<<STAP細胞はやはりあった!問われる批判者の立場>>

今回の小保方さんの事件でも、大勢の人が彼女に闇を見て、それを批判してきました

それは彼女にあるものではなく、自分自身のうちにこそあったのです

人間であれば過ちを犯してしまうこともあるでしょう

彼女を批判したのが過ちであったと思うのであれば、素直に謝ることこそ重要ではないかと思います

メディアの人々もそうですが、一般の方においても彼女の中に闇を見たものは、自分自身の中に実は闇が潜んでいたことを自覚して、反省されるべきだと思います
http://japan-spiritual.blogspot.jp/2016/05/stap.html



少しずつでも、小保方晴子さんの名誉が回復されることを祈ります。

閉じられた小さな世界でしか判断できず、
小保方晴子さんを批判した人は何を思っているのでしょうか。


小保方晴子さんを葬ったマスコミと小市民の心に潜む悪魔たち。
今度は舛添要一氏を必死に潰そうとしています。

もちろん。舛添要一さんの場合は明らかに過ちを犯している部分があるので
ある程度の批判や、責任を追求されるのはしかたないでしょう。

しかし、批判する人の心に、舛添要一さんに対する嫉妬がまったくないと
言い切れる人がどれだけいるでしょうか。


小保方晴子さんを叩いた人の中にも
嫉妬心が動機に鳴っている人が大勢いたように思います。

行き過ぎた嫉妬心は悪魔を内に引き込むので注意が必要です。
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大きな天災があると恒例になった、
幸福の科学の大川隆法総裁の震災リーディング。

今回の2016年熊本地震でも、
翌日に『熊本震度7の神意と警告』が収録された。

一般書店では今日発売。
さっそく読んでみた。

読後感を一言でいえば、

がっかり


今回も正体を明確にしない、
複合意識のような霊の登場。

日本人の不信心についてうだうだと文句が続く。

まったくのワンパターン。


大川隆法総裁は素晴らしいと思うけど、
こういう中身のないリーディングをされるとちょっと困る。

珍しく次は山口県と具体的な地名がだされている。


これも起きるとは信じがたいけど、
起きなかったときはいつもの如く、
「幸福の科学の信者の努力によって避けられた!」
っていうんだと思います。


日本人が神の存在を実感するまで続けると言っていますが、
日本人の大半が神の存在を実感するということは絶対にない。

そもそも、無神論者が天罰など信じない。
毎週のように日本各地で大地震が起きても無理でしょう。

嘘だと思うなら、毎週のように震度6とかの地震を
全国各地で起こして見ればいい。


無神論者というのはそれほどまで頑迷で、
神の力を持ってシても破れない殻の中に入っている。


今調べてみたら、
楽天ブックスもAmazonも
『熊本震度7の神意と警告』まだ入荷していない!
リアル書店には入っているのに。
震災商法とみなされてたりして・・・。


これはいい本だっただけに、『熊本震度7の神意と警告』は残念過ぎる。
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引用
●人類をつくったアヌンナキについて

◆みつろう
僕の得ているビジョンに、こんなストーリーがあります。日本ではアマテラスという名前の神がいて、彼が人間の育ての親として宇宙から降りてきた、というものです。
◆バシャール
多くの文明において、アヌンナキは人々を指導するために天から降りてきています。これは、皆さんの惑星のあちこちで起きています。そして、人類がさまざまな地域に分散して分かれていくと、アヌンナキたちも彼らに一緒についていく必要がありました。

アヌンナキたちは、地上に多くのステーションをつくり、そこに人類を送り込みました。彼らは、ときどき母船に戻ったり、また降りてきたりということをしたので、いろいろな国において神が地上から天に戻ったり、 ま実際にこのことが起きていなければ、今日、地球では宗教というものが存在していません。

宗教のはじまりは、古代宇宙人を神として祀ったところからはじまっているのです。 た降りてきたという伝説が残っています。それらは、アヌンナキや他の地球外生命体が地上に降りてきたことを伝えています


引用ここまで


みつろう氏の下記発言にはガッカリするしかないけど、興味深い本ではある。

◆みつろう
日本ではバシャールが語ることと、エイブラハムの言っていることが似ていることからチャネリング界の二大巨頭のような感じになっています。





その名は、バシャール


ちなみにこの本では、
バシャールと同じエササニ星人が出てきて
「バシャールなどと言って、通信を送っている者は、自分よりも格下です」
と語っています。

宇宙人リーディング



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