2008-02-08 03:08:17

アカヒはどーしても日本人犯人説に誘導したいんだな

テーマ:朝鮮・中国に取り込まれた日本人?

【漫画】餃子 TV朝日 報道ステーション【ネタ】


ギョーザ薬物、日本での人為的混入示唆 中国検疫幹部

中国製冷凍ギョーザによる中毒事件について、中国国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠副総局長は6日、「中国での製造過程で人為的に毒物が混入された可能性はきわめて低い」とし、日本で混入した可能性を示唆、「日中関係の発展を望まない極端な分子によって引き起こされた可能性がある」と述べた。

魏氏は、訪中している日本政府調査団と北京市内で会談した際に発言。「食品安全の問題ではなく、人為的に行われた事件だ」と、故意の犯行との見方を中国当局者として初めて示した。中国側の調査から、製造元の天洋食品に問題はなかったとの考えを示し、「日本の調査団も確認したはずだ」と、安全性の高さを強調した。

日本側では、中国での製造過程で有機リン系農薬成分メタミドホスが混入したとの見方が強まっており、日中政府間で事件への見方の対立が表面化した形だ。

ただ、会談後、同総局の王大寧輸出入食品安全局長は「魏副総局長が話したのは一つの可能性。極端分子は中国側かもしれないし日本側かもしれない」と釈明した。
2008年02月06日20時25分
ソース:朝日新聞 :www.asahi.com

関連スレッド
【毒餃子】日中の警察、情報提供など捜査協力。何者かが外部から持ち込んで混入させた疑いがあるとして地元公安当局が捜査を進めている。
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1202265491/

関連スレッド ニュー速+
【ギョーザ問題】「日中友好の発展を望まない少数の分子が極端な手段に出たのかもしれない」 中国政府幹部、故意の犯行の可能性示唆
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1202294339/


中国は殺人餃子だけでなく、凶悪犯罪も輸出している


連続殺人、毛髪のDNAが一致 中国人女を再逮捕へ

2001年から02年にかけ大阪市の加藤善一郎さん=当時(77)=と替え玉男性が殺害された事件で、もう1人の替え玉高木清さん=当時(72)=の遺体が入っていたリュックサック 内の毛髪と加藤さんの中国人妻尹麗娜被告(52)のDNA型が一致したことが6日、大阪、石川両府県警合同捜査本部の調べで分かった。

捜査本部は尹被告が高木さんを殺害した疑いが強まったとして、殺人容疑で再逮捕する方針を固めた。尹被告はすでに加藤さんと替え玉の近藤晃さん=当時(69)=に対する殺人罪で起訴されており、3人連続殺人事件に発展する。

調べでは、高木さんは01年11月、尹被告に付き添われて加藤さんを名乗り大阪市西成区の病院に入院。翌12月に行方が分からなくなった。

02年4月に大阪府岬町の山林で頭蓋骨が発見され、02年7月4日には大阪府堺市の堺泉北港沖で、切断された両脚の入ったリュックサックが見つかった。

ソース:47NEWS 2008/02/06 16:51 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200802/CN2008020601000446.html


広域自動車盗で男女11人逮捕、部品のネット競売から発覚

千葉、茨城、埼玉、福島の4県で自動車盗を繰り返していたとして、千葉県警は6日、同県四街道市鷹の台、中国籍の中古車買取業、羅錦康容疑者(51)ら男女11人を窃盗容疑などで逮捕した、と発表した。

窃盗団の1人はネットオークションに盗んだ車の装飾部品を出品。その部品を同県船橋市の男性会社員が2006年8月に落札したところ、一か月前に盗まれた男性の車の部品と製造番号が一致、県警に通報したことが逮捕のきっかけとなった。

県警は、羅容疑者らが2000年~07年に1174台(約18億5000万円相当)を盗んだとみて裏付けを進めている。

調べによると、羅容疑者は住所不定、無職和田敏弘被告(31)(窃盗罪などで公判中)らと共謀し、2006年11月20日ごろ、同県松戸市六高台の駐車場で、近くの男性会社員の乗用車(時価約110万円)を盗んだ疑い。

県警は、羅容疑者が和田被告らに自動車盗を依頼し、盗んだ車を買い取って解体した後、部品を香港に輸出するなどしていたとみて調べている。

ソース:読売新聞 (2008年2月6日20時43分):www.yomiuri.co.jp

日本人の生命と財産を日々脅かす中国人を擁護してばかりいるテロ朝の報道姿勢


テレ朝、開き直り!? 誤訳も「誤報に当たらない」

“殺人ギョーザ”事件に関連して、テレビ朝日が1日のニュース番組で中国の現地紙の記事を誤訳し、「一部の中国のメディアが、毒ギョーザ事件は日本のメディアの捏造(ねつぞう)だと報道している」と誤って報じていたことが明らかになったが、この問題について、テレビ朝日広報部は6日午後、「該当する『炒作』という言葉は口語表現で、辞書にも載っていないが、『捏造』といった意味合いで使われることもある」とした上で、「該当する中国語は広い意味で使われているが、今回の訳は、誤訳や誤報に当たらないと認識している」としている。

http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_02/g2008020612.html

【食品】ギョーザ薬物、日本での人為的混入示唆 中国検疫幹部 [02/06]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1202298949/l50


◆「産地表示なし」中国産“猛毒”食品リスト
 ~殺人餃子より怖い!ひそかに上陸、国産に偽装して体内に侵入

■輸入業界では昨年秋から危険視していた

「実はわれわれは昨年秋から業者向けに内々で、まもなくとんでもない中国産餃子が日本に出回るだろうと警告してきました。中国では旧正月(今年は2月7日)」に餃子を食べる習慣がありますが、今年は中国国内用の餃子の需要が増大したため、餃子の具が不足し、現地の工場は、それこそどんな危ないブローカーからでも原材料を買い漁っていました。今回の“農薬餃子”事件は、起こるべくして起こったのです」

こう証言するのは、中国河北省の『天洋食品』と取引がある大手商社の中国産食品輸入担当者だ。『天洋食品』が生産した冷凍餃子を食べた千葉県と兵庫県の住人10人が、強い食中毒の症状を訴えた事件は、餃子の具から有機リン酸系の農薬成分メタミドホスが検出されたことで、千葉県警が殺人未遂事件として捜査する事態に発展した。全身麻酔状態に陥った47歳の女性、食べて30秒で卒倒した18歳の青年、そして担当重体に陥った5歳児…。被害は全国に拡大し、騒ぎは広がる一方だ。

冒頭の中国担当商社マンが続ける。
「天洋食品の工場では、若い女工をタコ部屋のような不衛生な宿舎に住まわせ、朝7時から夜9時半までほとんど休みなくブッ通しで働かせていました。従業員は一応、手と髪を洗って工場に入りますが、日本の基準で言えば不衛生なことこの上ない。この工場から加工食品を輸入していた『ジェイティフーズ』にしても『加ト吉』にしても、駐在員を常駐させて、日々厳しく抜き打ちチェックをしていれば、悲劇は防げたはずなのです」

天洋食品では、餃子だけでなく、豚肉加工品を中心に計41品目、2538tもの加工食品を、過去1年あまりで日本に輸出していた。輸入業者は、ジェイティフーズや加ト吉、味の素など19社にのぼる。『知らずに食べるな!「中国産」』の新著があり、本誌でたびたび中国産野菜の危険性を追求してきたジャーナリストの椎名玲氏が警告する。

「中国で天洋食品だけが“毒薬食品”を作っていたとはとても思えず、中国産の食品はすべて疑ってかかったほうが賢明です。なかでも特にやっかいなのが、ひそかに日本に上陸し、国産に偽装してわれわれの体内に侵入する、いわゆる“隠れ中国産食品”です。コンビニや居酒屋チェーン、デパ地下、惣菜屋などで出回っている食品の多くは、使用した農薬などまったく不明な中国産食品を大量に使っているからです

椎名氏が指摘するように、カット野菜をはじめ、いろいろな総菜が組み合わさって調理されているものは、一つの食材が全体の5割を越えていなければ、産地表示の義務はない。また、また、デパ地下のような対面販売の場合、売り手側が商品について説明する
タテマエになっているため、やはり表示義務がない。だが、デパ地下でいちいち食材の説明などしている店員などいないのは、周知のとおりだ。

■ペットボトルもおでんも要注意

さらに総菜屋やスーパーのバイキングコーナーのように、容器包装に入っていない裸売りの加工品にも、表示義務はない。つまり、現行の輸入食品の法制度は、中国産食品に関して、抜け穴だらけだと言うことだ。

椎名氏の協力を得て、餃子以外に、いまもっとも危険と思われる17種類の中国産加工食品を挙げた。それが>>3-4の表だ。(*1)
たとえば、一見すると中国産食品とは無関係に思えるそば粉は、8割が中国産。 しかも、今回問題になった“農薬餃子”から検出された農薬成分のメタミドホスがこれまでに2回も検出されているのだ。加えて、原材料の中国産小麦粉からも、たびたび基準値を上回る農薬成分のクロルピリホスメチルやマラチオンといった物質が検出されている。

われわれが日常飲むペットボトルの緑茶も、要注意だ。一部の商品は、わずかな日本産の茶葉と、大量の中国産の茶茎をミックスしてお茶を抽出している。そして中国産の茶茎には、過剰な農薬やゴミが混入している危険性が捨て切れないからだ。さらに、いまの季節に気をつけたほうがよいのが、おでんだという。

「コンビニでも人気商品のおでんですが、ちくわやはんぺん、魚肉ソーセージなどの練り物は、原材料が中国産と見て、まず間違いありません。問題は、中国では練り物のつなぎに小麦粉グルテンが使われること。この小麦粉グルテンに工業用有機化合物のメラニンが添加されたものがアメリカにペットフードとして出回り、ペットを大量死させて大問題になったわけです。ちなみに、おでんの具を沈ませないために使われている大量の添加物も危険です」(椎名氏)

同様の危険にさらされているアメリカは、昨年末の米中ハイレベル経済対話で、中国の工場にまで直接乗り込んで、中国側に改善を迫った。福田政権が日中友好の美名のもとに無策であることは許されない。

■中国産“薬物混入”疑惑食品リスト(1)

おでん … 福建省には日本輸出用のおでんダネを大量生産するおでん村が存在。
「中国産の練り物は何が入っているか分からないから絶対食べない」とは
日本在住の中国人コックの談。つなぎのグルテンに有毒物質が含まれていることも。

そば … 日本に流通しているそばのの8割が中国産。
今回の冷凍餃子から検出されたメタミドホスが過去に2度検出されている。
原材料の小麦粉にも基準値以上のクロルピリホスメチルやマラチオンなどの農薬が検出された。

ペットボトル緑茶 … 中国国内に販売されているお茶ドリンクの半分は「茶葉なしの香料茶」と言われる。
日本で流通しているペットボトル緑茶も「国産茶葉100%」と喧伝しているが
パッケージにある「緑茶抽出成分」に原産地表示義務はない。

うなぎ … 国内に流通しているうなぎの約8割が中国産。
極めて毒性の強い合成抗菌剤ニトロフランやマラカイトグリーンが度々検出されている。
蒲焼きのタレにはクリスタルバイオレットという塗料原料が混入。

ようかん … あんこは加工度合いが高いため、原産地の表示義務がない。
中国産あんこには人工甘味料として、発がん性物質である疑いが強いサッカリンや
チクロが仕様されている。大腸菌が検出されるケースがしばしば。

トマト … 中国産トマトは「汚染がひどい野菜ベスト5」(中国科学院地理科学資源研究所調べ)に入るほど、中国国内でも安全性が懸念されている食材。
中国ではトマトが育ちにくいため、農薬に大量のヒ素を使っている。

チキンナゲット … 輸入した中国産鶏肉にはウイルス検査を実施しているが、加工品は除外。
ウイルスに汚染された鶏肉も中国で輸入されていれば日本に輸入される危険性も。
中国は「鳥インフルエンザ」などのウイルス病が多発している。

カレー粉 … カレー粉の成分に含まれるウコンの3割は中国産。
現地では収穫を早めるため、畑に大量の化学肥料を投入して作り出している。
加工の作業場も道端にゴザを敷き、砂やゴミ、鳥の糞も入り放題と衛生面に問題あり。

ゼリー … 中国で加工されたゼリーには、発がん性物質である疑いが強いため、
日本では使用が禁止されているt-ブチルヒドロキノンが含まれていたことも。
フルーツゼリーは人工甘味料と着色料まみれと考えてもよいだろう。

■中国産“薬物混入”疑惑食品リスト(2)

まんじゅう … 安全性が確認されていない遺伝子組み換え米は中国でも許可されていないが、日本には輸入されている。「不二家食品」が'06年12月に製造した大福に、
中国産の遺伝子組み換え米が含まれていた事件は記憶に新しい。

漬物 … 塩漬けの梅や大根、らっきょうなど国内に流通している漬物の約8割は中国産。
チクロやサッカリンなどの添加物で味や色を調整している漬物も多い。
労相は輸入漬物の残留農薬検査を行っていない。

あさり … 汚染された海で育った中国産あさりは毒性の強いプランクトンを餌にしているため、下痢や麻痺を引き起こすクロルテトラサイクリンなどの貝毒を含んでいる。
また、中国産はまぐりは、A型肝炎ウイルスを媒介。

宅配ピザ … 食材が多岐にわたるため、具材の原産地記載がない宅配ピザ。
エビ、ヤリイカ、貝柱、殻付きあさり、ニンニク、カニ、唐辛子、ブロッコリー、アスパラ、大豆、ソーセージ、マッシュルーム…などの食材に中国産を多用。

はちみつ … 日本国内に流通しているはちみつの実に9割が中国産。
再生不良性貧血を引き起こすクロラムフェニコール(抗菌剤)や発がん性のある
カビが度々検出され、日本やEUで回収騒ぎの常連となっている。

エビ … 「化学物質のカクテル」と称される中国産のエビ。
抗菌剤やホルマリン漬けで養殖しているというから大袈裟ではない。
ニトロフランやセミカルバジド(発がん性物質)が検出され、日本でも輸入差し止めになるケースが多発。

紹興酒 … 四川省の酒造業者が「市場に出ている酒はほとんど偽物で危険」と暴露して波紋を呼んだ。
'04年にはメチル入りの酒で中国人11人が死亡した。
紹興酒の産地からは大量の有機水銀やカドミウムが検出されている。

ペットフード … 昨年3月、中国産のペットフードを食べた米国の犬や猫、約4000匹が相次いで死んだ。
中国産小麦に含まれていたメラトニンが腎臓障害を招いていたことが死因。
タンパク質含有量を多く見せるために故意に混入した疑いが濃い。      

(*1)元スレッドでは分割されている。弊blogでは連結して表示。

■週刊現代 2月16日号(163~165P)※記者が購入した号からテキスト起こし
http://maokapostamt.jugem.jp/

コメント

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1 ■今回の開き直りは

かえって反中意識を高めると思うんだけど。フクダソーリもアメリカを見習って中国工場を告訴すればいいのに。そこまでやって国民第一だろう。

2 ■>今回の開き直りは

>フクダソーリもアメリカを見習って中国工場を告訴すればいいのに。そこまでやって国民第一だろう。
仰るとおりですね。
でも、ふふふののびた総理は拉致被害者家族に非常に冷たい態度をしますような人ですから、中国様に媚びることしかできないでしょう。

3 ■無題

マスコミは中韓に都合のいい政治家の失態は追求しない。
安倍さんと比べて福田ははるかに無能だ。
国民もじわじわ気付いて来てるぞ。
マスコミは国民を馬鹿にし過ぎだ。

4 ■無題

南京、慰安婦の中韓に都合の悪い情報を曖昧にしてるのは朝日

5 ■>無題

>マスコミは中韓に都合のいい政治家の失態は追求しない。
これは日本人が洗脳されている状態から目が覚めない一番大きな理由ですね。
ネットや口コミで知らせていくしかないですね。

6 ■>無題

>南京、慰安婦の中韓に都合の悪い情報を曖昧にしてるのは朝日
部数・視聴率のためなら世の中がどうなっても構わない朝日は早く解体すべきですね。


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