カンボジアで ボランティア

カンボジアでフリースクールをやっています。スタッフと私の奮闘記と、子どもたちの成長を書いていこうと思います。東南アジア情報もあります。

ホームページをリニューアルしました。

http://aicenter.main.jp/

 

ボランティア体験談も載っています。


センターのこと、ボランティアのことは

こちらをご覧ください。

(動画や写真をたくさんアップしているので

センターの活動がよく分かると思います。)


カンボジアでフリースクール

 


ボランティアの問い合わせが増えていますが、

少なくとも、1週間前ぐらいにはご連絡ください。

よろしくお願いします。


↓ブログはこの下から。


テーマ:
さすが、私の周りの30代の皆さんは
積み重ねて来たものが違います。

バレンタインデーキッスではなく、
バレンタインキッスだよ、と
ご指摘を。

やはり、ブルーハーツやジュンスカ、ユニコーンと
リアルに一緒に育ってきた世代。

自分史に自信はありませんが、
その点だけは、自慢できそうな。


さて、あしたからカンボジアに行きます。

あまり休みが取れず、約1週間の滞在で。

スタッフの構成も代わっているし、
打ち合わせが多くなってしまいそうな。

でも、久しぶりに
子ども達やスタッフ達に会えるのは
やっぱり楽しみで。

ぐふふ。

前回は、付き合いで
ほぼ毎日カンボジア鍋を食べた結果、
長い海外生活でほとんどなかった、
異常なまでに日本食を欲する体に。

タイで息抜きをして、
またカンボジアに戻ってきて、
無事にカンボジア料理に復帰できましたが。

明日の始発で出ないといけないので、
今晩は寝ないで、朝まで仕事をしています。

飛行機の中で、爆睡してやる!!

ありがたいことに、
お金がないことを知っている知り合いが
少しずつ仕事を回してくれるのですが、
そこは、仕事。

なかなか締め切りがシビアな感じで、
今回も仕事を持って行くことに。

昼休みの使い方がかなり重要な・・・。

でも、子ども達の笑顔を見られるなら、と
かちゃかちゃキーボードを叩く夜更け。

丑三つ時には、ちょっと一区切りして、
部屋の掃除をしてから、出かけたいのですが。

テーマ:
発売から20数年たち、
毎年耳にする、この曲。

AKBよりおにゃん子クラブな世代です。

冬のオペラグラスで、
胸の奥をのぞいて。


さて、バレンタインでしたね。

ロッテの監督と言えば、
バレンタイン監督。

ひねりゼロですが。


バレンタインの晩に、

1、松屋でご飯を食べる男
2、松屋でご飯を食べる女
3、松屋で、隣の男の人とケンカする女

モテ度が低いのは、何番でしょう?


1は割と普通ですが。2もありですが、
3はどうでしょう。

職場で、手作りのお菓子を配る女子。

いやー、かわいい。


松屋で、隣の人とケンカする女子。

いやー、かわいそう。

だって、お茶の置き方一つで、
中国人の店員さんに、

お前、辞めさせてやる、
本部に連絡をしろ。

なんて言って。

高級料理店だったら、
それなりのサービスが必要だろうけど、

牛めしでしょ、
しかも、割引期間中の。

その結果、
上記3のようなことに。

国籍責めちゃいけないでしょ。


バレンタインデーに女子力をなくし、
男を上げているような。

嫁の行き先の心配どころか、
余命の心配をしなきゃいけないのでしょうか。


電車の静かな車内で、
大声で話している、年輩の男性2人。

その1人の声がおばさんみたいで、
みんなチラチラ。


そんな男と女の境界線。

テーマ:
センターをやっていると、
子どもさんが好きなんですね、
とよく言われます。

とは言っても、
子どもと遊んだり、勉強したりするのが
好きになったのは、最近のことで、

前は、子どもは好きだったんですが、
一緒に遊んだりするのは、ちょっと苦手なほうで、
仲良くしているNPOのアジアンモンキーの
現地代表がよく言うところの
ちょっとダンディな足長オジサン的なスタンスでいました。
 ↓
ASIAN MONKEY 控え室

センターの子どもとは、顔見知りが多いので、
普通に仲良くできますが、
もし、ボランティアで、初めてセンターに行ったら、
2,3日はたぶんおじさまスタンスでいて、
子ども達に誘われて、
ようやく遊びの輪に入れるぐらいだと思います。

数ヶ月ぐらい前から
自分で勉強を教えられるようになりたい、と思い
仕事の合間をぬって、
外国人の子どもに、
勉強を教えるボランティアをしています。

当方、独身貴族であり、
公園デビューも、ママ友との集いもなく、
あまり子どもと接することもなくいましたが、
数ヶ月も子ども達と一緒にいて、
子ども達との接し方もちょっと分かってきました。

私の場合、遠からず近からずの微妙な距離で
一見すごくドライに見えるのですが、
子どもとの関係は、
お互い割と心地いい感じです。

今なら、おじさま的スタンスから、
もっといい距離に慣れそうな感じです。

すごく子どもとの距離が近い人もいれば、
ぐんぐん子どもを引っ張っていく人もいて、
人それぞれですが、
自分に無理のないスタンスで
子ども達と接するのが、
一番のコツじゃないかと思います。

当方、独身なので、
これ以上はコメントができないのですが、
今なら、ママさんバレーで
回転レシーブができるぐらいの体力は・・・。


バレンタインが近いので、
日本語を教えているパキスタン人の学生に
本格的なカレーを作ったのですが、
今年のチョコの行き先は・・・。
闇の中で。

友チョコって言葉があるんですね、
中学生女子に聞きました。
学校でチョコを持ってくるなと先生に言われたので、
クッキーを持って行くんだそうで。

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