Xbox Liveゲーマータグ、 サイドスペースに入らない。
※自分用

あ、そうそう、久しぶりにイメージ一新。




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2016-12-08 23:50:00

ビュービューと2016年12月8日

テーマ:日記の2016
風が寒い&冷たい&強い。

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「FINAL FANTASY XV」の初週販売数は合計69万4000本。「スーパーマリオメーカー」「ウォッチドッグス 2」などもランクインの「週間販売ランキング+」

FF15の初週の販売本数はPS4版で約69万本(XboxOne版は約4千本)。

これはいくつかの考え方が出来るけど「今の据置ゲーム機のソフトで初週に69万本売るのは凄い」と取れるのか「ファイナルファンタジーと言うブランドのナンバリング最新作として考えると少ない」との2つの考えが大きいかな。

FF14はオンラインゲームだからスタンドアロンの前作であるFF13の初週の本数は15の倍以上にあたる約150万本だったわけで、その頃のPS3の本体台数は今のPS4の本体台数の倍以上はなかった(約420万台、ちなみに今のPS4は約360万台程)ので本体の普及台数が少ないってのが理由じゃない筈。

これはFF15そのものが悪いって事ではなくてこれまでのFFシリーズのスタッフがやって来たことがユーザーを離してしまった結果に繋がったのかもなぁ、FF13は150万本売れてるけれどスタッフの独りよがりな感じが強いタイトルだったしその後無理やりFF13シリーズを続けたりしたし。

あとスマホ展開が多すぎてファイナルファンタジーブランド自体を大きく傷つけてしまったってのもあるだろうからなぁ、このスマホ展開やりすぎな部分はドラクエでも同じことをやり始めているのでドラクエ11が期待ほど売れるかどうかの心配にもつながるんだよね。

気になるのはこの先FF15がどこまで数字を伸ばすことが出来るかって事、これからFF13の累計(国内約193万本)に届く事は考えづらいけれど、恐らくはパッケージ版にダウンロード版を含めて100万本を超える程度になるんじゃないかなぁ。

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「ファイナルファンタジーXV」アップデートロードマップが公開!イベントシーンやプレイアブルキャラの追加、アバターシステムの実装を検討

そんなFF15だけど出来るだけ長期的に売っていく為に色々な手を加えるみたいで。

有料の追加コンテンツ以外にも無料でアップデートを行っていくみたいでその中にはイベントシーンの追加や操作できるキャラクターを増やしたりとかプレイヤー独自のキャラクター追加とかまでやるみたいで。

オープンワールドの部分はTwitterとかでもバグだけじゃなくて様々な映像がアップされていて楽しそうに遊んでいるんだけど後半部分の評判はあまり良くなくて、そのあたりを改善する事で悪い評判を減らして新規ユーザーを増やしたいってのはあるかも。

アバターシステムとかは将来的に追加コンテンツとして提供されるらしいオンライン要素に絡みそうだけど個人的に白騎士物語を思い出してちょっと不安。

しかしながら「オンラインでパッチを当てられない人にも極上クオリティを体験してもらいたい」って発売延期時の発言がことごとく嘘になっているのは流石にどうなのって思う所。

やっぱりアップデート専用のディスクとかを無償提供させないと嘘になっちゃう気がするよなぁ。

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Nintendo Switch は「USB Type-C」に対応か、海外オンラインストアに周辺機器情報が一時掲載

Nintendo SwitchはUSB Type-C対応と言う噂。

これまで任天堂の携帯ゲーム機は独自のコネクタを搭載しており充電とかはそれで行っていたけれど据置ゲーム機はUSBを搭載していたし、SwitchはNvidiaとの協業で開発されておりタブレットの技術とかが使われているからUSB Type-Cが搭載されるのも自然な流れかな。

USB Type-CはMacbookへ充電と機器接続を集約する形で搭載されたりとか最近のAndroid端末には採用される事が増えてきてるけれどSwitchにも搭載されるなら普及率とか一気に上がってくるんじゃないかしら。

充電の速さもあるし高速転送とかも出来るのに加えてケーブルの向きがどちらでも問題ないって言う最大のメリットがあるから便利なのよね。

持ち運ぶ時にモバイルバッテリーとUSB Type-Cのケーブルを合わせて持っていけば外出先でも長時間プレイできるかもなぁ。

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「アークザラッド」、「ワイルドアームズ」、名作RPGシリーズがスマートデバイスで蘇る!

ソニーのスマホ関連事業の子会社であるフォワードワークスが発表会を開いてSIE関連のコンテンツのスマホ展開を色々と発表。

パッと見のイメージとして任天堂のスマホ展開に似てるけれど実態は結構違ってる感じで、任天堂のスマホ展開の目的が「スマホのみのユーザーに任天堂IPに触れてもらう機会を作ってゲーム機のソフトにも触れてもらう」ってのに対してフォワードワークスは「眠っていたIPをスマホで再び活用する」って感じになってるかな。

アークザラッドとかワイルドアームズとかはPS2やPSPで最後にソフトが出て以来新作が出て無くてそれでもPS4とかに出すにはコストが回収出来ない可能性がある感じだろうし、そうしたのをスマホで出す事で過去のファンを呼び戻そうって感じかもなぁ。

そう考えると課金の手段とかも売り切りみたいな形にはしなさそうな予感、実際の開発もスマホゲームの実績が多いメーカーが多いだろうし。

もちろんスマホだから駄目って訳じゃなくて、今のスマホのスペックはPSPやVitaよりも高いんだし作り方次第ではゲーム機よりも濃いゲーム体験は可能になる筈。

実際にどんな形でゲームが出るかがポイントかなぁ。

妖怪ウォッチ:新作のスマホゲーム配信へ ソニーの新デバイス活用

あと、休眠コンテンツの活用以外にスマホで使う新デバイスが大きな目玉。

複数のNFCリーダーライターが内蔵された板をスマホやタブレットと連動させる事で別途発売するカードとかを使ったゲームを楽しませるとか。

イメージ的にはバンナムがアーケードでやってるキッズカードゲームに近いかもなぁ。

その新デバイスの目玉として妖怪ウォッチの新作カードゲームを持ち出してきたのは大きいところかな、レベルファイブとしては3DS向けの妖怪ウォッチの売上も右肩下がりだし来年にも映画は続けるけれどゲームを連発させる事も出来ないだろうからそれ以外で妖怪ウォッチを盛り上げる形が欲しいだろうなぁ。

とは言え妖怪ウォッチってスマホ展開を活発に始めていてゲーム機版の移植も出そうとしてる中でカードゲームを出して売れるかどうかってのは難しいだろうなぁ、特にカードと新デバイスが必要だから敷居は高いしね。

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「Pokémon GO」,アップデートで複数のポケモンを博士に送る機能を実装。相棒ポケモンの持っているアメの数が確認しやすくなる各種調整も

神アップデート。

大量にいるポッポやコラッタやイーブイがボックスを圧迫してるから時々博士送りにしてるんだけど手間が掛かるからねぇ。

ポケモンGOプラスを使っていると雑魚ポケモンが大量に増えるからその整理整頓が楽になるのは本当に有りがたい、博士送りにしたくないポケモンまで送っちゃうのは心配だけどそれは事前にロックしておけば良いだろうからね。

速報:ポケモンGO、新ポケモン追加を正式予告。年内に新イベントや新要素も

そしてその後の更なるアップデートでいよいよ新ポケモンも追加されるみたいで。

新ポケモンの為のスペース確保の為にもまとめて博士送りの実装はありがたいよね。

でもまだ初代の151匹もすべて出ている訳じゃないからこのあたりはイベントとかも絡めてくるのかもなぁ。
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2016-12-07 23:50:00

急展開と2016年12月7日

テーマ:日記の2016
しばらく手を付けてなかったドラクエ10のバージョン3.4ストーリーを一気にクリアー。

3.4エリアは水の領界って事で殆どが水の中で展開されているんだけどそのおかげでドルボード(高速移動手段)が使えなくてちょっと大変かなーって思ったりしたけど実際の水中の移動速度は少し早めに設定されていたりして移動に苦痛は感じなかったり。

歩幅が大きく移動したりジャンプがゆったりだったりするのは水中な感じが出てて楽しい所、全体的なモーションがゆったりになるのでキラキラマラソンをしたいって人にはちょっとイラつくかも知れないけどね。

ストーリーに関しては確かに折り返しと言うか3.1以降のナドラガンドでの物語が大きく動き出した感じ、明確に起承転結の転になっていてこれから物語を〆る為に動いていく感じが楽しみでありつつも次のメインストーリーが配信されるまでまた長いんだよなぁって思ったり。

バージョン3.2の頃からアストルティアでのメインストーリー展開もあるから行ったり来たりはあるけれどこれまで長く放置されていたエリアの掘り起こしがあったりして良いけどね。

とりあえずサブクエストが溜まってきたのでそれを消化しつつ次のレベル上限解放に向けてレベルを上げていく事になりそうかな。

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Amazonで,Xbox Oneと「バトルフィールド1」の同梱版が1万9800円に。本日から12月31日まで

Amazon.co.jpにて初期型のXbox One本体が凄くお買い得。

新型であるXboxOneSじゃないので本体サイズは大きいしUHDブルーレイを視聴する事も出来ないけれどそれでも2万円で購入できてしかもソフト込みだから実質的に本体のみが1万5千円程で購入できるって事だからなぁ。

コレくらいの価格だったらそれこそ本体の設置スペースがどうしても確保できないとか、2万円はどうしても出せないとか宗教上の理由でXboxは購入できないって事でもない限りオススメだと思う。

ソフトがPS4と被ってる物が多くて海外ではマルチなのに国内ではPS4のみしか出ないタイトルとかもあるけれどマイクロソフトが出しているXboxOneオンリータイトルとか互換対応してきたXbox360タイトルとかを遊ぶだけでも十分元を取れると思うなぁ。

あと、SkyrimとかFallout4のMod対応はPS4でも始まっているけれど配信されているModはPS4版よりも種類が多いのでそうしたのを楽しむのもXboxOne版がオススメじゃないかな。

注意する必要があるのはソフト購入周り、どうしても一般的な店舗ではXboxOneのタイトルは入荷すらしてないって事が多いので予約かネット通販がメインになるしダウンロード版をメインで購入するのが基本になるだろうからなぁ。

それでもおそらくは在庫処分目的でもあろうからコレだけの低価格になるのは当分後だろうし、気になっている人は手を出すのがオススメなのです。

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『さよなら! ハコボーイ!』2017年2月配信。シリーズ3作を“ハコづめ”にした数量限定ソフトも発売

ハコボーイ!シリーズもいよいよ3作目。

HAL研究所が手がけるアクションパズルゲームで体から繋がった箱を出せるキュービィを操作してゴールを目指すのが基本的な内容、ダウンロード専売で展開されており低価格で遊びやすいのも良い部分だったり。

あと何気にシュールな世界観とシンプルだけど奥が深いキュービィのキャラクターとかも良いんだよなぁ。

しかし気になるのはタイトルの「さよなら!」の部分、やっぱりさよならする事は次は帰ってく事になるんだろうけれどどこに帰ってくるかが重要よね。

ちなみにシリーズ3作をセットにしておまけも加えたパッケージ版も発売予定、シリーズ3作が入ったソフトにamiiboにサントラのセットと言う事で約4千円なんだけどサントラはコレくらいでしか入手手段が無いから旧作を持っていても欲しい人は多そう。

amiiboは非常にシンプルな出来だけど味わい深いよねぇ。

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Kickstarterキャンペーンの成功により実現したシャンティシリーズ新作『Shantae: Half-Genie Hero』発売日決定

シャンティシリーズの第4作目が再来週にも全世界で配信スタート予定と。

クラウドファンディングにて出資を募った上で開発がスタートしたけれど出資を募っている時に名前の出ていたPS3版とXbox360版は希望者が少なかったから中止されたとか。

それでもPC版とXboxOne版とPS4版とWii U版が作られて同時に配信されるので欲しいバージョンを選ぶ事が出来るかな。

気になるのはPC版とXboxOne版は全世界と合わせて日本でも配信されるけれどPS4版とWii U版はそれからハズレている事、恐らく国内で配信を行っているメーカーが絡みそうだけど価格的に日本独自の価格になりそうなのが心配だなぁ。

Wii UとかNindiesとか始まってるんだからWayforwardが直接配信しても良いんだけどねぇ。

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『メガトン級ムサシ』『ファンタジーライフ オンライン』がジャンプフェスタに出展。ムサシの巨大立像が展示

メガトン級ムサシ、まだ死んでなかったのか…って思ったけどまだ発表されてからそこまで経過してなかった。

レベルファイブのクロスメディアプロジェクトの第5段らしいけれどジャンプ系と密な関係を狙っているみたいでジャンプ関連の雑誌での露出が増えるんだろうなぁ。

ただまだ対応ハードとか概要とか未定ばかりの状況なのでイベントでどこまで情報公開されるかがポイントかしら。

スナックワールドみたいに発表したけれどほとんど動きが見られない状況が多いとコンテンツが動き出す前に死んじゃう可能性もあるんだけどなぁ。

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Amazon、レジでの会計が不要な店舗型サービス「Amazon Go」を発表

商品をそのまま持ち出せばAmazonのアカウントに支払いが発生するリアル店舗だとか。

現状はまだAmazon社員のみのテストだけどある意味新時代の無人販売所って感じよね。

実用化するには盗難対策が重要になりそうだけど。
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2016-12-06 23:50:00

だらりと2016年12月6日

テーマ:日記の2016
はたらきたくない。

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『Crackdown 3』は2017年末にリリース予定、「Project Scorpio」上では4Kにも対応へ。あの凄まじい破壊表現が高解像度で

個人的な超期待作なCrackdown3の発売時期が来年末って事が正式に公表。

日本ではライオットアクトと言うタイトルで展開されているシリーズで犯罪者が蔓延る都市を舞台に超人的なパワーを持ったエージェントが犯罪組織のボスを様々な手段を使って殺害していく内容のゲーム。

プレイヤー側は一応正義側にはなるんだけど犯罪者を倒す手段はかなり自由になっているのでプレイヤーごとに様々な進め方があるのが魅力だし、プレイヤーが成長すると強烈なパワーを得るのでそれを使って広大な都市の高層ビル群を駆け抜けていったり出来るのも魅力。

初代は荒削りな部分があったんだけどそれが楽しくて、続編ではそうした荒削りな部分は減ったけれどちょっと制限が多すぎたりアメリカ人大好きなゾンビ要素があったりして個人的にはちょっと楽しめなかったりしたのもあったりとか。



で、3作目はイメージ映像を見る限りは初代に回帰した形になっているんだけどハードウェア性能の向上だけじゃなくてクラウド技術まで駆使して様々な破壊表現が可能になっており初代以上にあらっぽい戦い方までできそうなイメージでかなり期待大。

それだけに開発に時間が掛かっているのもあるのが気になるところなんだけどね、タイトルの存在が公表されたのはそれこそXboxOne発売前だった気がするし。

今のところ発表されているのは「Project Scorpio」にも対応する事とかXbox Play Anywhere対応によってダウンロード版ならXboxOneとWindows 10の両方で遊べる事とイメージ映像から感じられる初代への回帰あたりで詳細はまだまだ不明なことが多いわけで。

このあたりは来年の夏頃には詳細が判明しそうかな、それ以上に日本でちゃんと発売されてくれるのが一番重要なんだけどねぇ…出来ればダウンロード版が買いたいけどGears of War 4みたいなローカライズはされるけど日本では出ないパターンも考えられるのが一番怖い。

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「MARVEL VS. CAPCOM INFINITE」は,システム一新で遊びやすくなる。開発陣にシリーズ最新作のポイントを聞いた

マヴカプ新作は前作までとはシステムが一新されてると。

最大3on3までだった前作から2on2に変わったのも大きいけれどタイトルにあるインフィニティストーンによってキャラクターの幅が広がっているのがポイントかしら、キャラクター数を増やすんじゃなくてキャラクターの幅を広げる感じかな。

個人的に気になるところは本作の実開発が何処かって所、今のカプコンは内製で格闘ゲームは作っていなくて例えばストリートファイターIVやVの実開発はディンプスが担当していて、マブカプは前作の3がエイティング開発だったりするんだよね。

その流れから考えると本作もエイティングが実開発な予感があるけど…

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カプコン、新作が発売されていない休眠中のシリーズ再活性にも今後着手。『マヴカプ INFINITE』はその第一歩に

ちなみにカプコンはしばらく新作を発売していない休眠タイトルの再活性化を考えてるとかで。

マヴカプインフィニティはそのきっかけみたいな事だそうで。

カプコンの休眠タイトルと言ったらそれこそ数多くの格闘ゲームもそうだし、ロックマンなんかもキャラクターだけは他のタイトルに出てるけど本編は休眠してる物。

そうしたタイトルは根強いファンがいたりするから新作を出せばそうした層にフィットする可能性はあるのは確かだしファンも新作を待ち望んでいたりする訳で。

ただ、休眠タイトルの活性化とか言って出したのが望まれない形だった場合の反動も大きいんだよなぁ、何故かブラウザゲームでナンバリングにしてしまったブレスオブザファイアとか。

スマホゲームとかは確かに古いIPの掘り起こしに使われる事が多いけれどそれを本当に望んでいる人ってそこまで多くないって事は覚悟しないと行けない気がする。

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「PlayStation VR」の国内向け追加販売が決定。12月17日より一部の販売店舗及び,ECサイトにて実施

PS VRの再販が来週の土曜日に。

確かに販売店になっている店舗にいったら17日に販売する告知が貼られていたけれど予約受付じゃなくて先着の形ね。

10月の発売後に時々再入荷されてるって話もあったけれどそれは初回分が徐々に出てきた感じだったのかしら。

SIE側が大々的に告知するって事は今回の出荷はそれなりの数が出てくるのかしら。

現時点で手に入るVRヘッドセットの中では価格とスペックのバランスが取れている物なのは確かなのでちゃんと出荷があれば良いけどなぁ。

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ナイトサファリにいかが? 最大ISO51200のコンパクトデジカメがカシオから

すんごい尖ったスペックのデジカメ。

デジカメのセンサーは光を受ける面積が大きければそれだけ短時間でも暗所の撮影が出来るんだけど高画素蟹よって画素あたりの面積が小さくなってるからどうしても暗所に弱くなってるんだよね。

最近のデジカメとかスマホカメラとかでも高画素化に伴う暗所への弱さを補う方法としてデジタル処理を行っている事が多いんだけどこのデジカメは画素数を少なくしてその代わりに面積を大きくして光を沢山取り込もうと言う形。

その弊害として190万画素と言うサイズになっており記録サイズも1920×1080ドットが最大と言うのは今のデジカメとして考えるとかなり物足りないかも、特に4Kディスプレイへの出力とか印刷するには向かないかもなぁ。

ただ、動画とかなら暗所に強い部分を活かせるし静止画でもブルートゥースでスマホと連携させたりするなら使うところがありそう。

使える場所は限定されるけれどこうした物があっても良いよねぇ。

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「FINAL FANTASY XV」とカップヌードルのコラボCM「CUP NOODLE XV」が公開に。15種類のカップヌードルが当たるキャンペーンがスタート

日清食品がFF15完成記念としてご近所のスクエニにカップヌードルをプレゼントしたらお返しにコラボCMが作られたとか。



音声素材がほぼそのままで映像の一部だけカップヌードルになっているから中々シュール、こうしたのが比較的素早く作れるってのは凄いなぁ。

しかもそれが実際に関東で放送されるってのも凄い話である。
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2016-12-05 23:50:00

ぐったりと2016年12月5日

テーマ:日記の2016
土曜日に働いた振替でおやすみでして。

休みだから色々とやりたい所なんだけど疲れて寝ちゃうと時間が一気に失われるんだよなぁ。

もうちょっと動きたいんですが。

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『MARVEL VS. CAPCOM: INFINITE』続報が到着――2017年後半にPS4、Xbox One、PCで同時発売

少し前に噂が出ていたマーベルVSカプコンの新作が先日のPS関連のイベントで正式発表、4ではなくてインフィニティってタイトルなのね。



3ではキャラクターの強さに応じて設定されたコストの範囲で最大3体までキャラクターを選択出来たりして3対3までのバトルが出来たけれど今回はシリーズの原点に戻って2対2のスタイルになるみたい。

コストでチームで組めるキャラクター数が変わってくる仕組みは強キャラを作りやすいけれどバランス取りは難しそうでもあったからなぁ、様々な組み合わせがあるゲームならこのスタイルがわかりやすいのかも。

あと前作はセルシェーディングで映像が作られていたけれど今回はオーソドックスな感じの映像になっていて、Unreal Engine 4を採用したのもあるみたいでエフェクトとかは派手になってる感じかな。

気になるのは参戦キャラクターなんだけどマーベル側はアベンジャーズ関連のキャラクターが増えそうな感じかしら、元々はX-MENの格闘ゲームから始まったシリーズではあるんだけどマーベルが映画とかでやってる関連キャラクターの方が多くなりそうな予感はあるなぁ。

ちなみにPS関連のイベントで発表されたけど今回はちゃんとXboxOneでも発売予定、カプコンのキャラだけじゃないからね。

その代わりに前作のリマスター版はPS4先行みたいね。

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『The Last of Us Part II』お披露目、エリーとジョエル続投。『Uncharted』新作はクロエとナディーンがタッグ

Unchartedの新作とThe Last of USの続編が発表。

PS系を代表するセカンドパーティーであるNaughty Dogの人気タイトルでPS3時代に誕生したハイエンドなグラフィックと映画的な演出が魅力のタイトルだね。

実際に評判も高いしちゃんと国内でローカライズされるのも良いところだからこれからも大切に育てて欲しいところはあるかな。

こうしたPS3時代に出たタイトルはそのままPS4時代にも出てくるってのはもちろんシリーズとして人気を得たってのもあるんだろうけれど基本的なグラフィックの方向性はPS3からPS4で大きく変わってないってのもあるかもなぁ。

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1日40ドル,2日で75ドル。ゲーム1本買える入場料の「PlayStation Experience 2016」は,どんなイベントなのか

そんな新作が発表されたりしたイベントはプレステのファンイベントではあるんだけど入場料を取っていてそれもそれなりの価格だったりするのね。

1日40ドル…だいたい4千円ちょっとくらいの価格って高いとは思うんだけどテーマパークの1日パスポートとかと似た価格帯でもあるんだよなぁ。

それなりの価格にする事で入場者数を増やしすぎるのを防いでそのおかげで新作ゲームを遊べる機会を増やしたり開発者と直接触れ合える機会が増えるってのは悪くない考えかもなぁ。

東京ゲームショウとかも入場料を取っているんだけど入場者数を増やすために無料チケットとかもばら撒きまくって入場者数は多いしまともにゲームすら遊べない様な事になっているのを考えるとねぇ。

ゲームの体験イベントはプロモーション費用と言う考え方で入場無料にこだわる任天堂とは真逆の考え方でもあるけど入場料に見合うだけの体験が出来るんだったらお金を取るって事も考え方の一つではあるんだよなぁ。

つまりは東京ゲームショウみたいな中途半端なのが一番アカンとは思うけど。

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「ポケモンGO」をアメリカでプレイしてみたら、ちょっと進化していた!

ポケモンGOってクライアントは全世界共通なんだけど地域ごとにオープンされてる要素が変わってくるのね。

テスト的に実施されている近くのポケモンを探す時にそのポケストップが表示される機能はまだ日本ではオープンされてないけれど海外でオープンされている機能を使えばそれが使えると。

だからクライアント的には既に機能は実装されていて後は国内でその機能がオープンされれば使えるって段階なんだなぁ。

近くのポケモンを探す時にポケストップが表示されればそこへ行く目的になるし、早く日本でもオープンされると良いけど。

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ドラゴンボール超:まさかの“ヤムチャ回”で再び野球 初の副音声も放送

長期アニメ定番の野球回ですよ。

やっぱり長期放送されるアニメでは球技に打ち込む話が入るのは当然だからねぇ。

しかし副音声が一番楽しそうなのが気になるな、中堅どころの人気声優だけど超ベテランの二人に挟まれる森田成一氏が大変そうですが。
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2016-12-04 23:50:00

ゲッソリと2016年12月4日

テーマ:日記の2016
働き疲れたので今日はブログおやすみ。

FF15もやらないとなーって思いつつもドラクエ10の日課週課で疲れちゃう症状をなんとかしたいところでもある。

そのドラクエ10もまだバージョン3.4エリアを進めてないのがなぁ。

他にも色々とやりたい事もあるしなぁ。
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2016-12-03 23:50:00

眠気と2016年12月3日

テーマ:日記の2016
眠いけど今日も仕事です。

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「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の第2弾トレイラーが公開。美しい大自然や戦闘シーン,女性と思しきキャラの姿も確認できる

海外での何かのイベントに合わせて公開が告知されていたゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドのセカンドトレーラー。



これまでは体験映像とかも含めて人がほとんどいない荒廃した世界を冒険していた映像ばかりがあったけれど今回のトレーラーでは街の景色とか他の人の存在とかも見られたりとか巨大なモンスターとかも見られたり世界観の概要が見えてきた感じ。

ブレスオブザワイルドの世界観は初代ゼルダの伝説と同じハイラルってのを以前に任天堂のトピックスで見たけれど初代では街の存在とかは無かった(直接的な続編になるリンクの冒険では街が沢山出来たけど)のでどんな関係性なのかはまだわからない感じ。

しかし雰囲気的な部分は風のタクトに似てる感じがあるなぁ、巨大な鳥の様な物が飛び出してくるシーンとかがそう感じるだけかもしれないけど。

あと、トレーラーの最後にWii Uと合わせてNintendo Switchのロゴが入る辺りがいよいよ来たかって感じもあったり。

もちろんWii Uでも発売されるんだろうけれどメインはSwitchなんだろうなぁ。

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FF15でバグ報告続く 「空中に吹っ飛ぶ」「イグニスのメガネが浮く」「イグニスが崖から落ちる」「イグニスがなんか薄い」など

Twitterとかを見るとFF15の珍妙な映像がよく流れてきたり。

イケメン4人の愉快な旅でリアリティのあるグラフィックなんだけど物理演算が明後日な方向に作用したりとかAIがおかしな動きをしたりした結果として珍妙な映像が生み出されて愉快な事になってるんだよなぁ。

でもゲーム進行に致命的な影響の出る部分は流石に修正するべきだろうけれど笑って許せるレベルのバグだったら無理に修正しなくても良いかもなぁ、でももしも9月30日に発売してて致命的なバグが残っていたら笑えなかっただろうなぁ。

しかし、話題作だったり愉快な映像ってのもあるけどこれだけTwitterとかで映像が沢山出回るのって今の世代のゲーム機になってゲームのプレイ映像のシェアがしやすくなったのが大きいんだろうとは思う。

シェアの本来の意図はゲーム体験を他の人にも見せてユーザー層を拡大させたいってのがあるんだろうけれど気軽に動画を作れるのはこうした拡散のされ方もあるって事なんだろうなぁ。

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体験型イベント「巨大コントローラー全国キャラバン」が12月3日よりスタート!日本全国13拠点を行脚

ゲオが巨大なファミコンコントローラーを作ってそれでファミコンを遊んでもらうってキャラバンをやってるみたい。

昔あったよね、巨大なファ今コントローラーが出てくる漫画とか。

あの雰囲気を体験できるだろうけれど実用性は皆無だろうなぁ、あくまでも浪漫なコントローラーだけどそれが良いのかも。

今日から3月頃まで全国12箇所のゲオ系列店舗で体験できるみたいだけど身近なところが無いのは残念、ただ沢山できないだろうしなぁ。

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ドコモが新たに「バーチャルアイドル」 音楽・ダンス・ライブ番組の配信を日中で展開 イラストに初音ミクのKEIさん

この時代遅れのWeb 2.0感はなんだ。
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2016-12-02 23:50:00

誰が言うのかしらないけれど2016年12月2日

テーマ:日記の2016
神ってません。

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Nintendo Switch、米国でも1月13日にプライベートハンズオンイベントを開催

Nintendo Switchの日本でのプロモーション展開は1月13日の発表会とその翌日からの体験会(東京のみ)があるんだけど海外では何をするか、って言うと同じタイミングでハンズオンイベントが開催されるみたいで。

日本での発表会は当然ながらインターネット経由で全世界に配信されるけれど時差の関係もあって海外では見づらいってのがあるのと、当然ながら日本での情報がメインになるだろうから海外との情報の違いもあるんだろうと。

そのあたりを踏まえて海外のユーザーが見やすい時間帯に改めてその地域向けのプレゼンテーションが行われるのと体験会が開かれる訳で。

まぁ、日本だけで体験会を開くわけにもいかないから海外でも開くのはわかるし、そうなると日本では細かい地域で開催するなんて不可能だわなーって思ったりしつつ。

とは言え海外向けの発表会もあると言うことで気になるのは日本国内と海外での違いかなぁ、ハードの同梱物とか同時発売タイトルとかそのあたりがどうなるかが気になる所。

流石に海外版の方がいろいろな意味でお得とかそうした事がなければ良いけど。

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FF15:全世界の初日販売数500万本突破

販売本数と言われているけれど出荷数とダウンロード販売数の合算であるので注意。

実売数は来週あたりわかるだろうけれど出荷数はそれなりの量が出たのは間違いないわけで、それがキチンと売れていればそれなりの収益にはなったはず。

FF15自体はまぁ良くも悪くもネット上で盛り上がっているのもあるし、実際に遊んでいる人もそれなりにいるわけで。

話題作なのは確か、ネット上の話題の多くが奇妙な映像になってしまっているのは否めないけれどゲーム自体はいろいろな意味で珍妙な感じなんだよなぁ。

オープンワールドのゲーム性を遊びやすい形で仕上げているって意味ではよく出来たと思うけどストーリーの緊張感に対してゲーム自体のんびりした部分とか違和感を感じる人もいるかもなぁ。

いや、コレだけのゲームを国内で開発したってのは大きいけどね。

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PS VR「サマーレッスン:宮本ひかり セカンドフィール」が配信開始!「エクストラシーン 喫茶店編」が12月15日にリリース決定

国内のPS VRユーザーの半分以上が遊んでいると話題のサマーレッスンの追加コンテンツが色々と配信されてさらなるコンテンツの情報も公開。

女子高生の家庭教師を体験できるわかりやすいゲームなんだけど更にシチュエーションが増えて様々なフェチに対応できる感じ。

ただ、あくまでもサマーレッスンと言うタイトル通りそこから逸脱した追加コンテンツは難しそうなんだけどそのあたりはエクストラシーンと言う名義で出してく感じかしら。

内容的にそこまで広げることは難しい気もするけれど、どんな手を出していくかは気になるなぁ。

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国交省、ドラレコ映像の管理徹底を関係団体に通知

逮捕された某ミュージシャンのタクシーに乗っていた時の映像がマスコミ各社にばらまかれた件は大きな問題になってる訳で。

ドライブレコーダーの映像はそこで事件があったら提供されるってのはまだわかるけれど直接事件事故があったわけじゃないし、容疑者とは言えプライバシーの映像を勝手に提供するタクシー会社は大問題だし、その映像を流すマスコミもちょっとおかしいと思う。

とりあえずちゃんと問題提議されるのが重要で、今後同じことが起きなければ良いけどなぁ。

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さよならガンダム…お台場から撤去 行き先は未定

品川→静岡→お台場ときて次はどこへいくんだろうか。

近場だと観に行けるけどなぁ、名古屋とかガンダムの最初の放送局があるんだしどうかしら。
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2016-12-01 23:50:00

わずかと2016年12月1日

テーマ:日記の2016
もう残り1ヶ月だなんて信じられない。

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VRは年末商戦で最大の敗者となるのか?

PS VRも鳴り物入りで発売されたのは良いけど最近は話題も聞かなくなって、VR全体がちょっと盛り上がりに欠けてるよねって感じ。

もちろん、PS VRはそもそもの商品自体が出回ってないのが売れ行きが鈍化している最大の理由でもあるんだけど安定した数量を出荷できてそれに合わせてプロモーションが出来れば年末商戦の目玉商品になっていた可能性はあるだけに惜しい。

PS VRだけじゃなくてOculus RiftとかHTC Viveとか出たしGoogleのDaydreamも海外ではスタートしているんだけどVR全体がそこまで熱狂的に盛り上がっているかと言えばそうでもなくて、やっぱり当初の懸念通りになってしまっている感じはある。

十分な数が出回っていれば話題性だけで売れるのはあったんだけど、ただその状態になった場合は今度はちゃんとVRである必然性のあるソフトが出回るかどうかって懸念があるんだけどね。

実際に今のPS VRではVRである必然性のあるゲームって数本ほどしかないし、とりあえずVRにしたってソフトが多いのも事実。

そうした取ってつけたVRゲームが多いとすぐにVR自体が飽きられてしまうって可能性もあるから、現状のそこまで多くの人がVRを体験してない状況ってのはまだどう転ぶか決まってないと言う意味でも貴重な段階かも。

鶏と卵みたいな関係だけどVRである重要性のあるソフトが出るのが先かVRの機器が普及してそうしたソフトが出る環境が出来るのが先かって状況を打破できる段階ではないんだよな。

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VRで恐竜の惑星を探索!Crytek開発によるPS VR専用ソフト「ROBINSON: THE JOURNEY」の配信がスタート

そんなPS VRの専用タイトルが登場。

Crytekはゲームエンジンとかも開発している技術力のある会社で見た感じグラフィックもかなりキレイ。

道なる惑星を探索できるゲームって事で面白そうな感じ、こうした作り込まれた感じの世界をVRで自由に散策できるってなら魅力的だろうなぁ。

気になるのは価格が7200円とちょっとお高めな事、これでそれに似合うボリュームだったら良いんだけどボリューム不足だったら心配かなぁ。

でもこうしたVR専用ソフトが売れれば今後も出てくる可能性はあるからヒットすると良いんだけどねぇ。

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“Undead Nightmare”を含む海外版「Red Dead Redemption」のPS Now入りが12月6日に決定

続編の発表に合わせて告知されていた物がようやく実装されたとか。

Red Dead Redemptionは西部劇の世界観を持ったオープンワールドのゲームで発売されたのはもう6年前かな。

Xbox360版は後方互換にてXboxOneに対応を一足先に実施していたからようやくPS4側でも前作を遊べるようになった形ではある。

けど、あくまでもPS Nowはストリーミングに寄るクラウドゲーミングだから月額課金だったりして通信環境に左右されるので満足して遊べない人がいるんだろうなぁ。

実際にPS Nowって使っている人はどれくらいいるんだろうなぁ、クラウドゲーミング自体はやっぱり一過性なイメージがあるから厳しい気がするんだけど。

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親指サイズの自作ゲームボーイが公開。1型OLEDディスプレイ搭載、テトリスもカラーでプレイ可能

ちっちゃいモバイル機器を作ってそれにゲームボーイのエミュレーターを搭載したと。

このサイズでもゲームボーイのエミュレーターが動作できるってのとか、モニターで表示できるってのは技術の進歩なんだろうけどなぁ。

しかし、こうしたのを見るとミニファミコンの次はミニスーパーファミコンじゃなくてミニゲームボーイを公式で出しても良いよねって思えてくるのが不思議。

流石に親指サイズは厳しいけどフリスクのケースくらいのサイズの小型ゲームボーイとかが出たら思わず買いたくなりそう。

任天堂も企画しないかなぁ。

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荒木飛呂彦:御年56歳! 若さの秘けつは「東京の水道水」?

本当にこの御方は何なんだっていつも思う。

若いよね。
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2016-11-30 23:50:00

ぐったりと2016年11月30日

テーマ:日記の2016
ちょろっとだけFF15の製品版をプレイしてそのあとドラクエ10の月末の追い込みをやってたりしたら疲れた。

FF15は個人的に悪くないと思うんだけどロードの長さが痛すぎるなぁ。

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任天堂とユニバーサル、テーマパーク事業で業務提携

任天堂ゲームの世界観をユニバーサルのテーマパークで体験できる! 大阪、米国オーランド、ハリウッドの3か所で展開!

以前に情報が出ていた任天堂とユニバーサルの協業が正式発表、アメリカのハリウッドとオーランド、それに日本の大阪のユニバーサルのテーマパークにて任天堂のゲームの世界観を再現したアトラクションが展開されると。



まだどんなものが出るかは不明だけどビジョン的な事を聞く限りだとまずはマリオの世界観を再現したアトラクションが誕生する感じかな。

任天堂は強いコンテンツを持っているのは確かだけれど単独で大規模なアトラクションを設置するには流石に難しいけれどそのあたりはユニバーサルのノウハウを踏まえて設計される感じかしら。

コレは今のUSJでユニバーサルクールジャパンの名目でやっている期間限定のアトラクションとは違って常設される感じかな、アメリカの2箇所とUSJに設置されるアトラクションはある程度共通性はありそうだけど完全に同じではない感じかも。

任天堂がスマホにゲームを出すのとかニンテンドークラシックミニファミコンとかも含めてこのアトラクションも「任天堂のコンテンツに触れてもらう機会を増やす」って目的が大きいと思う、そこからNintendo Switchにつなげたりとかするんだろうなぁ。

ただ、実際にオープンしたとして実際に行けるのは当分先になりそうな予感、混むだろうし予約も必須だろうから。

平日とかに突撃したいなぁ。

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PS4とXbox One対応を含む「LEGO Worlds」の製品版ローンチが2月24日に決定、新トレーラーも

Steamのアーリーアクセス版が配信されているサンドボックスタイプのLEGOゲームであるLEGO Worldsの製品版が来年2月末に決定と。

合わせてPC版以外にもPS4版とXboxOne版が発表されてそれらでも遊べるみたい。



大雑把に言うとLEGO版のマインクラフトって感じのイメージではあるけどマインクラフト自体が元々LEGOっぽいイメージがあったから相性が良さそうな感じで。

とは言えどんなことが出来るかは実際にやってみないとわからないのもあるしマインクラフトとは違った感じのゲームになっていそうな感じもトレーラーからは感じられるかな。

問題は日本で発売されるかどうかって事、LEGOゲームは比較的国内展開される事が多いからPS4版あたりは出そうな気がするけど…出来ればNintendo Switchとかでも出て欲しいなぁ。

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Xbox One後方互換に『Oblivion』など計4本が追加

最近互換対応が増えてきてるXboxOneの後方互換にオブリビオンとかが追加。

オブリビオンはスカイリムの前作に当たる作品、このシリーズが日本で初めてローカライズされた作品でもあるんだけど当時はベゼスタが日本に参入して無くて時期によって発売元が変わっている事があるのがちょっと気がかり。

日本版もちゃんと互換対応してくれると良いけどなぁ。

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PS4 ProでPlayStation VRタイトルを遊び倒してみた

「PS4 ProでPS VRタイトルを遊ぶとグラフィックが向上する」って言われていたけれど実際にはそこまで強烈な変化はなさそうかな。

もっと最適化されれば違うかも知れないけれどガッツリPS VR漬けになっていない限りはこのためにProに買い換える必要もないかも。

ってか最適化されればまた変わってくるのかもなぁ。
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2016-11-29 23:50:00

卒業と2016年11月29日

テーマ:日記の2016
ヴェルサス先輩、ご卒業おめでとうございます。

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ゲームレビュー「ファイナルファンタジーXV」

長い長い留年の末についに卒業を果たしたヴェルサス先輩ことファイナルファンタジーXVのゲームレビューと言うかインプレッション記事、ストーリーのネタバレは無いけれどゲームの流れとかボリュームに関する記述はあるのでそのあたりを木にする人は要注意。

このタイトルは本当に紆余曲折のあったタイトルで、はじめは2006年にFF13の大きなシリーズの一つとしてファイナルファンタジー ヴェルサスXIIIと言うPS3専用タイトルの形で発表されたんだけどそれから延々と発売も決まらずに情報を出ずに3年前にファイナルファンタジーXVとタイトルを変えて対象機種もPS4とXboxOneのマルチに変わって。

その後にもディレクターが野村哲也氏から変わったりヒロインも変わっていたりとかディレクターの問題発言が出たりとかあった末に昨年にファイナルファンタジー零式HDのおまけとして体験版がリリースされてそこから一気に開発が進んで一度は9月30日に発売が決まったけれど直前に延期されてようやく本日発売と。

配信済みの体験版をプレイした人ならなんとなく印象がわかるだろうけれど非常に不思議なゲームになっているのは確か、オープンワールドで自由に遊べる感覚とファイナルファンタジーとしてシナリオを追っていく感覚を両立させようとしていたりオープンワールドでも出来るだけ多くの人に遊んでもらおうと工夫されているのもあったりとかしてるのはたしか。

実際に体験版の範囲だけでも作り込まれているのはわかるしグラフィックもすごみを感じるのは確か。

ただ、ここに到着するまでの道のりとしては紆余曲折は多かったしムダも多かったのは確かだよなぁ、ヒロイン変更からわかるようにヴェルサス時代の素材はその多くが活用されてないし次世代FFの為に作っていたゲームエンジンも使われずにUnreal Engineになったりしたし。

これだけ無駄を費やしたのだからそれをただの無駄にせずに今後に活かす無駄になれば良いんだけどねぇ。

ちなみに数か月前にXboxOne版のダウンロード版を購入済みでさっき確認したらちゃんと本体にダウンロードされていたので遊べるのはいつからでも可能、あとはいつ遊ぶかなんだけどね。

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『FF15』仕様のハイレゾ対応ウォークマンやヘッドホンが本日11月29日11時より販売開始

そんなFF15の発売に合わせてソニーがコラボ商品を幾つかだしてたり。

限定モデルのPS4本体とかもあるけれど本日から販売開始になるのはハイレゾ対応のウォークマンとかヘッドホンとか。

せっかくハイレゾ商品なんだからハイレゾサントラも付属する形にすれば良いのにそれはあくまでも別売りなのがちょっと残念。

あくまでもFF15コラボデザインって感じで、コレがアレばゲームがより楽しめるとかそうした訳じゃないんだよなぁ。

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『ライブ・ア・ライブ』『FE トラキア776』などがNew3DS専用のSFCバーチャルコンソールで配信開始

先週に引き続いてNew3DSで楽しむスーパーファミコンのバーチャルコンソールの新タイトルが幾つか配信。

少し前にWii Uでも配信されたライブアライブがNew3DSでも配信されるのは権利的な都合がクリアー出来てるうちにだしてる感じかな。

それ以外のタイトルではスーパーファミコン末期の書き換えサービスであるニンテンドウパワーにて配信されていたタイトルが幾つかあるのがポイントかも。

トラキア776とかスーパーファミコンウォーズとかは携帯機との相性も良いし暖かい部屋でのんびりと遊ぶには丁度良いかもなぁ。

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iFixitから、99%のガジェットを分解修理可能にするツールキットが登場

デジタルデバイスの新商品が発売されると速攻で分解する事でおなじみのiFixitがツールキットを販売。

自力で様々なデバイスを分解とかしてみたいけれどどうしても工具を揃えるのって大変だし使い切れるとは限らないから実績のあるところがこうしたツールキットを出すのは良い感じ。

日本で買えるなら自分も欲しいなぁ、何か分解するって訳じゃないけれどとりあえず持っておきたい感じがある。

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カップ焼きそばとショートケーキを融合させた「明星 一平ちゃん夜店の焼そば ショートケーキ味」が謎の完成度の高さ

ガリガリ君のナポリタン味と同じ空気がする。

とりあえず一人で食べるのは危険だから道連れを用意して食べる商品だってのはわかった。
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