スイングしなけりゃ意味がない!

東京っ子の独身フォティ。
マイケル・ジャクソンとクインシー・ジョーンズを
こよなく愛しております。
海外物流街道にずっと携われている幸せ者です。
映画と絵本も好き。
週末ランナーでもあります。


テーマ:

やれやれ暑いです・・・が、梅雨明け直後よりはだいぶマシかと。


今日はテーマを決めず忘備録な感じで。


1)皇居ラン

 日頃郊外勤務なもので、都心に出るなどの用事はまとめて済ませています。

 ただでさえ週末に集中する用事のほかに、日に日に暑くなりまして。

 ランナーとして初めての夏、今のところランニングは続いてますが

 暑さ日焼け対策のため、日に日に早起き・・・

 ただでさえ平日はナイトライフがないのですが、週末も早寝早起きの

 年寄りじみた生活であります。


 5月6月はほぼ毎週土日に皇居ではイベントがあり、なかなか遠征

 出来ずにおりました。

 先日、ようやく100人以上の大会がない日がありましたので

 早起きして所用ついでに行ってまいりました。


 
スイングしなけりゃ意味がない!-adidas
拠点は赤坂見附ADIDAS RUNBASE。


http://adidas.jp/running/runbase/

丸の内BIKE & RUNは施設内にトイレがない。

夏の暑い時期、汗だくで一般客に交じって丸ビルの

トイレにRUN後行くのはちょっと・・・と思い、こちらへ。


シャワーブースの広さや施設内トイレ、値段では

こちらに軍配。

皇居までの距離は丸の内BIKE & RUNですが。


なお、皇居はとにかく混雑がひどいので、最近

ルールがいろいろ本決まりになりまして。

あらゆる大会は全て、桜田門スタートと決まりました。

桜田門に近いのはこちら、ADIDASですね。



スイングしなけりゃ意味がない!-国会議事堂
暑いけど、前回よりもちょびっとタイムアップ。

少しづつ脚力がついてきたのかな。

でも、まだまだビギナーです。

ひとまず夏を無事に乗り切り、秋からまた

連続走行時間などを増やして初心者を卒業

してゆきたいです。


BGMは最近、ジャネット・ジャクソンのベストをゲット

しましたので、ラストスパートはTOGETHER AGAIN♪

懐かしい~

マジで全身跳べます!!


2)選挙

国会議事堂を横目に・・・

選挙なんですが、私は今回まで蚊帳の外(涙)

引っ越しをすると約3ヵ月間、選挙民リストに

載らないから。

「今この地域の票が弱いから、うちの党員を」

という不正を防ぐためが目的なんだそうですが。

私は4月半ばに転居届を出したので、6月はダメ

でしたが今回はイケると思っていた。

が、選挙日ではなく公示から逆算して3か月のため、

1週間足りないことが直前に分かってショック・・・・

市をまたいでの引っ越しなので、以前住んでいた市の

住民票を取り寄せて以前住んでいた市でなら

選挙可能みたいなんですが・・・直前に知って休めず(涙)

次、いつなんだろ??当分無くね?とほほ。


3)宮沢賢治展


スイングしなけりゃ意味がない!-宮沢賢治展
ボケててすみません。

知り合いの編集さんからの回覧で知りました。

世田谷文学記念館にて、宮沢賢治展やってます。


http://www.setabun.or.jp/


期間内で展示内容は多少入れ替わりますが、

今なら「雨にも負けず」が直筆で書かれた

「雨にも負けず」手帳の本物が展示されてます。

そのほかにも期間によって、ご本人直筆の水彩画が

展示されます。

保存の関係で、期間外だと複製なんですね。

そのほかにも、宮沢賢治のお話を題材に絵本を描かれた

人気作家達の原画が数多く展示されてます。


私は、伊勢英子さんと黒井健さんの美しい原画をガン見・・・

ため息ものです・・・。


雨にも負けず手帳も、本人が亡くなる直前にコツコツと

手帳に書き溜めたんだなあと思うとね。


久しぶりに「風の又三郎」とか「注文の多い料理店」を

思い出しました。


4)ビル・カニンガム&ニューヨーク

http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id341712/


映画のレビューが全然追いついてないのですが、

これは1度観て、出来たらもう一度・・・と思っている作品。



スイングしなけりゃ意味がない!-ビルカニンガム
84歳現役ファッションカメラマン。

毎日ニューヨークの街中で、これは!というファッションを

撮り続け、ニューヨークタイムスでコラムとともに連載している

おじいちゃん、ビル・カニンガムの仕事っぷりをそおっと

追ったドキュメンタリーです。


ビルが「これだ」と思ったものは半年後にトレンドになって

いたりする。

腰パンにいち早く目をつけたのもビル。

よって、彼に撮影されたいセレブ達もわんさか。

ヴォーグ編集長アナ・ウインターに

「私は彼のために毎朝服を着るのよ」と言わしめる。


ドキュメンタリーではありますが、重たくないです。

軽妙洒脱なビルの立ち居振る舞い、

ただただ好きな事をして、権力になびかない清廉な

生き方に心洗われる思いです。


上映館が少ないのが難点なんだけど、機会があればぜひ♪


5)悩みなんてない

先日、知人にして同世代、親子して結婚が早いから

もう孫までいる女子(シングルマザー)に言われた言葉。


「何か悩みなんてなさそう」


そうかーそういう風に見えるのかー。


ちなみに、そのシングルマザーは気分として

「すごろくいっちょ上がり」らしい。後は余生みたいな。

あまりにいろいろなことを早くに経験しすぎたらしく、

彼女の周囲は独身やバツ1もごろごろいるみたいで

自分がすっかり年寄りみたいに感じちゃってるらしいんだけど。


そうかー。

と、ちょっと考えてみた。


はい、確かに、悩みはないです。


解決しなくちゃいけない問題は山積みです。

全然いっちょ上がりじゃありませんから。


どうにもならない問題はあきらめて受け入れます。

どうにかなりそうなものだけをピックアップして

日々取り組むのみ。


だから悩んでる暇なんて無いのさ。


6)観る聴く美容液♪


しかめっ面してマッサージするよか、はるかにお顔がリフトアップしそうだ。

http://www.youtube.com/watch?v=uNKZxjg_IzE

あー歌うまいなあ!

ライブ行きたいっ来日してくれないかしら。



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1度だけ書く。あれから1年経ったから。


去年の7月、我がセンターの現場で働いてくれていた

N君が亡くなった。


享年25歳だった。


職場が新しいステージに移ろうとしているもっとも大変な時期の

ことだった。

不慮の事故に巻き込まれたとのことだった。


初めにその話を聞いた時、本当に事故?と疑った。

亡くなる前日から彼は家を出ており、携帯電話も置きっぱなし

だった、というので。

何より、彼は新しいステージに移ることを大変恐れていた。

新しいステージとなると、彼の仕事内容も変わってしまう。

彼はその新しい仕事についてゆく自信がなかった。


いえ、それよりもずっとずっと前から、N君は大きな悩みを

抱えており、もう抱えきれずに限界を迎えてはいたから。


誰しも人間、悩みは抱えているものだけれど

N君の悩みはまあ、深いものではあり。

「みんないろいろなことを受け止めて頑張っている。

同じ境遇でもっと頑張っている人もいる。

だからあんたも頑張れ」というのは酷というもの。

だから言わなかった。

ただただ、時折話を聞くくらいしか出来なかった。


そして、ご家庭でも何やら問題を抱えていたみたいで

ご家族とあまりうまくいっていない・・・というのが本人の弁。


職場の上司も、他の彼の周りにいる大人達も、そのことは

ある程度知っており。

彼らなりに話を聞いてやり、相談に乗ってあげたりは

していた。

時々カウンセリングにも通っていた。

けれど、彼の悩みが解決するわけではないし、

そのことがご家族とのことにも暗い影を落としていたのかもしれない。

ただ、ご家族だっていろいろ彼の面倒を見てあげて

心配もされているようでもあり・・・

ご家族側のお話を知らないので、この辺は判断が出来ない。


悪い奴ではない。

ただ不器用で、物の考え方が大変シニカルかつ悲観的ではあった。


自然科学などに大変興味があり、夢中になって話をしてくれるけれど、

最後には「人間が存在することで自然を損ねてしまう」となってしまう。


「じゃあ、私達死んじゃう方がいい?」と尋ねると、困った顔をしたものだった。


2年前の12月、代々木ではマイケル・ジャクソントリビュートライブが

開催されていたが、私は抱えている案件が超繁忙期だった。

クリスマスに向けての業務で、N君にもいろいろ現場を助けてもらった。


クリスマスプレゼント用の商品をいろいろ見ていると、

「クリスマスプレゼントを彼女に贈るのかー

そういうのまったく僕、縁がないよ」とつぶやいた。


「じゃあ、N君はどんな人が好み?」と聞くと、

大変正統派美人の女優2名の名前を挙げてくれた。


N君ってすっごい面食いだったんだね・・・と言うと、

うーん・・まあ、でも無理だと思う、と困った顔でつぶやいた。

まあでも、まだ若いから、これからだよ、N君。


そんな会話をした数か月後に亡くなるなんて、

彼自身分かってはいなかったんだろう。


彼の抱えている深い問題のこともあり、一度休職したことがあった。


思ったよりも早く回復したから復帰したい、そう言って

復職したものの、やはり無理があった。

途中で早退したり、ということを時々するようになった。


そして、職場が新しいステージに移ることが決まった頃から

早退の頻度が増えていったような気がする。


徐々に頻度が高くなり、ああまた帰っちゃうのか、と

こちらも彼の不在に慣れてしまうくらいに。


何より、新しいステージへの準備はかなり大変だったから、

彼の周囲の人達や上司達も、彼を心配してはいたけれど

彼だけに構ってもいられない状況だった。


彼はもう、ひたすら悶々と悩み、自分の中に閉じこもって

しまったようだった。

まったく周囲は見えていなかった。


そんな折。

N君が欠勤した。

普段、決してそんなことはしないで、お休みの時には必ず

電話を入れる子だったのに。


あれ?おかしいな・・・とは思った。

その数日後、彼の訃報が飛び込んできたのだった。


事の真相は分からない。

彼はあまりに自分のことだけに集中しすぎていたから、

もう電話するとか考えられなかったんじゃないかと言う気もする。

悩みだけに集中して携帯電話も忘れたまま家を出て、

ろくに周囲に目を配らずにいて事故に巻き込まれた・・・ということも

可能性としてはある。



ただ、あまりに急な別れだったので、納得がいかなかった。


だから私は、決して彼のためじゃない、自分のためにお通夜に行った。


教えてもらった斎場に着くと、彼の名前があった。

そして彼の写真が飾られていた。


ああ・・・やっぱりもう、N君はいないんだ・・・。


ふと前方を見ると、彼のご家族が座ってらした。

御母上はただでさえ小柄な方なのに、背中を丸めて

大層小さくなって終始すすり泣いてらした。

それを、御父上と彼の弟さんが辛そうに見つめてらした。


家族とうまくいっていない、家族は僕なんかより

出来のいい弟を可愛がっているんだ。


生前、彼はよくそんなことを言っていた。

実際どうなのかは分からないけれど。

まあ少なくとも、弟さんなかなかの好青年だ。


でも。

遺影を見ながら、だんだん腹が立ってきた。


バカちん!

子供はなー、親より先に死んじゃいけないんだよっ!

見ろ、あんなに悲しんでらっしゃるじゃないか。


こんな思いをするために、命掛けでアンタを産んで

大変な思いをして働きながらアンタを食わせてきたんじゃ

ないんだよ!


そんなことを思いながら、お焼香をして遺影を見つめた。

遺影の中のN君はいつもの彼みたいに、ちょっと困った顔だった。


うーっむ。分からない。

自ら命を・・・じゃなく、本当に、本当に不慮の事故に

ただただ巻き込まれてしまったのかもしれない。

お休みのこと、携帯電話のことはたまたまだった、だけで。


だとしたら、これは彼の寿命なんだろうか?

たった25年の短い人生、

彼は何をしに、この世に生を受けてきたというわけ?


私がここ最近出たお通夜は、どれも80歳以上の大往生の方

ばかりだったので、悲しいけれど、どこかで「あっぱれ」感があった。

晴れやかな寂しさというのかな。

もう会えないけれど、でも本当にご立派な一生でした、というような。

いろんな人の「その人像」があり、見る人によって様々な面を

人というのは持っているのだなあ、というあらたな発見すら

あるような、深い味わいのある席なのだけれど。


たった25年でこんな形でこの世を去った彼のお通夜は

あまりに切なすぎて、お焼香の後、食事の席にお誘いを受けたけれど

とてもじゃないがそんな気持ちになれなかった。


もう、早々に斎場を後にした。



あれから1年。


現場のアルバイトさんと、先日久しぶりにN君の話をした。

職場が新しいステージになって1年経ちましたね、

N君はここを知らないままになってしまいましたね・・・と。

彼の思い出話をすることが、せめてもの供養になったらいいなと思う。


そして、彼のことを心配していた人誰もが。

もっとこうしてあげたら良かったのでは?とか、

もしあの時こうだったら、こんなことには?とは、思わないでほしい。


事の真相は誰にも分からないのだから。

10やってあげたとしても、20やってあげればよかった、となるだけだから。

もう、キリがないから。


人は何をしにお母さんに命掛けで産んでもらって、この世にやってくるんだろうね。


たぶん、その人その人でいろいろ役割があるんだと思う。

寿命もあるんだと思う。

もしかしたら、最初から決まっているのかもしれないけれど。


ただ、N君がもし次に生まれ変わってこの世に来たら、

もう少し長く生きて、彼女も作ってほしいなと思う。











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マイケルメモリアルウイークの締めにふさわしいイベント、

それが我らが立川シネマシティにて開催されました、

映画MOONWALKER & MJDJ!


直前まで開催があやぶまれておりましたが、

無事に6月28日(金曜日)6月29日(土曜日)

2日間で開催となりました。


去年は1週間でしたが、台風もあったりして平日晩は

興行的にふるわない状況もあったり。

今年は、地方から飛んでこられるファンのこともあり、

週末2日間に集中させたとのこと。


私は29日(土曜日)千秋楽に参加しました。



スイングしなけりゃ意味がない!-2013献花台
今年の献花台です。

毎年、フラワーショップアリスさんが気合い入れて

準備してくださいます。

ちょっと見えづらいんだけど、ちょうちょも飛んでいる

ファンタジーなムード。

マイケル看板も幸せそうです。


そして、まずは映画MOONWALKERです。

THIS IS ITはたった2年くらいで上映権が切れたというのに、

どうしてOKなんだ?

これは25年も前の作品だというのに。


で、25年前のものなので本来なら音響なんかも今とは

比べ物にならないらしいのですが、

そこはシネマシティ。

プロの音響調整の方が今年もサウンドを作ってくださり、

重厚かつダイナミックなサウンドに仕上がっていました!


映画のストーリー自体は、まあ・・・マイケルが変身しちゃう

なんだかなーというお話なんですが、

私的には映像ーそれも一コマ一コマを見ていただきたい。


どのコマを見ても、1枚の絵として構図が完璧です。

捨てコマがどこにもない。

同じことを思ったのは、黒澤映画くらいでしょうか。

以前、黒澤映画を観ながら、これは、という1シーンを

イラストに描き下ろす、のをやってみたのですが、

どのシーンとっても絵になる。

なんでも、ジョージ・ルーカスもフィルム1コマ1コマ

観ながら「捨てコマがない」と言っていたそうな。


おそらく、黒澤監督にしてもマイケルにしても、

完成図の絵コンテが頭の中に出来上がって

いたのでしょうね。

あらためて彼らの凄さに感じ入りました。


そして、映画の上映後はシネマシティ本企画の

担当者さんによる、DJタイムです。

本気度マックスなDJ機材にてがっつりダンスタイム!


ざっくりとしたセットリストは以下の通りです。

(順番もしくは抜けがあると思いますが、

ご容赦くださいっ何せダンスしながらメモ取れませんて)


HEAT BREAK HOTEL

FALLING LOVE

BLACK OR WHITE

THEY DON'T CARE ABOUT US

WORKING DAY AND NIGHT

EARTH SONG

I'LL BE THERE

SMILE

BILLIE JEAN

BLOOD ON THE DANCE FLOOR


おかげさまで金曜日以上に土曜日は盛り上がり、

ほぼ完売に近い状態だったらしいですよ。

良かった!

もう今年が本気で最後かも、ということで

当初とても寂しかったのです。


私にとっては、立川シネマシティこそが

マイケルに出会わせてくれた奇跡の場所なので、

毎年ここでメモリアルに立ち会うっていうのは

毎年夏に帰るおばあちゃんち、みたいなものなのです。

必ずそこにあるもの。

行けば親戚がたくさん来てるもの。

とても暖かい空気が流れているもの・・・


だから、今年もまた懐かしい顔ぶれとともに

メモリアルに参加出来て、本当に嬉しかったです。


当初、映画上映後に真っ暗な中でそおっと始まった

DJタイム。

私も、スタンディングスタイルでの映画上映とDJタイムって?と

おそるおそる参加したものです。

そういうイベント自体出たこともないし、一人だったし。


それがまあ、回を重ね、一人から二人、そして何人もの

仲間達も増え・・・

すっかり常連になった今、うちらが盛り上げないといかん!

とまで思うようになりました。



こういうイベントに初めて参加する人達も、一緒に楽しめるように。

ああ、あそこまでアホやっていいんだーって自分を解放出来る

ように。

うちらが率先しないと!
スイングしなけりゃ意味がない!-2013こどうぐ
ほーら。

MOONWALKERはショートフィルムSMOOTH CRIMINAL

本格バージョンみたいなところもあるので、

スムクリにちなんで小道具のピストルまで持参です。

トイレ休憩の時、待っている間に落っことしてしまってね。

どなたかが携帯電話だと思って拾ってくださりそうになり、

「げっピストル!?」と驚かせてしまいました。

すみません、人騒がせな常連で(苦笑)


いやあ、アホだわ。

正直、私は自分の変化にも驚いています。

ここまで自分を解放出来るようになったんだ!?って。

以前の自分ならコスプレなんて考えられない。

自分達が盛り上げないと!なんて発想出来なかった。

心に余裕がなかったんだね。


ありがとう、マイケル。

私の心はある時期、本当に凍てついていた。

いや、本当はある時期じゃなくてずっとどっかで抱えていた

重たいものがあったんだよ。

それに、年齢的にも、もう何もかもやめてこのままおばちゃんに

なっちゃえばいいって投げやり気味に思っていたこともあった。


でも、マイケルのおかげで、心の中の重たいものを、

凍てついたものを少しづつ解凍してゆくことが出来たよ。



彼にあらためて感謝をこめて・・・



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