フリークのブログ

自動車の整備を、もっと身近に、もっと分かりやすく!!

「それって幾らになるの??」にも、明確にお答えします(^^)

最初はお客様への整備内容報告で始めた「説明書」のつもりでしたが、

当社に来店される方々から、感想や応援を頂く様になり、

次第に県外の方々からも問い合わせや感想を頂く様になりまして、

もはや後戻り出来ないところまで来てしまいましたあせる


解りやすい写真撮影を心がけ、

普段はあまり見れない部分の写真なども多く掲載する様に勤めていますグッド!


主旨はあくまでもお客様向けの説明ではありますが、

整備に興味のある方も、是非ご覧下さいニコニコ


ネットを見ていても、「その作業って一体いくら位なの??」と思われる事が多いと思います。

ですので、ブログの最後には基本全てに請求額を入れております。

同じ症状でお困りの方の参考にでもなればと思います。


よろしくお願いいたします。



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ブログを見て頂いている方から、トルコン太郎を使ってのATF交換、
ご依頼頂きました(^^)

お客様が出張中にお預かりしての作業です。





 
スズキのセルボです。



 

 
スズキのK6Aエンジンの殆どはAT本体にオイルクーラーが装着されていますので、
基本的に「圧送交換」は出来ませんが、
このタイプのATには、専用のアタッチメントを作成し、
「圧送交換」が出来る様にしていますので、どうぞご安心下さい(^^)/



 

 
まずは現状を把握。
ATF量問題無し。





 
AT内のATFを、比較の為ガラス瓶に採取。





 
今回はATFフィルターも交換しますので、
ATオイルパンの脱着が必要です。

ATオイルパン内のATFを吸引器で吸い出しておきます。



 


 
約2リットルを抜き取る事が出来ました。




 
 
ATオイルパンを取り外し。






ATFフィルターやバルブボディが見えます。





 
真っ黒に汚れたATFフィルターを取り外し。




 

 
小さなゴミがいくつか、フィルターに引っかかっています。 







 
新品のATFフィルターです。
メッシュ部分の透明度が全然違います(^^)



 

 
バルブボディに付いている汚れを、
専用のクリーナーで洗浄します。




 

 
ピカピカになりました。



 




 
次は、取り外したATオイルパンです。
鉄粉吸着用の磁石には、大量の鉄粉が引っ付いています。



 

 
もっさりと引っ付いていた鉄粉を綺麗に掃除。




 

 
ATオイルパンガスケットは液状の為、
これを綺麗に剥がし取るのがすごく大変です(^^;

AT本体側合わせ面は既に剥離済みなので、
オイルパン側に液状ガスケットを塗布し、組み付けていきます。






 
専用のアタッチメントを装着し、トルコン太郎を接続。

すでにATFをかなり抜き取った状態ですので、
圧送交換をする為に、2.5リットルの新品ATFを充填します。





 
 
ATFの抜き取りを始めます。



 

 
新油が2.5リットル混ざっているにもかかわらず、
墨汁の様に真っ黒なATFが抜けてきます。






 
抜き取りながら、新しいATFを充填していきます。






 
まずは5リットル交換。
交換完了後は自動的にクリーニングモードに移行して、
AT内のATFをクリーニングします。




 
 
約10分間のクリーニングののち、
再び5リットル交換。




 
 
抜き取られてくるATFがかなり綺麗になって来ました。




 


クリーニングモードに移行して、AT内に流れているATFをクリーニングしていますが、
この時点で、真っ黒だったATFがかなり綺麗になっている事が分かります。






  
仕上げに、高性能ATFに交換していきます。
今回使用させて頂いたのは、WAKO’S セフティスペック です。




 

 
5リットル交換後、最終油量調整を行います。




 

 
トルコン太郎取り外しの際に抜けてくるATFを比較用ガラス瓶に採取。
交換前と交換後の違いがよく分かります。




今回の作業では、上記内容も含め以下の作業を行っております。


 ・ATFフィルター交換
 ・ATオイルパンガスケット交換
 ・ATF(プレ洗浄/AISIN AFW+) 12.5リットル交換
 ・ATF(WAKO’S セフティスペック) 5.0リットル充填


今回の修理ご請求額は、 ¥ 50,500- となっております。


ご用命、ありがとうございました<(_ _)>


 
 <参考データ:車両走行距離  101,645km>


 

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トラブル修理-MCC スマート(MC01M / 450)エンジンオーバーホール②

の続きです。



 
翌朝チェック。
オイルの減りは無し!




 
 
ヘッドをずらしても、下に敷いていたタオルにオイルの染みは無し!!






 
溜めていたエンジンオイルを吸引除去。

裏返してチェック。
バルブ周辺にオイルの染みが無い事を確認。



 

 
新品のステムシールを装着。







各バルブを装着。




 
 
オイルポンプの漬け置き洗浄も完了です。




 

 
更にブラッシングで綺麗に磨きます。




 

 
新品のピストンリング 。






 
装着。



 

 
  
コンロッドメタル。
当たり面が酷い事に。

スムーズで無い回転は、こういった所にも影響を及ぼします。




 

 
当然新品に交換です。





 
綺麗に整列して届きます(^^)



 

コンロッドキャップを綺麗に掃除&脱脂。


 



 
エンジンブロックを、



 

 
ひっくり返して、





 




クランクシャフトを載せます。






コンロッドが干渉するので、ピストンを挿入してからジェットオイラーを装着。





 
コンロッドキャップを装着。





 
トルク締めをしてから、




 

 
角度締め。



 

 
カバー側にクランクメタルを取り付け。


 

 
初期かじりを防ぐ為、WAKO'Sのエンジン組み付けペーストを塗布。



 

 
ブロック側に液状ガスケットを塗布。



 

 
カバーを装着。



 

 
オイルストレーナーもかなり汚れていたので、
綺麗に掃除をして取付。



 

 
ひっくり返して、



 
 
 
オイルフィルターハウジング、




 

 
オイル漏れの原因となっていたガスケットを交換。






 
取り付けただけで、しっかりとした厚みがある事が分かります。 






 
エンジンに装着。 






 
オイルポンプを装着。



 

 
カバーを取り付けて、




 
 
ポンプスプロケットを装着。
チェーンも装着して、回り止めを当ててしっかりとロック。




 
 
クランクシャフト用ジェットオイラーを装着。




 

 
エンジンヘッドにラッシュアジャスターを装着。




 

 
カムシャフトを装着。






スプロケットをロック。




 

 
スプロケットはこの位置で、



 

 
ヘッド下面からのバルブ突き出しが無いので、組み付け作業がし易いです。




 
装着の際は、バルブ位置をピストンに合わせて、




 
 
一番全閉です。
 
 
次回はいよいよエンジンを組み上げていきます。




 トラブル修理-MCC スマート(MC01M / 450)エンジンオーバーホール④

に続きます。





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トラブル修理-MCC スマート(MC01M / 450)エンジンオーバーホール①

の続きです。





 
エンジンをひっくり返して、



 


 
オイルパンを取り外し、






 
フロントケースを取り外し、






 
チェーンテンショナーを取り外して、






 
スライディングレール(テンショナーガイド)を取り外し。







ヘッドを取り外し






 
チェーンがフリーに。




 
 
エンジンブロック上部。






 
ヘッドとそこに組まれていた部品たち。


 




再びひっくり返して、






 
オイルフィルターハウジングを取り外し。




 

 
オイル漏れの原因となっていたフィルターハウジングガスケットです。

後程交換です。




 

 
 

 
 

 
 

 
オイルポンプチェーンを取り外し。



 

 
オイラーを取り外し、





 
 
チェーンガイドの上側固定ピンを取り外し。





 
ガイドを取り外し。

 
 
 

 
オイルパンを外しても、クランクプーリにはたどり着きません(笑)

スマートは、更にここから二分割(笑)






 
クランクプーリーが、やっとおでまし(^^)



 
 
 
スラストメタルの取り外し。



 

 
外された部品たち。







ピストンです。







ピストン頭は真っ黒です。



 
 
 
ピストンリングも酷いですね。

特にオイルリングはスラッジやカーボンが詰まっていて、
まともに機能していません。 

これらは後程綺麗に。






  
バルブです。
  


 
 

 
インテーク側。





 
汚れを取り除くと、傘の上部も綺麗になり、




 

 
すっかり綺麗に。





 


続いてはエキゾースト(排気)側





 

燃焼室面はこんな感じ。
これは酷い。






こちらのエキゾーストバルブは更に酷い。






 
一応磨いてみますが、




 

 
こんな状態です。
バルブシートとの当たりは出そうに無いし、
ステムシールもすぐに痛めそう・・・(^^;)


 

 
再利用は無理と判断し、エキゾーストバルブを手配。



 

 
新品は美しい。



 

 
数時間の漬け置き+ブラッシングで、ピストンが綺麗になりました。



 

 
一番下のオイルリング奥にあるオイル通路も、
ご覧の通り、綺麗に灯油が流れ出る様になりました(^^)/






 
エンジンヘッドのプレ洗浄完了。






 
ひっくり返して、更に洗浄。



 
 

 
エキマニ装着用のスタッドボルト、折れていてナットも無くなっていたやつです!

短くても残っていてくれたから、簡単に取り外せそうです(^^)
念の為、しっかりとラスペネを染み込ませておいてから、取り外し。






  
 他のスタッドボルトも全て取り外して交換。





 
クランクケースカバーに装着のクランクシャフトメタルたちも取り外し。






 
続いては、オイルポンプ。


 

 
バラバラにして分別。





 
  
洗浄剤に付け込んで洗浄します。




 

 
続いてエンジンヘッドカバー。
真っ黒です。
オイル、漏れ漏れ。





 
 
こちらも綺麗にして。





 
 
 綺麗になったエンジンヘッドも更に綺麗に。





 
洗浄剤などをエアブロー。




 
 
マニホールドとの当たり面は綺麗に磨いています。





 
 
インテークバルブ。
擦り合わせの結果、綺麗に当たりが付きました。 






 
古いスパークプラグを挿入し、
擦り合わせの完了した各バルブを装着。
エンジンオイルをスキッシュエリアに充填し、
そのまま翌朝まで放置。



一滴たりとも漏れが無い事を期待しつつ、
次の  トラブル修理-MCC スマート(MC01M / 450)エンジンオーバーホール③  に、
続きます(笑)




 

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MCCスマートをエンジン不調でお預かりしました。

エンジンをかけてみると、非常に調子が悪い!

「ポンッ! ポンッ!」と不調音。
圧縮と点火のタイミングがあっていません。

回転を上げると白煙も出てきます。



診断機を繋いで、各シリンダーの状態をチェックしてみると、


 

 
ミスファイアを検知しています。
これだけ見ると、2番シリンダーが悪いように見えますが・・・
 
 
  


 
ラフ回転をチェックしてみますと、
3番シリンダーが大きくラフ回転。
許容値を大幅に超えています。

その3番シリンダーに引きずられる形で、
1番と2番シリンダーもラフが発生。




 

 
数値で確認しても、
やはり3番シリンダーが大きくずれています。
そのずれに他のシリンダー回転がやはり引きずられている・・・


原因はこんな感じ。


ピストンリングの不具合により、シリンダー内部にエンジンオイルが混入。
ガソリンとオイルが混ざった状態で爆発する事により、
シリンダー内部が異常燃焼(燃焼温度の著しい上昇)。

高温度下でエンジンオイルが性質変化。
それらがスパークプラグに固着してしまう事により、
プレイグニション(異常燃焼)を起こし始め、
(もちろん、スパークプラグだけでなく、他の部分にも異常燃焼の影響が出ています)
混合気が自然着火。
これによりラフ回転が始まってしまいます。

このままでは、デトネーションからのピストンやバルブの溶解という
最悪の図式が始まってしまいますので、
エンジンを分解して悪い所を直してあげないといけません。







リフトで上げて、エンジンを降ろす準備を進めていきます。



 

 
フロントケース(タイミングチェーンカバー)から大量のオイル漏れ。





 
オイルフィルターハウジングの付け根からもオイル漏れ。

エンジンヘッドカバーガスケットからも酷いオイル漏れ
(エンジンを降ろした後の写真でよくわかりますので、こちらでは割愛)


各所からのエンジンオイル漏れ、
そして、エンジンは著しい不具合。
何だか色々と、大変な事になっています(^^;






リアバンパーやフェンダーなどをどんどん取り外し、
SSTを使ってエンジンを途中まで降ろしてきます。







オルタネータやウォーターポンプ、エアコンコンプレッサーなどの補機類、





 
どんどん取り外していきます。

 

 
 

 
ATFも抜きます。

まずは注入口側のドレンプラグを取り外し。
そして、続いて排出側のドレンプラグを取り外し・・・

が、排出側ドレンプラグが硬くてなかなか回らない・・・・

え?
何で?何で??
早速トラブル???

で、抜いてみますと、
ドレンプラグはこんな感じ(-_-;)



 


 
注入側のドレンプラグと比較するとよく分かりますが、
ドレンプラグの山がボロボロに。



 

 
上下ドレンプラグは全く同じ形状なので、
一先ず、排出側に正常なドレンプラグを取り付け。

よしよし!
ミッション側のねじ山は問題無し!
(替えの効く方が弱く作られています)

早速部品を手配しようと問い合わせしました。

ところがこのドレンプラグ、部品単体供給は無く、
ミッション本体とセットでの供給とか・・・(-_-;)


後に、無事解決しますけど(^^)/





 
エンジンを載せる台を準備。



 

 
ミッションとセットで降ろします。



 

 


 


 


 


 


 
エキマニはボルトが破断。
ナットも欠損。
排ガスがエキマニ周辺から漏れた痕跡もあります。




 

 
ミッション側のオイル漏れもすごい!!!






 
クランクプーリーボルトを取り外し。






 
エンジンオイルも抜き取ります。







ミッション本体を切り離して、





 
クラッチ板も取り外します。





 


 
エンジンスタンドに設置して、ヘッドカバーを取り外し。




 

 
インマニとインマニガスケットを取り外すと、
排ガスの漏れ痕がよく分かります。





 
ヘッドカバーからのオイル漏れもかなり酷い状態だった事が分かります。





 


 


 






 
クランクプーリーを回して一番シリンダー圧縮上死点を出します。



 

 
クランクプーリーを取り外し。






 
カムの合いマークも合っている事を確認。





 
取り外したスパークプラグ。
どれもこれも酷い状態です。



これからエンジンを分解していきます。





トラブル修理-MCC スマート(MC01M / 450)エンジンオーバーホール② に続きます。


 

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トルコン太郎を使ってのATF圧送交換のご依頼です(^^)

お車は日産マーチ。
25,000km位走られた頃に、一度ATF交換済みだそうです。

それでは、トルコン太郎を接続して、圧送交換を行っていきます。






 
まず現時点のATF量をチェック。
ほんの少しだけ多い位で、特に問題はありません。





 
トルコン太郎を接続する際にATFが少し垂れてきますので、
それをガラス瓶に取っています。

接続完了後マーチのエンジンを始動。

いわゆる人工透析の感じで、
今マーチの中で流れているATFをトルコン太朗の中に取り込み、
トルコン太郎内のフィルターを通って再びマーチに戻って行くというモードで
クリーニングが始まります。

異物は取り除けますが、ATF自体が綺麗になる訳ではないので、
比較用のガラス瓶内ATFと比較しても、全く同じ色合いです。





 
そしていよいよATFの圧送交換を開始。
古いATFを抜き取ってきて、
新しいATFを充填していきます。





 
前回交換後、約25,000km走行のATFです。
結構汚れるものですね。

どんどん抜き取られてきます。




 

 
まずは5リットルの交換が完了。
再びクリーニングモードに移行して、
マーチ内のATF内にある異物を除去していきます。

このクリーニングを約10分実行。

その後再び、5リットルのATF交換を行います。







抜き取られてくるATFが、
若干透明度が増していて、赤みが戻ってきています。


 

  
抜き取りながら新しいATFを充填。


 

  
合計10リットルのATF交換完了後、
さらに30分近い時間、クリーニングモードを実行。

写真左側の新品のATFと、殆ど変わらない位の透明度と赤みとなりました。


 

 
最後にATF量を調整。
追加で0.5リットル充填をして、
HOT状態でのFULLレベルにちょうど合わせています。



 

 
トルコン太郎を取り外す際にもATFが垂れてきますので、
そちらも採取。

どの位綺麗になったのかがよく分かります。


 

 
最後に、ご依頼頂いた WAKO'Sのパワーエアコンを充填します。

ゲージマニホールドを接続し、同時にエアコンガスの状態もチェック。


 

 
ゲージマニホールドは配管が少し長いので、
配管内にパワーエアコンが残っていそうな気がしてしまいまして(^^;

最後にエアコンガスを接続し、
パワーエアコンを最後の一滴までマーチの中に注ぎ込みます(^^) 


全ての作業完了後試運転をさせて頂き、
ATの状態、そしてエアコンの冷えを確認して作業終了です。




今回のトラブル修理では、上記内容も含め以下の作業を行っております。


 ・ATF(AISIN AFW+) 10.5リットル交換
 ・WAKO'S パワーエアコン充填


今回の修理ご請求額は、 ¥ 28,720- となっております。


タイヤ交換のご用命も頂き、ありがとうございました。
ヨコハマ ブルーアース、4本とも組み上がっておりますので、
またご都合の合う時にご来店下さい。



ご用命、ありがとうございました<(_ _)>


 
 <参考データ:車両走行距離  28,720km>


 

今日も暑かったので、
お風呂入った後のビールが進みます(笑)

先日たくさん買ったニンニクの残りを使って、
頂き物の豆腐とミックス(^^)
「下手くそでも出来る料理」本を参考に(笑)、
豆板醤・甜麺醤などを混ぜ混ぜ・・・
麻婆豆腐完成~(≧▽≦)

明日のお弁当にも使える様に、とろみは少し強めに(^_-)-☆

 
明日もたくさんの作業がこなせます様に・・・( *´艸`)
そして明日も、きっと臭うはず・・・



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