Ciao cari i miei amici,
Grazie mille a tutti ,vicini e lontani!!!
Mi ha fatto molto piacere ricevere cosi tanti auguri!!!
Un abbraccio forte!!!
誕生日のメッセージ、メールを皆様よりたくさん頂戴いたしました。心より感謝申し上げます。どうも有難うございます。今後ともよろしくお願い申し上げます。昨夜はサントリーホールでPucciniオペラ「Madama Butterfly蝶々夫人 」をチョン・ミュンフン指揮で鑑賞してきました








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Ciao cari i miei amici,
Grazie mille a tutti ,vicini e lontani!!!
Mi ha fatto molto piacere ricevere cosi tanti auguri!!!
Un abbraccio forte!!!
誕生日のメッセージ、メールを皆様よりたくさん頂戴いたしました。心より感謝申し上げます。どうも有難うございます。今後ともよろしくお願い申し上げます。昨夜はサントリーホールでPucciniオペラ「Madama Butterfly蝶々夫人 」をチョン・ミュンフン指揮で鑑賞してきました


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昨夜 7月20日は、池袋の東京芸術劇場で、オペラ・ガラコンサートで、日伊の国交を150周年をお祝いしました。

盛りだくさんなプログラムで、素晴らしいオーケストラ:東京ニューシティー管弦楽団とサルバベルカント祝祭合唱団、指揮者は、ミラノ・スカラ座をはじめ大活躍のマエストロ・マッシミリアーノ・カッラーロ先生、一流ソリスト、テノールは、オルフェオ・ザネッティ、バリトンはロベルト・ボルトゥッチ先生。

素晴らしいイタリア・オペラを堪能いたしました。ベルカントの勉強になりました。

私は、合唱バリトン で参加してきました。

3階席まで満員御礼で盛り上がりました。

素晴らしいコンサートでした。

みなさん、ありがとうございました。

イタリアの劇場にいるかのような雰囲気でした。

バリトンのロベルト先生の ロッシーニの「セヴィリアの理髪師」、ヴェルディの「椿姫」、プッチーニの「トスカ」素晴らしかったです。

テノーレのザネッティさんの「トゥーランドット」「アイーダ」 最高でした。


私の大好きなヴェルディの合唱、マッシミリアーノ・カッラーロ先生の指揮を見ながら集中し イタリア第二の国歌ナブッコの「行け、わが想いよ、黄金の翼に乗って」 は 最高のパフォーマンスでした。


オーケストラと合唱団が一体になって感動いたしました。



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オペラ・ガラコンサート@立川市民会館

テーマ:







本日 7月10日は、午後、立川市民会館でオペラガラ・コンサートでした!前半、フランスオペラのアリア、そして、カルメン ハイライト(次回 来年の立川オペラの演目は「カルメン」です。)、後半、ヴェルディ「椿姫」「ドン・カルロ」、プッチーニ「蝶々夫人」「トゥーランドット」。

アンコールは、本日の三大テノール'O sole mio. 出演者全員による 乾杯の歌 大合唱!


盛り上がりました!河原先生のピアノが見事でした!牧野先生の司会トークが楽しかったです!初登場のテノール福井敬さんのドンカルロ、トゥーランドットお見事でした!BRAVO!!!
bravissimi


Con Paolo Fanale
Ieri sera recital di Paolo Fanale(TENORE) al KIOI.Meraviglioso,fantastico!!!
BRAVISSIMO GRANDE PAOLO!!!!

昨夜は、紀尾井ホールで、Paolo Fanale(TENORE)リサイタル。
前半はF.P.TOSTIの歌曲より8曲。
特に第二部はアリア大会、最高でした。燃えました。
清教徒のA te o cara
ファウスト Salut!!
真珠とり Je crois entendre encore
ロメオとジュリエット Ah!leve-toi,soleil!
連隊の娘 Ah!mes amis!

特に燃えたのは、アンコールのLa Traviata;Lunge da lei...Dei miei bollenti spriti...O mio rimorso! カバレッタ上に上げHIGHT Cをロングトーンでたっぷり15秒伸ばしました。盛り上がりました。BRAVISSIMO PAOLO!!!

※ただいまcdで、メーリ、フローレス、シラクーザ、マテウッツィ、モリーノ、フィジケッラ、カレヤ(カレジャ)、VANZO、リチートラ、グリゴーロを聞き比べしています。



日伊国交150周年記念メディチ家の至宝ルネサンスのジュエリーと名画。
会場は皇族の浅香宮家の旧邸宅。メディチ家一族で初のフランス王妃となったカテリーナ・デ・メディチの肖像画が一際美しく輝いていました。彼女はフランスにイタリア料理、ジェラートを伝えたとされます。直系最後の末裔、アンナ・マリア・ルイーザは、「全ての財産をフィレンツェから持ち出さず、一般に公開する事」と遺言を残しコレクションの散逸を防ぎました。彼女こそ今に残る文化都市ルネサンスの都フィレンツェの母というべき存在です。300年に渡りイタリアルネサンスをフィレンツェに君臨してきたメディチ家。ルネサンス芸術の擁護者であった一族の財宝を集めるウッフィーツィ美術館などからの古代のカメオや宝飾品など美術工芸品約60点、ブロンズィーノら宮廷画家による当主や貴婦人の肖像画約20点を展示していました。







前回の日記にドン・パスクワーレとローマ・イタリア歌劇団の感想レビュー書きました。

il 3 Luglio 2016 l'ultima recita della boheme al TOKYO BUNKA-KAIKAN:tournee in Giappone!!!!
7月3日(日) 上野・東京文化会館にて
熱中症注意報・警報が続く時期にラ・ボエームというは季節感覚が。。。笑
ロドルフォ
Ed io, Marcel, non ti nascondo...

che non credo al sudore della fronte.
ぼくの方も、マルチェルロ、隠し立てしないけど
額に汗するなんて信じないぞ

ショナールが音楽を教えたオウムの子孫か?笑い

ミミ : カルメラ・レミージョの歌う ミミのアリア。日本公演 大阪公演フェスティバル公演のYoutube 2016.6.25。
https://www.youtube.com/watch?v=vOImdxh31Y8

http://www.t-bunka.jp/calendar/calview.html

ローマ・イタリア歌劇団という、ローマ歌劇場 Teatro dell'Opera di Romaを思わせる変な名称の歌劇団。爆
実態は、スポレート歌劇場の若手メンバーに、ボローニャ歌劇場と
サンタ・チェチーリア管弦楽団のメンバーを加えた混成チームにスポレート歌劇場の大道具など使用しての日本公演。

芸術監督 : ミケランジェロ・ズルレッティ
演出 : ジョルジオ・ボンジョバンニ
指揮 : カルロ・パッレスキ

ミミ : カルメラ・レミージョ
ロドルフォ : シモーネ・ディ・ジューリオ
マルチェッロ : コスタンティーノ・フィヌッチ
ムゼッタ :フランチェスカ・タッシーナ
コッリーネ : エウジェニオ・ディ・リエト
ショナール : トンマーゾ・バレア
児童合唱団 : 文京区本郷小学校
合唱団 : ローマ・イタリア歌劇団合唱団
管弦楽 : ローマ・イタリア歌劇団管弦楽団

ストライキが続き、公演中止が多発して再建の頼みの綱だったリッカルド・ムーティから見捨てられたローマ歌劇場。2014年10月3日、合唱団とオケのメンバー182人全員解雇。

日生劇場 ドン・パスクワーレを ゲネプロ ダブル キャストみて、本公演をダブルキャスト見て 計4回 みました。

昨日7月3日(日) 午後は、14時開演;日生劇場でベルガモ・ドニゼッティ劇場のProdaction藤原歌劇団@日生劇場 ドニゼッティのオペラ・ブッファ 「ドン・パスクワーレ」を鑑賞しました。

楽しいコメディのオペラで話も分かりやすく ベルカント作品で 堪能いたしました。

佐藤美枝子さんのノリーナは、素晴らしかったです。絶品です。


そのあと、 再び、4日前、おととい、昨日と 府中の森芸術劇場、練馬文化センターで聞いた ローマ・オペラ・ハウス イタリア歌劇団A.Belli スポレートの引っ越し公演、東京文化会館にて 2日続けて聞きました。オペラ プッチーニの「ラ・ボエーム」16時開演 ローマ・イタリア歌劇団( Teatro A.Belli Spoleto) 、カルメラ・レミージョ主演(ゲスト:特別出演)のミミとサブリナ・コルテーゼのムゼッタを上野の東京文化会館に聴きにいってきました。盛り上がりました。素晴らしいミミ、ムゼッタでした。最高でした。カーテンコールは 大盛り上がり、スタンディングオベーションと掛け声の嵐でした。 劇場関係者のイタリア人グループと一緒に鑑賞しました。

カルメラ、サブリナ、ロドリーゴ、ジュゼッペ・ディ・ステファノ(同姓同名)、カルロ、アレッサンドロなどの歌手、ジョルジォ・ボンジョヴァンニの演出、スカラ座で数々の美しい名舞台を制作してきた スカラ座の有名デザイナーのエルコーレ・ソルマーニの、 スカラ座の演出舞台セット衣装美術のものを使用。イタリアオペラの古き良き伝統を今に伝える、衣装、そして豪華絢爛な舞台セット。 マエストロ・カルロ・パッレッスキの指揮)です。オーケストラも合唱もお見事でした!!!! Bravissimi!!!


大感激・感動いたしました。

















本日7月2日() 午後は、14時開演;日生劇場でベルガモ・ドニゼッティ劇場のProdaction藤原歌劇団@日生劇場 ドニゼッティのオペラ・ブッファ 「ドン・パスクワーレ」を第一幕鑑賞して、休憩で抜けて、そのあと、 再び、おととい 府中の森芸術劇場で聞いた ローマ・オペラ・ハウス イタリア歌劇団A.Belli スポレートの引っ越し公演オペラ プッチーニの「ラ・ボエーム」16時開演 ローマ・イタリア歌劇団( Teatro A.Belli Spoleto) 、カルメラ・レミージョ主演(ゲスト:特別出演)のミミとサブリナ・コルテーゼのムゼッタを上野の東京文化会館に聴きにいってきました。盛り上がりました。素晴らしいミミ、ムゼッタでした。最高でした。カーテンコールは 大盛り上がり、スタンディングオベーションと掛け声の嵐でした。 劇場関係者のイタリア人グループと一緒に鑑賞しました。

カルメラ、サブリナ、ロドリーゴ、ジュゼッペ・ディ・ステファノ(同姓同名)、カルロ、アレッサンドロなどの歌手、ジョルジォ・ボンジョヴァンニの演出、スカラ座で数々の美しい名舞台を制作してきた スカラ座の有名デザイナーのエルコーレ・ソルマーニの、 スカラ座の演出舞台セット衣装美術のものを使用。イタリアオペラの古き良き伝統を今に伝える、衣装、そして豪華絢爛な舞台セット。 マエストロ・カルロ・パッレッスキの指揮)です。オーケストラも合唱もお見事でした!!!! Bravissimi!!!

大感激・感動いたしました。











6月30日は、府中の森芸術劇場で本場・イタリアの・プッチーニの名作オペラ。

ローマ・オペラ(スポレート・テアトロA.Belli) La Boheme di GIACOMO PUCCINI


Accademia Teatro alla Scala スカラ座の若い歌手もでています。

スカラ座の、舞台セット、美術、衣装のトラディッィオナーレ イタリアの古き伝統なジョルジォ・ボジョヴァンニの美しい演出。ゼフィレッリ演出に次ぐ ラ・ボエームの演出。現代最高峰最高のミミ歌い、カルメラ・レミージョ、彼女のミミはたくさんイタリアで聞いています。Bravissimaaaaaaaaa smile ) ムゼッタのお友達のソプラノのサブリナ・コルテーゼの めっちゃよかったです。(ナポリ・サンカルロ劇場とサレルノのヴェルディ劇場の時のムゼッタさんです。) 指揮も、カルロ・パッレスキのダイナミックなプッチーニ節のメロディーを大きく表現していました。なかなか素晴らしいイタリア的な「ラ・ボエーム」でした。

カーテンコールは、盛り上がりました。




会場で、私が持っていない入手困難な スポレート限定のLEO NUCCI の バリトン リサイタル アリアCDがあり、うれしくて すぐ買っちゃいましたー。スポレートのわかき日の常連のヌッチ、サッバティーニ、ダルカンジェロのサインです。私の楽譜です。スポレートにて。


公演プログラムの加藤浩子先生の解説 イタリアの劇場 コラムがおもしろいです。

ローマ・オペラ(スポレート・テアトロA.Belli) La Boheme di GIACOMO PUCCINI スカラ座の、舞台セット、美術、衣装のトラディッィオナーレなジョルジォ・ボジョヴァンニの美しい演出。ゼフィレッリ演出に次ぐ ラ・ボエームの演出。現代最高峰最高のミミ歌い、DIVA カルメラ・レミージョ、彼女のミミはたくさんイタリアで聞いています。Bravissimaaaaaaaaa 。お友達のSoprano のムゼッタ役のサブリナ めっちゃよかったです。おはなをさしあげました。イタリアののりでBaciiiiii たくさんしてもらいましたー。また 上野の文化会館公演でかのじょにあいます。(ナポリ・サンカルロ劇場とサレルノのヴェルディ劇場の時のムゼッタ役さんです。)
2幕のMusettaのWalz よかったでーす。
指揮も、カルロ・パッレスキのダイナミックなプッチーニ節のメロディーを大きく表現していました。なかなか素晴らしいイタリア的な「ラ・ボエーム」でした。これぞPUCCINIANOです。
カーテンコールは、華やかに盛り上がりました。




7月1日は、 和もの 日本デーです。昼間、府中の森芸術劇場で「7月 松竹大歌舞伎」(「鳴神」「三社祭」)を鑑賞、夜は、新国立劇場にて、「ジャンニ・スキッキ」と日本オペラの名作 團伊玖磨先生の「夕鶴」初日(大友先生指揮、栗山先生演出)へ行ってきました。日本の美を堪能しました。


【オペラ「夕鶴」について】
オペラ「夕鶴」は、民話に題材をとった木下順二の美しくも哀しい名作戯曲と團伊玖磨の抒情性溢れる音楽が融合した日本オペラ史上最高傑作のひとつです。国内外での上演は1952年の初演以来800回を超えており、今や世界的に愛され親しまれている作品です。

純朴で優しかった与ひょうがお金に執着した時、つうに「布を織れ!お織らんとおら、出て行ってしまう!」と強引な態度に豹変しました。与ひょうを失いたくないつうは、その与ひょうの想いを受け入れ、「あの布を、もう一枚だけ、織ってあげよう。」と布を織ることを決意します。
「機を織っている所を、決して覗き見しないこと」と固く約束しますが、機を織っているつうに語りかけても返事がないことを不安に思った与ひょうは、心配のあまり覗いてしまいました。そして鶴が自らの羽を抜いて機を織っている様子を見てしまうのです・・・・

栗山民也演出によるプロダクションは、能舞台を思わせる装置に、「空」をイメージする背景、その中に与ひょうの住む家が一軒というシンプルで美しい舞台が特徴。つうはそこから「自分の本当の住処」である空へと戻っていきます。
指揮は日本オペラに定評のある大友直人。日本を代表する澤畑恵美、腰越満美、小原啓楼、鈴木准ら、美しい日本語を丁寧に歌い上げる実力派歌手にも大注目。
本日、7月2日は、藤原歌劇団@日生劇場 ドニゼッティのオペラ「ドン・パスクワーレ」(ドニゼッティ歌劇場ベルガモ のプロダクション)、そして、夜は、上野の東京文化会館にて、再びおととい聞いた ローマ・オペラ・ハウス イタリア歌劇団A.Belli スポレートの引っ越し公演オペラ プッチーニの「ラ・ボエーム」(カルメラ・レミージョ、サブリナ、ロドリーゴ、ジュゼッペなどの歌手、ボンジョヴァンニのスカラ座の演出舞台セット衣装美術のものを使用。カルロ・パッレッスキの指揮)です。



新国立劇場で2つのオペラを上演 小劇場では、「ジャンニ・スキッキ」初日・追加公演、オペラ劇場では「夕鶴」初日。 ダブルヘッダーでした。 「夕鶴」が大変素晴らしかったです。栗山先生の演出に大友先生の指揮。澤畑先生のタイトルロールの つう。つうのアリアよかったです。開演前に、シャンパンを飲み、休憩時間には、フルーツカクテル「シチリア・ミモザ」を飲みました。明日は、日生劇場でベルガモ・ドニゼッティ劇場のProdaction「ドン・パスクワーレ」、そのあと、ローマ・イタリア歌劇団( Teatro A.Belli Spoleto) プッチーニの「ラ・ボエーム」、カルメラ・レミージョのミミとサブリナ・コルテーゼのムゼッタを上野の東京文化会館に聴きにいます。楽しみです!!!