知っとうや2

2900年続いた人類中心文明は、もうすぐ本来の神代に戻ります。
十界、六道輪廻等宇宙の法則を知らずして未来は語れません。
歴史の真実を知り、波動変化についていきましょう!


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前回の続きになります。
<右脳と憑依その1>

憑依体が右脳に入り込み、天佑を遮断してしまい、さらにその人の思考を完全にコントロールしてしまう状態がウォークインなのです。

私は、このブログを初めて5年以上が経過しましたが、今思えば、この間にたくさんのウォークイン状態の人と会ってきました。その数は100名を楽に超えます。

会っている時は、「変わった人だな」くらいにしか思っていませんでしたが、最近になって憑依の真実を解明し、「あれはウォークイン状態だったんだ」とがっかりしたものでした。

皆さんの周りにもウォークインされている人は、たくさんいますよ。突然人柄が変わって怒り出すような、感情をコントロールできない人はウォークイン状態だと思っていいです。

ウォークインされている時は別人格(畜生霊の場合も多い)なのですから、その本人が正気に戻った時は、明瞭な記憶がないことが多いのです。酒に酔ってウォークインされ、記憶を無くすこととほぼ同じなのです。

ちなみに、ウォークインされると表情もきつくなります。狐霊なら目が吊り上がったりして、すぐに分かりますよ。

さて、今回は憑依と精神疾患について、より具合的に私の考えをご紹介します。

確信したのは、ここ一年くらいなのですが、うつ病、自閉症、統合失調症、強迫性障害、認知症、アルツハイマーといった精神疾患は、そのほとんどが憑依・ウォークインが直接の原因か、きっかけになっていると考えています。

これまで、精神疾患の人や、また家族にそのような精神疾患を持っている数人から相談を受け、接して行く過程で、このような結論に達したのです。

まずは、代表的な精神疾患であるうつ病についてです。うつ病は、ネガティブ思考になり、自殺の原因となるケースも多いやっかいな症状です。家族がうつ病に罹ってしまうと、家庭内はさぞかし大変な状況だと思います。

うつ病は、日本でも良く見られる症状ですが、なんと世界には生涯発生率が人口の1割を超える国もあるようで、現代ではうつ病が蔓延しています。
<WIKI:うつ病#疫学・統計>

ちなみに、うつ状態と躁状態を一定の期間繰り返す状態は、双極性感情障害と専門的に呼ばれていて、うつ病(単極性感情障害)とは区別されています。
<WIKI:双極性感情障害>

当然ながら、うつ病や
双極性感情障害の原因は、医学的には解明されていません。
<WIKI:うつ病#原因>

それは当然のことです。右脳に憑依体が入り込み、ウォークインされている状態が原因だからです。憑依体が、その人の意欲の感情を支配して、ネガティブ思考に導くのです。この憑依体のことを疫病神と言ってもいいのです。

医学に憑依という概念がない以上、原因究明など出来るわけがありません。医学の限界なのです。

しかしながら、精神科にかかりうつ病と診断されると、抗うつ剤を使って処方されることが多いようです。原因が分かっていないのに、抗うつ剤によって精神状態が少しでも平常に戻るとされているのです。

これって非常に恐ろしいことではないでしょうか?
<WIKI:抗うつ薬>

抗うつ薬を処方したところで、安心するのは周りの家族だけです。実態は何ら好転していないばかりか、打たれた患者の波動は低くなり、簡単に製薬地獄から抜け出せなくなります。

そして、社会復帰できない人たちがどんどん増えていくのです。うつ病とは、熊襲阿修羅によってコントロールされた結果、生まれた病気なのです。
憑依を解決しない限り、うつ病は治らないのです。


次に自閉症です。

自閉症は、
社会性の障害や他者とのコミュニケーション能力に障害・困難が生じたり、こだわりが強くなる神経発生的障害で、先天性ではないかと言われていますが、自閉症のメカニズムは分かっていません。
<WIKI:自閉症>

私は、自閉症とは、子供たちが憑依を繰り返させられた結果、憑依体に抵抗するために、自らが右脳を閉じてしまった結果だと考えています。

右脳は天佑による、人間として暮らしていく上でのアドバイスを受信するアンテナですから、これを閉じられると、大人になっても自立した生活は出来にくくなります。動物が本能を失った状態と同じになるのです。

実は、熊襲阿修羅の狙いは、憑依しやすい幼い子供を狙って、右脳に入り込むことで、その子供に自らの意志で右脳を閉じさせ、社会的な弱者を造りだそうとしているのだと考えられます。

私は、最近、熊襲阿修羅が、しつこい憑依によって子供を自閉症に追い込もうとする現場に立ち会い、自閉症から救った経験があります。

通常、そのような状況に遭遇すると、何も知らない親は、自閉症になる前の段階である感情が豹変する子供を見てパニックになり、おそらく大抵の場合、精神科に連れていくと思います。そこで処方されるのは精神安定剤等の薬でしょう。

それによって、一時的に大人しくなるかもしれませんが、その行為が自閉症に導いてしまう可能性が大なのです。

子供の感情が豹変している時は、まさに憑依・ウォークインと戦っている状態と思っていいのです。そんな状態の時に精神安定剤等を処方すると、抵抗していた子供の自意識は憑依体に負け、憑依・ウォークインされます。

そして、その後、その子供は右脳を自ら閉じ、憑依・ウォークインされないように自我を閉じてしまうのだと考えています。これが、熊襲阿修羅の狙いでもあるのです。


このように、自閉症は、決して先天性ではなく、憑依・ウォークインの結果生じるものなのです。恐ろしいでしょう!

幼い子供全員が自閉症のターゲットになるわけではありません。何らかの理由で脳機能が十分発達していないか、もしくは、幼い頃に、転んだり、階段から足を踏み外したりして、強く頭を打ち、脳機能に強いダメージを負った子供がターゲットになりやすいのです。そういう事例を数例確認しました。

さらに言えば、熊襲阿修羅が故意に、子供の体に瞬間的に入り込んで転ばせたり、階段を踏み外させたりさせて、脳機能にダメージを負わせていることが多いのだと考えています。狙われた子供は可哀想です。

ちなみに、自閉症の患者は、時折、とんでもない記憶力を発揮することがあるようです。有名なのは映画レインマンでダスティ・ホフマンが演じた自閉症の大人で、とてつもない記憶力を持っていましたよね。これは、右脳を天佑から閉じた代わりに、左脳の論理能力を右脳でも使いこなしているからなのかもしれません。
<WIKI:レインマン>

いずれにしても、憑依は先天性の精神疾患ではありません。右脳への憑依がきっかけなのです。

従って、精神科に連れて行って精神安定剤などを打たれると、逆に社会復帰は出来にくくなるし、弱者を増やす阿修羅のシナリオに嵌ってしまうのです。


統合失調症もまさしく憑依によるものです。
<WIKI:統合失調症>

統合失調症は、以前は精神分裂病と呼ばれていましたが、表現が過激するためなのか病名を変えられました。

しかし、精神分裂という言葉こそが、正確にこの症状を表しています。

統合失調症は、右脳がウォークインされた状態と、何らかの理由でたまにウォークインから解放され正気に戻った精神状態の二つの精神状態が共存していることなのです。二重人格とは、このように本来はウォークインされた人格のことを表すのではないのでしょうか。

映画エクソシストで悪魔に憑依された少女が典型で、同じようなシチュエーションに私は遭遇しました。声から言葉から言動全てが、憑依体のもに変わるのです。恐ろしいですよ。

ところが、ウォークインから解放されると記憶が全くなく、「疲れた」と言って寝込むのです。

また、ウォークインする憑依体が、数種類存在する場合は、数種類の人格が現れることになるので、多重人格障害と呼ばれているのです。
<WIKI:解離性同一性障害>

統合失調症も医学的にははっきりした原因は分かっていませんが、憑依・ウォークインというキーワードによって、パズルが埋まるように辻褄が全て合うのです。

これも、病気になったりとか、精神的に大きなショックを受けたりして右脳機能が弱った時などを狙われてしまうのです。健康な状態は、憑依・ウォークインされないための一番重要なファクターなのです。高血圧抑制剤や睡眠薬なども脳機能を低下させ、ウォークインされやすくなります。

ちなみに強迫性障害は、統合失調症よりも軽い憑依・ウォークイン状態だと考えています。
<WIKI:強迫性障害>


次に、認知症です。以前は痴呆と呼ばれていた老人の精神疾患です。

認知症こそ、完全な憑依・ウォークイン状態と考えていいでしょう。老化によって体を思うように動かせなくなった老人をターゲットに、主として畜生霊がウォークインした状態だと考えています。

畜生霊は人間になれなかった霊魂です。阿修羅と契約した畜生霊が、人間にしてもらった状態が認知症です。畜生霊が入っているから、人間としてのコミュニケーションが取れないのです。

老化して体が弱ると魂のエネルギーも小さくなります。私は、このような状態のことを「波動が低い」、と呼んでいるのですが、人間の魂であっても体が弱くなると、畜生霊にさえ体を乗っ取られるということなのです。恐ろしいですね。

他にもアルツハイマーなどもありますが、これも憑依の繰り返しによって実際に脳細胞が衰えたものだと考えています。

いずれにしましても、先天性の脳障害や、事故等による脳障害による精神疾患を除いては、ほとんどの精神疾患は憑依・ウォークインが直接の原因か、きっかけになったものなのです。

現代社会で精神疾患の患者が増えている理由は、飲食物に化学的な添加物が増えて体の波動が下げられていることや、いろいろなストレスが多い社会になっていること等で、健康を損ない、脳機能が低下したことで、憑依・ウォークインされやすくなったからです。

まずは健康が一番です。そして、脳機能を強化する必要があります。脳機能を少しずつでもいいので回復させていけば、うつ病、自閉症、統合失調症などほとんどの精神疾患は改善していきます

実際、私は現在進行形で、そのような疾患に悩まれている方の症状が改善している報告を数例受けています。

脳機能を強化する手っ取り早い方法は、前回記事でご紹介したように、ホスファチジルセリンを体内に補給することなのです。

スーパーエクセレントシリーズ TypeAは、精神疾患で悩んでいる人たちを救うことになると思います。
<スーパーエクセレントシリーズ TypeA>

逆に精神科等で処方される薬は避けることです。これはガン患者が処方される抗癌剤と同じで、根本的解決はできないばかりか、体の波動は下がり、社会復帰が困難になっていくのです。それが、阿修羅の狙いなのです。


最後まで読んでいただきありがとうございます。

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