Xbox Liveゲーマータグ、 サイドスペースに入らない。
※自分用

あ、そうそう、久しぶりにイメージ一新。




1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2017-01-18 23:50:00

2017年1月18日のゆったり

テーマ:2017年な日記
振替で休みだったのでダラっとしようと思ったけど普通にアチラコチラ行ったりしてた。

ーーーーーーーーーーーーー
Nintendo Switch:VCなどオンライン周りの詳細は3月までに発表予定、VCはWii/WiiUからの移行サポートも示唆

まだまだ発表されてないNintendo Switchのアレコレについて。

本体の発売日と同時発売ソフトとかは発表されているけれどダウンロード周りの事についてはほとんど発表されてないんだよね。

WiiやWii Uでは初めからあったバーチャルコンソール周りもまだ発表されてないし、噂ではゲームキューブのバーチャルコンソールが実現するって話もあるけれどそのあたりも先週の発表会では判明しなかったんだよね。

バーチャルコンソールに関しては間違いなく搭載されるだろうし秋から予定されている有料オンラインサービスではファミコンやスーパーファミコン時代のゲームをオンライン対応して楽しめるって事も告知されているから今回は単純に過去のゲームを遊べる以外のプラスアルファもありそう。

バーチャルコンソールに関してはオンライン対応や対象ハードだけじゃなくてWiiやWii Uからの引き継ぎも今回はあるっぽいのかしら、バーチャルコンソールの仕組みがソフトとエミュレーターをセットで配信する仕組みでソフトごとに調整している作りだから無料で購入とかは無理な気がするけれどせめてニンテンドーアカウントに登録している本体で購入したソフトは廉価購入出来ると良いけどねぇ。

あと、ダウンロードに関してはバーチャルコンソールだけじゃなくてダウンロード専売のソフトとかもありそうなのが気になる所。

今のところ本体と同時発売予定のタイトルは8タイトルだけどそれに加えてバーチャルコンソールとかダウンロード専売の軽めなタイトルがあるなら本体発売時から遊べるゲームの幅はかなり広くなるんじゃないかなぁ。

このあたりは3月の発売までにまた発表があるみたいだからそれに期待しよう。

ーーーーーーーーーーーーー
Ubisoft、 他にも複数の Nintendo Switch 向けプロジェクト。発表3タイトルは「ほんの始まり」

UBIソフトはSwitch向けとして3タイトル発表したけどそれ以外にもあるだろうと言う話。

以前から発表されていたJUST DANCEに加えて横スクロールアクションであるレイマンとオープンワールドのウィンタースポーツゲームであるSTEEPの2タイトルだけどそれぞれ傾向が違って幅が広い感じだけど他に何が出るのかしら。

個人的に少し前にXboxOne版を購入して遊んでいたSTEEPが思った以上に楽しめたのでこうした傾向のゲームが出ると嬉しいけどなぁ。

ただ、海外メーカーって少しでも駄目だと判断したらすぐに手を引く印象もあるからそのあたりは心配。

早い段階で市場が立ち上がれば良いんだけどそれが無かったら厳しいかもなぁ。

ーーーーーーーーーーーーー
キュートなみみずパズル「ぐんぺい 花のカーニバル」が配信決定&事前登録開始。応援モデルに双子“りんか&あんな”さんを起用

GUNPEYも懐かしいなぁ。

任天堂でファミコンやゲームボーイ等の開発に関わった横井軍平氏(故人)が考案したキーチェーンパズルゲームがベースになったゲームでゲーム機版はワンダースワンから始まってDSとかPSPでも発売されてたんだよね。

スマホ版は基本無料で縦画面で遊ぶ感じかしら、元々が縦長の画面でカーソル操作でマスを入れ替える感じだったからスマホの縦画面とタッチ操作の相性は良さそう。

しかし基本無料のスタミナ課金スタイルっぽいのとみみずをモチーフキャラにしているのはちょっと不満かなぁ。

売り切りで純粋に遊べるバージョンとかを出して欲しいけどスマホゲーム市場ではそれは難しいのかしら。

ーーーーーーーーーーーーー
三池崇史、女児向け特撮番組の総監督に就任「血はなくてもイケる」

今の時代にオリジナルの女児向けで実写の特撮ドラマを作るってのも凄いけどその総監督が三池崇史氏ってのも凄いなぁ。

いろいろな意味でチャレンジャブルだけど大丈夫かしら、間違いなくこうした物が好きな人は一定数いるだろうけど。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2017-01-17 23:50:00

2017年1月17日のゲッソリ

テーマ:2017年な日記
色々としんどい。

ーーーーーーーーーーーーー
Nintendo Switchでは、ほかのどのゲーム機にもない触覚体験を提供。任天堂がImmersionとTouchSense技術について契約締結

先日の発表会で全貌が明らかになったように見えたNintendo Switchだけどまだまだ隠された秘密は持っていそう。

タブレットスタイルの本体に左右に接続分離が出来るJoy-Conによって複数のスタイルでのゲームプレイが可能なんだけど現時点ではそれを前提に押し出している感じでどれかひとつのモードにフォーカスしてないんだよね。

Switch本体になるタブレットの画面は静電容量方式のタッチパネルである事が明らかになっているんだけどそこにも触った感覚をわからせるような仕組みが搭載されているみたいで、Joy-Con側にもHD振動と称した細かな違いを体感できる振動機能が搭載されているけれどそれとはまた違うかな。

3つのモードを切り替えられるゲームの場合はタッチパネルがメインに出来ない(テレビモードではタッチできないからね)から現時点ではそれを紹介してないってのは大きそう。

今後モバイルモードを基本として作ったゲームが出た場合は様々な感触が体感できるゲームとかが出るのかも。

ーーーーーーーーーーーーー
Nintendo Switch:「すれちがい通信」や「Miiverse」は見送り、SNS共有は既存サービスを利用

Nintendo Switchはこれまで任天堂が培ってきた娯楽のノウハウが詰め込まれているけれどその一方で継承されないものも幾つか。

DSのゲームソフト単位での実装からスタートしたすれちがい通信は3DSで標準機能として搭載されたけれどSwitchでは搭載されないみたい、すれちがい通信を標準搭載しなかったのはあくまでも据置ゲーム機であるって事が大きいだろうけれどバッテリーを抑える意味もあるんだろうなぁ。

3DSは携帯ゲーム機として設計されているからこそすれちがい通信とかで常に通信が発生してもバッテリーを抑える事が出来たけれどSwitchの場合は基本的なスペックも高めだから常時通信していていざ遊ぼうとしたらバッテリーが切れてたってのも辛いだろうし。

DSの頃みたいにソフトウェア単位での実装は出来るかも知れないけれどそれをやる場合はまだまだ先になるんじゃないかなぁ。

Miiverseに関しては仕方がないかなぁ、3DSで対応した後に色々とあったのもあるし現時点でも投稿を24時間常時監視になっているからコストとして重たくなっちゃうんだよね。

ゲームソフトと連携した投稿とかスタンプ獲得とかは出来ないけれどSwitchのブラウザ機能を使ってMiiverseを閲覧するとかは可能だろうからそれでしばらくはチェックするかんじかな。

ーーーーーーーーーーーーー
ニンテンドースイッチ『ゼルダの伝説』『1-2-Switch』『ARMS』が“闘会議2017”で体験できる

そんなNintendo Switchが次に体験できる機会はニコニコ闘会議になると。

闘会議ではスプラトゥーン甲子園の決勝が行われるけれど体験できるソフトの中にはスプラトゥーン2はなし、体験会の開場前に人数が上限に到達してしまっていたから混乱を避ける為にも体験ソフトから外れた感じかな。

逆に本体同時の目玉タイトルとなるゼルダとSwitchの本体機能をアピールする役割である12スイッチとARMSは体験ソフトに選ばれた感じ。

しかしながら多くのソフトが体験できずに終わったレベルの酷い体験会と同等のゲームが体験できる機会は出ないだろうなぁ、地方ユーザーに対しては確実に混み合う次世代ワールドホビーフェアでの僅かなゲームしか体験チャンスを与えないし。

任天堂は本当に地方のファンに対しては砂を掛けてるのは本当に勘弁して欲しい、3DSやWii Uが伸び悩んだ理由をもっと考えて欲しいわ。

ーーーーーーーーーーーーー
「PlayStation VR」の国内追加販売が2017年1月26日にスタート。同日には「バイオハザード7 レジデント イービル」も発売

最近追加販売が減っていたPS VRが久々に追加販売。

バイオハザード7のPS4版にはVRモードが搭載されるからそれを目的にした人に合わせてアピールって感じかな。

とは言えまだまだ数が足りてない状態だしバイオ7を買ってもPS VRは買えないって人も多そうなのが心配。

ーーーーーーーーーーーーー
日テレ「土9」は「土10」へ、「嵐にしやがれ」と時間帯を交代 ドラマ枠はそのまま継続

結構長い歴史のあった日テレの土曜9時ドラマが10時に変更なのね。

バラエティ枠を3時間連続にすることで連続視聴を増やすって目的もありそうだけどそれぞれのバラエティ枠にドラマの出演者が出てもそのまま宣伝し易いってのもあるかも。

しかしドラマが9時から10時になると視聴者層の変化もありそうだけどなぁ。
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2017-01-16 23:50:00

2017年1月16日もカチコチ

テーマ:2017年な日記
流石に雪はなくなったけど相変わらず寒すぎて大変。

ーーーーーーーーーーーーー
ニンテンドースイッチ:任天堂の新型ゲーム機の勝算は? 独自路線の継続は吉か凶か

先週の詳細発表と体験会によってある程度の概要が判明したNintendo Switchについてのアレコレ。

基本的にはライバルハードと直接性能対決で避けているのは一緒なんだよね、どうしても巨大資本と比べると性能競争を挑むと負けるのは一緒だからアイデアとそれを活かすソフトが最大の武器と。

Wii Uの場合はライバルよりも先行して出す戦略を取ったことが悪い影響になってハードウェア性能では圧倒的に不利になった事があったけれど、今回はライバルハードよりも後に出た事で直接的な性能では劣るとしてもある程度同等のゲームが作れると。

Unreal Engine 4対応になったりしたのでそれを採用したゲームを出す事ができるってのはかなり大きなことじゃないかしら、発表会で出た真・女神転生最新作もUnreal Engine 4採用でアトラスの公式サイトでも「HDタイトル」と書かれているから恐らくSwitchとPS4のマルチタイトルになるだろうし。

だからよりハイエンドなゲームを遊びたいって場合はさらなる上位機種があるPS4やXboxOneを選ぶだろうけれど同じゲームが据置でもモバイル状態でも遊べるNintendo Switchって選択肢も出てくるんじゃないかな。

ただ、大事なのはこのゲームのためにNintendo Switchを欲しいと思わせるソフトの存在。

体験会で開場前に体験列が締め切られる程になったスプラトゥーン2はその役割を担うだろうけれどそれだけでは弱いのも確かだし、任天堂が継続してSwitchの為のタイトルを出し続けるのが大切だろうなぁ。

ーーーーーーーーーーーーー
「魔界戦記ディスガイア5」とNintendo Switchは好相性。日本一ソフトウェアの新川社長に話を聞いた

Nintendo Switchの発売日にディスガイア5を出す日本一ソフトウェアの社長へのインタビュー。

ディスガイア5はSwitch版と同じ月にPS4の廉価版も出てそちらの方が価格は安いんだけど廉価版では追加コンテンツが収録されておらずSwitch版は追加コンテンツが初めからすべて入っていると言う違いがあるのね。

廉価版と追加コンテンツをすべて合わせた価格はSwitch版より高くなると言う考えだとか、このあたりは流石にちゃんと説明したほうが良いだろうなぁ。

で、日本一ソフトウェアと言えばプレステ大好き企業として有名で任天堂やマイクロソフトのハードに参入しても数タイトル出しただけでってパターンが多いんだけど今回はどうなるか。

ディスガイア5も本当はVitaに出したかっただろうけれどPS4の性能を前提に開発したからそれを移植できなかったみたいで、Switchなら移植は可能で持ち運びも出来るから相性が良いと言う感じで。

おそらくは似たようなイメージでPS4向けのゲームをSwitchに展開したいって考えるメーカーも多いんじゃないかなぁ。

WiiやWii Uの場合は独自機能が強すぎてライバルと同じゲームを出せなくなってしまったけれど今回は独自機能を持ちつつもライバルと同じゲームも出せると、WiiとWii Uのメリットを残しつつデメリットを排除した形だろうなぁ。

ーーーーーーーーーーーーー
Nintendo Switch の内部ストレージ拡張、microSDXCカードの現状最大「256GB」まで対応

そんなNintendo Switchのストレージの拡張について。

Switch本体の内蔵メモリーは32GBでそれだけではゲームを保存するのに足りないからmicroSDカードを利用する事になるんだけど、発売時点ではmicroSDとmicorSDHCまで対応で同日のアップデートでmircoSDXCカードに対応すると。

そのアップデートで対応するのは256GBまでみたいで流石にハードディスクが使えるライバルと比べると容量で負けちゃうんだけど現状256GBのmicorSDXCカードって2万円近くになるから現実的じゃないんだよなぁ。

最終的には2TBまで対応するみたいだけどそれは実際にmicroSDXCカードの2TBの価格がこなれてくる頃で良いんじゃないかしら。

ドッグの方にUSB端子とか付いていて将来的なアップデートでUSB 3.0に対応するみたいだからそこにハードディスクを接続してドッグを使っている時に直接起動したりとかデータの入れ替えとか出来れば良いけどなぁ。

ーーーーーーーーーーーーー
伝説の「作画崩壊キャベツ」は作画崩壊じゃなかった……!? そっくりなキャベツが実在したとネットに衝撃

例のキャベツって作画崩壊の象徴として扱われてそのおかげで他のアニメでキャベツが出てくるとキャベツ警察とか出てくるんだけどコレが当時から出ていればまだ減った…かなぁ。

例のキャベツはやっぱりただのボールだし。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-01-15 23:50:00

2017年1月15日の大雪

テーマ:2017年な日記
足跡

土曜日の夜から夜勤で働いていた訳ですが会社から出ると一面真っ白で死ぬかと思ったわけで。

いや、夜に仕事に行く時に既に雪が降っていたから覚悟してたけどねぇ。

とりあえず普段の倍以上は帰ってくるのに時間がかかってヘトヘトなのでしたので今日はおやすみ。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-01-14 23:50:00

2017年1月14日のアレコレ

テーマ:2017年な日記
仕事だからNintendo Switch体験会行けません。

いや、そもそも関東にホイホイ行けないんだけどね。

ーーーーーーーーーーーーー
Nintendo Switch対応ソフトはリージョンフリーに。オンラインサービスにアクセスできる専用アプリも配信予定

Nintendo Switchのオンラインサービスは基本的に有料。

秋頃からの正式サービススタートまでは無料みたいだけどそれ以降は有料サービスに加入しているアカウントのみオンライン対戦とかが可能と。

マリオカート8デラックスとかスプラトゥーン2とかも当然オンラインサービスは有料になる訳で、Wii Uまでは「オンラインサービスは広告のうち」と言う考えで無料サービスにしていたけれどそれだと素行の悪いユーザーも入ってしまうのが問題だったんだろうなぁ。

気になるのはオンラインサービスの価格設定と低年齢層はどうするのかって部分。

XboxLIVEのゴールドメンバーとかPSPlusはだいたい1年間で5000円程って考えると同じくらいが理想かなぁ、ただしこれらはオンラインプレイのサービス以外に定期的にゲームの無料配信があったりとかダウンロード版の値引きとかあったりするからそれと同等のサービスを期待したい所。

低年齢層向けに関してはそもそもオンラインプレイをやらせないって感じかも、Nintendo Switchは携帯ゲーム機モードにしてそれぞれ持ち込めばローカル通信でのマルチプレイが可能でそれならば無料で遊べるからね。

あと、ドラクエ10とか別途オンライン利用料が必要なゲームに関してはオンラインの有料サービスとかは必要ないだろうし、あとダウンロード版の購入とかも有料サービスへの加入は不要だから大丈夫かな。

任天堂のオンラインサービスは一時期凄く不安定な時期があったけれどその時は無料だったから許された部分があって、でもこれからは有料になるのだから不安定な事は勘弁して欲しいなぁ。

もう一つ大事な部分はNintendo Switchは原則的にリージョンフリーだって事。

このあたりもライバルハードに合わせた結果ではあるけれど海外でのみ発売されてるゲームが日本の本体でも遊べるってのは大きいポイント。

流石にダウンロード版は国内版しか購入できないだろうけれどSwitchは基本的にゲームカードでのゲーム運用の方が多くなりそうだから悪くないかもなぁ。

ーーーーーーーーーーーーー
「スプラトゥーン2」操作方法変わったけど実際どう? さっそくプレイしてきた

スプラトゥーン2では前作であった手元画面が無くなった事により一部の操作方法が変わったけれど実際にプレイしてみてどうかって話。

手元に常にモニターがあってタッチ操作でジャンプとかも出来た前作に比べると直感的ではなくなったけれどゲーム画面だけを意識してプレイできるのでより熱中できそうな感じかな。

前作をやりこんだ人ほど操作方法の変更に違和感を持つのは仕方がないけれどこのあたりは慣れれば問題ないんじゃないかしら。

基本的なゲーム性は変わらないからね、一番大きいのはゲームバランスとかの変更だろうし。

ーーーーーーーーーーーーー
須田剛一氏がNintendo Switch向けに投入するのは,自らがシナリオとディレクションを手がける新作。主人公はあの男,トラヴィス・タッチダウンだ

もう発表会で滑った人って印象が強くて。

本当はノーモア★ヒーローズの完全新作を作っているって事なんだけど発表会ではプロレスネタに絡めようとして滑っちゃったんだよねぇ。

でも流石に完全新作開発中だけは言わないとアカンよね。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-01-13 23:50:00

2017年1月13日のスイッチ

テーマ:2017年な日記
Nintendo Switchのプレゼンテーションを夜勤と夜勤の合間の仮眠時間を削って見てたから眠いたい、凄く眠たい。

Switch and Play
ゲームライフをもっとアクティブに
「Nintendo Switch」
2017年3月3日 29,980円(税別)にて発売


ってなわけでNintendo Switchの発売日は2017年3月3日、価格は税別29980円。

発売日に関してはマイニンテンドーに追加されたプレゼントの期限から3月17日あたりが予想されていたけれどそれよりも早い3月3日の発売、3月末ギリギリだと思っていたから思った以上に早かった印象はあるかな。

価格設定に関しては税込みでギリギリ3万円内に収めるかと思っていたので税込みで3万円オーバーになるのはちょっと意外、とは言えハイエンドのタブレットと同等のスペックに加えて様々なギミックを盛り込んだコントローラーとかが付属している事を考えると致し方なしかな。

Nintendo Switch|Nintendo
公式サイトもオープン。



スイッチのコンセプトは昨年公開されたファーストルック映像からも分かる通り据置ゲーム機ではあるけれど様々なスタイルにスイッチして遊ぶことが出来ると、コンセプト映像にある「Switch and Play」ってのがそうかな。



スタイルは大きく分けて3つあってドッグに接続してHDMIケーブルからテレビに出力するTVモードにスタンドを使って立てて遊ぶテーブルモード、それとコントローラーを本体にドッキングさせて遊ぶ携帯ゲーム機モードと。

バッテリーの持ち時間が2.5時間から6時間になるのは短い感じがあるけれどこれはUSB Type-Cケーブルでの充電やモバイルバッテリーを使う事でカバーと、Wi-Fi接続によるオンラインプレイとNintendo Switch本体同士のローカル通信で遊べると。

機能・仕様 | Nintendo Switch|Nintendo

本体の仕様で判明した部分ではモニターのサイズは6.2インチで720pの静電容量方式のタッチパネル搭載と、モニターサイズはWii Uのゲームパッドと同じだけど解像度が向上してタッチパネルもマルチタッチ対応になっただろうから遊べるゲームが変わってくる感じ。

これまでみたいにタッチペンを前提にした操作じゃなくて指で直接タッチパネルを触るスタイルになるからそのあたりで出るゲームが変わってくるだろうなぁ。

モニターの解像度が720pだけどHDMIケーブルでテレビに接続した時は1080pで出力可能ってのは以前の予想通りで恐らくドッグ接続で常時充電されている時はフルスペックを出してドッグから外している時はスペックを抑えてバッテリー消費を抑える意味合いがありそう。

このあたりはファーストルック映像とその後に出てきた特許周りの情報から予想されていた事だけど標準コントローラーであるJoy-Conが良い意味で詰め込まれていて驚いた。

左右のコントローラーにそれぞれモーションコントローラーが搭載されてWiiリモコンと似た操作が可能なだけではなくNFC内蔵でamiibo対応したりとかモーションIRカメラ搭載でジェスチャー操作も可能だったりとか。

操作部分だけではなく振動もこれまでの単純なバイブレーションではなく何が当たっているのかまで判断出来るレベルのHD振動が搭載されているみたいで目だけじゃなく触覚でもゲームを体感出来ると。

このHD振動がどこまでのレベルなのかは実際に触ってみないとわからないってのはあるけれど既に体験している人にははっきりと分かるレベルみたいで、何かしら体験する機会があれば良いけどねぇ。

ネックなのは本体の内蔵ストレージが32GBしかない事かな、システム部分もあるだろうからこれがフルに使えるわけでも無いだろうし、ゼルダが約13GBって話だからそれだけで一杯一杯になっちゃいそうだからダウンロード版のゲームを遊ぶ時は大容量のmicroSDXCカードを利用して尚且つ運用を考える必要はありそう。

あといちばん気になるのは本体システムの完成度かなぁ、スクリーンショット撮影機能が搭載されるけれど動画は後日アップデートで対応だったりしてまだ完全ではない感じもありそう。

Wii Uの時は本体システムの完成度の低さは気になったから今回はちゃんとして欲しい所だなぁ。

とは言え、コレだけのハードが約3万円ちょっとで買えるってのはわかっている人なら安いと思うだろうし、間違いなく発売日に買うと思うよ自分は。

予約が1月21日なのでその日は店頭ダッシュとネット張り付きしなきゃ。

ーーーーーーーーーーーーー
ただし、ゲーム機はやっぱりソフトが無いと駄目なわけで。

問題はどれまでソフトが出てくるかだなぁ。

Nintendo Switchで遊ぶ|Nintendo

公式サイトで紹介されているゲームで発売日に出るソフトはゼルダの伝説ブレスオブザワイルドを含めた8タイトル、これから増える可能性は十分にあるけれどマリオカート8デラックスは4月末になるしスプラトゥーン2は夏だったりスーパーマリオオデッセイは冬だったりとか順次出てくる感じだからスタートダッシュは厳しいかも。

ただ、発売から常に話題性のあるソフトを途切れず出て来るんだったら長く売ることになるだろうし、一つ一つのタイトルのインパクトは大きいからこれからに期待出来るのもあるかなぁ。

ゼルダにマリオにスプラトゥーンだけじゃなくてゼノブレイド2みたいなタイトルも出るからね。

恐らくそれ以降にもスマブラとかどうぶつの森とかポケモンとか控えてるタイトルもあるだろうから少なくとも任天堂のタイトルに関しては心配なさそう、心配なのはサードパーティだけど。



ゼルダは本体と同時確定でWii U版も普通に出ると。

オープンワールドばかり話題になってきたけれど100年前のアレコレとかストーリー部分でも気になる感じ。



マリオカート8デラックスはWii U版の完全版的な内容かな、スプラトゥーン関連のステージやキャラクターが登場するのはもう立派な任天堂キャラクターだなぁ。



スプラトゥーン続編は素直にスプラトゥーン2と言うタイトルでシステムとかも正統進化って感じ、唯一の気になる部分だったマップはボタンで表示させるみたいでそれがどうなるか次第かなぁ。



スーパーマリオオデッセイはスーパーマリオサンシャイン以来となる箱庭感みたいで期待値高いな、帽子を使った新しいアクションとかもあるし3Dランド・ワールドの遊びやすさと引き換えに失った世界を駆け回る感覚が戻ってきそうで楽しみ。



そしてゼノブレイド2、絶対2017年発売は間に合わない気がするけれど惑星を散策するクロスの方向性とは違って初代の路線に戻った感じでワクワクする感覚なのでBGMとかも初代のメンバーが多いので期待値高い。

ーーーーーーーーーーーーー
オンラインサービスの有料化とかも色々とあるけど眠たいし仕事もあるんでこのあたりはまた明日あたりに。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-01-12 23:50:00

2017年1月12日のフラフラ

テーマ:2017年な日記
中途半端な睡眠で眠気と戦ってる。

ーーーーーーーーーーーーー
PC『デビルズサードオンライン』2017年3月29日でサービス終了

PC向けのオンラインゲームであるデビルズサードオンラインが3月末でサービス終了。

元々はXbox360とPS3向けに開発されていたゲームだったけれど出資元のTHQ倒産に伴い宙ぶらりんになっていたタイトルで任天堂が出資してWii U向けのタイトルとして発売されたのが2015年。

昨年の6月にWii U版のオンラインサービスが12月末で終了する事が発表されてその後にオンラインに特化したPC向けの基本無料ゲームとして発表されたのがこのデビルズサードオンラインなんだけどそれが早くも終了するみたいで。

デビルズサード自体は暴力表現のあるゲームだったりしてパッケージ版の販売がアマゾン専売になっていたりとか扱いが良くなかったりしたりとか、あとオンラインのTPSとして本作よりも数か月前にスプラトゥーンが発売されてしまって注目がそちらに集中してしまったりとか不幸な部分があったりして上手く行かなかった感じはあるかなぁ。

テクモのTeam NINJAのスタッフたちが当時のテクも社長との喧嘩別れの末に独立した会社の初めてのタイトルだけど次の機会にはリベンジを期待したい所。

しかし、基本無料ってスマホゲームでは常套手段だけどPC向けでもかなり多くてそうした中にコンシューマーで出た知名度だけで挑むのは難しいんだろうなぁ。

ーーーーーーーーーーーーー
中国版「パズドラ」、サービス終了決定 開始から約半年で

こちらもサービス終了、あくまでも中国の話だけど。

パズドラは日本ではスマホ向けのゲームとして大ブレイクしたタイトルだけど満を持して中国向けに展開したのは上手く行かなかった感じだなぁ。

理由としては色々とアリそうだけど最大の理由はタイミングが遅かった事かなぁ、日本でも既にブームから時間が経過して飽きられているタイミングな上に中国では模倣アプリが大量に出回ってしまっている段階で本家が参入しても効果がなかったんだろうなぁ。

そう考えるとスマホアプリでも大きなタイトルは全世界での同時タイミングでの配信を目指すのがわかる気がする。

どうしても出てないと模倣アプリに目が向かっちゃうからなぁ。

ーーーーーーーーーーーーー
サッカー育成SLG「カルチョビット」の最新作がスマートフォンに!iOS/Android「カルチョビットA」が1月12日配信スタート

ゲームボーイアドバンスや3DSで発売されたサッカー育成ゲームのカルチョビットがスマホ向けに登場。

ダービースタリオンやベストプレープロ野球の開発を行っていた薗部博之氏が手がけたゲームで気軽に遊べるのが売りだったんだよね。

スマホ版はその気軽さを更に重視した作りになっていて育成要素で能力が下がる要素を廃止したりとかしてより気軽に遊べるように作られているみたい。

売り方はスーパーマリオランと同じスタイルでアプリ本体は無料でダウンロードできるけれど本格的に遊ぶには1200円の課金が必要になるスタイル。

ゲーム的にやろうと思えばスタミナ課金とかガチャ課金とか出来そうだけど一回課金すれば以降は追加課金なしで遊べる形にしたんだろうなぁ。

最初の1200円って重たく感じるけれどそれ以降は課金やスタミナを気にせずに遊べるのは一番の気軽さだと思うんだけどなぁ。

ーーーーーーーーーーーーー
「タイムカプセルから掘り出したDSが起動した」と驚く新成人と「タイムカプセルにDS」という事実に驚く大人たち

ニンテンドーDSって2004年12月2日発売だったんだよなぁ。

もう12年と1ヶ月以上前の話なんだぜ、怖いね。

タイムカプセルの中で8年間眠っていても起動するのはいつもの任天堂だから気にしない。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-01-11 23:50:00

2017年1月11日のカチコチ

テーマ:2017年な日記
寒すぎてヤバイ。

冷えた体で風呂に入ったら寒暖差が強かった。

ーーーーーーーーーーーーー
「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)に圧倒されるだろう」とNVIDIAのCEOが明言

NVIDIAのボスがNintendo Switchに関して「圧倒されるだろう」と言うコメント。

これはどういう意味で圧倒されるのかはわからないけれど少なくともNVIDIAのCEO的には自信があるのは間違いないと。

Nintendo Switchの価格設定は恐らく明後日には判明するだろうけれど予測では2万5千円前後だと思われて、それくらいだと搭載できるGPUの性能もそこまで高くないだろうからスペック的にはPS4やXboxOneには劣ると言うのが大方の見方。

ただ、大量生産することを前提に低価格でチップを受注していると考えれば価格から想像できる以上のスペックが実現されている可能性も十分にありえるんだよな。

もちろんこの「圧倒」はコンセプト映像ではわからない様々な機能を踏まえた事かも知れなくて、ゲーム機としての単純なスペックは想定通りだけどそれを実装するやり方が任天堂らしさに溢れているって可能性も十分にありそう。

全ては後2日…って言うかこの記事が掲載されている頃には1日半でわかることなんだろうけどね。

ーーーーーーーーーーーーー
『マイクラ』のモノづくりの原点“パンチ”は、地味な見た目に反して超絶なパワーが!?

Minecraftと言えば全てがブロックで構成された世界で様々なものづくりをしたりとか散策したりとかして楽しめるゲーム。

はじめは地図以外はほとんど持ってない状態から始まって周囲の木々を破壊して木材を集めて道具を作ることから始めるんだけどその木を切り倒す手段はパンチな訳で。

現実世界で考えると木を破壊する事が出来るレベルのパンチって考えると猛烈な力になるんだよね、人間のパワーではアリえないレベル。

もちろんゲームだから細かい事は気にするなって意見もあるだろうけれどこうした空想科学的な考え方は別に悪いことじゃなくて出来ないことを出来るのがゲームの魅力のひとつでもあるからね。

パンチで木材を集めることから始めるけれどそこから斧を作れば快適に木材を集める事が出来るしツルハシを作れば石を砕いて石材を集める事も出来てさらなるアイテムが手に入るんだけど…

冷静に考えれば木材だけで作られたツルハシってのも奇妙な存在ではあるんだよなぁ、それで石を砕けると言う事実も含めて。

Minecraftってシュールだ。

ーーーーーーーーーーーーー
Xbox One S 500GB(Minecraft 同梱版)が2017年1月26日に税別2万9980円で販売開始。Xbox One版,追加DLC 13個,Win 10版が同梱

これまで屋内ではHalo同梱版でしか販売されてなかったXbox One Sの本体セットに今度はMinecraftが同梱されたセットも登場。

Halo同梱版との違いはソフト以外に価格が5000円安くてその代わりにハードディスク容量も半分の500GBになっている所、Halo同梱版は実質的に4本のタイトルが付属している形だけどMinecraft同梱版は追加コンテンツに加えてWindows 10版のコードも付属してるとか。

MinecraftのXboxOne版とWindows 10版には互換性は無いけれどWindows 10版は現在2500円で販売されているからトータルで考えればお買い得なのは確かかな。

後々まで考えれば内蔵ハードディスクが1TBであるHalo同梱版の方が良いんだけどHaloは持ってるって人もいるだろうしそもそも店頭では品切れが多くて手に入らないって人も多いから別の購入手段が増えるのは良いことかな。

XboxOneは外付けハードディスクにゲームを保存する事が可能なのでいざとなればそれでなんとか出来るってメリットもあるからね。

ーーーーーーーーーーーーー
Scalebound、公式に開発中止を発表、開発中止に至った理由とは?

開発中止になったスケイルバウンドに関する考察。

現時点から想定される理由としてはプラチナゲームズ側の負荷が増えすぎてスケイルバウンドに関わる人間が減ってゲームの開発が進まなくなってマイクロソフトが耐えられなくなって中止を決定したみたい。

イメージとしては初代Xboxで開発されていたトゥルーファンタジーライブオンライン(TFLO)の開発元であるレベルファイブがドラクエ8の開発を受注した事によりそちらにリソースを集中させる為にTFLOを開発中止させたのに近いかな。

このあたりは受注元との信頼関係にもつながる話で実際にレベルファイブとマイクロソフトが協業するゲームは出なくなったんだけどプラチナゲームズとマイクロソフトとの関係もどうなるかは心配。

プラチナゲームズは確かに開発力もあるし実績もあるメーカーなんだけど最近は仕事量を増やしすぎている傾向があってそれがゲームの出来に悪影響を与えてる感じもあるんだよな。

スターフォックス零なんかもちょっと微妙な部分があったし、せっかく築いてきた評判がこうした細かい部分で崩れていくのは勿体無い感じ。

今回のスケイルバウンド開発中止に関してプラチナゲームズ側からの声明も欲しい所だけどなぁ、神谷英樹氏はツイッターにて何かしらそれを示唆するツイートをしそうだけど会社としてはこのままだんまりで自然消滅の可能性が高そうかも。

ーーーーーーーーーーーーー
HiGH&LOW:CLAMPがマンガ化 今春から「週刊少年マガジン」で連載へ

ハイローはどこへ行く。

過去に別冊チャンピオンにてマンガ連載されてたけどなぁ。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-01-10 23:50:00

2017年1月10日のヒヤヒヤ

テーマ:2017年な日記
手先が冷えていてタイピングが微妙に辛い今日この頃。

いつものことだけどね。

ーーーーーーーーーーーーー
プラチナゲームズの新作Co-opアクションRPG『Scalebound』が開発中止に、Microsoftが公式声明

マイクロソフトとプラチナゲームズが共同で開発を行っていたスケイルバウンド(スケールバウンドではない)が開発キャンセルになったみたいで。

2014年にXboxOne専用タイトルとして発表されて以来開発が続いていて昨年のE3とかでも画面が公開されていたけれどここ最近は開発が頓挫しているって情報が出ていたみたいでマイクロソフト側から正式に開発が終了したと報告が来たと。

公式サイトにも「we have come to the decision to end production for Scalebound.」と明記されているから間違いないみたいね。

スケイルバウンドはプラチナゲームズの神谷英樹氏が中心となり開発されていたタイトル、神谷氏はTwitterでのツイートは兎も角バイオハザード2やデビルメイクライやベヨネッタ等のゲームで根強い人気のある人だから期待していた人も多かった筈なんだけどねぇ。

昨年の後半にFF15や人食い大鷲トリコが発売されて頃に「こうした一人のクリエイターが中心となるゲームづくりは限界だ」って話が出てきたのがあるんだけど早くもそれを証明してしまった形なのが残念。

しかし開発キャンセルになった理由が気になるなぁ、記事にはマイクロソフト側とプラチナゲームズ側が不仲になってるっぽい事が書かれているけど実際にプラチナゲームズはここ最近はニーアオートマタの他にサイゲームスとのグランブルーファンタジー関連タイトルの開発とか発表されていて仕事受け過ぎなイメージがあったしもしかしたらそうした関係かしら。

かつてベヨネッタ2がセガからキャンセルされた時は他のメーカーに提案したけど断られた末にワンダフル101で繋がりのあった任天堂が拾った経緯があるけれどスケイルバウンドに関してはマイクロソフトの関わりも深かったタイトルみたいだから同じパターンは厳しそうかな。

とは言えやっぱり国内製の大型タイトルが開発中止になるのは残念なのです。

ーーーーーーーーーーーーー
かつてn-Spaceが開発を手がけキャンセルとなったメガブロック「Halo」のゲームプレイ映像が流出

そして同じようにマイクロソフト関連でキャンセルになったタイトルのゲーム映像が流出してたり。



メガブロックで表現されたHaloなのね、イメージ的には低年齢層にも向けた感じかしら。

こちらもキャンセルになった理由はわからないけれど映像だけ見る限りはかなり作られていたみたいでちょっと勿体無い感じかなぁ。

Halo自体がFPSの入門向けとしても優れているって話はあるからそれより更に年齢の低い狙いは無かった感じなのかねぇ。

ゲームのプロジェクトの中でキャンセルされることは多いのは確かだけどこうしてある程度遊べそうな映像が後から出てきて「コレはキャンセルされたゲームです」って言われるのはなんかお預け食らってる感じでもやもやする。

ーーーーーーーーーーーーー
[CES 2017]新型Android TV「SHIELD」には技適マークあり。NVIDIAブースで実機をじっくりチェックしてきた

Nvidiaから発表された新型のSHIELDのインプレッション記事。

SHIELDと言えばNvidiaのTegraプロセッサ搭載でNintendo Switchとも関連性の深いハードウェアなんだけどこちらはあくまでもAndroid TVを動作させるためのハードウェアって感じかな。

ゲームコントローラーもあるけれどそこまで完成度は高くない感じでとりあえずある感じ、どちらかと言うとネット機能の無いテレビに接続して動画サービスを楽しんだりとかするのが目的なのかも。

ただ、チップの性能は十分だろうからテレビに標準のテレビ機能があったとしてもこちらを接続して使ったほうが快適に遊べるって事はあるかも。

インプレッションではゲームの動作が試せてないみたいだからそのあたりがわからないのは残念かな。

あと、PC向けに発表されたクラウドゲーミングのサービスも発表されたけれどやっぱり遅延があるのはどうしようもないかな、このあたりはクラウドゲーミングの限界があるだろうしねぇ。

ーーーーーーーーーーーーー
7型フルHD、WindowsのほかUbuntuもサポートの365gミニノート、2月から資金募集を開始

昨年購入して満足度の高いGPD WINのメーカーがよりビジネス向けに特化した感じのミニノートを発表して資金募集も開始するとか。

GPD WINよりも一回り大きくしてゲームコントローラーもなくした代わりにキーボードサイズを大きくしてポインタも搭載したと。

スペック自体はGPD WINと近いみたいだけど画面解像度がGPD WINのHDよりも広いフルHDだからその分ゲーム用途には不向きになっている感じ。

ただGPD WIN自体もゲーム用途よりもミニサイズPCとしての用途を求める人が多かったみたいだからこの新しい奴に引っかかる人はそれなりにいそう。

今回は初めから技適マークが付いてるみたいだから興味のある人はクラウドファンディングをチェックしてみるのも良いかも。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-01-09 23:50:00

2017年1月9日の成人

テーマ:2017年な日記
毎年恒例ながら成人式の騒動のニュースを見かけて「成長しないなー」って思いつつそりゃ去年の新成人と今年の新成人は別人なんだからと頭のなかでツッコミを入れる所。

ーーーーーーーーーーーーー
【特集】超有名タイトルだけじゃない! 本体が購入できるうちに、Wii Uで名作・良作ソフトを楽しもう

今週には実質的な後継機であるNintendo Switchの詳細が発表されて旧世代となるWii Uで遊べるゲームのアレコレ。

LEGO CITY UNDERCOVERとかゼノブレイドクロスとかオープンワールドの名作はWii Uでも色々と出ているんだよなぁ。

Wii Uはハードウェアスペックがライバルより劣るからマルチタイトルに恵まれなかったけれどその代わりに任天堂が他のメーカーと共同で開発を手掛けたタイトルが多くて幻影異聞録とか零とかも含めて現時点でWii Uでしか遊べないゲームが多いんだよね。

ただそれだけにWii Uだけで埋もれさせてしまうのには勿体無いゲームが多いのも事実でNintendo Switchとかに移植してリベンジして欲しいところでもあったりする。

Nintendo Switchから2世代前になるWiiにも名作は多くてその幾つかはWii Uでダウンロード購入できたりするのもポイント、Wii Uと同じくハードウェアスペックが当時のライバルより低くてマルチに恵まれなかったのとWiiリモコンを活用するゲームが多い関係で他のハードに移植されてないゲームが多いから買えるうちに買っておきたいってのはあるかも。

しかしNintendo Switchへ移植して欲しいってのもあるけれどその一方で気になるのはWii UやWiiのネットワークサービスがどれだけ続くかって事かなぁ、サービスの運営にしてもコストが掛かるからいつまでも続けるわけには行かないだろうし。

特にWiiなんかはもう2世代前になっちゃうからいつサービス終了してもおかしくないんだよなぁ。

ニンテンドーDSiのダウンロード配信ソフトであるDSiウェアに関しては後継機の3DSのサービスであるニンテンドーeショップにて大半のソフトが購入可能だからサービス終了してもまだ購入出来るけど、Wiiのダウンロード配信タイトルに関してはWii Uでも完全互換のWiiモードで起動しないと購入できないからなぁ。

特にWiiのダウンロード配信ではWii Uでも配信されてないバーチャルコンソールとか多いし、そうした物を遊びたいんだったら今のうちに購入しておくのが必要かも。

せめてWii Uのサービスが継続しているうちはWiiのダウンロード配信サービスも継続して欲しい所だけどね。

ーーーーーーーーーーーーー
小野憲史のゲーム時評:「スーパーマリオ ラン」の可能性 スマホゲーム「ガチャ」課金の脱却なるか

スーパーマリオランは実質的に売り切りゲームで投資家的にはその収益性の低さを嫌がっているけれど本質はマリオに触れてもらう事が最大の目的、ってのはいつもの話だけどそのさらに先になるスマホゲームの売り方自体を広げる事に期待する記事。

スマートデバイス向けのゲームってそのデバイス自体にお金を掛けてしまっているからゲームにお金を掛けるのを嫌っている傾向があって基本無料じゃないとそもそもダウンロードしてもらえない傾向が出来てしまってるんだよね。

で、そうしたユーザーから課金するには継続した課金が重要になるからスタミナ課金が出てきて日本では更に一部のユーザーから高い収益を得られるガチャの課金が広がってしまっている状況がある訳で。

そうすると売り切りのアプリは収益性がスタミナやガチャよりも劣るからメーカーとしても避ける傾向があるし、完全に無料だけで遊ぼうとするユーザーからも避けられる事になっちゃうんだよなぁ。

ただ、物事に対価を支払うってのは本来当たり前の事で手広いユーザーが課金する形になる売り切りのゲームはもうちょっと広がっても良いんだし、ガチャに頼らない事で自由なゲームデザインが出来るからゲームの幅を広げる事にもなるんだよなぁ。

特にガチャなんかは射幸心を煽って高額課金させる仕組みであるのでどうしても健全じゃないし、ギャンブル的な要素が強いから海外展開はされてないってのがあるんだからこそもうちょっと健全な売られ方が広がってほしい所。

スマホで売り切りで販売してもそれほど売れなかったゲームがそれよりもシェアの低いコンシューマーゲーム機に移植したらスマホ以上に売れたって事が多いのも市場の健全さの違いだろうからねぇ。

ーーーーーーーーーーーーー
「題名のない音楽会」が「ドラゴンクエスト」を特集 すぎやまこういち音楽を吹奏楽で、1月29日放送

題名のない音楽会にてドラクエ音楽の特集が行われるみたい。

過去2年にもゲーム音楽の特集があったけれどその時はゲストが植松伸夫氏だってのもあってファイナルファンタジーが多かったし昨年放送のは完全にファイナルファンタジー特集だったからね、今の司会者になってドラクエ音楽が取り上げられるのは初めてになるかな。

むしろドラクエ音楽で特集になるのは初めてかも、前の司会者の時のゲーム音楽特集ではすぎやま先生が登場したから今回もゲストで来るかも。

とりあえず録画を忘れないようにしなきゃ。

ーーーーーーーーーーーーー
ちょっと前に流行ったスティックPCはビジネスに使えるか?

ビジネス用途がどこまで必要なのかって次第だろうなぁ。

オフィス用途だったら問題ないだろうけれど動画編集とか重たい処理が必要だったら厳しそうだし、流石に3Dを使うんだったら難しそう。

でも軽い用途だけだったらコレで十分ってのは間違いなくあるんだろうなぁ。

最近のモニターにはUSB端子が付いている事が多いからそこかで電源を取ってスティックPCを接続して出力を切り替えるだけで使えるって事も出来そうだし。

ちょっとネットの調べごとや文章作成に使うってならこれで十分だろうし、電卓感覚で使えるかも知れないなぁ。

ーーーーーーーーーーーーー
もの凄い“本物感”、1340万円のシロクマ親子

置き場が無いだろ、って思ったけど1340万円を出せる人なら置き場もあるんだろうなぁって思った。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。