これはね・・・

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ブログを読んでくださるみなさん『おはこんばんちは』

わたなべです。

いつもありがとうございます。

 

昨夜のことです。

 

娘が

「目の下にもえくぼってできるの?」って聞くんですよ

 

「?????」

 

「お母さん、あるじゃん」

 

・ (しばし沈黙)

 

がびょーん

 

「これはクマですチーン

 

「・・・・・・・・・・2汗

 

 

これからはえくぼってことにしておこう顔に縦線

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わたなべです。

いつもありがとうございます。

 

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まずはお知らせ

 

8月の第一建設さん(cafe LDK)での

ベビマ&親子ヨガ&cafeのあったかランチ会は、5日(金)10時からとなっています。先着5組です。

 

夏休み期間中ですので、お兄ちゃんやお姉ちゃんもよかったらご一緒に♩(その際のお食事についてはお申し込みの際にご相談ください)

 

久しぶりにママにいっぱいいっぱい触ってもらっちゃおう!

 

今回もキットパスを持っていきます虹

手形をとったり、塗り絵をして遊びましょう〜乙女のトキメキ

 

お申し込みはこちらへ→→☆☆☆

 

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さて、

先日のテレビ寺子屋で、なるほどな〜〜ひらめき電球というお話がありましたので、

ちょこっと抜粋して、しかもまとめてご紹介パー

 

「乳児というのは子宮外にいる胎児である」

哺乳類の赤ちゃんの中で、人間の赤ちゃんは一番未熟な状態で生まれてきます。

 

他の動物たちは生後間もなくから歩きます。

餌も、

獲りに行くことは出来なくても、与えられれば自分で食べます。

泣くことで、親は子に危険を伝えたり、子は親に意思を伝えたりもします。

動物たちは生後間もなくから親子間のコミュニケーションがとれていると思われます。

 

 

では、人間はどうでしょう?

子が泣いて意思を伝えてきたとき、親は行動を起こしますが、

必ずしも正解の応え方をしていません。(どうして泣いているのか、わからない時がある)

また、親がどんなに危険だと口を酸っぱくして話して聞かせても、

子どもにはほぼほぼ伝わりません。(逆にやりたがる)

 

これは、この話の冒頭で言ったように、人間の赤ちゃんが、未熟な状態で生まれてくるためだからです。

だからこそ人間の赤ちゃんには、親(多くの場合は母親)の献身的な育児というものが必要不可欠になってきます。

 

生後2〜3年、つまりは2〜3歳児までは親が子にしてあげなければならないこと、教えていかねばならない最低限のことがある、というわけです。

 

そして、この期間の親子の関わり方がその子の基礎になります。

 

生まれたばかりの真っ白なお子さんの脳に、最初に色をつけていくのは親(第一養育者)です。

それは子どもさんにとっては、かなりの影響力があるということです。

愛情のかけ方は、一人一人もちろん違います。

赤ちゃんが一生懸命泣いているのに、いつも知らん顔をしていないか?


大人の都合のいいように、時間を使い過ぎてはいないか?

甘やかしや過剰保護(過保護ではない)はしていなかったか・・・?

しつけという名の必要以上の脅迫はないか?

 

そこで大きな役割となってくるのが親子でコミュニケーションをとるということなんんです。

 自分なりの、でも、自分本位ではなくて、子どもさん主体の愛情表現。時間の使い方をしてあげること。

 

 

子育てにおける背景には様々ありますが、

もしかしたら案外難しいことでないのかもしれないな・・・

(大人になってしまったが故に、私たち親は、子育てを難しく考えすぎちゃってるのかもしれないな?)と、

書きながら思う、わたなべなのでありました・・・(多分子育てがもう済んでいるから言えるんだろうけどねあせる

 

 

 

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*花* 伊豆の国市で開催される二つの講座のご案内です*花*

 

《その1》

来月伊豆の国市公民館講座として開かれる「おいしい防災ごはんを作り方」

今月末までの受付ですが、まだ余裕があるようですよー。

 

基本的には伊豆の国市民が対象ですが、市外の方もお申し込みは可能となっています。

お問い合わせ・お申し込みは伊豆の国市生涯学習課まで

 

*公民館講座の詳細はこちら→→伊豆の国市H.P

 

《その2》

女性講座「子どもたちに残したい10年後の◯◯」

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こちらは市外の方も受講可能です。

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お申し込み・お問い合わせは 伊豆の国市地域づくり推進課まで。

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