渋谷名曲喫茶ライオン

テーマ:

久し振りの道玄坂の名曲喫茶ライオン。
ビアホールのライオンとは違います。

100年近い歴史があります。

今日は新人のアルバイトらしき男の子がオーダーを取りに来てくれました。

暗がりだけど、結構なイケメン!

レコードをかけるときの説明も
「チャイコフスキーのエフゲニー。。。オネーギンよりポロネーズ、序曲1812年。」

「シベリウスの。。。フィンランディア」
たどたどしいけど新鮮で、一所懸命で好感がもてる。

私も詳しくないし。

先輩のお姉様のご指導のもと、
直ぐに慣れるでしょう。

新鮮さを失わないように。
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空港

テーマ:
またいつ来られるか、またいつ行かれるか。

空港には夢があります。


飛行機が見られる飲食店の窓近くの席。
レストランのこちらの表示!

一瞬ですが、「たまのご来店をお待ちしております。」
って、頭のなかで変換してた!

小さい子もどんな大人になっていくのか。

10歳まで真剣に育てれば子供はしっかりしてきます。

世の中のお父さん、お母さん頑張って!

余談ですが舟木一夫さんは高校生まで貧しい時代を過ごされました。

「高校三年生」の大ヒットから10年

低迷の時代が約20年続きました。

30周年コンサートから甦ったそうです。

もう、50歳に近かったですね。

それからの舟木一夫さんは、年々独自のスター性を磨いて現在は暗黒の時代からは考えられない素晴らしい活躍をお芝居に歌に邁進されています。

下世話の話で申し訳ないですが、
舟木さんは若い頃松原智恵子さんに
フラれたとの噂がありました。

本当かどうかは分かりませんが、
あの漆黒の美しい瞳の少女に惹かれるのは頷けます。

チーちゃんも素敵な人と結婚された様ですが、現在、72歳になる舟木さんの素敵さと、活躍をご覧になって、
きっと、チーちゃんもその昔に思いを寄せてくれた人の活躍を誇らしく感じていることでしょうね。

人生なんてただの幻。
舟木さんの歌にもありますが、

今一歳を始めとする孫達の将来がどんなものなのか。

まさかの坂があるのが人生。
と言います。

素敵な、まさかの坂を幾つも登って
良い人生を歩んで行ってほしいと、空港で感じました。

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火の玉

テーマ:

シンデレラ城全体に投影されるディズニーの物語。

火の玉がボッ!

ホッぺが一瞬熱くなる!

見ている人、みんな驚きの声!

シンデレラ城を包み込む光の競演。

光のパレードも間近で見られたし、

平日で、気候も暑くもなく寒くもなく混雑もなく恵まれました。

シーとどちらにするか迷いましたが。
次回はシーへ。

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