早あがりのチャンスを残しつつ、大勝ちも狙える絶好の位置。
早あがりはパチンコ生活者のささやかな夢。本来悲しいものである全飲まれなのに嬉しい。例えるなら学校にいる時の注意報→警報。早退確定の瞬間である。
ここに等価で安い台をやってはいけない理由あり。等価はヤメれない=終日確定ですので安い台やるとモチベ暴落。精神的にきつくなります。つまり精神期待値考えると私的には等価は朝から高い台狙いに行って安ければ夜適当にヤメる作戦と、2K/hくらいの台を確保して2軒目以降に利用する作戦の2つしかない。
精神的にしんどい打ち方は疲れますよー。等価19Kのガロとかは無理に突っ張る必要なし。5万負けたらヤメるとかは全然ありで、それは非合理的な選択ではないと考えます。
期待値プラスは当然の事として精神期待値も大幅マイナスにならないように工夫しながら立ち回るのがトッププロ()なのです。