以外だったらなんでも」
「おや、レンちゃんはアイスはお嫌いですか? 美味しいのに?」
「お前、絶対に「あーん」させるだろ、人前で。アレ、マジ勘弁」
「しかし、女性陣には好評のようですよ? ……特に黄色い方とか」
「いちいち腐女子サービスしてんなよ?!」
「最近はギャラリーにさらに緑の子が加わったような気がしますが、
 全力で気づかなかったことにしています」

「そこ、現実から目をそらすな、つーか手前で言っててそんなヘコむな」

問16 相手に対して不満はある? それはどんなこと?
「買い置きのアイスを僕に無断で食べてしまったことでしょうか。
 言ってくれたら差しあげますのに」

「あの時たしかお前、
“暖かいアイスがあるという噂を耳にしたので
 真偽のほどを確かめに行ってきます”
 なんて置き手紙をおいたまま、3週間行方くらましてただろうがっ!」


問17 貴方の癖って何?
「長い髪を見ていたら衝動的に結いたくなります。
 ちなみにミクの髪も僕が結っています。
 最近はがくぽさんの髪を狙っていますが、
 あの方の後ろに立つと脊椎反射で斬りかかってくるので、
 迂闊に近寄れません。
 僕でしたらもっと完璧なポニーテイルに結って差しあげられますのに
 (溜息)」

「……………………」
 (↑一瞬「オレも髪を伸ばそうかな」と思ってしまって激しく後悔)

問18 相手の癖って何?
「無闇に頭を撫でたがるよな。
 あれって身長差が強調されてすっげームカつく」

「独り寝が寂しいのか、僕の布団に入ってきます。
 当人は寝ぼけていてその時の記憶がないのか、起きがけによく
 殴られ、そのうえ変態呼ばわりされましたよ、ええ……(トオイメ)」

「………………ソ、ソウダッケ?(←心当たりあり)」

問19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは?
「もっと冷静に状況を判断できるようになって下さい、お願いですから」
「お前だって……ミク姉ばっかり特別扱いしてんじゃねえよ……
 ……オレだって……オレだって……
(ごにょごにょ)」

「……ん? すみません、よく聞こえませんでした。
 もう一度言ってくれませんか?」

「な、なんでもねえよっ//////」

20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何?
「頭を撫でると嫌がられます。
 もふもふしていて触り心地が良いのに」

「誰かさんがいつもアイスを大量に買いだめしておきやがるから
 この間ついに冷凍庫に物が入り切らなくてしかたなく食ったら、
 一週間くらい『しねばいいのに』をエンドレスで歌われた」


問21 二人はどこまでの関係?
「とりあえず(兄弟姉妹)交代で食事を作り、
(水道代節約のため)共に入浴し、
(男女別の部屋割のため)同室で就寝しています」

「間違ってねえのに、お前が言うとなんかイカガワシイな」

問22 二人の初デートはどこ?
「確か、海外でしたか」
「本場のジェラートが食いたいとか抜かして、イタリアに連行された」

問23 その時の二人の雰囲気は?
「滞在中はずっとジェラート三昧で幸せでした……
(ものすごく良い笑顔で遠くを見つめため息をつく)」

「なんでイタリアに来てまで食い倒れしないとなんないんだよ……orz」

問24 その時どこまで進んだ?
「残念ながら、全店制覇の夢は叶いませんでした。
 次回こそは、必ず……!」

「……本当にアイスを食いに来ただけだった、コイツ。
 ああ、オレだってわかってたさ、そーいうヤツだって!!(涙)」


問25 よく行くデートスポットは?
「よく、新しいアイスのフレーバーを試食しにレンちゃんと一緒に
 出かけます」

「お菓子屋やファミレスで新作のアイスが出たと聞いたら、
 必ずオレを拉致りやがる。いつもはぼーっとしてるくせに、
 どこにそんな行動力があんだよ……(トオイメ)」


問26 相手の誕生日。どう演出する?
「えーっと、手作りでコイツの好物を作って食わせる……とか?」
「また一緒に旅行にでも行きましょうか、アイスを食べに」
「最後の一言、いらねえ……」

問27 告白はどちらから?
「告っても、コイツ全然気づかねーんだよorz」
「告白、ですか? そういえば、したこともされたこともありませんね。
 性格から考えて、レンちゃんのほうからしてくるとばかり思って
 今か今かと待っているのですが、
 ひょっとして僕、本当はレンちゃんに嫌われていたりします?」

「うわー、今猛烈に『しねばいいのに』熱唱してぇ……」

問28 相手のことを、どれくらい好き?
「それはもう……言葉には出来ないくらいに」
「お前の場合、言葉にしろよ?!
 正直全然オレに伝わってないぞ?!」


問29 では、愛してる?
「はい、愛しています」
「ここここのバカっっ、そんなこと真顔で言われると、
 こっちはリアクションに困るだろうがっ//////」

「さっき言葉にしろ、とおっしゃいましたよね? ……一体どうしろと?」

問30 言われると弱い相手の一言は?
「“カイ兄”と呼ばれることですね。
 本当にまれなだけに、破壊力抜群です」

「ここぞというときに、オレの名前を呼び捨てにする。
 ……反則だろ、それ」


問31 相手に浮気の疑惑が!
「わからなくもないです。レンちゃんはこのとおり可愛らしい方なので。
 ……それこそ、僕にはもったいないくらいに(微苦笑)」

「ミク姉か? ミク姉なのかっ?!(焦)」

問32 浮気を許せる?
「そんなの、オレにはどうしようもないじゃん……!(唇を噛み)
 ミク姉は女だけど、オレは……男だしっ
 オレがどう頑張ったって、
 どんなにコイツのこと好きだったって、
 ミク姉に本気出されたら、
 ………………敵いっこないだろ……っ(うっすらと涙目になり)」

「一応、僕でも嫉妬はしますよ?
 それなりに独占欲はあるんですけれどね(レンの頭撫で)」

「……!(とたんに顔を輝かせるが、慌ててしかめっ面を作って
 カイトの手を振りはらい)
 い、一応ってなんだよ?!
 (↑拗ねて見せながらも、内心ちょっと嬉しい)」


問33 相手がデートに1時間遅れた!
「帰る! 帰ってアイツをしばき倒す!!
 ……とかマジギレしながらも、きっと来るまで待つんだろうなあ、オレ。
 それ以前にこっちから探しに行くけど」

「来るまで待ちます。
 レンちゃんが意味もなく約束を破ることは絶対にありませんし。
 本当はこちらから探しに行きたいぐらいですが、
 レンちゃんから厳重に禁止されているので」

「お前、いい加減自分の絶望的な方向音痴を自覚しろよ?!
 お前捜すだけで丸1日潰れるだろうがっ」


問34 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ?
「髪の毛ですね。レンちゃんのは猫毛で僕好みの手触りなんです。
 いつまでも撫で回していたいくらいです」

「……手。
 意外とヤラしい手つきで撫でてくるから、大事にされている気がする」

「やらしい手つき……レンちゃんは僕をそういうふうに見て
 いたんですね……(凹)」

「Σ言い間違えた。優しいだ、優しい!」

問35 相手の色っぽい仕種ってどんなの?
「生あs」
「黙れ」

問36 二人でいてドキっとするのはどんな時?
「寝顔があまりに無防備なので、つい……あ、いや、なんでも
 ありません」

「おいそこの変質者、オレの目を見て話せや?」

問37 相手に嘘をつける? 嘘はうまい?
「基本的に嘘は言いませんよ。
 しかし、事実を言っているからといって、
 常に真実を話しているとは限りませんけれど」

「オレって嘘つくのすっげー下手; なんかすぐバレるんだよなあ」

問38 何をしている時が一番幸せ?
「アイスを食しているときです。あれ以上の至福はありません」
……カイトに頭を撫でられているとき(ぼそっ)

問39 ケンカをしたことがある?
「あります」
「ない方が珍しい」

問40 どんなケンカをするの?
「主にミクの頭を撫でているときに機嫌が悪くなるようですよ。
 レンちゃんも撫でて欲しいのかと思って撫でたら余計怒ります」

「大抵すげー下らないことで。
 冷凍庫のアイスを勝手に食ったとかそんなんばっかり」


問41 どうやって仲直りするの?
「機嫌が治ってくれるまで素直に要求を聞き入れます」
「新しいアイスを買ってくるまで許してくれねえ。
 意外と大人げねえんだぜ、コイツ」


問42 生まれ変わっても恋人になりたい?
「そんな不確かなものに、希望を託しても不毛ですよ(苦笑)
 僕はそこまで夢見がちなたちではないので、
 『今』を全力で大切にします」

「うー……悪かったな、夢見がちで(ムスッ)」
「? レンちゃん、どうかしましたか?」
「この、鈍感」
「?????」

問43 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時?
「本っっ当にごくごくたまにだけど、素の顔っぽいのを見せることがある。
 これって、オレに気を許してるってことだよな?」

「なんだかんだ言っても、それなりに懐いてくれていますよね。
 本当に嫌いでしたら僕から離れていくでしょうし、
 僕も去る者は敢えて追いません」

「……前言撤回。愛って何それ美味しいの食ったことねえや(ヤケ)」

問44 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時?
「いつも僕に憎まれ口を叩きますけれど、レンちゃんは全て顔に
 出ていますので……可愛らしいですよね(耐笑)」

「この間、コイツが寝ているときに耳元で「一番好きなのは?」
 って訊いたら、「アイス。それからミク」と即答で返ってきやがった。
 とりあえず殴ってたたき起こした」


問45 貴方の愛の表現方法はどんなの?
「とにかく甘やかします。他の愛し方を知らないもので」
「んなことほざいてるけど、お前って結構ワガママじゃね?」

問46 もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい?
「願わくば、僕がレンちゃんを看取ってあげたいです。
 後に残される方が、ずっと辛いでしょうしね。
 悲しみを背負うのは僕一人で充分です」

「ゼッタイに先。寂しいのはイヤだし」

問47 二人の間に隠し事はある?
「実はバレンタインデーにチョコをもらいすぎたからと言って、
 自分でこっそり買ったチョコをこいつに食わせた。
 ……もう時効だから、バラしてもいいだろ?(ぶっきらぼうにうそぶき)」

「なるほど、どうりでやけに僕の好みのチョイスだと思いました(耐笑)。
 僕の方は、この間リンくんから同人誌なるものをもらった
 ――正しくは押しつけられたのですが……
 アレは絶対にレンちゃんには見せるわけにはいけません、ええ」

「んだよ、そんなこと言われたら、余計気になるじゃねーか」
「ええと…………僕とレンちゃんが出てきていましたよ?(目をそらし)
 これ以上言うと、レンちゃんが本気で家出しそうなので自重します」


問48 貴方のコンプレックスは何?
「身長がもっと欲しい」
「感情表現が不得手でよくまわりから誤解を受けてしまいます。
 あとは凡庸すぎるこの性格でしょうか、もっと個性的になるべきなのは
 わかっているのですが……」

「……ツッコミは入れてやらねえぞ?」

問49 二人の仲は周りの人に公認?
「よくよく考えたら、リンのヤツがことあるごとにコイツのフォローを
 押しつけてきやがるんだよな。なんかオレに恨みがあるのか?」

「レンちゃんと一緒にいると、リンくんが遠まきでこちらを
 舐めるように観察していることが多い気がします。
 僕と目が合うと、素敵な笑顔で親指を立ててくるのですが、
 なにか意味があるんでしょうか?
 ちなみに今回この場を設けたのもリンくんです。
 なんでも「次の新刊の資料にしたい」のだとか。
 僕もノルディックファームのジェラート(トリプル)で手を打ちました」

「外堀埋められた?! しかも買収されてんじゃねえよお前っ」

問50 二人の愛は永遠だと思う?
「愛とかそんなのよくわかんねえけど、オレ以外にコイツのフォロー
 なんざ出来ねえだろ」

「真面目な話、もし僕が先に死亡したらさっさと忘れて
 新しい相手を見つけて幸せになって欲しいです。
 永遠になんて縛るつもりなどありませんよ。
 それは、……あまりにレンちゃんに似つかわしくありませんから」

「お前、なにか悪いモンでも食ったのか?
 急にまっとうなこと抜かして。
 だからゲテモノアイスなんざ食うなって言ったのに……!」

「………………レンちゃん?(にっっっっっっっっこりv)
 なんでしたら、51問以降の返答は実践付きにしましょうか?
 ――つき合って、くれますよね?(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ)」

「いやマジスンマセンごめんなさいオレが悪かったです失言でした
 悪気はないんです許してください反省していますこのとおりっ」

「なお、異論は一切認めない」
「敬語じゃなくなってマスヨ?!」
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

みなさき@ツイッター始めますた(●∀●)さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。