camomilegingerのブログ

勉強したこと、人に教えていただいたこと、考えたことなどを気の向くままに書くブログです。

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東京から夜行バスに乗り、上高地に行ってきました。


夜行バスが上高地に着いたのは朝の5時半。


朝もやの大正池は、それはそれは幻想的な美しさでした。

静かな水面は美しい水鏡となっていました。


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朝もやの大正池をたっぷり堪能した後、大正池~河童橋~明神をハイキングしてきました。


河童橋から見た焼岳

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河童橋から見た穂高連峰

今年の夏は雨が少なく、梓川の水量は少なかったです。
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河童橋から明神へのハイキング途中、野生のサルに遭遇しました。

人を怖がるでも襲うでもなく、エサをねだるでもなく、人と野生動物の良い距離感がありました。


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その後、ハイキング道から外れた川岸で休憩していると、そこはサルの通り道だったらしく、すぐそばをサルたちが遊んだり、葉っぱを食べたりしながら通りすぎていきました。


休憩した川岸 他に誰も人がおらず、そよ風と川のせせらぎを一人占めです。
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足で木にぶらさがってるサル
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休憩後、明神へ。

明神は、明神岳をご神体とした穂高神社奥宮の神域です。


明神岳

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明神池 澄んだ水のとても静かな池です。
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再び森の中をハイキングしながら、河童橋に戻ります。


緑いっぱいの森

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湿原
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あちこちにある小川の水はどれも澄んでおり、川底まで透けて見えます。
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河童橋に戻ってハイキング終了。

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上高地の景色は美しく、水は澄み、「神の降り立つ地(神降地)」と称されるにふさわしい場所でした。


とくに水の澄んだ美しさは格別で、見ていると、自分の心の汚れが洗い流されていく気がしました。

ま、一度で洗い流せるほどキレイな心ではないので、まだ汚れは残ってるんですけどねにひひ


上高地は、何度でも足を運びたい場所です。



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1ヶ月ほど前からハムスターを飼い始めました。

美しいミルクティー色をした男の子です。


ひまわりの種やトウモロコシが大好き。小さな手でつかんで、おいしそうに食べています。

ちぎった新聞紙を運んで巣を快適に整えたり、頬袋に食べ物をたくさんつめこんで巣に貯蔵したり。

毎日30分ほどケージから出してあげると、すぐにお気に入りの場所へ行き、畳や壁や柱や家具をカジカジ。。。。。。

最近は慣れてきて、私が家に帰って呼びかけると、巣からでてくるようになりました。

手からご飯を受け取ったり、足に登ってきたりもします。


小さな小さな体ですが、毎日一生懸命生きています。



このハムスターは、知人が研究施設の一般公開イベントでもらってきた子です。『ふれあい』イベント用に繁殖された子で、当時生後3か月でした。


この子は、イベントが終了したら殺処分される予定でした。ハムスターの他、ヒヨコや子ブタも『ふれあい』のために用意されていましたが、すべてイベント終了後には殺処分されるとのこと。


『ふれあい』のために生まれ殺される命とは。。。。。

一体、何のための『ふれあい』なのでしょうか。。。。


この『ふれあい』のことは動物保護団体地球生物会議ALIVEのホームページに載っていますので、ぜひ見てください。

http://www.alive-net.net/animal-experiments/tsukuba_report.htm




この研究所では動物実験を行っており、ハムスターもヒヨコもブタも実験に使用しています。『ふれあい』イベントに使用された動物は、実験動物を繁殖させたものです。


  動物実験とは

  http://ameblo.jp/camomileginger/entry-10854770591.html



この研究所の研究者の方々は、動物実験をして、数多くの動物を苦しめ命を奪っています。

仕事で数多くの殺生をしているけれど、当然、人間を傷つけるようなことはしない、常識ある普通の方々でしょう。しかし、ふれあいイベントに使った動物を当然のように殺処分するほど、動物の命に対する感覚は麻痺しています。



先進諸外国では、動物実験を管理する法律が整備されています。本当に必要な実験か、動物の犠牲や苦痛を減らす努力をしているかを第3者が常にチェックする仕組みが作られています。

しかし、日本にはそのような法律はありません。動物愛護法改正の議論で、実験動物施設の届出制が議論されていましたが、それすらも医学・製薬業界等の猛烈な反対で白紙になりました。


  白紙になった実験動物施設の届出制

  http://ameblo.jp/camomileginger/entry-11269160097.html



人間はほとんど誰でも、同じ刺激を受け続けると感覚が麻痺していきます。喜び、悲しみ、苦しみなどの感情も麻痺します。暴力なども麻痺してエスカレートしていくと言われていますね。


常識ある研究者も同様です。数多くの動物に対して実験を行っていれば、その苦痛や死に対する感覚は麻痺していくことでしょう。また、人間の好奇心や探究心は、ときに倫理感を失わせることもあります。


感覚が麻痺しないよう、倫理感を失わないよう、第3者の目を入れることはとても重要なことです。

動物の苦痛や死が伴う動物実験であれば、なおさらです。



日本の動物実験業界は、原発業界とよく似ていると思います。

閉鎖的で、業界に関わる人たちの利益が最優先されます。


いつになったら『まとも』になるのでしょうか。

遠い遠い道のりですが、あきらめずに進もうと思います。



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動物愛護法は議員立法で改正されることとなり、5月31日に開催された民主党環境部門会議動物愛護対策ワーキングチームで、その改正骨子案が提示されました。


その中で、実験動物に関する改正案はすべて削除され、白紙状態となりました。


実験動物については、『実験動物関連施設の届出制』と『3Rの義務化』が議論されてきました。一般市民の関心も高く、パブリックコメントには2万4000件を超える賛成意見が寄せられました。


  ※『実験動物関連施設の届出制』と『3R』については私のブログに書いているのでご覧ください。

    実験動物関連施設の登録制または届出制についてはこちら
    http://ameblo.jp/camomileginger/entry-11032332351.html
    3Rについてはこちら
    http://ameblo.jp/camomileginger/entry-10854770591.html


日本には動物実験を管理する法律はありません。誰がどこで何の動物実験をしているのか分かりません。一方、先進諸国では、動物実験は法律によって管理されています。以下の表『動物実験に関する各国の法規制』を見れば、日本がいかに国際社会の潮流から外れているか一目瞭然です。

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(地球生物会議ALIVE資料 http://www.alive-net.net/

にもかかわらず、日本の医学・製薬業界は、『実験動物関連施設の届出制』に猛反対し、その権力で国会議員に圧力をかけ、今までの議論をすべて白紙に戻させました。


猛反対する理由は、「施設を届出制にしたら動物実験ができなくなり、医療の発展が阻害され、難病の患者さんが苦しむ」、「正気の沙汰とは思えない。国家戦略を阻害し、雇用も減る。テロリストが施設の構造などの情報を手にすれば大変なことになる」などというものです。


常識的に考えてください。

実験動物関連施設を届出制にして、施設の場所、使用する動物の種類・数、飼養管理方法を自治体に報告しただけで、上記のようなことが起こるでしょうか。届出制は、動物愛護管理法に基づく実験動物の実態把握であり、動物実験の内容にまで踏み込めるものではないことは、何度も説明されて医学・製薬業界の人たちも知っています。


実際に兵庫県では条例で実験動物関連施設を届出制としており、数十の施設が届出しています。兵庫県で医療の発展が阻害されたと聞いたことはありますか?国家戦略が阻害され、雇用が減り、テロリストの攻撃を受けたと聞いたことはありますか?


そもそも、先進諸外国では動物実験施設の許可制・登録制は当然のこととして行われています。欧米諸国で、施設の許可制・登録制により医療の発展が阻害され、難病の患者が苦しんでいると聞いたことはありますか?


日本の医学・製薬業界の反発は異常なほどです。その息のかかった文科省、厚労省、農水省の反発も異常なほどです。昨年行われた動物愛護法改正のパブリックコメント(一般市民の意見をもとめるもの)に文部科学省の担当部局が届出制反対の意見を出し、議員に注意されたこともあるそうです。


動物実験は、動物を苦しめ命を奪うものです。動物の犠牲を伴う動物実験が適正に行われ、実験動物の犠牲や苦しみが少しでも減るよう、まずはその第一歩として『実験動物関連施設の届出制』と『3Rの義務化』が議論されてきました。1999年の動物愛護法改正のときからずっと議論されてきました。そして1999年、2005年の改正時にも医学・製薬業界の圧力を受けて実現しませんでした。また今回も。。。。


みなさんはどう思いますか?
『実験動物関連施設の届出制』と『3Rの義務化』を行うことは、医学・製薬業界が主張するように、正気の沙汰ではないことだと思いますか?



心にずっと残っているマハトマ・ガンジーの言葉があります。
『国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る』



日本は、実験動物施設を届出制にすることすら、一部の権力者たちに阻まれて実現することのできない国です。世界の常識である3Rですら義務化できない国です。

日本において実験動物の福祉について何の進展もない一方、動物福祉で世界をリードするEUでは、すでに化粧品の動物実験は禁止されています。


日本は、ペット、畜産動物、実験動物、動物園等、動物の扱いに関しては、先進諸外国と比べてはるかに後進国です。



恥ずかしいことですね。



地球生物会議のブログに、動物愛護法改正骨子案から実験動物関連が削除されたことの詳細が書かれています。
ぜひ読んでみてください。
http://alive-net.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-d88d.html




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NNNドキュメント(http://www.ntv.co.jp/document/program.html )で放送された『行くも地獄、戻るも地獄 ~倉澤治雄が見た原発ゴミ~』という番組を動画で見ました。


 動画サイトDailymotion
 http://www.dailymotion.com/video/xpe0xc_20120311-yyyyy-yyyyy-yyyyyyyyyyy_news#



先日、私のブログで、フィンランドの高レベル放射性廃棄物の永久処分場について書きましたが、この番組では日本の高レベル放射性廃棄物についての現状が伝えられています。


 私のブログ『100,000年後の安全』
 http://ameblo.jp/camomileginger/entry-11195230785.html



外国では、原子力発電の使用済み燃料を放射性廃棄物として埋めてしまうところが多くありますが、日本では使用済み燃料を再処理してプルトニウム混合燃料を作り、それを高速増殖炉で再利用しようとしています。


原発で使用する核燃料は3年ほど使用されて燃え尽きると、燃料プールに入れて冷やされ、保管されます。日本には現在54基の原発があり、保管されている使用済み燃料は61,617体。もし何か事故があったら。。。あっという間に危険な状態になってしまいます。
青森県の六ヶ所再処理工場には全国から使用済み燃料が送られてきており、約13,000体保管できる容量の9割がすでに埋まっている状態。燃料プールには隙間なく使用済み燃料が保管されています。使用済み燃料同士の間隔が狭いため、冷やしきれず、臨界を防げなくなる可能性も指摘されています。


使用済み燃料を再処理してプルトニウム混合燃料を作る際、プルトニウムとともに、危険な高レベル放射性廃棄物が作られます。その最終処分方法として、高レベル放射性廃棄物をガラスに閉じ込め(ガラス固化体)、それを鋼鉄や粘土のバリアで覆い、地下深くに埋めようとしています。


北海道の幌延町にある幌延深地層研究センターで、高レベル放射性廃棄物の最終処分場を日本のどこかに建設するための研究が行われています(幌延町は最終処分施設の受け入れを拒否しています)。現在、地下320メートルまで掘り進め、岩盤や水の状態を調べています。そこは300万年前の海底の地層で、泥岩が多く、塩を含んだ地下水が染み出しています。


日本で最終処分場を作る際の大きな課題の一つが地下水。塩分が多い地下水があると、ガラス固化体や、ガラス固化体を覆う鉄は長い年月で腐食し、放射性物質が地下水に漏れ出してしまいます。番組の中で研究者が「地下水に放射能が漏れ出してしまうことは前提であり、それが人間環境に数万年後に届くよう設計をしなければならない」と言っていました。数万年後の人類は放射能に汚染されてもしょうがないということでしょうか。。。
また、フィンランドの学者は、日本は火山や地震があって地層が安定していないので、最終処分施設を作るのに適していないと言っています。


と、色々と行われていますが、再処理工場も高速増殖炉もトラブル続きで、ほとんど稼働できていない状態。再処理はフランスやイギリスに頼っているのが現状です(イギリスは再処理事業からの撤退を決定しています)。高レベル放射性廃棄物をどこに埋めるのか、その候補地も未だ決まっておらず、六ヶ所再処理工場で一時保管している状態です(青森県も北海道幌延町と同じく、最終処分施設の受け入れを拒否しています)。


アメリカの核問題専門家は、日本の再処理事業は破滅的だと言っています。再処理や高速増殖炉や廃棄物の最終処分には莫大な費用がかかります。再処理事業には兆単位の費用がかかりますが、それは電気料金に反映され、私たちが支払うことになります。再処理により、核兵器に転用できるプルトニウムもたまっていきます。



いったい、何をやっているんでしょうか。。。。
生命に多大な危険があるものを、欲のためにどれだけ無計画に扱ってきたのでしょうか。
『行くも地獄、戻るも地獄』、まさにその通りだと思います。


過ぎてしまったことは取り返しがつきません。
大切なのは、これからどうするのか。


少しでも良い方向へと進めるよう、まずは私たち一人一人がきちんと現状を認識しなければなりませんね。


ぜひこの番組を見て、私たちが直面している問題を知っていただければと思います。


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2012年2月24日の朝日新聞に、中国で生きたクマから胆汁を採取している記事が載っていました。
以下、朝日新聞からの引用箇所は""で囲みます。


"胆汁を原料とする漢方薬は心臓病や肝臓病に効くとされ、"


"福建省恵安県の牧場では、朝晩2回エサを与える間、あらかじめ腹に埋め込んであるチューブに金属製の管を差し込み、約70リットルの胆汁を採取している。"


"漢方薬業界団体の中国中薬協会は・・(中略)・・生きたクマからの胆汁採取については「人間の献血と同じ」としている。"


"アジア動物基金は、ここ10年間で牧場から保護した227頭のすべてが胆のう炎などを患い、4割近くが肝がんで死亡したと指摘、「残酷だ」と非難している。"


中国のクマ牧場では、身動きも取れないような狭いオリの中でクマを飼育し、クマの腹に器具をつけて、生きながらに胆汁を採取しています。少しだけですが、その様子は以下サイトから動画でみることができます。


 地球生物会議ALIVEホームページ
 http://www.alive-net.net/zoocheck/kumabokujou/kuma-video.html



日本でもクマの胆のう(クマノイ)や胆汁は、『熊胆(ユウタン)』といい、胃腸や二日酔いに効く漢方薬として売られています。高品質のものは、グラムあたり10000円以上という高額で取引されています。


すべてのクマ科は、ワシントン条約(絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約)の対象となっており、生体も器官も国際的な取引が規制されています。

本来ならば、ワシントン条約の国内法である種の保存法(絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律)において、国内での取引も規制するべきですが、クマは規制の対象外となっており、クマノイは国内で自由に取引されています。


日本で流通しているクマノイは、一部の国からの合法的な輸入の他、狩猟や有害駆除が主な供給源となっています(15年ほど前の調査では、クマ牧場も供給源となっていましたが、現在の状況は分かりません)。密輸も多く、毎年何件も税関で差し止めされています。


狩猟は個人の趣味ですが、有害駆除は動物による被害があった場合などに税金で行われます。有害駆除で捕殺したクマのクマノイは報酬としてハンターのものとなり、自家消費されたり市場に売られたりしています。税金で行う有害駆除により個人が利益を得ること、そのために必要以上の捕殺がされているのではないかということが問題として指摘されています。


一部の自治体では、春グマ駆除が行われています。これは、その年の秋にクマの被害が出るかもしれないから、その年の春のうちに計画的にクマを有害駆除しようというもので、まだ何も被害がでていないうちから、何もしていないクマを捕殺しています。そのようなことを行う理由の一つとして、冬眠明けのクマノイは大きく、市場価値が高いからということが指摘されています。



世界的に見ると、クマノイだけでなく、トラの骨やサイの角なども漢方薬として密輸されています。
現在、全世界でトラは3000~5000頭、サイは3万頭ほどしか生息していません。ともにワシントン条約の対象となっており、トラはすべての種が、サイは一部の種を除いて生体や器官の商業目的の取引は禁止されています。


最近の新聞や雑誌で見ましたが、角目当てのサイの密猟を防ぐため、サイの角に人間に有毒な薬品を注入したり(サイには無毒)、サイの角を事前に切り取ってしまうということが行われています。また、密猟せずにサイの角を手に入れるため、中国のクマ牧場と同じように、サイ牧場を作ってサイの角を採取している業者もいるそうです(サイの角は根本を残しておけば、2年後にまた元通りにのびる)。



現在、動物実験による何億匹もの動物の苦しみや命と引き換えに、数えきれないくらいの薬が作られています。胃腸や二日酔いに効く薬もたくさんあります。その他、様々な症状に効く薬がたくさんあります。それでも人間はまだ満足せず、生きながらクマの胆汁を採取したり、絶滅寸前の動物の命を奪っています。



私は、動物を一切犠牲にするなという考えは持っていません。
しかし、現在の世の中、無駄な動物の犠牲が多すぎると思っています。


肥満や病気になるほど動物性食品を食べる必要があるでしょうか。
似たような薬が次々に発売されていますが、そんなに多くの種類の薬が必要でしょうか。
ペットとして数多くの動物が飼われ、捨てられ、処分されています。
その地域にもともと存在しない動物が人間により持ち込まれ、繁殖し、駆除されています。


私たちの身の回りのいたるところに、人間が生きていくのに必要とする以上の動物の犠牲があります。
人間の欲望や経済のみを考えた犠牲があります。


もう少し、無駄な犠牲について考えること、無駄な犠牲をなくそうという謙虚な気持ちを持つことが大切なのではないでしょうか。



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