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スーパー掃除機見参!

テーマ:技術
2005年02月28日(月) 19時11分05秒

知床の野生動物調査

テーマ:生態
2005年02月26日(土) 21時05分16秒
流氷の海にオオワシ舞う
世界自然遺産登録がまだなのは調査が進んでないってのがあるんだね。

遺伝子、DNA、微生物

テーマ:技術
2005年02月26日(土) 20時42分07秒

代替エネルギー_@hotwired

テーマ:技術
2005年02月26日(土) 20時31分51秒
高さ1000メートル、新型太陽熱発電所 関連して『ソーラーチムニー』
 推進している企業のページ
スケールでかいけど、ローテクだよね、これ。ただし、温室効果ガスの発生は少なくなるものの、熱を取り込むことによって、地球の大気を暖めてしまう結果を生むかもしれない。規模がでかいだけに思いもよらない影響があることに変わりはない。
....東京にビニール屋根かけてヒートアイランドの上昇気流でタービン回せばいい...イヤ冗談。

中国、風力発電を大規模に推進

太陽光利用が急伸するドイツのエコエネルギー事情(上)

モルディブ「米国も参加を」

テーマ:地球
2005年02月26日(土) 20時29分25秒

母校からの書籍

テーマ:環境
2005年02月26日(土) 15時45分50秒
母校から分厚い書籍小包が届いた。「白神山地」
私が入学後初めて参加し、その後人生の財産となった実習の、最後の報告書だ。20年以上続いたこの実習の集大成となる報告書でもある。
私の代は別の場所に行ったんだが、白神実習は伝説として語り継がれていた。

お礼状を書きたいのだが、何から何まで書いていいか、思案がまとまらない。お忙しい人に長々と書くのは気が引ける。
当時の仲間との、10年以上続いている縁は、この先生のおかげでもる。恩師と言える数少ない人だ。

「最後の」とは、これで終わりということ。寂しい。さらにもっとショッキングなことも書かれていた。いくらリストラの時代とはいえ、この研究科の価値がわからないようでは、わが母校の明日には悲観的にならざるを得ない。
設立当初から、当時マイナーだった学際的取り組みを行い、研究と社会の接点として、大学の社会的存在理由の中核となっていくポテンシャルがあった。おまけに京都議定書が発効し、環境分野にはびゅうびゅう追い風が吹いている。アホでない限りその重要性は判るはずだ。なのにわざわざ帆を畳み、あろうことか切り刻もうとしている。だが、私がいた頃すでに分解しつつあったのは否定できない...
地方ではお荷物扱いされがちな文系の研究室が地域社会への貢献を図り、存在価値を高めていく取り組みをしてるところもあるのだ。ちったあ愛媛を見習え!

話は戻る。ハードな実習であり、担当教官ももうご高齢(とは言え私なんぞより遙かに元気な、エネルギーの塊のような人だ)、その他上にも記した諸々の事情で2004年が最後となった。

白神は憧れの場所でもあり、山頂まで行った時には本当に嬉しかったものだ。
尾根の向こうに見える森の眺めはどこまでも壮大だった。

恒星になり損ねた褐色矮星

テーマ:情報
2005年02月26日(土) 02時22分53秒
<生まれて100万年ほどしかたっていない星の周囲を、星(恒星)になり損ねた褐色矮星(わいせい)が回っている
この矮星の重さは太陽の4%、木星の40倍で、中心星との距離は太陽と地球の330倍。
「重さが木星の13倍以下なら惑星。太陽系外惑星はまだ撮影されたものはない。もう一歩だった」残念!

でも途方もない話に違いはない。こういう世界にまで我々の認識を広めることが出来る事自体、途方もない話。

草間彌生展

テーマ:アート
2005年02月25日(金) 23時00分02秒
草間彌生展 魂を燃やす8つの空間

8つの部屋は以下のとおりです。

① 突起物の部屋(家具の部屋)
② ネット・ペインティングの部屋(絵画をインスタレーションする)
③ 植物の部屋
④ 天地の部屋(ナルシスの庭とバルーン)
⑤ ブラック・ライトの部屋
⑥ ピープ・ショーの部屋
⑦ 映像の部屋
⑧ 水上の蛍

思いもよらない資源を使った環境にやさしいコンピューター部品開発プロジェクト

テーマ:技術
2005年02月25日(金) 14時17分47秒

新型車両、1台で道路も線路も

テーマ:技術
2005年02月25日(金) 14時07分38秒
livedoor ニュースより
デュアル・モード・ビークル(DMV)に「試乗したい」という申し込みが全国から殺到
2年後の実用化を目指す。1両あたり1500万円台で量産する計画で、1両1億円以上が必要な電車の車両に比べて格段に安い。

CO2削減のために自動車利用の軽減は避けて通れぬ道。一人あたり排出量を考えれば自家動車による通勤をせざるを得ない非効率は大いに改善の余地が有る。とりわけ地方の大きめの都市(渋滞に悩むくらい)が足を引っ張っているはずだ、間違いない。DMVは、ひとつの有力な回答となるかもしれない。

 〈DMVの仕組み〉 線路と道路の両方を走れる車両開発の試みは1930年代からある。イギリスやドイツの鉄道や日本の旧陸軍が試作したが、モードの切り替えが難しいこともあり軒並み失敗した。

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