今日は半期に1度のグラツィエでの大きなブライダルフェアでした。
「ウェディングエキスポ」ということで、館内が博覧会会場のようになっていました。
結婚が決まったら、まずは結納、そして指輪を選んで、招待状を送って・・
そろそろ衣装も決めないと・・・というように、結婚準備のスケジュールの合わせて
見ていけるように、展示ブースがならんでいるんです。
今までにないスタイルのフェアでした。
1日過ごしてもあきない工夫がいっぱいでしたよ。
12月に入って、あちこちのツリーが目を楽しませてくれますね~
以前こちら の記事で、音楽で結ばれたお二人の音楽あふれるウェディングをご紹介しました。
音楽をテーマにしなくても、やはり披露宴でのBGMの選曲は新郎新婦もこだわられるところですよね。
披露宴での音楽は、雰囲気を左右するマストアイテム
そして、
二人のセンスの見せどころでもあります。
そこで、やはり、ワタクシおすすめしたいのが、
臨場感あふれる、プロの奏者による生演奏です。
先日の披露宴では、
バイオリンとピアノのデュオの演奏が入っていました。
バイオリンというとクラシックというイメージもありますが、
ジャズのスタンダートや、映画音楽、もちろん、葉加瀬太郎の「情熱大陸や、エトピリカ・・」
など、ゲストの幅広い年齢層、すべてが楽しめるような選曲ばかりでした。
生演奏は、いつもと違う異空間をゲストにプレゼントするにはもってこいです
迎賓の際に生演奏だったりすると、ゲストは会場に入った瞬間に「わー~おしゃれ」
「今日はいつもちがうね」ととてもワクワク感も高まり、それだけで、なんだか格調高い雰囲気になるんですよね。
オフィスCANでは生演奏の派遣も行っています。http://www.office-can.jp/
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