今、うつ病で苦しんでいる方。
ご家族や大切な方がうつ病で、苦しんでいる方。

大丈夫です。
うつ病は治ります。

決して、決して、あきらめないでください。
絶対、大丈夫ですから!!

うつ病は、「心の風邪」ではありません。
「心の肺炎、心の複雑骨折」
と考えてみてください。
甘く見て、そのまま放置したり対処をあやまれば、最悪の場合、命に関わる危険があります。
症状にも回復期間にも、個人差があります。
でも、適切に過ごせば、必ず治る病気です。


★うつ病を患っている方へ。。。

どうか、これ以上、自分で自分を追い詰めないでください。
あなたは、もう十分に頑張ってきたんです。

そして、苦しくて、つらくて、でも自分の苦しみは周囲に理解してもらえない・・・
そう絶望していたとしても、この世のどこかに、あなたと同じ想いを共有できる人は必ずいます
あなたには沢山の仲間がいるということを、どうか忘れないでください。

あなたは、決して、一人ではありません。


★うつ病患者を抱えるご家族の皆さんへ。。。

どうか、「うつ病の苦しさ」を知ってあげてください

患者を見ていて「何もしない」「やる気がないだけじゃないか」・・・と苛立つこともあると思います。
ですが、症状的にそうなってしまう部分もあるし、飲んでいる薬によって強制的に脳神経に「休め」命令がいく(休むことが基本の治療ですから)のです。
一日ボーっとなってしまう、力が入らない、全身が重い、といったことにも、当然なります。
それは患者の意志ではなくて、「病気」の症状、「服薬」の結果です。
決して「気持ちの問題」ではないのです。


どういう病気なのか、
どういう薬を飲んでいて、どういう副作用があるのか、
今、何が辛いのか。どうすれば少しは楽になれるのか。

どうか、患者と一緒に、考えてあげてください。
そしてどうか、自分ひとりや家族だけでその苦しみを背負ってしまわず、出来る限り、第三者の助けを借りてください。

ご自身を守ることも、忘れないでください。

あなたは、決して、一人ではありません。




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  • 02 Oct
    • 長らく失礼してしまいました… &イベントのお知らせ

      このブログを訪問くださった皆さまコメント、メッセージいただきました皆さま本当に長らく失礼してしまいました、campanellaです。か〜〜な〜〜り、心身ともにしんどかったのですが、(今も、しんどいことには変わりないのですが・・・)それでも、なんとか生きてきて、こうしてまたブログUPしようとしている自分を、とりあえず褒めてやりたいと思います。ブログ上で、たくさんのコメントやメッセージをいただいて、本当にありがとうございます。必ずお返事すると書きながら、全然返せていなくて、本当に申し訳ないです。同じように、辛い渦中にいて、コメントを入れてくださって、何らかのリアクションを待っている方もいることだろう(自分もそうだったから)・・・と思いながら、行動が伴わなくて、本当に本当に、すみません。必ず、少しづつ、返していきたいと思います。どうか、もう少しお時間ください。それから、とりいそぎ、お知らせです。Yahooニュースなどでも取り上げられたようですが、「ひきこもり女子会」というのがあるそうです。虐待やいじめ、DV、モラハラ、パワハラ、セクハラ・・・現在・過去の様々な問題の影響で、日常生活が辛い、人とコミュニケーションがうまく取れない、心身疾患がある、等々、ひきこもり状態になっている女性、または引きこもり経験がある、という女性のための集いです。主婦の方も含まれます。年齢層も、10代から50代くらいまで毎回様々とのこと。「引きこもり女子会」に続々と集まる女性たちのホンネ | ダイヤモンド・オンライン★★お断り★★女性限定のイベントだそうなので、男性の方、ごめんなさい。この集まりは、他人と悩みを共有したくても、性暴力やDVなどの被害のために男性に対して恐怖心があり、不特定多数の集まりになかなか参加出来ずにいる女性も多い、という事情から、参加者は勿論、メディアの取材が入る場合でも必ず女性記者でお願いしているそうです。(当日、男性のパートナーが付き添いなど希望される場合は、お手数ですが、下記事務局に問い合わせてみて下さい)これまで実験的に東京・大阪などで開催していたものを、今年は全国キャラバンで展開しています。既に札幌、横浜で開催されたようですが、この後、盛岡、米沢、名古屋、豊中、宇治、渋谷、高松、福岡で開催予定です。お近くで開催される方、もしパワーがあればですが、参加してみてはいかがでしょうか。予約は不要、当日は会場のドアも開けたままで、出入り自由で行うそうです。参加中に具合が悪くなったときのために、ついたてなどで仕切った休憩スペースも設けたりしているようです。詳細は事務局ブログ『ひきこもりUX女子会 全国キャラバン2017』でご確認ください。私もまだ参加したことがないので、実際のところどういう感じなのかは分かりませんが、同じように共有の場を探している皆さまに何かのきっかけになればと思い、UPしました。参加したらまた感想などUP出来たらと思います。とりいそぎのお知らせでした!!

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  • 12 Jan
    • 今年もよろしくお願いします

      ブログをご覧くださっている皆さま、お気にかけて下さっている皆さま、遅ればせながら、あけましておめでとうございます!今年もどうぞ宜しくお願いいたします。たびたび、たびたび、お詫びです。いただいた沢山のコメントにお返事を書けずにいて、本当に本当に申し訳ありません。落ち着いたら。。。と思いながら、ひょんなことで徹底的に落ち込んだり、また浮上したり、またまたガックリ落ち込んだり、右往左往繰り返しながら、年が明けてしまいました。皆さまからいただいたコメント、いろんなメッセージ、ありがたく拝見しています!!本当に、ありがとうございます。そして、同じように苦しい想いをしている皆さま、皆さまもきっと、自分のほかの方のコメントも読んで、思い出して泣いたり共感したり励まされたり、きっと様々な想いをもって見てくださっていることと思います。私も、時間がかかっても必ずおひとりおひとりのコメントにお返事します。そしてご覧くださっている皆さまも、よければどうぞこのブログのコメント欄を使っていただいて結構です。「誰かに聞いて欲しい」と思うご自身の体験を書いたり、「もう少し教えて?」という興味でもいいです、何か質問を投げかけたり、お答えしたり、どうぞここをお使いください。(ただし、DVやうつ病で苦しんでいる・苦しんだ経験のある当事者として、「この書き込みは当事者をいたずらに傷つけるものだな」と感じられた内容のものに関しては、削除などさせていただくこともあると思います。どうぞご了承ください。)今週末は最大級の寒波だということですね。こちら(北東北)もとてもとても寒いです。皆さまどうぞお身体じゅうぶんにお気をつけてお過ごしくださいね!!2017.01.12 campanella

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  • 29 Sep
    • たくさんのコメントありがとうございます

      たくさんのコメントを、ありがとうございます。全然ブログの更新も出来ず、ご心配くださっている皆さま、コメントにお返事かえせていない皆さま、申し訳ありません。 最近は一日を過ごすのが精一杯で、ブログにログインしてもなにも書けずにいて。。。でも、本当にありがたく、いただたコメントを読んでいます。皆さまが、ご自分の辛い体験を書いてくださったり、一緒に泣いてくださったり、憤ってくださったり、それが本当に嬉しいです。コメントくださった方も、ただただ読んでくださった方も、本当にありがとうございます。コメントには、追って必ず、お返事かえさせていただきますね。それと、本当にたくさんの方に「私も同じような体験を・・・」とお寄せいただいて、渦中の方も離別した方も、思い出したり書くだけでもつらいときがあると思うのに、詳しく書いていただいて。なんだか、そんなお一人お一人の気持ちを、無駄にしたくないなと感じています。まだうまく考えがまとまらないのですが、そういった経験のある方、渦中の方、そして少なからず関心のある方、そういう方がざっくばらんにいろいろ書きこめる場所みたいなものに、なれないものかなあと。。。そんなことも考えています。私自身も最近は昔よりもPTSDがひどくて、正直思い出すのも今の方がしんどい状態なので、出来るかどうかなんて全くわからないのですが。。。とりいそぎ。本当にありがとうございます。 09/29/2016 campanella

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  • 21 Mar
    • 子どもを奪われました。一人ぼっちです。もう疲れました。

      たいへんご無沙汰しています。最後にこのブログを更新したのが、2014年の春でしたので、もう9か月くらいになってしまいました。今まで書けなかったのですが、残念なことを書かなければなりません。あまりに辛いことだったので、今まで書くことが出来ませんでした。夫と姑に、子どもを奪われました。もう、1年半、逢わせてもらっていません。(2015年3月現在)私の人生は、夫と姑など婚家一族と、家庭裁判所の血も涙もない不当判決に、めちゃくちゃにされました。せっかくうつ病を必死に回復させ、夫には文字通り「上げ膳据え膳」生活をさせるまでになった2011年の初頭、ある日突然、夫と姑の共謀で一人息子を奪われました。夫が「こいつを公園で遊ばせてくるから」と私を騙し、そのままいきなり自分の実家に連れ去りました。夫と姑は「あんたが実家に帰るか、とにかくそこから出て行かない限り、この子は戻さないから」と言いました。夫は翌春から地元に転職だと言って、そのまま3人で住んでいたマンションは引き払うことに。既に、姑と打ち合わせ済み、全て計画的な行動だったのです。もう個人的に話し合いは無理と観念し、実家に戻り、両親に全て打ち明け協力してもらうよう頼み、司法に頼ることにしました。その直後、東日本大震災が起きました。大震災のときのエピソードは、以前、日記に書いたとおりです。裁判には、それまで長年続けてきたカウンセリングの記録、病院の記録、主治医、カウンセラーの意見書、警察や女性相談センター、民間支援機関等々、相談した記録などは全て裁判所に提出しました。主治医の先生方は、これは明らかなDVであるとして、意見書を書いてくれました。夫は裁判に際し、「妻は精神障害で危険な状態だった」と連れ去りを正当化しようとし、「証拠」として「妻が錯乱してナイフで自分を傷つけ、その血がカーテンに付着した」とする写真を早々と提出していました。完全な捏造でした。提出から1年以上たち、裁判も最終を迎え、本人尋問となりました。夫側の弁護士は鬼の首を取ったかのような勢いで、「これは何なんですか!!」と私に「証拠写真」を突き付けました。私は、「わかりません。何ですか?」と冷静に返答しました。「あなたが精神錯乱状態で暴れていた証拠でしょう!!」と弁護士が言うので、「私はそのような状態ではありませんでした。主治医の診療記録と意見書もあります。その写真はでっち上げです。血がついている?では画像を分析して証明してください。これは合成です。」と言いました。弁護士はひるみました。すると夫が、「いやそれは、すいません間違いです。。。プリントアウトしたときにプリンタの調子が悪く。。。」としどろもどろの口調で言いました。夫側弁護士は「ああ、そうですか」とバツが悪そうにそのまま席に戻りました。そんな調子で、夫側が嘘の証拠を数点提出していることは本人尋問の際に明らかになりました。尋問になるまで、2年ちかく、裁判所に対してウソをつき続けていたことになります。でも、DVは認定されませんでした。認定するだけの客観的証拠がない、という判断でした。そして、「子どもは現状相手方で問題なく養育されており・・・」と、裁判にかかった期間がそっくり夫側の養育実績となり、それだけの理由で親権者は夫に決まりました。私は、一方的にやられ損という形になりました。裁判をしたがゆえに、夫側に養育の実績を与えてしまった形になりました。支援者や先生方には、これほど第三者機関の記録がきちんと揃っているのはなかなかないんだ、よく頑張ったねと励まされて闘い続けました。その記録も、「本人の主張に基く記録であり、客観性に欠ける」と却下でした。DVの相談に、加害者を連れて行けというのでしょうか?警察の保護のもと、息子を連れてシェルターに避難したこともありました。それも、加害者である夫の記録もないと、意味をなさないというのでしょうか?意味がわかりません。強姦を訴える被害者に対し、「自分は同意していない」と訴えても「証拠がない」とよく言われるのと同じです。強姦されるところを、一部始終をビデオや音声に記録して、ほら、私は同意など一度もしていません、と証明しろ、というのでしょうか?そうでなければ客観性がないと、全て却下する、というのでしょうか?高裁控訴など3か月程度で、一回目「これから審議開始します」、二回目「提出物は以上で間違いないですね、ではこれをもって結審します」、で終わりでした。そして控訴判決文には、一審支持の内容に加え、「原告(私です)の実家は児の養育に非協力的であり(二人とも未だ現役で働いていたので、年金暮らしの姑のように子どもの面倒をみれる状態ではなかった)、そのような家庭で今後児を養育することに対して、現状の父親側家庭での養育環境と状況を考えたとき、あえて環境を移すメリットはない」といった文章も付け加えられていました。子どもの母親は、祖父母ではなく私です。裁判で訴えているのは、私です。私には、実家の親の人生を、選ぶことは出来ません。専業主婦だったり、年金暮らしに入って時間に余裕のある親がいなければ、子どもを母親から引き離してOKな理由になるのでしょうか?母親自体が、重病だったり育児が困難な状態で、やむなく、というのなら百歩譲って理解出来ないでもありません。でも、ここで引き合いに出されたのは、当事者同士ではなく「実家の親(特に母親)」でした。いつでも連れてらっしゃい!24時間365日、バッチリ面倒みるわよ!!そういう実家をもっていない人間は、子どもの養育には不適応だと、裁判所は判断するのですね。専業主婦で産後に病気を併発した私は、無職でした。復職したくても、出来ない状況でした。それは私の責任でもワガママでもありません。しかし夫や姑は「うつなんて、ただの怠け病」「親になった覚悟が足りない」「病気になったのは自己責任」と言い放ち、治療費も、そのうち生活費まで出さなくなりました。「専業主婦になって家事育児をこなすって約束だったのに、話が違う。子どもを保育園に預けることで金がかかっている。お前の病気のせいなんだから自分のことは自分で何とかしろ。マンションの家賃や子どものお金は俺がなんとかする」「追い出されずに、その家にタダで住んで食事が出来るだけでも有難いと思いなさい。息子もとんだ貧乏くじを引いたもんだわ」と言われました。だから私は、結婚後ずっと、自分の貯蓄を崩し実家から援助も受け、病気の治療と、日々の生活に必要なバス代等の交通費やお昼食にかかるお金、生理用品やコンタクトレンズの費用などの必要消耗品、その他を必死で賄ってきました。治療にも、付き添いなど夢のまた夢でした。病院も、治療法も、うつ病について、徹底的に調べました。いつも、一人でした。「私さえ元気になれば、すべて上手くいくのだ」と、それだけを考えて、子どものために必死で血を吐く想いで過ごした4年間でした。病気になったのは私の責任ではありません。夫が子どもを連れて勝手に自分の実家に帰り、親子三人で暮らしていたマンションを棄てたのです。私に、どうやってそこで一人で生活しながら裁判をしろと言うのでしょう?「あんたが実家に帰るなどしてとにかくそこから出て行かない限り、この子は戻さない」と言ったのは夫と姑です。私が実家に帰って裁判を起こしたのは他に選択肢がなかったからです。それすらも、全て「自己責任」なのでしょうか?あまりの裁判所の「マニュアル」「お役所」判決に憤りがおさまらず、最高裁へ上告の申請を出しました。弁護士は最高裁経験がなく、降りると言ってきました。なので、申請は自分でやりました。そして、上告趣意書という「上告する理由」を法的にしたためた書面が必要で、それは弁護士にしっかり書いてもらわないと、上告すら取り上げられない、ということなので、地元や近隣は言うに及ばず東京、大阪、神戸、名古屋、紹介された弁護士には片っ端から面談に行きました。しかし、みんな「まず無理」「判決をひっくり返すのは不可能」「日本の民法なんて、裁判所なんて、所詮そんなもんです」と言うだけで、引き受けてくださる方が見つかりませんでした。何より辛かったのは、「あー子どもを相手に取られてたら、もうムリムリ」「どうしてみすみす子どもを連れてかれるようなことになったの。甘いんですよ」等々の台詞を、DVやレイプなど"女性の人権に強い”と紹介された弁護士や著名なカウンセラーに言われたことでした。「子どもを取られるような母親がマヌケなの!考えが甘いのよ!」と電話で吐き捨てられ、泣き崩れて過呼吸発作をおこし救急搬送されたこともありました。マスコミに勤めている友人が地元の女性センターの所長と懇意にしており、なにかと協力してくれていて、そのつてで紹介してくれた、東京の弁護士の先生でした。最後の頼みの綱、というか、本当に藁をもつかむ想いで電話をしたのです。そして今度は、そういういきさつを他の方に話しても、今私が子どもを奪われたショックでうつ状態なもので「被害妄想なんじゃじゃないの?」「いくらなんでも、いまどき、そんな酷い話・・・」みたいに受け取られてしまい、なかなか信じてもらえないのです。DV防止法は、レイプなどもそうかもしれませんが、『(弱い立場の)女性を守る』という本来の意味・役割は、法の世界では死んでいるのだなあと思いました。上記の弁護士さん方は「法の前では男女平等だから母親であっても子どもを先に取られたら無理」と言っていました。そうして、上告を一緒に闘ってくださる弁護士を探している間に私は過労で倒れ、救急搬送されて入院しました。入院中に、上告趣意書の提出期限を迎えてしまい、控訴審判決が確定してしまいました。子どもには、結審後1年半たちますが、一度も会えていません。「せめて会わせてください」と、元夫(離婚が成立してしまったので、元です)に吐き気と震えをおさえながら連絡しました。しかし元夫からは「養育費はどう考えてるんですか」「権利を主張するのも結構ですが、義務も果たしていただかないと」という返信だけ。鳥肌が立ちました。冷血という言葉しか浮かびません。私はお産の際、難産で帝王切開になりました。2リットルの出血多量で、麻酔から目覚めなければ死ぬところだったと、退院すrときに麻酔を担当した医師に言われました。(その先生に、肩をたたかれて「○○さーん、聞こえる?○○さーん、産まれましたよー、聞こえるー??」と何度も何度も呼ばれていたのを憶えています。その声で、意識が戻りました。ご自分が担当した患者さんを、退院まで毎朝必ず様子を見て回るという先生で、私も退院するまで毎朝様子を見に寄っていただきました。思った以上にしんどい出産になってしまったこともあって、少しナーバスになっていた私を「立派なお産でしたよ。よく頑張ったね」と笑って励ましてくださって、本当に有り難かった・・・)命がけで子どもを産んだんです。自分の子どもを、命がけで産んだ妻に対して、女性に対して、どうしたらこのような仕打ちが出来るんでしょうか。虐げられ、病気とも闘い、挙げ句に子どもを奪われ、人生めちゃくちゃになりました。自分がそう仕向けた女性に対から、更に今度はお金を奪おうというのでしょうか。こんな人間と、私は結婚していたのか。あんなにガマンして、家族のためにと、必死に病気と闘っていたのか。「やり直そう」という言葉を信じて、子どものために家庭を守るために、ガマンしたのか。どんなに被害者が努力しても、必死に耐えて闘っても、裁判所はそれを認めないのですね。どんなに現場の警察や医師や支援機関が頑張っても、裁判所はそれを認めないで、無に帰すのですね。そして、弁護士も支援機関も、「判決が出てしまっていては、もうお手上げです」「お気の毒」「でもいつか、子どもさんはあなたのことを理解して帰ってきますよ・・・」で、お終いなのですね。「こんな理不尽なケースがあった」で、終わりなのですね。私にも人生があるのです。私は生きているのです。あなたたちは「こんなケースがあったよ」で終わりでしょうが、私はそれによってめちゃくちゃになったまま、今も苦しみもがいているのです。何故ですか。何故こんなことになるのですか。女性は、子どもを産んだら、身体を壊して使いものにならなくなったら、用ナシで棄ててもいい存在なのですか。母親は、一度うつ病にかかったら、回復させようが健常者になろうが、それだけで母親失格なのですか。一度うつ病になった母親は、子どもを一方的に取り上げられても、この国では司法も行政も警察も民間も、誰も助けてはくれないのですか。こんな想いをしなければならないなら、あんなに苦しんでいたときに、自殺未遂をしたときに、あの男に「俺に関係のないところで死んでくれ」と命じられたそのときに、そのまま死んでいればよかった。そう思って後悔しています。いま自分がなぜ生きているのか、なぜまだ死んでいないのか、分かりません。※ごめんなさい、皆さまに、お願いがあります。励ましてくださるお気持ちは有難く、感謝しています、ですが、どうかコメント等で「お母さんはあなた一人だ」とか「いつか息子さんのほうからお母さんを求めてくる」とか、そういうことは、書かないでください。ずっとずっと、どこへ行ってもどこへ訴えても、それしか言われないんです。そう言うしかないことは、他に言葉がないことは、よくわかるんです。でも、辛いんです。苦しいんです。それしかないということが。あなたは、自分が命がけで産んだ子を、奪われたことがありますか。この子のためにと、必死で病気を治して、夫や婚家の理不尽な仕打ちも許そうと覚悟した、その子を、一方的に取り上げられたことがありますか。あなたは、そういうことが出来ますか?自分の奥さんに対して。自分の娘に対して。「出来る」と言う言葉を、私は聞いたことがありません。でも、私は実際に、そうされてしまったんです。そして、そういう卑劣な行いをされても、訴えても無視する司法に対して、社会に対して、どんなに声をあげて訴えても誰もどうにもできないのだそうです。何故ですか?どんなに声をあげても訴えてもどうにもならないのだ、という苦しみが、どんなものか、分かりますか。あなたは、子どもが自分の意志で動けるようになるまで。。。と言う。残念だけど日本の民法なんてそんなもんです、と言う。だから子どもが大きくなるまで待て、子どもから会いにきてくれるまで待てと言う。でも、私の踏みにじられた誇りは、どうなるのですか?踏みにじられたまま、あとこの2倍、3倍、いったい何倍の年月を、生きて行けというのですか?私にどうやって生きていけというのですか?希望も信じる心も何もかも奪っておいて、何を支えに生きていけと言うのですか?夫を信じた私の自己責任ですか?家庭を守ろうとした私の自己責任ですか?司法を信じた私の自己責任ですか?人の支援を、女性の人権をうたう人々を信じた私の自己責任ですか?あと何年、この地獄の苦しみを耐えなければならないのですか?あなたが代わりにその苦しみを受けてくれるのですか?法律って何なんですか?支援って何なんですか?人権って何なんですか?弁護士って、裁判所って何なんですか?

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  • 12 Jun
    • あなただけのせいじゃないよ。

      今、うつ状態で落ち込んで、悲しくて、苦しくて泣いている方へ。あなた"だけ"のせいじゃ、ありません。いろんな人間、いろんな環境が、幾重にも折り重なって、人は生きているのだから。あなたは、ひとりで生きているんじゃないから。あなただけが悪いんじゃないから。例え、自分にはっきりと責任がある"という場合でも、それでも、きっと、そうなった原因は"ひとつ"ではないから。あなただけのせいではないから。どうか、どうか、一人ぽっちで苦しまないでください。あなたは、決して、一人ではないから。 ↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 28 Oct
    • 負けないで。

      あなたは、私の誇りです。あなたは、素晴らしい人です。どんなに辛くても、自分の気持ちなんか誰にもわからない!と思うようなことがあっても、この世のどこかに、あなたの想いを理解してくれる人は必ずいます。あなたを大切に想ってくれる人は必ずいます。だから、負けないで。潰されないで。泣きながらでも、足をひきずってでも、ゆっくり、一緒に歩いていこう。ときどき立ち止まって泣き言を言ったり、もう歩けない!と座り込んだりしてもいいから、また、一緒に歩いていこう。あなたは、素晴らしい人です。

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    • ラフマニノフといえば。「シャイン」

      「真央ちゃんが踊っている、ラフマニノフのコンチェルト」 を書いていて、ラフマニノフといえば・・・これをあげないワケにはいかんでしょう「シャイン」 (原題:「Shine」)1995年 オーストラリアhttp://eiga.com/movie/45315/ 監督: スコット・ヒックス脚本: ジャン・サーディ原案: スコット・ヒックス製作: ジェーン・スコット撮影: ジェフリー・シンプソンジェフリー・ラッシュ(デヴィッド)ノア・テイラー(若き日のデヴィッド)リン・レッドグレーブ(ギリアン)アーミン・ミューラー=スタール(デヴィッドの父)天才少年と呼ばれながらも、若き日に精神を病み音楽界から消えた幻のピアニスト、デヴィッド・ヘルフゴッド(1947~)の半生を基に描く。*****幼少の頃から音楽好きの父親にピアノを仕込まれたデヴィッドは、やがて著名な教師に見出され天才少年として評判になる。最初は自慢していた父親だったが、支配的な性格の彼は、デヴィッドにイギリス王立音楽院への留学の話がもちかけられると息子が家を離れることを拒否。しかしデヴィッドは援助者を見つけ父親の反対を押し切って留学する。デヴィッドは父の昔からの夢だった「ラフマニノフのピアノ協奏曲第三番」を舞台で演奏するため、教授から日夜激しいレッスンを受ける。しかしその狂気ともいえる旋律と激しいレッスンにのめり込んでゆくうちに、彼の精神は徐々に蝕まれてゆく。そして、舞台で素晴らしいコンチェルトを披露したデヴィッドは、そのまま倒れてしまう・・・アカデミー賞最優秀主演男優賞(ジェフリー・ラッシュ)、最優秀作品賞受賞。97年キネマ旬報外国映画ベストテン第3位。作中のピアノ演奏は全てヘルフゴット自身です。私は東京で働いていた頃、実際にデヴィッド・ヘルフゴッドの演奏会を聴きに行きました。彼は、鼻歌を歌いながらピアノを弾くんですよ。本当に子どもがピアノと戯れているように、ニコニコ笑って、それはそれは楽しそうに・・・きっと彼は、ただただピアノを弾くことが好きで、こうして弾けること、人が自分の演奏を聴いて喜んでくれることが、嬉しくて楽しくて仕方がないんだろうなあ、と・・・無心で、楽しんで、音楽に没頭すること、それは、アマチュアながら同じように「舞台で/人前で演奏する」ということを長年やってきた私にとって、一番大切なことであり、うらやましくも感じられる瞬間でした。忘れ去られ中年になったデヴィッドが、ある日、街のバーでピアノを弾いたことがきっかけで有名になり、新聞でとりあげられた時の見出し「David "Shine" (輝けるデヴィッド)」が、印象的でした。(題名の「Shine」は多分ここからだろうと)映画のラストシーン、デヴィッドが、パートナーのギリアンとともに父親の墓を訪ねるシーンがあります。「何も感じない。おかしい?ショックで茫然自失だと言えば、満足かい?」「父は亡くなった。僕は生きてる。そしてこれからも人生は続く。それだけだよ」

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    • 真央ちゃんが踊っているラフマニノフのコンチェルトといえば・・・

      フィギュアスケートが好きでよく観ます。演技に使われる音楽が、クラシックや映画音楽が多いので楽しみ、というのもありますさて今シーズン、浅田真央ちゃんがフリーで使っているのは、ラフマニノフのピアノコンチェルトNo.2 ですね。はい皆さん、この曲聴いて一番最初に何が浮かびますか??「のだめ」?? それも大いにある!!(千秋センパイが音大の卒業演奏会で弾いたコンチェルトですね~)私は、デヴィッド・リーン監督の「逢びき」です。「逢びき (原題名「Brief Encounter」 )1945年 イギリスhttp://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=298 監督: デヴィッド・リーン原作・製作: ノエル・カワード脚本: ノエル・カワード/デヴィッド・リーン/アンソニー・ハブロックアラン 撮影: ロバート・クラスカーシリア・ジョンスン (ローラ)トレヴァー・ハワード (アレック)シリル・レイモンド (ローラの夫)原作はノエル・カワードの「Still Life」.監督は「アラビアのロレンス」「戦場にかける橋」などで知られる巨匠、デヴィッド・リーン!!撮影は"光と影の芸術"と言われた「第三の男」の名カメラマン、ロバート・クラスカー!!映画好きならこれだけでも観たくなりません???そしてBGMはセルゲイ・ラフマニノフの代表作、ピアノ協奏曲第二番。アイリーン・ジョイスの独奏です。私はこの映画を初めて観たとき、幸運にも映画館でした。スクリーンに映し出される光と影、駅、機関車の煙、行き交う人々のシルエット、主人公の心情に絡み合うようなラフマの音楽、雨の街を走るローラ、ホームに入ってくる列車・・・スクリーンめいっぱいに映し出される切なく抒情的な映像と音楽に、「うあぁ~~、さすがデヴィッド・リーン!!!」・・・と感激したのを憶えています。ストーリーは、ここでは解説しません。タイトルから想像も出来ると思いますし・・・ちなみに、原題名の「Brief Encounter」は「(つかの間の・一瞬の)出逢い」、ノエル・カワードの原作は「Still Life」=「静物画」という戯曲。・・・すっごく、意味が深いな。両方とも。ぜひ、観てください。いやもう、気品があります。大人の映画です。イマドキのハリウッド映画ではきっと作れないでしょう。ラストシーン、原作にはない、ローラと夫が交わす言葉に、切なさと救いを感じてボロボロ泣き、しばらく劇場を出られなかった私でした。

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  • 03 Sep
    • いま、苦しんでいる人へ。

      今、苦しんでいる人へ。もう、死んじゃったらどんなに楽だろう、と苦しんでいる人へ。大丈夫だよ。絶対治るから。今はしんどくても、絶対、「ホントしんどかったわあ~~!!★」と笑っちゃえるくらい、楽で、元気で過ごせるようになるから。絶対に、大丈夫だからね!!苦しいまま死んだら、悔しいよ。バカみたいだよ。もったいないよ。今はそんなふうにとても思えなくても、絶対に、あー、あのとき死ななくて、ホントよかったあ!!★と思うから。難しいことはもう考えなくていいから、あなたは、あなた自身に優しくしてあげてください。あなたが思っているほど、人は、自分以外のことをそんなに注目して見てはいない。みんな、自分のことでいっぱいいいっぱいで、あなたがどんなに苦しんでるかも、どんなに頑張っているかも、実際には、半分も気がついていないはず。残念だけど、そういうものなんです。でもあなたは、自分のまわりの人のことが、とても気になるんですよね。申し訳ないなあ・・・とか、あの人はあんなに頑張ってるのに、自分はダメだなあ・・・とか、いつもいつも、人のことを考えてしまうんだよね。あなたはとても優しくて、人の気持ちに敏感な、繊細な人です。それって、本来は、とても素敵なことですよね。でもあなたは、自分を後回しにして、人の期待することに一生懸命こたえようとして、疲れてしまうんだよね。そして、どうしてみんな、自分の気持ちに気が付いてくれないの?・・・と、哀しくなってしまうんだよね・・・こう考えたら、どうかなあ・・・あなたはダメな人間なんかじゃなくて、逆に、あなたはあなたの周囲の人の何倍も、人の気持ちを読める、人を気遣える、ものすごいパワーの持ち主。でもちょっと頑張りすぎてしまって、今はパワーが切れた電池みたいになっている。だから、「パワーチャージ」が必要なんです。人の目や、人の期待を背負わなくても大丈夫。あなたは今、パワー切れなんだから。「充電完了するまで、少々お待ちください」の赤ランプを、点滅させちゃいましょ。100%MAXで荷物を背負おうとしないで、50%でカンベンしてよ、助けてよと、開き直ちゃいましょ。ウソついたっていい。サボったっていい。助けてくれた人に、苦笑いして「しゃーないなあ」と許してくれた人に、ありがとう、と言えばいい。そして、元気になったら、今度はあなたがその人を助けてあげればいい。そうしたらまた、あなたが「ごめん、助けて」って言ったときも、きっとその人が助けてくれる。そうしたら、また元気になったときは、あなたがその人を、助けてあげられる。そういうのって、ステキだなと思います。そう思いませんか??(^-^)/↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 02 Aug
    • 大変、タイヘン、たいっへん、ご無沙汰してしまいました!!

      皆さま、大変、タイヘン、たいっへん、ご無沙汰してしまいました!!!!!campanella、元気です!!!!現在も、家裁で離婚&親権、続いています(裁判に移行しています)。なのでまだ、新生活スタート!!は切れていないのですが、でも、おかげさまで元気です。裁判のことは、さすがに個人情報なのでブログに掲載することは出来ず、本当は、離婚&親権の裁判なんていろいろ情報として知りたい方も多いだろうとは思いますが、ごめんなさい。この先の展開がみえて、新しい生活が始まったら、またおいおい触れたいと思います。東日本大震災もあり、2011年からは誰にとっても激動の毎日だったと思います。私にとっても、公私ともに激動の日々でした。でも、今日も生きていること、自分の大切な人も元気で生きていることに感謝です。(2012年8月2日 満月の日に) ↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 07 Oct
    • さよなら、ジョブズ

      米・アップルコンピューターの創業者であり会長の Steve Jobs 氏が 10/5 死去。56歳。バリバリの文系人間だった私がPCに関わり、やがて職に出来るようになったのは、Mac(アップルのPC)と出会ったおかげです。「テキサスの田舎のおばちゃんでも使えるような、簡単で手軽な家庭用コンピューターを」という彼の発想に、見事に乗っかった一人というわけね(笑)マイクロソフトのビル・G氏は「僕はMacのようなOSが欲しいんだあ!!」と言って、Windowsを開発したらしい。経営者としてはビルG氏のほうが賢かったのかも知れないけれど(Windowsを搭載したPCからライセンス料を取るというのは賢いよね)、開発者としては、きっとジョブズのことを尊敬していたに違いない。初めてMacで絵を描いたときの感激がよみがえる。コンピューターってこんなに面白いんだ!!と、子どものように夢中になってしまった自分。ありがとう、ジョブズ。あなたは私に、新しい人生への扉をひとつ与えてくれた。さようなら。ご冥福を、心からお祈りします。※アップルのTOPページ はジョブズ追悼だよ。 ↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 20 Sep
    • ドラッグフリーな幸せ

      なかなか更新できなくて、メッセージいただいた方、ご心配くださった方、すみません。ずっと前から考えていたんですが、ブログのタイトルを変えてみました。今は完全にドラッグフリーです。入眠剤も飲まなくなりました。離婚&親権争いでストレスで胃がおも~~~くなることや頭痛がすることはありますが。それにしても薬がいらないっていうのはこんなに体がラクなのか~と改めて思います。でも考えてみたら、うつ病になる以前の三十数年間、私は全く薬など飲まない、健康体だったんだよね。これが普通だったんだよね~・・・と。思うと。改めて、健康のありがたみがわかるのでした。人間、やっぱり健康が大切ですよ。お金よりも、世間体よりも、履歴よりも。体だけでなく、心の健康もね。↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 21 Aug
    • 小さな違和感を見逃すな!

      ずいぶんブログの更新を休んでしまいました。個人的にお付き合いのある方にはお知らせしていましたが、今、離婚と親権の調停中です。自分自身の生活にも、たくさんの出来事がありましたが、予期せず3月11日の大震災があり、福島の原発事故があり、世の中が一変してしまいました。これまで当たり前に過ごせていた生活が、変わってしまいました。恐らく、様々な価値観がゆらいだり崩れたり、生まれたりしているだろうと思います。「今では絶対、ありえない!!よね!!」・・・と思うようなことが、昔は現実にまかり通っていた、というように。私たちのこれまでの生活も、もしかしたら、「ありえない」ものさしで支配されていたのかも知れない。それは、大きな枠で言えば、世界の動きかも知れない。小さな枠で言えば、ひとつひとつの家庭、ひとりひとりの生き方における価値観、だったのかも知れません。私が個人的に、そして今度の震災や事故で痛感しているのは、”ひとつひとつの小さな出来事や些細なズレ、小さな犠牲、支配、諦め”は、日々繰り返されていくうちに、それが小さければ小さいほど、最初に感じていた違和感や抵抗感はどんどん鈍くなって、日常となっていく、ということです。大きなショックや風穴があかないと気がつかず、いつの間にか、どっぷり浸かってしまっている。私の場合は、震災よりも前に既に風穴があいていて、気がついていましたが、この度の震災で、更にその気持ちは確信へと変わりました。どうせ苦労するならば、実りのある苦労がいい。どっちにしたって嫌な思いをしたり大変な生活ならば、自分が納得できる大変さがいい。子どもに胸をはって、何のために努力するのか、という意味を伝えられる親でいたい。自分がどう生きるか、どういう生活を送るのかは、自分が決めることです。決して、人から強制されたり、押し付けられたりされるものではない。災害とか戦争とか思想とか、その時代、土地柄、背景によって押し付けられるもの、ガマンする以外なかった、ということも確かにあります。でも、「そういう時代/土地なのだから」「私(たち)だってそうやってガマンしてきたんだから」=「だからあなたもそうして当然」・・・という考え方は、やはり間違ってると思います。人は人に、生き方や考え方を押し付けてはいけないのです。悲劇を繰り返しては、いけないのです。↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪ -- --

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  • 27 May
    • うつ病からの回復

      いつもブログを読んでくださっている皆さま。全然更新出来なくて、ご心配おかけしています。産後、うつ病になって約4年半。様々な紆余曲折がありました。もう死にたい、と思った(というか、自分は死んだほうがいいんだ、と思った)ことも、何度もありました。「うつ病になって、でもそれもいい経験だった」・・・とか、「人間として成長できた」・・・とか、そんなことは、まだとても言えません。そこまで達観は、出来ていません。とてつもなく、苦しかったから。でも、回復するにつれて、見えてきたもの、というか、見えてきたから回復してきた、のか。とにかく、いろいろ気がついたことが沢山あります。今、病気の回復とともに、自分の人生も大きな局面を迎えています。いろいろ対処しなきゃいけないので、まだ落ち着いてブログを書けるような気持ちではなくて。当面の問題がクリアになって、新しい生活が落ち着いたら、自分の気持ちが整理できたら、ブログもまた更新したいと思っています。今、うつ病で苦しんでいる皆さん。ご家族や大切な方がうつ病で、苦しんでいる皆さん。大丈夫です。うつ病は治ります。焦らず、慌てず、すがりつかず、あきらめず、です。決して、決して、あきらめないでください。 絶対、大丈夫ですから!!↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪ -- --

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  • 31 Mar
    • 被災;;でも大丈夫です

      なかなか記事UPできなくてすみません。メッセージ、コメント、ご心配くださった皆さん、本当にありがとうございます。実は、ほんとに偶然なのですが、3/11の震災の日、たまたま帰省していまして、被災しました;;;私の実家は内陸部なので、大きな被害は受けずに済み、幸いライフラインの復旧もそこそこのスピードで行われましたが・・・いや、でも、本当に、ビックリでした。停電が続いたので、ラジオしかなかったので、詳しい状況がわからず。やっと電気が通ってTVをつけることができて、ニュース映像を見たときの衝撃。・・・ほんとに、すごかったです。こちらが故郷で、小学生の頃から「チリ地震津波」など、当時のニュースや新聞記事の映像でしっかり教育を受けた私でさえ、想像を絶するものでした。・・・福島の原発も、大変なことが起きてしまいました・・・私も大学時代の友人が福島にいるので、幸い被災圏外ではありますが、心配です。「頑張ろう!」は、多分、私のようにそこそこ最小限の被害でとどまった人には、通じる余裕があるだろうけど。頑張るしかないじゃないの!!という自虐的な気持ちになっている、衣食住もまだ定まらない被災者の方も、沢山いらっしゃるので。大丈夫だよ、と、伝えられたらいいなと、思います。・・・ ↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 01 Jan
    • 新年のご挨拶と近況報告。

      あっという間に2011年になりました。ずっと更新できなくて、ページを開くこともなかなかできなくて。他の方のページを見ることもできなくて。心配してくださった方、声をかけてくださった方、本当にすみませんでした。ありがとうございます。クリスマスの直前一週間、息子ちゃんがインフルA型になり、ほぼ一週間、登園できずに看護。とはいっても、3日目くらいにはもうパワー炸裂!!のいつもの息子ちゃんになり(笑)、遊びたいのをなだめる&ソフトな遊び、でごまかすのに大変でしたが・・・何とか一人で一日面倒みつつ、食事の支度とか掃除洗濯とかもそこそここなせて。炊事も何も出来ずに、頭がフリーズしてばかりだった頃と比べて、ずいぶん回復したもんだなあ・・・と実感。ですが、体の回復と心の回復は、微妙にズレがあるものなのかも知れません。というか、やはり、心と体は連動しているのだなあと・・・うつ症状が酷いときは、ヘンな話、ある程度”既に”底まで落ちているので、落ち込む幅も狭くてすむ。それはもう、最低の最低のどん底にいるので、ものすごく辛くて苦しいけど。でも、回復してきたときは、ある程度、以前いた”底”から這い上がってきているだけに、逆に落ち込む幅もその分、大きくなる。回復してきたから、落ちる幅も狭くなったり途中に”踊り場(?)”が出来たりするかっていうと、そうじゃないんですよね。そして、せっかくよくなってきたのに・・・と、光が見えていた分、悔しいし辛さも大きい。「うつ病患者は、実は回復期に自殺する率が非常に高い」という話は、よくわかっていたつもりでした。(主治医からも「だから、焦らずゆっくりね」と念を押されてたし)けど、やっぱり体験してみて、初めてそのメカニズムがよく解りました。それはもう、体感しないと多分なかなか理解できないことだと思うので。そのへんを、患者当人以外の人にどう伝えられるのか、どうすれば受け止めてもらえるのか、本当に難しいんだなと思いました。多分、医師とかカウンセラーとか保健師さんとか、いろんな形で、こういう病気の本人、家族に関わっている人が、一番苦労する部分、一番つまづく部分も、そこなんだろうなあと思います。そういうことって、きっと、「理解できない周囲に問題がある」とか、「理解ばかり求める甘えた患者の態度こそ叩き直すべきだ」とか、そういう話じゃなくて、「正しい」とか「正しくない」の話じゃなくて。人に理解を求めるのにも限界があるし、だからって「理解不能!」と放り出すのも違う。伝わらないかもしれないし、理解できないかもしれないけど、溝は埋まらないかもしれないけど、でも、じゃあどうしたらいいのか、お互いの間の溝をどうしたら少しでも埋めることが出来るのか、考えて考えて、努力しようとすること・・・そういうこと、そのものが大事で、それさえあれば十分なのかもしれないな、と・・・「しょせん、経験した人じゃなきゃわかんないよ」「理解不能でついていけないよ」と放り出すことは、簡単だから。そして、放り出したら、それっきりでお終いだから。戦争を知らない世代の私たちが、いくら「戦争の悲惨さ」「平和の尊さ」を「知ってるつもり」でも、所詮それは知識として教え込まれたもの。本当に戦争を体験した世代の方の「経験からくる祈りのような思い」には、到底及ばないでしょう。だけど、じゃあ、戦争を知らない私たちは所詮、本当には「戦争の悲惨さ」「平和の尊さ」を理解できないのか?その重みを感じることは出来ないのか?そんなことはないはずだ、と。そんな感じと似ているかも知れないなと、思います。そして同じように、同じ経験をした人でも、その経験の中身は微妙に違う。同じ戦争を経験している世代の人でも、空襲にはあわずに家も家族も失わず済んだ幸運な人もいれば、大空襲で親を兄妹を住む家を失い、路頭に迷って辛酸をなめた人もいる。同じように、同じ病気になった人同士でも、その闘病環境や回復過程は全く異なっても不思議じゃない。「経験には個人差がある」のだから。自分が一番不幸だとは思わないし、幸運だとも思わない。だけど、自分と比べたらあなたはマシだ、とか、恵まれてるとか、逆に、あなたは弱虫だとか、最低だとか、そういうのも違うと思う。比べられるのは、「過去の自分」と「今の自分」だけ。人と比べても回答は出ない。そんなことを考えています。 ↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 31 Aug
    • うつ病は、治ります

      ずっと更新出来ずじまいでした。いつも応援頂いてる皆さま、心配してお声をかけて頂いた皆さま、ありがとうございます。ちょっと色々ありまして(いつもですが… ^^;;)、体調を崩しました。とはいっても、今飲んでるのは就寝時の睡眠薬と、胃腸を整える漢方薬。抗うつ剤、安定剤など薬漬けになっていた2年程前と比べれば、雲泥の差です。多少の精神の動揺があっても、「薬を飲んでも飲まなくてもそれほど変わらない」って、焦らなくなりましたし。今、辛い思いをされてる皆さん、ご家族の皆さん、周囲で心配している皆さん。大丈夫です。うつ病は治ります。絶対、大丈夫です。治りますから。不安で仕方ないと思うけど、必ず治る病気だからと、信じてもう少しだけ、頑張ってください。「頑張って」という言葉はうつ病の人には禁句なんだけど、あえて書きます。大丈夫!絶対治るから!頑張って自分を信じて!絶対、良くなるから!!('-^*)/★落ち着いたら、また日記Upしま~す!!(^^)v★ ↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 01 Jul
    • おむつはずれ完了~~!!

      久々の更新なので、すごく前の話になってしまい恐縮なのですが・・・息子ちゃん、おむつはずれ、完了しました~~!!!!ヽ(゜▽、゜)ノ今頃??・・・なんて思わないで~(;´▽`A``確かに、予定というか頭の中の理想では、2歳半の夏を目指してましたから、1年以上の遅れですが・・・保育園の方針では「その子のペースに合わせて」&多分「しつけはご家庭で」ということなので、・・・かといって、一日の大半を一週間を園で過ごす息子ちゃんに、夜や土日にパンツをすすめても「ほいくえんでは、オムツでいいんだもん!!」なーんて言い返されてしまうと、もう困ったちゃんで・・・正直すごい悩んでいました。ビッグサイズのオムツを買うたびに、どうすればいいのかな~~いつまで続くのかな~~ と・・・経済的にもバカにならないし・・・お迎えで一緒になったお母さんと話してて、「うちは夏休みを利用して保育園お休みして実家に一ヶ月預けて母親に頼みましたよ~。もう3歳になるから聞き分けがいいから、一ヶ月でとれましたよ」なんて言われても、うちは預けられる距離に実家がないしね・・・と思いつつ、おしっこはもうちゃんとトイレで出来るようになっていたし、ウンチ!も事前に教えるところまではきていたので、「ウンチしたい=オムツはく!!」という状態だったんですよ。桜沢エリカさんの子育てマンガ「今日もお天気」にも確かあったなあ。お子さんがパンツからわざわざオムツに履き替えてウンチをするシーン。「そんなら最初から、おまるかトイレでしちゃえばいいのに・・・??」ってね。親(大人)から見ると、「なんでやねん??」な子どもの行動(笑)なので、気管支炎騒ぎがあって、何だかんだで保育園をお休みしていた時期。そのラストのほうで、思い切って”根比べ”に出てみました。「ママ~~オムツはく!」「え~~、ねえねえ、オムツの前に、おまるに座ってやってみようよ?」「いや~~~!!オムツがいいの!!!」・・・いつもだったら、これを2,3回繰り返し、結局は負けてオムツを出してしまっていた私でしたが。ある日、オムツを入れていたケースから、全部在庫?を取り出して押入れに隠し、「もうオムツなくなっちゃった!!ママ、お金もってないからオムツ買ってこれないの!!」と誤魔化した(笑)息子ちゃんが、「ヤダ~~~~!!!」と泣いてひっくり返って騒いでも「無いものは無いんだからダメーー!!!!おまるでやってみよーー!!」と根比べ。1時間ちかくやったでしょうか。息子ちゃん、おもむろにおまるに向かい、お座りしました。でも、1分もしないで「出ないよ~~」と言うので「大丈夫、急がないでゆっくりやっていいんだよ~~おしっこと違ってウンチはすぐに出なくってもいいんだよ」となだめていたら・・・5分もしないで、出た!!!!根比べしていたので、かなり溜め込んでいた???のか、ご立派なものが(爆)出た♪と立ち上がった息子ちゃん。私、「出た~~~!!やったね!!いっぱい出たね~~~!!気持ちいいね!!」と思いっきりホメまくり。出たブツ(笑)を自分でも見た息子ちゃんも、「キャーッ!!!」っと大笑い。その後も何度か「オムツはく~~!!」「オムツはもう無いよ~~おまるだよ~~」を繰り返しました。ダンナさんは「あまりガマンさせて便秘になったりしないかね?」なんて心配してましたが。もともと一日2回は”快便”の息子ちゃんなんで、私は、2、3日出なくてもどうってことないよ、くらいの気持ちでいました。(・・・というか、そこまで持たないだろう、と踏んでいた(笑))・・・で、ものの見事に、一週間くらいであっさりオムツ卒業・・・ヘ(゚∀゚*)ノ普通にご家庭で育ててるママから言わせれば「え~~、今頃やっと取れたの?保育園にもいってるのに?」って感じでしょうけど・・・私はやっぱり、自分がうつ病で、きちんと子どもの世話が出来ないから、この歳になってもオムツもなかなかはずれないんじゃないか・・・っていうコンプレックスがあったので、ものすごく気持ちが楽になりました。更に。今までは、オムツでウンチをした場合=オムツをはずしてお尻拭いて、またパンツ履かせ直して、汚れたオムツを処分して・・・っていう作業が、結構億劫だったの(笑)もう大きいから量も量だし(苦笑)、まわりを汚さないように気をつけないといけないし。でも今は。おまるでウンチしてくれれば、あとは①「トイレに流せるおしりふき」(しかし世の中便利になりました・・・)でお尻を軽く拭いて②「はい、じゃあパンツとおズボン履いてね~」と促し、③その間にそのおしりふきごとブツをトイレに流し(笑)④おまるをぐるっと拭いて、最後にアルコール除菌ウェットティッシュで拭けば、これで、おしまい!!なんてラクなんだ~~~~!!!!!!ラクすぎる~~~~~~~!!!!!!これで、補助便座で出来るようになれば、もーーっとラクになるわけだよね!!!!ショッピングセンターに行くたび買っていたオムツも、もう買わなくっていいんだーー!!!!ヤッターーーーー!!!!ヽ(゜▽、゜)ノそういう、気楽になった面も気持ちをあと押ししてくれて、ものすごい勢いで回復しつつある今日この頃です(タンジュン)。とはいっても、ちょっと張り切りすぎたのか、先日また胸が苦しくなってしまい。レントゲンとったら、炎症が再発していて!! また抗生剤出されちゃったけど・・・義父の急逝、息子ちゃんの気管支炎、ダンナさんのダウン、私の百日咳・・・そんな中、幼稚園の見学会に行ってみたりなんかもして、パーフェクトストームにでも襲われたかのようなこの数ヶ月ですが・・・でも何だか、とても前向きな気持ちになれる最近なのでした♪ ↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 07 Jun
    • 気管支炎

      連休の義父の葬儀など、もろもろのことが終わり、連休明け、やっとかかりつけの内科(漢方の先生)を受診できました。軽い気管支炎と胃腸炎を起こしていたことがわかり(汗っ!!)5日くらいかかって、少しよくなったかな~~と思ったら・・・とうとう、月末、息子ちゃんがダウンしました。同時期に、ダンナさんも( ̄□ ̄;)!!息子ちゃん、熱が上下して、なかなか治らなくて。結局ほぼ一週間、保育園を休んで通院、看病してました。小児科に耳鼻科、毎日のように通って・・・でもなかなか落ち着かないから、最後は、お世話になった医大の小児科にかけこみ、レントゲンや血液検査をして、やっぱり軽い気管支炎を起こしてたことが判明( ̄□ ̄;)息子ちゃんは、夜中も咳き込みがひどいし、しんどそうで。私も、もともと睡眠障害はあるし、気になって気になって眠れなくて・・・ほとんど「不眠不休」の番。なんだか新生児ちゃんの頃を思い出しました(笑)そして、そんなことをしてるうちに、私もまた胸の痛苦しさが戻ってきた。。。まずいな~~まずいな~~と思っていたんだけど、子どものことがあって全然自分のほうは受診できなくて・・・一週間経った頃に、私自身が39度近い高熱が出てしまい((゚m゚;)子どもの血液検査の結果まち(1時間以上かかっちゃうので)の間に、なんとか息子ちゃんを連れて私も内科を受診。そしたら・・・私も気管支炎、しかも炎症が3箇所もあって、安静にするために入院をすすめられてしまいました( ̄□ ̄;)!!でも、息子ちゃんがまだ治っていなかったし、ダンナさんも仕事が忙しいし!!・・・と、その案は即座に却下(・_・ 三・_・)仕方ないから、毎日通院して、抗生剤の点滴と吸入をすることに・・・自宅でも、簡易ネブライザーを貸し出されて、朝晩吸入してます。人生、初体験です(゚Ω゚;) (泣)(泣)(泣)(泣)(泣)(泣)(泣)(泣)(泣)(泣)幸い、ダンナさんも息子ちゃんも経過は良好。私はまだ、この週末も39度7分の熱を出してしまったりして、抗生物質を切り替えたりしてます。ほんとうはこの週末、義父の四十九日だったんだけど、結局出られなかった・・・毎日点滴に通うっていうのも、結構体力使うし、正直、今ものすごく疲れてます・・・ですが、四十九日に出られなかったことも、何と言うか、嫁としての立場もありますし、ただでさえいろいろありますし・・・いろんな意味で、精神的にキツイっす・・・ハイ・・・ ↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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  • 04 May
    • 義父、逝く

      コメントいただいてる皆さま、なかなかお返事できなくてすみません。先月末、義父が亡くなりました。親子3人揃って病院にお見舞いに行った、翌日でした。最後まで私たちと子どものことを心配して下さった、優しいおじいちゃんでした。葬儀のことなどでバタバタで、全くPCにも携帯からも記事アップなどできる状態ではなかったので、ご報告が遅くなりました。正直言って心身ともに疲労困憊していますが、でも家族のために、くじけず何とか頑張っていこうと思っています。落ち着いたら、また日記再開させていただきますね。いつもあたたかいコメント、励ましくださる皆さま、本当にありがとうございます。今後ともどうぞ宜しくお願いします。↓↓宜しかったら応援ワンクリック是非お願いいたします♪

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