ハンガリー大使館でマンガリッツァ豚の料理を
テーマ:About Cafe de Pou
ハンガリー大使館セカンド秘書のGabor SeprenyiさんとKANA![]()
「ハンガリーの夕べ」と題して、先日ピックサラミハンガリー主催のディナーが
先日ハンガリー大使館で開かれました。
そこでのマンガリッツァ豚を使った料理とヴィクトルシェフの腕前は
前の記事をご覧くださいませ

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写真は左から、ハンガリー政府観光局局長のBalint Rei Kosaさん
ハンガリー大使館セカンド秘書のGabor Seprenyiさん
ピックサラミの日本支社長ノルビーの秘書アニタ
ピックサラミ日本支社長パラノビッチ・ノルバート(ノルビー)
ハンガリー大使館付きシェフ、モルトヴァーン・ヴィクトルさん。
ビュッフェは料理が見えなくなるくらいにいつも人が来て
大好評なヴィクトルシェフの料理と、マンガリッツァ豚!
食関係者たちも思わず笑顔になるおいしさ。
クロワッサン編集部の佐藤今日子さん。
グルメな佐藤さんはピックサラミが好きで以前から
お土産で頼んだり海外に出たときに購入してきたりしていたそうです。
今回お誘いしましたら、とっても喜んでくれました。
KANA
と仲良しのオールアバウトのフレンチガイドの嶋啓佑さん。
ご自身ではブリティッシュバーやビストロを展開しておられます。
マンガリッツァ豚を正しく広めるのに一役買っていただきたく
お連れしましたのよ。
ディノスの岩田昌樹さんと川田茜さん。
日ごろ【キャラメルト】で
ディノス紙面やウェッブでカフェドプーやキャラメルトのことをいろいろご紹介くださり
お世話になっております。
マンガリッツァ豚にも感動しておられました。
ハンガリー政府観光局局長のバーリン・レイ・コーシャさん。
ハンガリーと日本のダブルカルチャーだそうです。
日本に住んでいたわけではないのに、ネイティブのような綺麗な日本語です。
ハンガリーは元々アジアの流れがあるらしく
言語もアジアがベースになっているそうです。
ハンガリーと日本の血で生まれるとこのような凛々しい顔立ちになるのですね!
日本語が流ちょうで、英語・日本語の通訳が完璧なアニタ。
いつも笑顔でほっとしちゃう。
今日は忙しそうだったから、最後にやっと写真が撮れたけど
わたしたちを招待してくれたピックサラミ日本支社長のノルビーは
このときは本当に忙しそうで写真は始まりの挨拶のときしか撮れなかったー。
ハンガリー人は接待のときも、誰よりも食べて飲む楽しい人たちだけど
ノルビーは昨日何も食べず飲まずだった…
本当に忙しいのだと思いました。
でも大盛況だったから良かったよね!
(これはカフェで撮ったノルビーの写真でーす)
お土産いただきました。
もちろんピックサラミのマンガリッツァサラミと~
ハンガリーのDVD、お酒、ハンガリー刺繍の小物、そしてパプリカの粉!!!!!!
実はいま、カフェドプー実店舗ではランチのスープに
パプリカの粉をたーーーーっぷり使った、ハンガリー風スープを起用しています。
野菜もたっぷり入って、とっても好評です。
パプリカ粉やマンガリッツァサラミ、バラ肉なども
メニューに近く登場します!
お楽しみに
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by KANA
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