知っとうや2

2900年続いた人類中心文明は、もうすぐ本来の神代に戻ります。
十界、六道輪廻等宇宙の法則を知らずして未来は語れません。
歴史の真実を知り、波動変化についていきましょう!


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私のブログのテーマは、改竄された歴史の解明と、霊性の真実が二大テーマです。

歴史については、阿修羅という歴史の勝者が、お抱え歴史学者を使って、自らが支配していくうえで都合が悪い歴史を消してきたのです。

完全な人間中心の文明になって2675年。
阿修羅は人間にされてもなお、地球支配を考え続け、憑依を使って欲望に負けやすい人間をコントロールしてきたのです。

そして、歴史を改竄し、現代の資本主義社会という弱肉強食の世界を造りあげた、と言っても過言ではないのです。

科学が発展して生活は便利になり、経済合理性の下、マネーによって動かされる
(コントロールされる)現代社会は、確かに経済的に平均以上の人達は、ある程度の安定した生活が保障されています。

特に先進国は、警察、医療、年金などの公的社会保障制度によって、人類は皆、平等に安全に平和に暮らしていける、という表向きの弱者救済の謳い文句で、確かにそれは十数年くらい前まではうまく機能していたかのように思われていました。

しかし、真っ先にバブルが崩壊し、少子高齢化が進んで先進国で唯一人口が減りだした日本では、資本主義経済はすでに大きな矛盾を抱えています。

そして、勝者と弱者の格差がどんどん大きくなり、少数の勝者と多数の弱者という歪んだ社会に移行しつつあります。そもそも、資本主義とは資本家という少数の強者と、労働者という大多数の弱者を前提とした弱肉強食の社会のことなのですよね。これが平等であるわけがないです。

また、つい最近では、とうとうギリシャが開き直って、借金は返さない、とばかり国民がユーロの財政緊縮政策にNOを突き付けました。ユーロ内でも勝者のドイツやフランスと、敗者のギリシャという格差が生じているのです。

これらは、人口が増加し、経済は拡大し続けることを前提にした資本主義社会の矛盾なのです。この矛盾は、これから世界中でどんどん大きくなり、大きな波となって人類に難題を問いかけていくと思います。

民主主義や資本主義と聞くと、耳障りの良さそうな言葉ですが、弱肉強食を前提とした阿修羅が構築してきた支配体制であることを認識する必要があるのです。

強者がいれば弱者がいます。表向きは弱者救済と言っていても、実際には格差が広がる一方で、一部の強者が
勝者となり、多数の弱者が敗者となる社会に向かわされているのです。

現代の日本の政治機構や官僚機構は、どんなに正義感の強い人物が政治家や官僚がなったとしても、その人の力だけではとても対抗できない大きな力に支配されています。たとえ、たくさんの正義感を集まった政治家や官僚が手を組もうが潰される仕組みが出来上がっています。

この見えない力を陰謀論では影の支配者等と呼ばれたりしますが、実際に裏を仕切る最高責任者は人間ではなく、熊襲阿修羅のトップである見えない魂の存在です。

その熊襲阿修羅トップ増上慢と契約して、その指令によって、権力を持ち、責任ある立場にのし上がっていった政治家や官僚たちは、自分の欲望(自分が上に立ちたいとか、歴史に名を刻みたいとか)を憑依によってくすぐられた結果、その人たちが元来持っていた正義感とは逆の方向に動き出し、正義感が支配欲に転じ、結果的に国民を苦しめる方向に持っていかされているのだと推測しています。現在の自民党政権がまさしくその状態ではないでしょうか。

このことは、霊性という非科学的な概念を認識しない限り、洗脳されっぱなしの普通の人には理解できません。何故、人間が存在しているのか、という根本的な命題を知らなければならないのです。科学とは、あくまで見える世界(法)での概念なのです。

日本が太平洋戦争に突入させられ、敗戦国となったのも同じような流れだと考えています。現在、
自民党が強引に進めようとしている安保制度改革法案も同じです。普通に考えれば誰もがおかしいと思っていても、与党で権力を握った政治家たちは、自分たちの欲望を憑依によってくすぐられ、目が節穴になっていて、矛盾に気づかないのです。
<安全保障改革について考える>

人間の欲望とは恐ろしいもので、憑依され欲望をくすぐられてしまうと、思考が間違った方向に進んでいることさえ気が付かないのです。欲にまみれてしまうと、誰しもが憑依によって本心を失う可能性があると思っていいのです。

日本だけでなく世界中で同じことが行われているのです。憑依体は一般の人には見えないので、人はそのことを信じることができず、ますます罠に陥っているのです。これほど厄介なものはありません。


それでは、憑依とはどのような仕組みになっているのでしょうか?

日本人に肩こりが多いのは憑依による原因が大半である、と数年前に書いたことがありますが、これは真実です。私は数えきれないくらい憑依の体験しましたし、憑依体の存在を見えはしませんが感じることができます。私の周囲の波動が上がった人達も、憑依体の存在について理解者が増えています。

ただし、憑依体が肩や首、肩甲骨辺りに入って、肩や首がこっているだけで済むならば、社会的にはそれほど大きな問題にはなりません。

憑依が真に恐ろしい点は、人格を変えられてしまうところなのです。

憑依体は、空中に浮遊しているだけでなく、電波や電気に乗って移動が可能なようです。映画マトリックスでは、電話線を使って、別次元の世界に出入りしていましたが、あれと同じようなイメージです。
<マトリックスの世界>

熊襲阿修羅が、憑依体を使ってターゲットの人物を憑依・ウォークインし、人格をコントロールする場合は、具体的には電話線送電線無線LAN等を利用して移動してきます。

そして、部屋に出入りする時は、コンセントや電話端子、LAN端子などから「ギシッ」「ブッチ」といったラップ音が生じます。同様に、憑依体がガラスや壁を通り過ぎる時も同様なラップ音がします。

そして、ターゲットとにした人間の肉体に入り込むのです。その場所は右脳です。

ここで人間の脳について考えてみます。

人間の脳は左脳右脳に分かれていて、一般的には左脳が論理思考、言語等の記憶を司り、右脳がイメージ処理などの感性・感覚を司るとされています。

ところが、現代医学では、これは誤りだとされているのです。驚きました。知っていましたか?

<WIKI:右脳・左脳論>

しかし、私は、これこそが、熊襲阿修羅のお抱え科学者が真実を包み隠そうとしている行為なのだと考えています。

右脳は、感性・感覚だけでなく、インスピレーションの役割を担っていると私は考えています。

インスピレーションは閃きですが、これはどのようにして生じるものだと思いますか?

実は、インスピレーションは天から来るものなのです。信じられないでしょう?

もっと具体的に言えば、自分の霊魂の霊体から降りて来たり、ご祖先の霊魂が守護してくれるために流す、人間として上手く生きていくためのアドバイスなのです。

天佑(てんゆう)という言葉をご存じですか?

天佑とは「天の助け」という意味です。天佑とは、まさにインスピレーションを表しているのです。
<天佑>

天佑をきちんと受け取っている人は、世の中で正当に成功している人が多いのです。熊襲阿修羅との契約と正反対のことですね。

天佑の「佑」には、人偏に「右」という漢字が入っています。これは右脳を指しているのです。天佑とは、天と右脳のことなのです。

つまり、人の右脳は霊性を司っているのです。右脳を通じて、天、つまり自分の霊体やご祖先から情報を得ているのです。アンテナの役割をしていると言ってもいいでしょう。

右脳が普通の人より発達し、ある一定条件を満たすと、超能力と言われるような能力を発揮できるのです。私は、この状態のことを覚醒と呼んでいます。人間が神(天人)になることです。
<超能力者は存在した>

実は、この天佑を悪用したのが、熊襲阿修羅によるウォークインなのです。憑依体を右脳に入らせることによって、天佑を妨げ、逆にその人の欲望をくすぐって人間関係を悪化させたり、時には完全に意識を支配して犯罪を起こさせたりしているのです。

最近、信じられないような事件、事故が相次いでいますが、これはまさしく右脳にウォークインされて起こされているのです。天佑が完全に遮断され、熊襲阿修羅の思い通りに操られている状態なのです。恐ろしいことです。

また、ウォークインされることによって、精神状態を破壊され、それが自閉症、躁鬱や統合失調症、認知症等の精神障害に繋がっているのです。現代に精神疾患の患者が多いのは、ウォークインによることがきっかけなのです。

つまり、熊襲阿修羅は、人類の右脳をコントロールすることで、人間社会をコントロールしてきたということなのです。

もちろん、全ての人間がコントロールされる訳ではありません。きちんとした精神状態を保てる大人は簡単にはウォークインされません。憑依されても、首や肩が凝る程度で済むのです。

しかし、幼い子供や、体の弱くなった大人や老人、変な宗教団体にのめりこんでいる人、欲にまみれて阿修羅と契約してしまった人などは、脳を支配されウォークインされやすいのです。

ウォークインされやすい原因は、幼くて
右脳の機能が十分発達していないか、もしくは大人であっても過去に大きな病気をしたり、強く頭を打ったことがあったり、また、老化等で脳機能が弱っているからなのです。もちろん、病気で体が弱っている人は精神的に参っていることが多いので、ウォークインされやすくなります。

また、脳機能が十分発達していても、悪いアルコールを体内に入れて酩酊すると、右脳機能も一時的に低下し、ウォークインされるやすくなります。これが酔狂状態です。酔うと立が悪い人は気を付けなければなりません。

さらに、現代は、明治維新以降の阿修羅による詰め込み教育により、右脳を使わせず、左脳ばかり使わせるように変えられてきました。受験勉強がその最たるものです。これによって、現代では、天佑を司る右脳を使わなくなり、右脳機能が低下し、左右のバランスがくずれ、霊性を失っている人が圧倒的に多いのだと推測しています。

有名な歴史上の芸術家など、天才と呼ばれる人たちは右脳が発達していて、天佑によってインスピレーションがふんだんに湧いていたのです。

逆に右脳ばかり発達して左脳が十分に発達していない場合も問題です。社会になじめない人になったりとか、空気を読めないアスペルガー症候群と呼ばれるような人になってしまいます。

論理思考を司る左脳と、天佑を司る右脳をバランス良く使わなければならないのです。

ただし、右脳機能が十分発達していないからと言って、諦める必要はありません。右脳機能を含め左右脳機能の回復には、意外と簡単な方法があるのです。

それは、脳細胞を構成している物質、ホスファチジルセリンという物質を体内に取り入れることです。ホスファチジルセリンを体内に取り込むことで脳細胞が活発化すると考えられています。
<WIKI:ホスファチジルセリン>

ホスファチジルセリンは、大豆(ダイズレシチン)に多く含まれる成分ですが、大豆を食べるだけでは、
ホスファチジルセリンを上手く脳細胞に取り入れることができないようです。

従って、ネットを探してみると、何種類かのホスファチジルセリンを含んだサプリメントが販売されています。しかし、一般的に販売されているなサプリメントは、ホスファチジルセリンだけではなく、十分な効果があるかどうかは疑わしいものばかりです。

このたび、私は、天佑により、ホスファチジルセリンをたくさん含んだ栄養補助食品を開発・販売することができるようになりました。商品名はスーパーエクセレントシリーズTypeA(旧商品名スーパーエクセレントブレイン)と名付けています。
<スーパーエクセレントシリーズ TypeA>

この商品は今年3月に販売開始し、すでに私の勉強会の参加メンバー300人以上の方に試していただきました。効果は抜群で、憑依対策に劇的な効果を発揮しています。

そして、ホスファチジルセリンの本来の機能である脳機能強化により、記憶力増強、物忘れ防止、精神的に落ち着く等の効果があったことも、たくさん報告を受けています。
子供、老人、精神的に弱っている人に対しては、特に効果を発揮すると思われます。

憑依でお悩みの方や、物忘れが酷い方、精神的にすっきりしたい方にはお勧めです。あくまで栄養補助食品ですので、気軽な気持ちで食べられます。
もちろん、自分は健康で頭もすっきりしているという人でも、さらに脳が健常になるでしょう。

今回、外部販売することになりましたので、ご興味がある方は是非お試ししてみてください。

今回の結論は、右脳を健常化し、天佑を取り込めば、苦しい人間社会の中で悩むばかりではなくなります。天は、すべての人間に、生きていくうえでアドバイスをするチャンスを与えているのです

人類はそのことを記憶から消されているだけなのです。


最後まで読んでいただきありがとうございます。


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