2012年09月20日

我らに力を

テーマ:原発と共存はできない
$酒とホラの日々。-ノー・ニュークス
『MUSE ノー・ニュークス原発反対コンサート』

スリーマイル島の原発事故の後、1979年に行われた反原発イベント、「ザ・ミューズ ノー・ニュークス反原発コンサート」のビデオ(レーザーディスク)。
当時一流のミュージシャンが結集して、人は原発との共存はできない!と声を上げた。
今見ても真摯なメッセージと、熱いステージパフォーマンスに心が高ぶる。
 
1日で25万人を集めたこのコンサートは純粋に音楽イベントとして成功したというだけではない。今なお感じることのできる高揚した気分は、コンサートに参加した、来場した、あるいはビデオを見たすべての人々が、世界のより良い変化に関与しているのだという確信を共有していたがゆえの熱気のためなのである。

戦後の大衆中間層の拡大ともに生まれたポップカルチャーは、その発展の過程で60年代の反体制運動を経験し、70年代80年代になると、ポップカルチャーによる大規模な感動体験と大衆的な社会意思表示はつながっている、という確信めいた夢を見るに至った。それゆえに何らかのスローガンを掲げた大規模なコンサートの感動共有は、それ自体が社会変革の世界変革の力であるとさえ信じていたものだった。みんなそう信じたかった。

今は戦後経済の枠組みは変わり、ポップカルチャーと大衆的な連帯意識を支えた安定中間層が崩壊に向かう中、大衆層という言葉の意味するところと実体は、互いの足を引っ張り合う引き裂かれた下層階級になりつつある。
何事かを訴える大規模なコンサートも、いまや形式だけが残る。

この大規模な原発反対コンサートの発起人であり主催者の一人であるボニー・レイットが今年久々のニューアルバムをリリースしていた。この際に印象的なコメントがあった。

「・・私たちは世界を変える力があると信じていた。でもそんな時代ももう終わろうとしている・・。」

  
うわべ民主主義の社会でも、企業や政府など大きな権力は民主的な意思決定を嫌う。卑小な一般市民は翻弄されるだけなのか、ネットが真の力になるのか、まだ私にはわからない。
でもきっと、「正しいと思うことに皆か意思を持ってボランティアで参加することで、世界は変わる、変えられる」(N.チョムスキー)。

私もこれを信じたい。




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2012年09月17日

情報ゴミ社会を生きる

テーマ:生き延びる

世論調査はマスコミの都合の良い錦の御旗である、特に選挙や政局が近づくと、さも民主主義の意見表明の重大根拠であるかのごとくニュースでこれを珍重して取り上げない日はない。うっとうしいことである。自分の主体的な意見など持たずテレビや新聞の雰囲気に流される日本人にアンケートをして、その都合の良いところだけ並べて論じて見せた世論調査結果に何の重みがあろうか。

  

うっとうしいのは、こんな世論調査でもひとたびマスコミを通して世の中に出ると、それまで何も考えていなかった人間ががまた動揺したりアンケート結果こそ自分の意見だと勘違いしてヒステリックに意見表明したりすることである。これは政局に限らず食品衛生問題でも殺人事件でも原発問題だってしかりである。

   

哲学者のニーチェはこんなことを言っていたと思う。 
「世論とともに考え行動するような人間は、自分の目をかくし、耳にふたをしている人間だ」


よく何の新聞を読んでいますか、何の雑誌を購読していますかと聴かれることがあるが、私の好きな新聞は虚構新聞 である、と答える。この新聞の扱うニュースはマスコミの記事や世論、政局、社会知識、流行現象などのあげ足取りや、純粋にただおもしろいだけのナンセンスばかりである。
だがこれを大新聞や大テレビ局の番組よりも無駄だ、馬鹿馬鹿しいと言うことがどうしてできようか。


マスコミは新聞や視聴率、商品の販売促進のために、あるいはそのほかの目的があって、たくさんのフィルターがかかり、何らかの意図を持って取捨選択され意見も述べられている。一方、虚構新聞 は純粋にナンセンスに徹し、記事がナンセンスである故に、記事の意図を読み手に押しつけず、私たちは世の中の出来事から距離をおいて眺めることを求められることになるのである。


「新聞を読まない人の方が、新聞を読む人よりも物事を正確に把握できる。何も知らない人は、ねじ曲げられた意図・偽りに心をとらわれている人より真実に近いのである」、とは3代アメリカ大統領だったトーマス・ジェファーソンの言葉である。

       

もちろん事実を正しく把握することはより良い判断の基盤ではある。

でも、毎日腹立たしいニュースを目にして悪態をついて暮らすよりも、ユーモアをもって距離を置いた方が物事はよく見えることはあるし、何よりユーモアは対立する物事をくるんで1ランク上の世界観の入り口を提供してくれるのである。

  

 

 

 


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2012年09月13日

風わたる秋空とサルマタの色

テーマ:夏集め
暑い。暑さで脳みそが熱暴走して、愚行のあげくに頓死してしまうかもしれない。いっこうに涼しくならない九月の中旬である。もっとも、春先にはいつまでもいつまでも気温が上がらず、寒さで衰弱死してしまう、とも言っていたような気がするが。
 
あるひと曰く、季節性の疲労には赤パンツ健康法が効くとのこと。それも最近の赤パンツ健康法は進化して、赤まだらパンツ健康法がおすすめなのだとのこと。
パンツとはズボンの事でなくて下着のパンツ、日本名はサルマタのあれである。なんで視覚的にとらえられない下着のサルマタの色が人体に影響を与えるのかまったくわからないが、あまりの暑さと衰弱に、何にでもすがりたくなる事がある。体力の衰えからくる気の弱り、判断力の低下、脳細胞の熱暴走なのかもしれないが。

ところが、この赤まだらパンツ、オールシーズン対応ということで、つまりは冬場の寒い時にも暖かくはける仕様になっているのである。

赤まだらパンツをはかないとますます熱衰弱してしまうかもしれない、でも赤まだらパンツをはいたら余計下半身に熱がこもり体温が上がって衰弱してしまうかもしれない。。。 
つまらないことに悩んでいるうちにますます暑さによる衰弱と判断力は低下してきていて、サルマタ問題が解決するのが早いか、涼しくなるのが早いか、私にも一向にわからないのである。う~む。
 

$酒とホラの日々。-サルマタの色






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2012年09月12日

かっこ悪くったって生きる

テーマ:生き延びる
目先の仕事や雑事に突き転ばされ
世の中に流されながら、
なんとか日その日を溺れまいともがいている
これを繰り返す事、はや数十年。
名声もなければ金持ちでもない。
迷いばかりで覚悟もない。

それでも去年3月の天変地異
今まだ続く大人災
百年、万年、十万年続く核汚染は
物心両方の重しとなってのしかかる。
口を開けば悪態ばかり
書き汚すブログは塵芥(ちりあくた)。

この先もきっと、毎日毎日
不安と希望と動揺を抱え
煮え切らない日々をおろおろと
かっこ悪く生きていくのだろう。
先のことはまったく分からないけれど
いつか、業火に焼かれて消えるとしても
それでも今日は静かに笑って暮らしたい。
できれば明日も、そして明後日も。
 
 
 
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2012年09月10日

夜呆症

テーマ:生き延びる
$酒とホラの日々。-夜灯

日中の暑さはまだまだ耐え難いものがあるけれど
朝晩には時折、「何とか今年もピークは過ぎた、あと少しの辛抱だ」、
と思わせる空気が混ざるようになってきた(ような気がする)。
無理矢理でもそう思わないとやっていられないほど
長く暑い夏なのかもしれないが。
 
それでも毎夜更け床に就くまでの一時、窓辺に立って、
夕涼みよろしく一人で静かにあてどない思いを走らせることがある。
 
物思いと言ってもあてがないのだから、
そもそも内容なんてありはしないし、
その始まりも定かでなく、ましてその先も
どこへ行き着いて、いったいいつ終わるのかもわからない。
ただこの時ばかりは身体を包む割れんばかりの虫の音も
あたかも静寂に似て、闇夜の虚空を奔り回る想念の躍動を
妨げはしない。 
そんな時、まったくの自由で空っぽでいながら、平穏と充実を
感じることもある。
 
現代の情報化社会ではニュースや情報と称した
絶え間なく供給される不安といら立ちの種に
私たちは取り込まれて暮らしているが
窓辺でのつれづれ沈思は、濛々とした情報の闇にまぎれかけた自らの内奥を
一時覗き見る時なのかもしれない。
あるいは社会的関係性に依って立つ自分を離れた
自己充足の時なのかもしれない。

そんな役にも立たない思いだけが夜気の間を徘徊している。
 
 
 
 
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2012年09月07日

食えるだけでも...

テーマ:生き延びる
ありがたや、腹に入ればみな同じ (忍たま乱太郎より引用)

$酒とホラの日々。-弁当
(これは普通の弁当だけど...)

私はいつも好きなだけ食って飲んではおりますが、
大人になってその大人具合が深まるにつれ、
食事に気を使いあるいは苦労する人というのが増えてきます。
 
血圧が高くなったり、血糖値やコレステロールを気にしたり、
たいていは生活習慣の積み重ね、ではあるわけで、
健康指導などで「まず生活習慣を改めましょう」などと
簡単に言われてしまったりするのが常のことです。

でも生活習慣とは日々の生活、つまりは人生の組み立てそのものだったり
するわけですので、「改める」というのも一筋縄でもいきません。
 
友人のA君の場合などは、まさに人生の苦労の果て、
運命の結果としか言いようのないケースです。
 
そもそも子供の時分のA君はやせていました。
それは一つには母親が料理が苦手だったせいでもあります。
 
食事はいつも一汁一菜が基本で、母親の気が乗らないと
夕食がカップラーメン一つ、
あるいはコッペパン一個、などということもしばしばでした。
A君が一般家庭の焼きそばやラーメンには、具が入っているのが普通だ
と知ったのは小学六年の時でしたし、
中学までは、すき焼きとは湯豆腐のことだと信じ込まされておりました。
 
高校の弁当だって、いつも「りんごとバナナだけ」のような状態で
友達と一緒に昼飯を食うのも気まずく、何度もぐれかけました。
度重なる抗議の結果、あるときやっと弁当箱を買ってもらったのですが
喜び勇んで友人と机を囲んでふたを開けたところ、
なんとびっしり白米だけの中身が現れ、沈黙のランチタイムとなりました。
それでも途中友人がふと気がつき、
「それ、二段重ね弁当だよ、下の段におかずがあるんだよ」と指摘して
くれました、そんなことも知らないくらい真っ当な弁当には無縁の
A君だったのです。

「あはははは」
やっと場がなごやいで、A君が照れながら下の段をあけたところ
現れたのはやはり白米だけの弁当だったのでした。
この後、涙の塩味とともに白米を飲み込んで、A君は家出しました。
 
そんなこんなで、卒業後料理嫌いの母親のもとを逃げるように離れた
A君でしたが、絶対に料理の好きな女性と結婚しようと誓ったのは
当然の成り行きでしょう。 
 
その後、本当に料理大好きな女性と結婚したA君ですが、
この嫁さんというのが料理が好きなことは確かだったのですが、
料理のモットーは「質より量」だったのです。
 
料理好きの嫁さんが、一食に並べる品数は半端ではありません。
温泉旅館の宴会料理の三倍増みたいな食事が日常的に並ぶのですから
これは壮観です。
 
それに彼女にとって料理は生き甲斐で誇りなわけですから、
お残しなどあり得ません。料理に対する意見も御法度です。
彼女のプライドを傷つけるようなことをすれば包丁が飛んできます。 
 
食いたいのに食えないという、長い辛苦の果てにたどり着いた新たな境地は
A君の人生の選択の結果であり、生活習慣などと簡単に片付けられるものでは
ありません。
 
「この腹にはなあ、やっとつかみ取った家庭の幸せと俺の愛情が詰まっているのさ。」

今やA君が150キロの巨漢であることを
いったい誰が責められましょうか。
 





 
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2012年09月06日

密造時間  

テーマ:インナー・ランド

「・・・すると、あなたのお国では時間は国家の専売なんですか?」
「ええ、そうなんですよ。
水道局と同じように時間局というのがありましてね、
人々に時間の配布を取り仕切っているのですよね。
もちろん一応定額制ですけれどね。」
 
話を聞くと、時間専売の目的は、均質で効率的な高品質時間を
全国民に平等に行き渡らせるためということだった。

「みんな同じ時間が供給されるようになって、
確かに生産性は上がりましたよ。
坦々と働いて坦々と遊ぶ。着実に生産と消費が回転する感じです。
無駄な時間がまったく削ぎ落されて
気持ちよく毎日が送れるようになったと思いますよ。」
 
「無駄な時間はどこにいったのでしょう。誰からも文句は出ないのですか?」
 
聞けばなんでも、均質で効率的な官製時間を嫌い、
自分で時間を密造する不届き者も後を絶たないのだという。

「時間密造者もいれば、闇販売もあります。奴らは怠け者なんですよ。
だって、密造した個人的な時間でもって、ぼーっと物思いに耽ったり、
過去の思い出を追いかけたり、朝寝坊をしたり。
時間を何だと思っているのでしょうね。
 
たとえば夏になればサマータイムでみんな一斉に早起きして、
夜まで働いたり消費したりして社会に貢献する。
それをみんなと違う個人的な怠け時間をてんでんに欲しがるなんて、
非国民ですよ。」
 
「そういう人たちはどうなるんですか」
「密造手段を取り上げられて、
時間局には官製時間の供給を止められてしまいます。」
 
「時間が来なくなるとどうなるのです?」
「さあ、よくわかりませんが、すぐに存在が希薄になって消えてしまいますね。
少なくとも私たちからは見えなくなってしまいます。
時間から切り離されて見えない存在、
まあ幽霊になるようなもんでしょう。
ああ、時間料金の未納者も3か月滞納で供給ストップです。
幽霊になって社会的にも存在抹消というワケです。あはははは。」
 

時間がみな同じように流れることを強制される社会、
時間の無駄は強制的に徴発されてお上や企業に再配分される社会。

 
道元の正法眼蔵にある「有時」(うじ)から
その昔、密造時間輸入組織と時間局との暗闘の話を妄想して
いましたが、ほったらかしていました。
私には「無駄な時間」と気力が足りませんので
誰かちゃんとしたお話に仕立てくれたらいいのですけれど。

 

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2012年09月03日

変と線

テーマ:CO2
$酒とホラの日々。-やま

その日、私は早朝から重要な会議があり、
遅刻は許されない状況だった。
 
ところが乗り込んだ電車では会議に間に合うぎりぎりの到着タイミング
だった。それは前の晩に飲みすぎた自分が悪い。
そのこと自体は酒飲みにはいつものことだが、
間の悪いことに満員の車中で腹に違和感を覚えだした。
もちろん、途中下車する余裕も路線変更する余裕もありはしないから
ひたすら耐えるしかなかったのだ。だが、それにも限界がある。
 
幸いなことに、長年の経験から腹の違和感は
「気体」であることがうかがえたため、
私は下の方の圧力弁をそーっと解放してガスを無音のまま外へと
逃がす方策を採用した。
 
実際、これはうまくいった。
初回に続き二次、三次、圧力解放は無音のまま
安定して順調に行われ、あとは時間通り会社に着くのも
間違いないと思われた。
 
が、あと少しのところで、車内に急病人が出たのである。
初めに後方に立っていた女性が青い顔をして崩れ落ちた。
車内騒然とするところ、一人置いた客が倒れ、またその隣の客も
体調の異変を訴えてホームの駅員が呼ばれた。
 
「急病人の搬出のため、この電車はしばらく停車いたします。
お急ぎのところご迷惑をおかけします。
急病人の搬出と車内清掃のためこの電車は・・・」

 
異変により、この路線ダイヤは大混乱となり数千人の
通勤客に影響が出た。
 
もちろん、私も会議には間に合わなかったが、原因は
このように想定外の事態による不可抗力であり、
私が責めを負う筋合いはないのである。
 
まったく何の急病かは知らないが、一度に何人も病人が出るのも
ふつうは予想できないことだ。今回の事態は
いったいどこに責任を求めていいことやら。
 
これは本当に困ったものだ。
 

   
え?放屁性物質の拡散との関係が臭いって?
ふん、なんだって海や大気中に流してしまえば
因果関係なんか証明できるもんかい。
この先ずっと・・・。 
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2012年09月02日

BALL and CHAIN

テーマ:散歩
$酒とホラの日々。-9月の雲2
夜があけて外に出ると、厚い雲が東から西へと流れ、まだまだ強い力を放つ夏の太陽が隙をうかがうように雲間から斜めの光を投げかけていた。
やがて雲が真上を通過するたび雨が降ることになるのは確かに見えたから、私は朝のうちに散歩に出かけることにした。
 
季節の変わり目の到来を予感させる空気の中の散歩はどこか新鮮で気分がいい。だが道々、いつからかこうして雨の散歩を避けるようになってきたことに気がつき、その原因となった現在進行中の事態の記憶に思いが至って、私は少々気分を重くした。

その「事態」はきわめて重篤であり、どうしようもないほど長期に継続していくものだから、散歩ごときの都度悩んでいても仕方のないことでもあるが。
 
もちろん事態の記憶とは原発の事故・爆発の後放出された厄介な物質が雲に取り込まれ移動して地上に降り注いだ結果、方々に手のつけられない厄介が拡散することを目の当たりにしたことではある。
 
散歩とは瞑想の手段であり、瞑想は私たちの意識を形作るとともに型にはめ制約する既知のものから逃れるための手段である。
そんな散歩であるはずなのに、暗くつきまとっては陰鬱な影を落とす「事態」とはほとほと厄介なものではある。事態は現実の厄介ごとであると同時に、こうして精神的にも私たちについて廻る重しとなった。
  
まるで囚人が足に鎖をつけ鉄球をひきずって歩かねばならないように、私たちはこうして散歩に出るにも心に重しをつけていかねばならないことになったのだろう。
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