[PC] make PC point !!

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初めて自作したいけど…

安くてそこそこなパソコンを作りたい!

パソコンのパーツ選ぶ際の簡単なポイントを紹介♪


以下のパーツは必ず必要になると思います。

(かなり自分の偏見があると思いますが、ご了承ください…)


・CPU 5000円~
AMDとかあるけど、
やっぱりインテルでいいんぢゃね?
CeleronDでソケット775の安いものでOK

今はPen4も安い。

数万円くらい上乗せして、Core2Duoに手を出したいところだが…高いよね。


・マザーボード 1万円前後
CPU決まったらマザー。
ATXとかMicroATXとか大きさの差がある。
普通のでっかいのはATX、ちっさいのはmicroATX。
イチバン重要なパーツ。
オンボードグラフィック、オンボードサウンドはあったほうがいい。
あとこだわるとしたらチップセット。
Core2Duoに対応してるとかしてないとか。


・メモリ 7000円~
今はメモリが高い。
マザーに合うメモリを買うべし。
主流派DDRとDDR2だ
DDR2で512MBのを1枚で十分だと思う。


・ハードディスク 8000円~
これも色々種類がある。
S-ATX対応とかマザーによって違う。
マザーボードを決めてから決めましょう。
あと、コストパフォーマンスも考えて。
1000円で100G違うのとかあるから。
それと、日立とMAXTORのやつは五月蝿かった。(自分の感想)


・電源 4000円~
400Wあたりで静かな奴が良い。
静かなのは重要♪
店頭で聞き比べられます。


・ケース 2000円~

マザーにあったものを。
あとは自分のセンスで。


・液晶ディスプレイ 18000~25000円~
安いTN液晶で十分。
値段と大きさと見易さ
あとはメーカー保障がしっかりしてるメーカを選べばOK


・ドライブ 3000
自分は持ってるから買わなかったけど
3000円くらいのバルクでいいんぢゃない?
あまり調べてないから分からん


・マウス、キーボード、スピーカー 1000
セットで1000円のやつとかあるよー


・OS 0~1万
友達にコピーしてもらうか、(違法です!!)
クレバリーって店で1万くらいで買える。
ただし、一緒に何か買わなければならない。

Linuxだったらタダだけどね♪


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wild-duck hunting

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K谷先生、みずから獲ってきた鴨を研究室で頂いた。

初めて食べた♪

…っていっても、自分はレバーの部分しか無かった。

レバーのお味ですた。


んで、Gらお先生の武勇伝を聞きました。

いやぁ、人は見かけによらずです!
素晴らしいね♪

んで、

C科のプチ首脳カラオケ大会。

先輩いわく、卒業までに一度見れればいいほうらしい。

Kはやし先生の歌う姿、感動です!

Wっきー先生もさすが。

Sもと先生は若干戸惑ってた(笑)


○| ̄|_


゚| ̄|_


゚|乙_


ソ乙_


ソニー



そんなこんなで、今月のmixiの日記に限り
一日おきの写真日記でした。

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ケータイにはさまざまなデータが保存されています。これらのデータはケータイ本体だけでなく、ケータイに装備されているメモリーカードに保存することもできます。今回はケータイのメモリーカードの種類について、説明しましょう。

 ケータイには元々、電話帳や送受信したメールをはじめ、いろいろなデータが保存されています。これらのデータが保存されているのは、基本的にケータイ本体の内部に搭載されている「内蔵メモリー」です。しかし、カメラ付きケータイが登場した頃からケータイにはメモリーカードスロットが搭載され、カメラで撮影した画像などを装着した「メモリーカード」に保存できるようになりました。ケータイにとって、カメラが標準的な機能になった現在では、メモリーカードスロットもほとんどの機種に装備されています。

 デジタルカメラなどを見てもわかるように、メモリーカードにはいろいろな種類がありますが、ケータイはボディサイズがコンパクトなため、採用されているメモリーカードの種類は限られています。現在、ケータイでもっとも普及しているのは、「miniSDメモリーカード」です。miniSDメモリーカードはデジタルカメラで広く利用されているSDメモリーカードの約半分程度の大きさしかなく、アダプターを装着することで、物理的な大きさをSDメモリーカードと同じにできるため、パソコンのメモリーカードリーダーなどでもデータを読み書きすることができます。容量は当初、32MB程度の小さなものしかありませんでしたが、現在では最大2GBまでの製品が販売されています。実売価格は512MBが約4000円、1GBが7000~8000円程度です。

 これに対し、今後、主流になると言われているのが「microSDメモリーカード」です。microSDメモリーカードはSDメモリーカードの約4分の1、miniSDメモリーカードの約半分の大きさしかありませんが、miniSDメモリーカードと同じように、アダプターを装着することでminiSDメモリーカードやSDメモリーカードと同サイズにできます。今年の秋冬商戦向けに各社から発表されたケータイは、ほとんどのモデルがmicroSDメモリーカードに対応しており、急速に販売数が伸びていると言われています。カードサイズはコンパクトですが、容量はすでに最大2GBまでの製品が出荷されています。価格はminiSDメモリーカードよりもわずかに割高で、512MBで約5000円、1GBで7000~9000円程度となっています。

 これらはいずれもSDメモリーカードのファミリーということになりますが、ソニーが開発したメモリースティックもソニー・エリクソン製端末を中心に採用されています。もっとも採用例が多いのはメモリースティックの約60%程度のサイズまで小さくした「メモリースティックDuo」です。現在は同一サイズで高速転送や大容量化、著作権保護機能などに対応した「メモリースティック Pro Duo」が採用されています。容量は最大4GBまでの製品が販売されています。価格的には1GBで5000~7000円、512MBで4000~5000円程度となっています。

 メモリーカードは主にカメラで撮影した画像の保存などに使われてきましたが、最近はダウンロードしたコンテンツの保存、電話帳やメールのバックアップ、音楽データの保存などにも利用できるようになり、応用範囲は確実に拡がっています。もし、自分のケータイがメモリーカードに対応していて、まだメモリーカードを装着していないのであれば、この冬商戦で大容量のメモリーカードの購入を検討してみてはいかがでしょうか。

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mobile

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本日は

携帯パーティーでした。

おとんとおかんが携帯を買い替え、

質問攻めされ、一日がつぶれました…


薄くてシンプルな説明書が欲しい!!!



おまけに自分も買い換えました。


おとんとおかんは0円だったのに、


自分のは7000円くらいかかった…


D902iSに。


くるくる使いやすいね♪



3年と8ヶ月ともに生活したN504iSにお別れを言いましたキャハハ

ケータイを使っていると、よく話題になるのが「どこの会社がつながるのか」という話。携帯番号ポータビリティー(MNP)が開始されたことで、自由に携帯電話会社を選べるようになり、他の携帯電話会社の様子が気になることも増えてきました。今回は携帯電話のエリアについて、解説しましょう。

 ケータイのつながりやすさでは、以前、このコラムで「人口カバー率」について解説しました。人口カバー率はケータイが利用できる場所を表わす指針として、よく利用されていますが、算出方法が実状と合っていない部分があります。

 では、つながりやすさを判断する方法がまったくないのかというと、そうでもありません。それぞれの携帯電話サービスが提供されている期間がひとつの目安になります。一般的に、運用期間が長い方が基地局などの設備が進むため、利用できるエリアも広くなり、つながりやすくなるからです。

 たとえば、NTTドコモは現在、「FOMA」と「ムーバ」という2つの携帯電話サービスを提供中ですが、ムーバはPDC方式による第二世代のサービスで、1993年から提供されています。これに対し、第三世代携帯電話のFOMAはW-CDMAという方式を採用し、2001年にサービスを開始しています。両サービスは通信方式が異なるため、基地局などの設備も最初から整備する必要があり、サービス開始当初、FOMAはムーバよりもつながりにくかったわけです。しかし、その後、順調にFOMAのエリア整備が進み、この秋にはムーバを逆転するところまで、充実したそうです。

 KDDIの「au」は他社と少し事情が異なります。同社の携帯電話サービスは1998~1999年に掛けてスタートした「cdmaOne」をベースにしています。その後、2002年には第三世代携帯電話サービス「CDMA2000 1x」(現在は「CDMA1X」と表記)を開始し、2003年には高速版サービスの「CDMA1X WIN」を追加していますが、これらのサービスは基本的に互換性を保った状態で拡張されてきた経緯があります。そのため、携帯電話のネットワークとしてはすでに7~8年の運用実績があり、その分、エリアも充実していると言われています。

 10月にボーダフォンから移行したソフトバンクは、1994~1997年に掛けて、当時の各地域会社(旧デジタルホン及び旧デジタルツーカー)がPDC方式による第二世代携帯電話サービス(現在のソフトバンク6-2シリーズ)を開始し、2002年に旧ボーダフォンがW-CDMA方式による第三世代携帯電話サービス(現在のソフトバンク3Gシリーズ)を開始しています。両サービスのエリアの違いは初期のFOMAとムーバの関係に似ており、ソフトバンク6-2シリーズのエリアが比較的、充実しているのに対し、ソフトバンク3Gは現在、各社が提供する携帯電話サービスの中ではもっとも歴史が浅く、エリア整備が急務と言われています。

 サービスが提供された年数だけで、携帯電話ネットワークのエリアが決まるわけではありませんが、ひとつの指針にはなります。同じ携帯電話会社が提供するサービスでも通信方式によって、エリアが異なるということも覚えておきたいポイントです。