2009-12-03 23:52:42

吉永みち子、反日で飯を食っている最低な知識左翼言論人-偏向報道を暴露する!

テーマ:朝鮮・中国に取り込まれた日本人?
吉永みち子「外国人参政権を反対している理由は何なのか」4:43秒から


吉永みち子・偏向報道を暴露


27日、テレビ朝日の番組内で「鳩山首相が本会議中に扇子にサインしていた」というニ ュースが報じられた。
 その中で、コメンテーターの作家・吉永みち子氏が以下のように発言した。

 「今までも、国会はいろんな角度から撮られているこがわかってる。こういうことをした ら映るかもしれない
 という、そういう予測がつかないもんかなと。手先のことしか考えなくなっちゃうのかと 思うと、やはりね。
 ささいなことなんだけども、こういう姿勢がね、この大変なときにね、一生懸命、我々も 支持率を下げないでね、辛抱して支えてるのに、何なんだよと。そういうことになってし まうんで。ささいなことのようだけど、重なるとボディーブローのように効いてくる。」

我々(日本国民)も支持率を下げないで、辛抱して支えてる

⇒「国民も支持率を下げない働きかけ」なんて一般人には出来ないから矛盾するし、辛抱 してまで支えてなんかいないし、支える義理もない。
 放送法第三条の二の二政治的に公平であることに抵触。投票していない7000万人の国 民をないがしろにした不適切な発言。

我々(外国人たち)も支持率を下げないで、辛抱して支えてる

⇒吉永氏の出自が不明なので、あやふや。ただこの場合マスコミ内部に外国人関係者の力 がはたらいている事を示唆する発言に。参政権成立まで辛抱するのは理解できる。支える の真意がわかりづらい。

我々(民主党員たち)も支持率を下げないで、辛抱して支えてる

⇒コメンテーターが特定政党に肩入れして世論誘導している事になるため放送法第三条の 二の二政治的に公平であることに抵触。支える側なので後半部分に矛盾はない。

我々(コメンテーターたち)も支持率を下げないで、辛抱して支えてる

⇒特定政党支持を唱えずに、放送する上で不偏報道の姿勢に反するので不適切。

我々(テレビ朝日)も支持率を下げないで、辛抱して支えてる

⇒放送法第三条の二の二に抵触。免許剥奪の可能性も。支持率の改ざんで放送法第三条の 二の三報道は事実をまげないですること。にも抵触。

我々(マスコミ連合)も支持率を下げないで、辛抱して支えてる

⇒放送法第三条の二の二に抵触。免許剥奪の可能性も。
 放送法第三条の二の三報道は事実をまげないですること。にも抵触。

We Love Japan
http://hunbari2008.blog87.fc2.com/

このおばさん、典型的な無責任で御都合主義で自分の考えは全て正しいという左翼だよ。
自分が何を言っているのか分かっていないし、自らの言論でどれほど世論に悪影響を与えているのか全く自覚がない。
日本と言う国にお世話になっていながら、日本が大嫌いで、破壊につながることなら何でもしてやろうという倒錯した思想の持ち主だ。
本当にいい迷惑だ。
民主党に投票した有権者もボーっとしているから、こんなどうしようもない屑左翼の言論に流されてしまうんだよ。
それにしても、このおばさん、自分で犯罪まがいなことやっているって本当に自覚ないの?
自覚していても、目的の為ならお構いなしなのが左翼と言えば左翼だけど。
もう、何と言うかね、あきれて何も言えないね。
2009-12-03 08:03:02

民主党に投票した有権者は責任を取ってください!

テーマ:反日活動撲滅マニュアル
民主党と連立の方々に投票した皆様へ


一度、痛い目にあわないと気がつかないのかな、日本人は。
日本が中国や韓国に切り取られてしまったら、戦争でもしないと取り戻せないよ。
そんな根性はもはや日本人にはないのかもしれないが、仮に戦争したとしても中国には勝てないだろうね。
不況で苦しんでいいる人達は、わらをもすがる思いで民主党に投票したのかもしれないが、今頃騙されたと地団太踏んでも遅いんだよね。
もっと苦しめられることに気がついたんだろうけど、今以上に大変な思いをしたくなければ、目を覚まして踏ん張るしかない。
まあ、頑張りましょう。
2009-11-30 23:39:48

日本人よいい加減に目を覚ませ-在日外国人参政権が現実になれば、本当に日本は終わる!

テーマ:在日参政権問題
1/3【11.28日本解体阻止!!】渋谷街頭大演説会(昼の部)ダイジェスト[桜H21/11/30]


2/3【11.28日本解体阻止!!】山手線全駅街頭宣伝活動[桜H21/11/30]


3/3【11.28日本解体阻止!!】渋谷街頭大演説会(夜の部)ダイジェスト[桜H21/11/30]


やはり、街頭に出て声をださないとだめだね。
それと、議員の事務所に直接出向いて、陳情するか、電話でもいいから、反対の声を直接届けることですね。
とにかく、声を挙げて行きましょう。

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