知っとうや2

2900年続いた人類中心文明は、もうすぐ本来の神代に戻ります。
十界、六道輪廻等宇宙の法則を知らずして未来は語れません。
歴史の真実を知り、波動変化についていきましょう!


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1年前、右脳への憑依によって精神障害が起こされる旨の記事を書きました。
<右脳と憑依-その2>

この記事以降、私は、数人の「精神的に病んでいる」とされている方とお会いしました。

うつ、引きこもり、自閉症、パニック障害、強迫性障害等でした。中には重度の精神障害と診断された方もいました。
<WIKI:精神障害>

一般的に、重度の精神障害に認定されている人は、その治療法が確立されておらず製薬等で症状を抑えるのが精一杯で、完治は不可能であり、社会的に復帰することも難しいとされています。

しかし、私はそうとは限らないと考えています。

事故等で頭を打ったりすることによる脳障害等の外部要因による精神障害を除けば、原因不明の精神障害は、基本的に憑依がきっかけで起こされるので、憑依の原因を解明し、きちんと対処すれば正常な精神状態に戻り、社会的復帰の道も開けてくるはずだと考えています。

従って、精神障害とされている方数人と直に話が出来たことは、大変貴重な体験になりました。


精神障害の原因は憑依がきっかけである、とはどいうことでしょうか?

一年前の記事に書きましたように、憑依霊(体)が右脳に入り込むことにより、その人の精神状態が憑依霊によってコントロールされることがあります。これが常態化したのが精神障害と呼ばれる症状だと考えています。
<右脳と憑依-その1>

右脳は感性・感覚を司る役割があるとされていますが、実は最大の役割は天佑を受信することです。もちろん科学的には否定されるでしょう。そもそも憑依自体も現代科学では否定されています。

霊性の真実を知らない人には、全く理解できないことなのです。

我々人間は、現実世界に偶然に生まれて来たと思って普通に生活しています。

それが間違いなのです。

実際には、魂の修業の一環で地球に生まれてきており、修業の一環であるカルマを解消することが出来ないので、何度も転生し六道輪廻を繰り返しているのです。

しかし、ただ単に転生を繰り返すだけでは、カルマを解消し、修業を終えることは難しいです。「自分のカルマは何だろうか」とか、自発的に考えることが中々出来ないからです。

そこで、天の采配が働くような仕組みにしているのです。天佑という形で、各人に人生を過ごす上でのヒントが与えられているのです。その天佑の受信先が右脳なのです。

インスピレーションというのは右脳で浮かぶものですが、これこそ天佑そのものなのです。

それでは、と何でしょうか?

それは個々の人間の魂が属する霊体のことだと考えて良いでしょう。各霊体は、霊界に存在していて、皆さんの前世の魂の集合体のようなものだと考えています。

それら霊体が、自らの霊体から分割した魂が入り込んだ現実世界の人間をサポートするために、天(霊界)から天佑を送っているのです。生まれ変わった魂は前世の記憶を消されているので、天のサポートなしだと間違った方向へ進んでしまいやすいからです。このことは魂のプログラミングとも呼べるでしょう。

従って、天佑をきちんと受信していれば、問題なく人生の課題(カルマなど)をクリアでき、めでたく人間を卒業できるはずなのです。

しかし、現実には、ほとんど全ての人間がそうなっていないのは、天佑を遮られることがあまりにも多いからなのです。

天佑が遮断される原因にはいろいろありますが、中でも代表的なものが熊襲によって操られた憑依霊による憑依なのです。

憑依霊は、右脳に入り込み天佑を遮断します。そして、熊襲トップの意図に従って、その人を操ろうとするのです。

この時、心身の波動が高い人は憑依霊に負けませんが、多くの場合は何らかの形で憑依霊の影響を受けてしまい、感情がコントロールされるのです。感情の起伏が激しい人は、憑依の影響ありと考えて間違いないでしょう。

さらに、憑依が酷い場合は、躁鬱、パニック障害などの精神障害の状態になるのです。

従って、右脳を憑依されないように、憑依霊の右脳への侵入手段であるオンラインゲームやLINEなどは止めた方が良い、と私は主張しています。
<右脳と憑依その3>

また、右脳を強化するためにホスファチジルセリンを含むスーパーエクセレントシリーズタイプAを開発したのです。これを呑むのと呑まないのでは憑依への抵抗力が全く違います。凄い効果ですよ。
<ヤフーショッピング> <楽天市場> <電話注文サイト>


ところで、同じ精神障害でも自閉症の場合は、事情が異なります。

自閉症とは、憑依霊に対抗するため
その字のとおり右脳を閉じ、天佑を遮断し、精神的成長を止めてしまった状態です。憑依霊によって、熊襲によって魂をコントロールされるのを嫌がり、自らの意志(そうでない場合もありうる)で精神的成長を止めてしまうのです。憑依に対する自己防衛本能でもあるのです。

従って、自閉症も治る可能性は十分あると考えています。


いずれにしても、憑依が原因で精神障害は起こされるのですが、憑依されるのは偶然だと思いますか?

違います。

一言で言うなら憑依されることもカルマなのです。

憑依される背景には、必ず因果関係があります。

代表的な因果関係の一つとしては、熊襲トップ(増上慢も同じ)との霊的契約をしている場合です。

少なくとも人類の半分以上は霊的に契約している
と考えています
(理由はいずれご紹介できると思います)。熊襲トップとの契約がある以上、契約を解消しない限り憑依されます。先日の障害者無差別殺人の犯人はこの典型です。憑依されなくするためには契約を解消するしかありません。

もう一つの重要な因果関係は、祖先及び前世の因縁から来る憑依です。これもかなり多くの人が対象になっていると考えていますが、これを解決するのは一筋縄では行きません。

祖先の因縁が何かとか、前世の因縁が何か、すぐに分かる訳ではないからです。分かるようになるためには自らの波動を上げて、自ら天佑を受信できるように努力にして行く必要があるのです。人それぞれ、ケースバイケースです。

憑依の原因は以上の二つが主要因ですが、精神障害を治すうえで重要な前提があります。それは、精神障害を治すために呑んでいる製薬等を呑むことを止めることです。

これらの製薬等は、一時的に障害状態を緩和するのかも知れませんが、徐々に心身の波動を下げて行き、最後は麻薬と同じように製薬なしでは落ち着いた精神状態を維持できなくなってしまうのです。その結果、社会復帰はますます困難になって行くでしょう。これこそが熊襲の狙いなのです。

ただし、一気に製薬等を呑むのを止めることは、本人は恐怖感を伴うでしょうから、少しずつ減らして、代わりにタイプAを呑んで波動を上げて行く方が良いと私は考えています。


いずれにしても憑依される因果関係を知り、解決していくことで、憑依がきっかけで陥ってしまった精神障害は緩和され、最終的には完治するはずだと考えています。

心理学という学問がありますが、この学問からすっぽり抜けているのは「憑依」という概念です。

憑依の概念を知らずして、精神を語ったところで正答にたどり着くことはあり得ないのです。精神的に病んでいる人のきっかけは憑依であることが多いからです。

躁鬱とか、多重人格とか、統合失調症(精神分裂病)等とか診断されたところで、心理学者や精神科医自身が憑依を識別できないのに診断しているのですから、これほど危険なことはありません。

そして、症状を抑えるため、大人しくさせるために家族や両親は製薬を与えることを容認しているのです。

これは、弱肉強食社会を作るための熊襲のシナリオなのです。

相模原の事件では、犯人が「この世から障害者をなくすために殺害した」とニュースで報道されていましたが、この言葉こそ、熊襲トップの考えを実践したものではないか、と私は考えています。

身内に精神障害者とされている方には、是非、私が主張していることに耳を傾けていただきたいと思っています。

見えないものほど恐ろしいものはないのです。

最後まで読んでいただきありがとうございます。


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