知っとうや2

2900年続いた人類中心文明は、もうすぐ本来の神代に戻ります。
十界、六道輪廻等宇宙の法則を知らずして未来は語れません。
歴史の真実を知り、波動変化についていきましょう!


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右脳と憑依についての第三弾です。
<右脳と憑依-その1>
<右脳と憑依-その2>

過去2回の記事は、相当な反響があったようです。精神疾患が憑依・ウォークインによるものというアプローチは、現代では全く理解されていませんが、明治時代以前は、普通に知られていることだったはずです。

家族や親類に精神疾患がいらっしゃる方、また、自分自身が幻覚や幻聴のような違和感を感じる方は、私の記事を読んでいただければ合点がいくはずです。

憑依のことを全く理解していない精神科にかかることが、如何に危険なことなのかお分かりになるはずです。精神医学や心理学といった学問が、如何に本質を無視した学問であるのかということです。えせ学問に騙されてはいけないのです。

このようにして、社会的弱者は意図的につくられてきた、ということを知る必要があります。末端の精神科医は、それなりにまじめに対応しているつもりなのでしょうが、そもそも本質が間違っていることに気づいていないのです。精神科医だけでなく、医療界全体がそうなのです。恐ろしい世の中にされたものです。

前置きが長くなりましたが、今回は、現代が、如何に憑依・ウォークインされやすい状況になっているのかについて、具体的にご紹介します。

前々回のその1の記事に触りだけ書きましたが、憑依体は空中に浮遊して動き回るだけでなく、瞬時に移動するための手段として電気電波を使います。

このことに私が気づいたのは、ブログを初めてからで、今から5年近く前のことです。ブログの初期の頃は、人類支配と陰謀論を調べていたのですが、記事を書いていく過程で、自然に不思議系に誘導されていきました。

その頃から、今までは全く感じなかった見えない存在が、だんだんと感じられるようになってきたのです。

そして、見えない存在、憑依体を確信したのは、今から4年程前のことです。この頃から、私の家ではラップ音がするようになりました。

「ギッシ」「ブッチ」という音です。最初の頃は家のきしみ音だと思っていましたが、違っていました。詳細は書きませんが、私が、その見えない存在に語りかけると、ラップ音が連続で鳴りだしたのです。

それは憑依体
(霊)が逃げ出す音だったのです。

憑依体は、人間に見えていないと思っているから、憑依など自由に悪さを行うことができるのです。


ところが、一旦人間に存在を気づかれていまうと、憑依体自体が恥ずかしくなるようなのです。憑依体の多くは、熊襲阿修羅にそそのかされた、全うな人間に転生できない畜生霊等の低級霊が多いですから、その存在を人間に存在を気づかれると、恥ずかしくになって穴に隠れるように逃げ出すのです。

その時に、ラップ音が鳴るのです。


そして、急いで逃げ出す時にまず使う手段が、電線電話線を使った移動です。

従って、ラップ音は、いつも同じ場所から聞こえてきます。コンセントや電話端子がある場所です。憑依体は、波動が低いため、独力では高速移動ができないので、電線や電話線の電流に乗って高速移動するのです。

ところが、近年、電線や電話線以上に、憑依体が憑依・ウォークインしやすいツールが登場します。

それが電波です。

電波は、電磁波の一部のことで、法律的には、周波数が赤外線よりも小さい、「三十万メガヘルツ以下の周波数の電磁波」と定義されています。

電波は、さらに周波数の大きさによって、短波、中波、長波などに細かく分かれています。周波数が小さい(波長が長い)ものが長波で、大きい(波長が短い)ものが短波です。
<WIKI:電波>

電波は、憑依体の移動手段として電気や電話と同じように以前からテレビの電波等で使われていたと推測しますが、憑依・ウォークインにとって、より好都合なツールになったのは、携帯電話スマホなどの移動体通信、及び無線LAN通信が登場してからなのです。

数年前、テレビでポケモンを見ていた多くの子供がてんかんのような症状を起こしたことが大きなニュースになりましたが、あれも憑依・ウォークインの一環だったと考えています。テレビの電波に乗って憑依体がウォークインしたのでしょう。

しかし、携帯電話やスマホはテレビ、ラジオよりも圧倒的に危険なのです。

その理由の一つは、テレビやラジオを視聴する人は、テレビやラジオから一定の距離をおいていますが、携帯電話やスマホは、常に接触して使用しているからです。携帯電話やスマホは、テレビ・ラジオより圧倒的に憑依・ウォークインしやすいツールなのです。

それならば、皆さんは「携帯電話やスマホは使わない方がいいの?」、と疑問が湧くでしょう。

現代社会で、携帯電話やスマホを使わないことは、非常に不便です。結論から言えば使わざるを得ません。

しかし、前述と矛盾するようですが、携帯電話やスマホを、電話やメールのやり取りに使っているだけなら、通常の右脳機能の状態の人であれば、そう簡単には憑依・ウォークインされないのです。軽い頭痛がしたり、肩が凝るくらいですむでしょう。

問題なのは、携帯電話やスマホなどで、ある操作をする場合が要注意なのです。

携帯電話、スマホ、無線LAN等の周波数は、300MHz~3,000MHzの極超短波と呼ばれる帯域で、近年、高速データ通信に活用されるようになった帯域です。

50年以上前から使われていたアナログ放送時代のTVの電波の周波数は、
携帯電話、スマホ、無線LAN等の周波数より一段階低い30MHz~300MHzの長短波ですが、TV放送は、現在ではデジタル化されるとともに極超短波に移行しています。

現在、我々が利用する情報機器の電波の主流は、300MHz~3,000MHzの極超短波の帯域に移行しているのです。
<WIKI:電波における電磁スペクトル>

同じ極超短波と言っても、周波数の範囲は300MHz~3,000MHzと10倍の格差があります。周波数が高くなると、波長が短くなり振動数がより多くなります。そして、電波はより高速になり、運べる情報量も多くなります。

ただし、周波数が高くなるとデメリットもあります。周波数が高いと、波長が短いため建物などの障害物を通過できにくくなり、電波が途切れやすくなるのです。

300MHzの周波数の波長は1mで、その10倍の周波数である3,000MHzの波長は10cmと、逆に10分の1に短くなります。単純に考えると、障害物に対しては、
300MHzの周波数の方が、3,000MHzの周波数よりも10倍強いということになるのです。

数年前までの携帯電話やスマホの電波は、1,500MHz~2,100MHzが主流でした。

ところが、データ通信を主力に行うスマホが急速に普及しだし、この周波数帯域での通信料が激増し、スマホ等がつながりにくくなり、それでキャリア各社は新たな周波数帯域として700MHz~900MHzも使用するようになりました。この新たな帯域を、ソフトバンクはプラチナバンドと呼んでいますが、この帯域は、これまでの
1,500MHz~2,100MHz帯域より、周波数は小さいものの、障害物に強く途切れにくいのです。

実は、これが憑依体が憑依・ウォークインすることにとって好都合なのです。

電波が途切れにくいから、憑依・ウォークインのチャンスが広がるのです。

ガラケーは、電話で話していると電波が良く切れることがありましたね。ところが、現在のスマホでは、電波の途切れは随分改善されています。その要因の一つに
700MHz~900MHzの周波数帯域が増えていることがあるのです。

ただし、前述したようにスマホで電話したからと言って、簡単に憑依・ウォークインされる訳ではありません。電話中は、左右脳とも十分に働いている状態ですから、右脳機能が極端に劣化している人でない限り、簡単には憑依・ウォークインされません。

問題なのは、前述のある操作をした場合です。

それは、スマホでオンラインゲームや、LINEに熱中している場合なのです。

オンラインゲームやLINEに熱中している間は、右脳はほとんど働かず、左脳のみフル稼働させています

この時を狙って、憑依体はターゲットとした人の右脳に入り込みます。ゲームやLINEに熱中している人の右脳は無防備になってしまっていますから、憑依体によって簡単に支配されてしまいます

この瞬間、ウォークイン二重人格状態になる可能性が高いのです。右脳が正常な大人でもやられてしまう可能性が高くなるのです。ましてや、ゲームに熱中する子供は簡単にウォークインされてしまいます。

これが、熊襲阿修羅の狙いなのです。

ゲームソフトやLINEのソフト自体が悪い訳ではなく、途切れにくい周波数帯の電波状態の中で、熱中して右脳を無防備にすることにより、憑依体が右脳を支配し、だんだんむしばんでいくのです。これほど恐ろしいことはないでしょう。オンラインゲームに熱中している幼い子供が、憑依体に狙われると、一発でやられてしまうのです。大人でも繰り返しているうちにやられます。

数年前、TVアニメのポケモンでてんかん状態になった子供がたくさんいたことは、現在の前哨戦だったとも言えると思います。皆さんは、そのことに気づく必要があります。

このようにして、子供を初めとしてたくさんの人の右脳がむしばまれつつあるのです。心当たりのある方は、早急にスマホの使い方を考え直した方がいいです。

それと、右脳が低下し、天佑を受け取れていない人は、ホスファチジルセリンによって右脳を強化・保護した方がいいでしょう。そうしないと、知らず知らずのうちに洗脳されていくのです。
<スーパーエクセレントシリーズ TypeA>

右脳と憑依の関係。三回シリーズに分けて書いてきましたが、現代社会はこのようにして、見えない存在に支配されつつあるのです。

昨今、不可解な事件が増えている背景には、実はこのようなカラクリがあるのです。これに気づいた人はこれまでにいなかったでしょう。


最後まで読んでいただきありがとうございます。



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